眉月的雑感綴

『獣たちの夜会』 脱稿しますた

さきほど、「獣たちの夜会」の原稿を、最後まで書き終えました。今回は、久々に文章に大きなウエイトを置いていたということもあり、かなり気合を入れたので、書き終えて、今は何となくフヌケ状態になってます。

もっとも、これでスコンとアップできる状態、というわけではなく、まだ、文章を実際に読んでみて、表現がイマイチだったり、読みづらい場所があったりしたら、それを直していくという作業が残ってます。

あ、そうそう。最終章の文章を書いているうちに、そのストーリーが、第二章に書かれている内容とマッチしない箇所がでてきたので、第二章の内容を少しだけ修正して、アップし直しました。一応、ご報告しておきます。

で、これでやっと作画に取り掛かれる状態になったわけなんですけど、とりあえず、背景画像だけは早いうちに何とかしたい。主人公である真紀が、「メイリンと試合をするときのコス」を着て、こっちを睨んでる、みたいな画像を背景にしようと思ってるんですが、そこまで行くにも、「真紀の顔を作る」「スポブラを作る」、さらに、「ブラをした状態で谷間を綺麗に見せるための『別乳』を作る」みたいなものまで考えてるんで、まだちょっと時間がかかりそうです。

インリン(メイリン)の顔は、ラブアパなアレで作った瀬里奈の顔を弄くれば、それほど苦労せずに何とかなる、って感触はあるんですけど、ほしのあきさん(真紀)の顔は、顔の輪郭(特にアゴの形)とか、鼻の形とか、今までのものを流用するにはちょっとキツい特徴が結構あるんですよね。何と言っても主人公ですから、できるだけじっくり時間をかけて、納得のいくものを作りたいと思ってます。

と言うことで、背景ができ次第、それと一緒に第三章アップ、みたいな感じで考えてます。どうぞよろしく~。
  1. 2007/05/31(木) 00:49:42|
  2. 業務連絡
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死ぬな、卑怯者!

楽天にも連敗。…… 触れるだけ痛いので、しばらくベイナントカ関係は、弄るのやめとこう……orz

松岡農林水産大臣の自殺。自分としては、「情けない」というのが、正直な感想です(実は、この「情けない」と言う表現は、チャットに同席されていた方が使ったのですが、余りにも自分の感覚にぴったりの言葉だったので、そのまま使わせていただきました)。

報道ベースでは、まだ自殺の原因は不明、ということになっているようだが、どう考えても、(緑資源機構)談合問題でにっちもさっちもいかなくなった、と見るのが普通。そんな問題で死ぬなら、大臣職を辞し、引き継ぎをちゃんと終えてから死ね、と言いたい。国家の要職に就いていることを自覚しているとは、とても感じられません。

この人、ナントカ還元水問題の時点で、政治家として、すでに死に体だったはず。あの答弁で、国民が納得できるとは、とうてい思えませんから。

安倍サンも脇が甘過ぎる。どうして、こんな『真っ黒な』人物を大臣にしちゃったんだか。まして、ナントカ還元水問題で、思いっきり擁護してたしね。正直、自分は、安倍サンには、日本の舵取りを任せたくないですし、この程度の首相、大臣を養うために税金を払っていると思うと、腹立たしい限りです。

ってなことを書いてたら、緑資源機構の関係者が、「謎の転落死」だそうで。まったく、死ねばいいってもんじゃない。

マスコミは、「死」という卑劣な手段を選ぶ者を、もっと叩くべきだと強く思いました。
  1. 2007/05/29(火) 22:19:21|
  2. その他もろもろ
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『短縮鉄道の夜』がアツイ

交流戦に入っても、『4試合で2点しか取れない』打線の不振で七連敗。で、今夜も2点しか取れなかったけど、ここまでいいとこなしだったクドちゃんが6回無失点と頑張り、その後、川村→木塚→クルーンと繋いで何とか逃げ切り、連敗脱出できました。でも、まだ借金1で、ベイナントカモードのまま、と。

