眉月的雑感綴

プリンシプルさんええんでないの?

ROCKETさんちに【ガチンコ全裸レズバトル 8】の商品ページができ、プロモ動画も開きました。今回のサブタイトルは「SSS級のイイオンナ祭り」ですね。眉月目線だと、推川ゆうりさんのおっぱいと、二宮和香さんのヤラレ顔が抜きどころでしょうか。で、もちろん、tsutayaチェックは入れるけども、そこまでって感じなんだろうなぁ。順位発表会とかインタビューとか要らんから、ハードコア成分注入のためにも、ドベ制裁タイムを復活させて欲しい。そう言えばこのシリーズ、失神KO(TKO)みたいな形の決着も、いつの間にかなくなっちゃいましたね。これもハードコア成分的にはマイナスの方向に振れる要素と言えるでしょう。

・・・・ ということで、予告通り、「5月発売の新作で記事にしておきたい商品」の話。「5月発売の」の対象商品は【セクシーアイドルプロレズリング ランジェリースタイル 3】になりますが、そいつを含めて、ピンクカフェオレ(pink cafe au lait/桃色珈琲牛乳)さんのエロレーベル、プリンシプルさんの作品全般について、ちょっと語っていきたいと思います。

自分がプリンシプルレーベル作品に注目し始めたのは、今年の1月の終わりごろで、【プロレズリング Special 3】へのコメントを下書き中に、類似商品を確認するためにバトルさんちの「レズプロレス」カテゴリのページをチェックした際に、【セクシーアイドルプロレズリング】シリーズ2本ヒットしたのがきっかけ。

親に当たるピンクカフェオレさんが「AV女優さんではなくアイドル系の女優さんを起用してるので脱ぎはない」というアタマだったし、ピンクカフェオレレーベル同様、プリンシプルレーベルの商品もバトルさんの発売スケジュールには載らないので、それまで完全にノーチェックだったんですが、まぁ「レズプロレス」カテゴリ作品だし、あまり期待せずにとりあえず、って感じでプロモ動画を見てみたら、これがまぁ、めっちゃレズエロいちゃぁあーりませんか! ・・・・ ってなったんですね。慌てて他の3シリーズもチェックしたところ、【ファッションスタイル】と【コスプレスタイル】は大したことなかったけど、【ランジェリースタイル】の2本(この頃は【2】までだった)がまた強烈にレズエロい。ちうか、破壊力は(商品タイトルに「××スタイル」とついていない)リンコス版より上かも知れない。

んー、やっぱり、リングセッティング、それに見合った衣装+シューズ着用(これはとても重要なポイント)でバリバリのイかせ合い、勝敗が決着したら敗者はペニバン制裁ってのは、王道だと思うんですよね。ブローウインド主流レーベルのレズプロレス系作品もこの構成、と言うか、最後にペニバン制裁で締めるのがデフォルトになって欲しい(千悶堂さんの【女子プロレズFight!】シリーズもガッツリこの路線だけど、今一つ、脱ぎ成分乳成分イイオンナ成分が足りないのよねぇ。ちうか、お客様サイドがプロモ動画を視聴できるよう努力すべきだと思う)。あ、【ランジェリースタイル】のコスは、全然、この段落の最初に出てきた「それに見合った衣装」の範囲内で、むしろ、競泳水着やレオタード系よりも作風にマッチしているように、自分の目には映ります。

プリンシプルレーベル作品で使われているリングについて。プロモ動画から推測すると、恐らくロープ内径で3mほど、1間半四方の四畳半と2間四方の八畳間のちょうど中間ぐらいだと思うんですが、ピンクカフェオレレーベル作品のようにストロングスタイルのプロレスファイトをするにはかなり手狭だけど、レズり合いにはちょうどいい感じ。リングが狭いと撮影スペースの確保が難しくなりますが、プロモ動画を見る限り、それほど不自由してる感じではありませんでした。

ピンクカフェオレ作品はスタジオ壁面に暗幕を張り、プリンシプル作品は、カメラ正面をピンクのカーテンに替えて、さらにピンクの照明を落としてる。この使い分けもOK。個人的には、CPW【セクシーランジェリーピンクプロレスリング】シリーズ(もう10年近く前になるのねぇ)みたいに、もっと暗環境で赤照明強めの方が好みなんだけど、出演者さんのキャラがアイドル風なんで、これはこれでいいのかな、と。