最近、水曜夜のテレビが楽しい。『ヘキサゴンⅡ』→『はねるのトびら』のフジ系ですね。

ヘキサゴンⅡは、MC島田紳助の、トークのノリがいいですねぇ。褒める、弄る、突き放す、のバランスとタイミングが、見てて気持ちいいですし、出演者選びのバランスも、いい感じです。昔、四択問題で、紳助の「間違えたのはこいつだぁ」の掛け声に合わせて、間違った解答者が電気ショックを浴びるってコーナーがあったけど、あれ、好きだったなぁ。復活させてくんないかしら。

はねトびは、『ほぼ100円ショップ』、『ギリギリス』がお気に入り。『回転寿司』も、そこそこいいかな、……と思ってたとこに、新た始まった、『短縮鉄道の夜』に、ツボをピンポイント攻撃されちゃいました。発車を告げるベルの音、BGM、汽笛の音、とても心地いいですね。正答、誤答の際に見られる、出演者の素の反応も、見ていて非常に楽しい。個人的には、久々の大ヒットです。来週は、『短縮鉄道の夜』、『ほぼ100円ショップ』の二本立てらしい。見逃せません。

ところで、自分は、ワンクリック料金請求対策関連で、細々と活動してるんですが、こっちの方で最近、ちょっとした大事件が起きまして。現在、そっちにかかりっきりになっちゃってます。明日あたりにはメドがつくと思いますんで、こっちのサイトの更新は、しばしお待ちを。
  1. 2007/05/23(水) 22:25:17|
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乳重視ならこっちで

阪神杉山から1点も取れずに六連敗で、ついに貯金ゼロ。今日負けると勝率が五割を切り、ベイナントカモード突入ですorz

SSSのインフォメーションページを見ると、『Battle Sex Lesbian2』は、『Battle Sex Mixed1』のコンビのようですね。…… ってことで、番外コメント編での予想は思い切りハズレ。憶測先走りでしたね、やっぱり(笑)。

んー、このコンビだと、すでに濃い撮影一本終えてるから、『Battle Sex Lesbian2』→『Boxing of the Lesbian2』って線はないだろうなぁ。乳的にも、AKI嬢の乳は形はいいけど大きさ的には今一だし、百音嬢はほぼゼロ乳に近い感じ。『sexy woman's chest』って感じぢゃないですね(同じコンセプトで2を作ると限ったことではないけど)。

仮に、『Battle Sex Mixed1』→『Battle Sex Lesbian2』→『Boxing of the Lesbian2』の三本撮りコースがあるなら、『総合女子』→『総合混合』→『Boxing of the Lesbian2』の三本撮りで、『春永みう&東なつみ』コンビであってもらいたい。乳的にも。うん。
  1. 2007/05/20(日) 08:22:11|
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ピンクショックに見る昭和の残酷性2

阪神にもヤラレて、五連敗で貯金1。ベイナントカモードに『パンツに手がかかった状態』に……orz

では、前回の前フリ通り、自分がピンクショックに見た、『残酷性』について、お話を進めていくことにしましょう。そのポイントとは、今であれば、女子のキックボクシングの試合なら、マウスピース、チェストガード(胸をカバーする防具ですね)、ファウルカップ、と、このくらいはすると思うんですが、ピンクショックでは、『彼女たちは、ほぼ防具ゼロの状態でリングに上がっていたのではないか』ということです。

まず、チェストガードですが、これは、4月4日付けのブログに書いたように、ガッツリ浮き乳首の選手も居ましたし、それ以外の選手も、ブラをしている程度のはず。あのコスですから、胸当てしてれば、一目でわかりますし、これは間違いなくしてないと思います。

次にファウルカップ。これもねぇ、見たところ、してる感じじゃなかった。ピンクショックのコスって、スカートがめくれるなり、取れちゃうなりするわけですけど、このとき、『普通に水着を着ただけの股間』に見えるんですね。ファウルカップって、それなりの大きさですから、着用してればわかるはず。ってことで、これも恐らくつけていなかったのでしょう。

最後にマウスピース。「小姐拳闘倶楽部」の時代の掲示板に、この話題が出たことがあって、自分が、「なんでマウスピースしないのかな、と感じた記憶がある」と書いたところ、「ジャンボかおるがマウスピースを吐き捨てたのもこともあったし、マウスピースはしてたでしょう」との答えをいただいたことがありました。

『female boxing ファンのページ』様の、ビデオリストのページからのリンクで、『ジャンボかおるvsブリット・バン・バスカーク』の写真を見ることができます。この中に、ジャンボかおるがマウスピースを吐き捨てるときの写真があるんですが、自分は、『この試合に限って特別に』、ジャンボかおるがマウスピースをしていたんじゃないかという気がするんです。

と言うのは、このバスカーク選手は、かなり強いボクシング(キックではない)の選手で、この試合、ジャンボかおるがキック攻撃あり、バスカーク選手は、自分の試合スタイルのまま、脚での攻撃ナシという、強烈なハンディを負う形だったにもかかわらず、ジャンボから4度のダウンを奪い、最終的に、KO勝ちを収めています。

それだけ強い選手が相手だったので、ジャンボかおるは、普段していないマウスピースをつけて試合をし、いよいよヤバくなってきたので、普段しなれていないマウスピースを捨てた。という事情だったんじゃないかなぁ、と思うんですね。

で、例の、『宍戸真由美ヤラレ映像@YouTube』を、目を皿のようにして見てみたんですが、ラウンドの始まり、終わりなどで、マウスピースをセコンドに取ってもらう、あるいは、マウスピースを咥えさせてもらうなら、このタイミング、と思えるところでも、マウスピースを扱っている映像はありませんし、宍戸真由美、相手の左晴美ともに、比較的、顔がアップになったときに、マウスピースをしているときに特有の、上唇の上の膨らみみたいなのものが見られない(まぁ、これは、画像が不鮮明なので、何とも言えないとこだけど)。

ということで、もし自分の考えが正しいなら、彼女たちは、マウスピースすらつけていない状態で、キックボクシングの試合をしていたことになります。

女子のファイトが、見世物としてしか扱われなかった、この昭和という時代。自分にとっては、割と居心地のいいものでした。しかし、『昭和の残酷性』は、そこここに、確かに存在していたのです。
  1. 2007/05/19(土) 00:13:22|
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ピンクショックに見る昭和の残酷性

読売に三連敗orz …… おまけに三浦登録抹消orz …… 三浦の件は致し方ないと諦めるとして、とりあえず、「上位チーム、特に読売には、浜スタで三連敗食らうんぢゃねぇぇぇぇ!」と叫ぼうと思ったら、最後の試合は、静岡草薙だと。怒りの叫びも空振りorz ……

まぁ、ベイナントカモード寸前のプロ野球チームのことは置いといて、久しぶりに、ピンクショックがらみのネタを。

掲示板にURLを書いた、YouTubeに上がってる、ピンクショックの動画、ご覧いただけたでしょうか? 特に、最終3ラウンドの2分15秒過ぎからの部分。片方の選手が、これだけ一方的にヤラレてるのに(宍戸選手は、一瞬、キャンバスにグローブをついているぐらいなのに)、なぜダウンを取らないのか、なぜ試合を(TKOという形で)止めないのか。…… 自分は、この部分に、『昭和という時代の残酷性』を感じるんですよね。

自分は今、四十代の後半ですが、過去の記憶をぽつぽつと遡ると、昔のボクシングって、本当に、『ぶっ倒れるまでダウン取らなかった』し、『立ってる状態では試合を止めなかった』です。

でも、当時は、「止めたほうがいいんじゃないの?」とは思わなかった。どんなに連打を食らっても、倒れなければダウンではない。そして、ダウンしても、どんなにフラフラであろうが、立てば試合続行。それが当たり前だと思ってた。昭和って、そんな時代だったんですね。

とまぁ、今回はこんな感じですが、実は、これは次回への前フリだったりします。と言うのは、YouTubeで例の動画を発見し、頭の中がピンクショックで一杯になったときに、自分は、あることに気づき、この『昭和の残酷性』を痛感したのです。