で、また衣装の話に戻るんですが、自分は【ランジェリースタイル】の衣装にも、ちょっとした進化を感じてるんですよね。【1】は両者白の上下、【2】はこれが白黒に分かれて、「ガーターベルトに腿丈ストッキング」になり、【3】では夏海花凛さんが「黒(ではないけどそれに近い色)上下に腿丈ストッキング」と、【2】からガーターベルトが落ちた形になった。昨年7月22日付「網タイツどうでしょう」エントリも参照していただきたいんですが、自分には「(トップレスで)露出度高めの黒のボトムに腿丈ストッキング」ってのは、ある意味、何かを身に着けた状態での「エロの極致」みたいな感覚があるんで、このシリーズは、作品を重ねるごとにそれに近づいていってる、そんな気がします。

・・・・ とまぁ、そんなことで、今回は終了。前に何度か、「ブローウインドさんにはレズレイプ色濃いめ(プラス脱ぎ度合い高め)の作品を出して欲しい」ってなことを書きましたけど、【ランジェリースタイル】シリーズの変遷を見てると、ブローウインド主流レーベルに期待するよりも、プリンシプルさんが何か間違って爆乳エロおねぃさんに手を出す可能性に賭ける方が手っ取り早いかなぁ、なんて思えるのでした。
  1. 2017/05/21(日) 20:21:08|
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どこらへんが「無差別級」?

明日発売になる、久々のMIXボクシング商品【男女無差別級ミックスボクシング 1】、商品タイトルが発売スケジュールに載った時点では、「無差別級ってことは、体重差バリバリなんだろねぇ。フツーに考えれば女側が軽量担当だけど、もしかすると男側軽量担当との二パターン収録とかもありかも」とか思ってたんですが、まさかの1人称視点。いやいやいや、男側をカメラのこっち側に隠しちゃったんぢゃぁ、無差別級対戦かどうかわかんないぢゃん。まぁ1人称視点作品を否定するわけではないんだけど、だったら何でこんな商品タイトルになっちゃったんだろう。ちょっと理解に苦しみます(ひょっとして、ボクシングファイトに行為エロを「無差別」にぶっこむ、っちゅー意味合いなのか?)。

お話替わって。良く晴れて、気温が30℃近くまで上がった5月5日のこどもの日、ママチャリに跨って、自宅の大森から第一京浜(国道15号)を京急六郷土手駅付近まで行き、そこから多摩川沿いの道を2時間ほどプチツアー。時間は10時半から正午近くにかけてで、自宅を出るときはスエット上下だったものの、川沿いの道に出る頃には、下に来ていたランニングシャツ一枚になってもうっすら汗をかくぐらいのいい陽気。で、「んー、やっぱ自転車いいよねぇ」なんて余韻に浸ってたその日の晩、風呂に入ったら、手の甲側の肘から手首までにかけて赤く腫れていて、シャワーの湯がかかるとヒリヒリ痛む。ランニング一枚になって露出していた肩の背中側も同様で、想像していた以上に日焼けしたみたいです。この時期でも日焼け対策が必要だなぁと実感しますた。

・・・・ ってなマクラからエロ目の話題に流れる感じで、その日のうちに下書きを書き進めていたものの、文案に詰まったなりでマインクラフトに逃避。翌日以降も、記事一本分の下書きが終わる前に詰まったところでマインクラフト、なんてのが三日、四日と続き、そのうちに「下書きに詰まって」の部分が抜け落ちて、気がついたら前エントリから二週間以上も開いてしまいました。ま、マインクラフトが面白いってのもあるけども、特に近年、ちょっと文案に詰まるとそこで放り投げることが多くなった気がします。ブログ記事一本分とか、webページ一枚分とかを完成させるという意欲と粘りが薄れてきたと言うか、うーん、これも「老い」が根本の原因なのかなぁ、なんて。