と言うことで、次回は、その、『あること』について、じっくり書き綴ってみたいと思います。

ああ、言い忘れてた。コユキ、2000本安打オメ。
  1. 2007/05/18(金) 17:37:06|
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関根麻里ちゃんと結婚したいw

自分が関根麻里さんを初めてテレビで見たのは、テレ東の『誰でもピカソ』で、Mr.マリックとマギー司郎さんが、昔の手品をいろいろ紹介したときの放映だと思う。見世物小屋のセットからぴょっこり出てきた彼女の顔を一目見て、脳ミソがはじけるぐらいの衝撃を受けた。あまりにも可愛かったからだ。

その後、彼女のことがだんだんわかっていくうちに、自分はますます彼女の魅力に惹かれていった。

大きな目、ダンゴっ鼻という顔立ちがいい。

コロコロと良く笑うところがいい。笑顔がとんでもなくいい。

ちょっとぽっちゃりしているところがいい。

アメリカの大学を三年で、しかも主席で卒業という、知性がいい。

言動の弾け方がいい。

理想のタイプが高田純次であるという感性がいい。

自分の、『結婚したい女性ナンバーワン』は、かなり長いこと、『東京電力のでんこちゃん(関東ローカルです。すんません)』だった。しかし、今は、彼女がナンバーワンだ。そして、もう、彼女以外の誰かに入れ替わることはないと思う。

……と、今日放映の『元祖でぶや』に関根麻里さんが出ていたので、何となく書いてみました。
  1. 2007/05/15(火) 20:59:18|
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おまけのCD写真集で幸せに

土曜の晩、結構頑張って、『Boxing of the Lesbian』のレビューを書いて、「あー、これでだいたいオケーかな」と思って床に就いたんですが、今日、まったりパチンコを打ってると、「あ、これも言っておきたい」とか、「ここの表現はこうした方がいいな」とかいうことが、ボコボコ頭に浮かんできました。

この作品は、自分なりに、かなり思い入れがあって、レビューを書くなら、細部まで、自分で納得のいくものにしたいと思いますんで、ちょっと時間をかけて、じっくりやることにしました。とゆことで、サイトへのアップは、また遅れてしまいそうです。もちょっとお待ちを。

ところで、このDVDを買うために、バトルの本店に行ったわけですが、バトルHPにも書いてあるように、『オリジナルCD-ROM写真集』プレゼント中ということでしたので、「バトル異種格闘技3」のCD写真集をいただいてきました(プレゼントの受け取りには、クーポンが必要です。詳しくはバトルHPをご覧下さい)。

この作品が、バトルHPにアップになったとき、スライドショーの写真を見て、「うーん、キックボクサー役の相川いずみ嬢のヤラレ顔はエロいな……」と思ってたんですね(こういう、黒髪、化粧っ気のない顔って好きなんですよ)。でも、相手役のおねーちゃんがもろヤンキーだし、乳出しファイトでもないんで、結局パスしたんですが、すごく気にはなってたんです。

で、家に帰って、中身を見てみたんですが、んもう見れば見るほど、『絶品のヤラレ』なんですよね。しかも、百何十枚の写真の中に、二、三枚、いずみ嬢の乳首が見えてるものを発見。何かすごく得した気分になりました(同時に、『乳首が見えてもいいなら、もっと全面的にブラを剥かんかゴルァ』とも思ったけど)。

うーん、このモデルさんヤラレで、どっかのメーカーが乳丸出しファイトビデオ作ってくれんだろうか。……

<情報コーナー>バトル本店では、過去のVHSビデオを、500円~1000円で、大量に販売中。五千円も出せば、結構ごっそり買えまっせ。
  1. 2007/05/13(日) 20:42:09|
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5月10日 午後3時30分

Rrrrrrr …… Rrrrrrr …… Rrrrrrr …… ガチャリ。

「お電話ありがとうございます。バトル本店です。」

「あ、すいません。新作の発売状況について、ちょっとお伺いしたいんですが……」

「はい。どちらの商品でしょう?」

「えーと、Super Sonic Satellitesさんの、『Boxing of the Lesbian』なんですけど、SSSさんのサイトでは、発売が18日に、一週間延期になったみたいなんですけど、バトルさんでは、サイトにあるように、明日発売になるんでしょうか? もし、そうでしたら、明日、買いに行こうと思ってるんですが。……」

「あ、はい。今、調べますんで、少しお待ちください。」

    20 seconds later.....