所詮は個人のブログですから、別に一週間二週間と間が空いても何の問題もないわけですけど、それでもこのブログに足を運んでくださっている方に、なかなか新規エントリを提供できずにいるのは心苦しい。・・・・ ということで、今後は、「日曜日には必ず更新する」という義務を、自分に課そうかと思ってます。日曜を選んだのは、このブログの一番のネタ元はバトルさんちで、基本的に週末は情報更新が止まりますから、金曜までに上がった情報をもとに、2日かけて記事を書き、日曜日にアップってのが一番無難だから、というのが理由です。

差しあたっては、三日後の日曜日、前エントリで「5月発売の新作でもう一本、記事にしておきたいものがある」とした商品について、記事を起こします。その後も、例え「今週は特になんもなかった」の一行だけでもいいから(まぁそんなことはないだろうけど)、必ず日曜日にはブログを更新する。・・・・ と公言することで、少しばかり自分を追い込んでおきたいと思います。
  1. 2017/05/18(木) 21:10:09|
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昭和風ボクシンググローブどうでしょう

鼻息ちょい荒めで期待していた【レズレイププロレス 2】のプロモ動画が公開になり、商品情報が全面的に開きました。受け役の森はるらさんはストライクゾーンのかなりいいところに来てますが(おっぱい的にも)、攻め役の紅林琴音さんが、若干インパクト不足な感じ。DMMアダルトさんで検索かけても出演作品が引っかかってこないってことは、デビューしたばかりのAV女優さんでしょうか。設定も【1】に比べると気持ちレズエロが薄まった感じで、うーん、これはパスだなぁ。【1】と【2】を合体させて、攻めが初手からトップレスモードの本真ゆりさん、受けが森はるらさん(こちらは初手から乳出しでなくてもいい)だったら、多分銭を打ってた。まぁ、「レズ要素濃いめのプロレスで、攻め/受けがはっきりしている」というコンセプトは、自分的には大歓迎なんで、定期的にシリーズの続編を制作していって欲しいと思います。

5月の発売スケジュールも月末の分まで開きました。ボクシング系は、ほぼ月一のペースで【5】まで来た【レズ女子ボクシングコロシアム】が次作予定なし。女女対決は【BWP vs FGI 女子ボクシング大戦01】の一本だけで、あと、半年ぶりぐらいのMIX版【男女無差別級ミックスボクシング 1】が出る模様。んー、個人的には、レズ要素なしの女女ボクシング(乳見せレベルの脱ぎはあってもなくてもいい)がしっかり月一ペース、レズボクシングとミックス版がそれぞれ隔月ペース、こんぐらいが妥当と言うか、健全な商品供給のあり方のような気がします。本音はもちっと本数が出て欲しいとこだけど、まぁ数ばっか出ても、質が伴わないと(特にレズ系)あんまり意味ないですし。

5月発売の新作でもう一本、記事にしておきたいものがあるんですが、それはそれだけでエントリ一回分いけそうなので、そっちに取っておくことにして、バトルさんち関係はここまで。・・・・ で、これだけだとさすがに文章量が寂しいので、小ネタをもう一つ。

先日、ぼんやりとネットの海を徘徊してたら、「復刻! ウイニング8オンスグローブ」なるものに遭遇(写真 →  )。とてもクラシックなフォルム、そして質感と色味(特に赤)で、すんごくマニアエロとの相性がいいような気がするんですよね。えーと、敢えて通販のwebページへのリンクは貼らないでおきますが、楽天市場のアメリカ屋スポーツさんで ボクシンググローブ → ウイニング・プロタイプと辿れば、モノはすぐに見つかります。

どちらも 22.800円+消費税と、ちょっと値が張りますが、「ソフトタイプの8オンス。試合用に比べて柔らかく軽いスポンジを使用しているので、容積が大きくなっている」とあり、大きさ的にも丁度いいはずですから、これは是非とも、ブローウインドさんに赤黒両方仕入れていただいて、エロ度濃い目の女女ボクシング作品で活用していただきたい(行為エロ含みのMIXでもいけそう。このグローブで男根ジカしごきとかで大発情しちゃうような方も居るんじゃないかな)。

必然的に赤黒対決になるわけですが、レズ要素アリの作品なら、むしろそっちの方がいい味が出るはず。いい感じの美巨乳女優さんに、このグローブをつけてもらい、乳丸出しにして昔風のショートトランクスと組み合わせれば、昭和エロスがぷんぷん臭うような、めっちゃエロいトップレスボクサー像が出来上がると思いますよん。
  1. 2017/05/01(月) 23:43:21|
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スピンオフ回でいいんで

ネットニュース(毎日新聞 4月27日 18:37配信)によれば、「10月の祝日『体育の日』を『スポーツの日』に改める改正案が、早ければ今秋の臨時国会にも提出される見通しとなった」とのことなのですが、自分はこれには反対。「スポーツの日」って名称は、テレビか何かの企画のキャッチコピーみたいで語感が薄っぺらいし、何よりも、スポーツの前提というか、基礎の部分が「体育」にあって、国民の祝日として祝うべきは、こっちが正しいように思う、というのが理由です。・・・・ ということで、めでたく tsutayaさんで【ガチンコ全裸レズバトル 7】がレンタルできましたので、今回はその感想文的なものを。

全体的には、「既刊シリーズ全作の中では、一番良かったかなぁ」という印象。試合形式のイかせファイトとしての自然さ、また、ドベ制裁タイムがあったことで、全体構成や演出の方針に関しては、眉月的には【1】の方が評価が高いんだけど、キャスティングが自分のツボに来るかどうかの部分を加味すると、「抜ける度合」は今作の方が断然上です。小早川怜子さんはいい意味で安定していて、しっかりと「イきの落差」を表現できてましたし(若干過剰気味かな、というきらいはあるものの)、割とノーマークだった八ッ橋さい子さんは、ヤラレ顔(より正確に表現するなら「試合に負けたくないのでイかされたくないけどもうだめイっちゃいそう顔」がめっちゃ良かった。

出演女優陣の中で一番に期待していたのは有沢実紗さんで、実際に出演作品を見たのは初めてだったんですけど、これが期待以上、想像していた以上でした。身長175cmで手足の長い「モデル体型」、無駄な肉のついていない均整の取れたボディに、適度に量のある「そのままでも横向きに寝ても四つん這いになってもいい感じに歪む上質のおっぱい」が乗っている。しかも、攻め顔もヤラレ顔もエロい。正直、ちょっとヤラレちゃいました。・・・・ にもかかわらず、体勢的・カメラアングル的に一番オイシい有沢さんの最後のイかされシーン、イきの直前から余韻にかけての部分で、有沢さんの顔が見切れちゃってる。んもう ROCKETさん、なんちゅうことを。

それはそれとして、今作では、ポイント獲得時の演出として、選手に赤青を割り当て、赤の選手が相手をイかせたら、カメラの外で赤ランプを光らせる(背景がぼんやり赤くなる。青選手のポイント獲得時には青ランプ)、ってことをやってました。青ランプ点灯時の「背景の青くなり加減」が少し弱めで、今一つバランスが取れてなかったけど、単にスーパーでカウントアップ表示するだけどか、「〇〇選手、1ポイントー!」とかやるよりは全然オシャレですし、アイデアとしてはなかなかいいなと感じました。

すんごく細かいこと。出場選手紹介のシーンと、それぞれ出場一試合目の試合開始前は、皆さんカットきつ目のボトムを穿いていて、有沢さんが水色、神納さんが白、八ッ橋さんがピンク、小早川さんが黒、となってるんですが、小早川さんの黒を基準にすると、他3名の色味がちょっと弱い感じがする。これを、白を使うならキラ感のある素材のものを使うとか、ワインレッド、ターコイスブルー、あるいはド紫などの、もっとビビッドな色合いのものにすると、より高級感が出て、エロい雰囲気を醸し出せるんじゃないかなぁ、なんて思いました。や、本当に細かいことですけどね。

そんなことで、そこそこ満足のいく内容ではあったんですが、んー、やっぱり、「相手に有利な体勢を自発的に提供しちゃう」みたいなケースが多いことや、全体に漂う「みんな頑張りました臭」(結果発表シーンの和やかな雰囲気とか)が邪魔なんだよなー。もっとこう、敗者なりドベなりをとことん制裁し尽すような「ハードコア成分」が欲しい。【全裸オイルキャットファイト】シリーズが終わって、このポジションに該当する作品がない状況なので、【ガチンコ全裸レズバトル】をプチ新装開店して、ハードコア方面に路線変更する。あるいは、スピンオフ回的な扱いでいいから、ドベ決定戦 → ドベには地獄の罰ゲームコースを盛り込んだ「ハードコア版」を制作してみる。・・・・ と、個人的にはそんな流れになって欲しいなぁ、と思うところではあります。
  1. 2017/04/28(金) 20:41:08|
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この3本ワンセットもアリ

【レズ女子ボクシングコロシアム 5】のプロモ動画をチェックしたところ、ジャケ写の見た目よりも松音ゆあさんの乳量がある印象で、これなら「美巨乳対決」にギリセーフな感じがする。なので、前エントリの「松音ゆあさんの乳サイズで云々」の部分は撤回。お詫びして訂正させていただきます。

んで、プロモ動画の練習シーンの最後、ブラがはだけて、ほぼ「トップレスにWinningのサテントランクス」姿になった瀬戸愛莉さんがキャンバスに横たわり、股間を攻められてアヘってるカットがあるんですが、このカットを見るに、自分の感性だと、試合もブルマ形状のボトムではなく、ボクシング仕様のトランクスの方が、よっぽどサマになると言うか、よりマニア受けする気がするんですよね。【バトル同門決戦シリーズ 女子ボクシング 5】も、「練習シーンはブラ着用のサテントランクス。試合シーンは(ブルマではないけど)トップレスに身体にぴっちりフィットしたボトム」というパターンだったけど、うーん、トップレスにトランクスで試合って、そんなに優先度低いですかねぇ。

さて、今週末は5月第一週、GW後半リリースの商品情報が出るタイミング。なので、5月の発売スケジュールも一緒に開くんじゃないかと思ってたら、こちらは5月第一週までで、若干肩透かしを食った感じでしたが、その中に【レズレイププロレス 2】なんてのが(同一週発売でここだけ商品情報が出てこないんだよなー)。今年1月26日付エントリにも書いたように、自分はこのシリーズの続編を待ち望んでいたので、これは朗報。【1】の仕様「淫乱レズレスラーがベビーフェイスを貪り尽くす」をそのまま踏襲し、且つ、ヤラレ役がいい感じの巨乳爆乳ちゃんだったらええなぁ。商品情報公開が楽しみです。

ところで、上段の部分を下書きするために、【1】の情報をもっぺん確認しとこうと思って、バトルさんちで「レズレイプ」で検索かけたら、FaseFistさんの【リョナFight! ~敗者レズレイプデスマッチ~ 6】が引っかかってきた。そういえばこの作品、昔「買ってもいい」みたいなことを書いたような気がする、・・・・ と思って調べてみたら、やっぱり、発売になってすぐの2011年10月20日付エントリに「勝負しちゃってもいいのかな?」なんて件がありました。で、2013年5月8日の記事にも似たような記載があって、このエントリに「【The レズバウト Extreme 6】は、前回の買い物で買い忘れたやつで、自分の中では、すでに次の買い物で購入決定済」とも書いてる(その後、購入予定でバトル本店さんに行ったものの、アウトレット落ちの可能性が見えたので、スルーして帰ってきたまま放ったらかし)。

改めてこの2作品の商品情報ページを眺めてみると、うーん、どっちも「4000円ならアリかなぁ」って感じではある。現段階では、新作で「これは買いだっ!」と踏んだ作品が出てきたら、アキバコム制作部さんの【オイルレズレスリング 10】と一緒にお買い上げ、ってな構想でいるんだけども、新作方面の出物がなくても、【リョナFight! 6】【The レズバウト Extreme 6】【オイルレズレスリング 10】のセットでいいかも知れない。

ま、あと何日かすれば【レズレイププロレス 2】の情報が出てくるだろうし、5月第二週以降発売の新作情報も視野に入れて、最終的なお買い物プランが固まるのを、じっくりと待ちたいと思います。
  1. 2017/04/23(日) 22:17:59|
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