「あ、お待たせしました。えーと、もう入荷になって、売り場に置いてありますね。」

「へ?」

とまあ、そんなことがあって、すでに例のブツは入手しました。

で、その出来具合はと言うと、…… ま、まだ、公表されてる先行発売日にもなってないんで、ここではやめときましょう。言いたいことは山ほどあるもんで、ビシッとレビューして、最速、明日の夜にアプします。 ほんじゃ。
  1. 2007/05/10(木) 20:28:47|
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『獣たちの夜会』について

ベイスターズ、ヤクルトに連敗。ああ、読売の背中が遠ざかっていく。………

それはそれとして、ようやく、『獣たちの夜会』を、一部ではありますが、サイト上に公開することにしました。今回は、この作品に関するお話を少々。

『獣たちの夜会』の構想、全体のストーリーラインが頭に浮かんだのが、去年の五月頃。ラブアパなアレで、理保と夏美のデビュー戦を作っている時期に、「ほしのあきとインリンを闘わせてみたい」という衝動が来て、ラブアパなアレと平行して、少しずつ書き始めました。サイト内では、第二章以降が、まだ準備中となっていますが、原稿自体は、すでに、草稿段階ではありますが、最終章である第六章の半分ぐらいまで出来上がっています。

原稿を書き進めていく過程では、まだタイトルを決めてない、と言うよりも、なかなか良いものが浮かばなくて、正直、タイトル未定の状態で、第一章をアップしちゃおうかとも考えたんですが、さすがにそれはどうよ、ってことで、タイトルの案を練りました。最初は、『薔薇色の悪夢』というタイトルにしようと思ったんですが、ネットで調べると、高野寛さんというミュージシャンの方が、同じ名前で曲を書いていることがわかったので、これはボツにして、結局、『獣たちの夜会』に落ち着きました。

今回は、はじめから、文章をメインにするという基本路線で考えていましたが、もちろん、ポザ絵も作るつもりでした。でも、今回は実在のモデルさんがいるので、どうせなら顔の造形もできるだけ似せたいし、第一章の段階で、「テレビ番組内での試合シーン」があり、ヘッドギアやそれなりの衣装を用意する必要がある、ということで、まず、文章だけを全部公開しちゃおうか、ってことにしました。そのあとで、じっくりポザ絵を作って、別ページのギャラリーという形でお披露目させたいと思っています。

今度の週末には、第二章をアップする予定です。どうぞお楽しみに。
  1. 2007/05/10(木) 09:35:21|
  2. その他もろもろ
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購入作品決めました

ジャケ写、サンプルムービーを見る限り、「Boxing of the Lesbian1」は、予期していた以上の出来栄えっぽいので、コイツは購入決定。ま、これは前回の記事にも書きました。購入予算は二本分なので、あと一本をどうするか。「レズバウト1」を候補一番手にしといて、「Battle Sex Lesbian2」のジャケ写、サンプルムービー次第で鞍替えって感じで考えてたんですけど(これも前に書いたな…)、結局、「Battle Sex Lesbian2」の確認を待たずに、「Boxing of the Lesbian1」、「レズバウト1」の二本を買うことに決めました。なぜ、「Battle Sex Lesbian2」を蹴ったか、というと、『C.Ronaldさんが監督した作品、Metabowさんが監督した作品、両方見ておきたいと思ったから』なんですね。

自分はまだ、SSS作品は購入ゼロなので、あくまでも、サンプルムービーを見た段階でですが、二人の監督さんの作品に、テイストの違い、のようなものを感じます。

まず、エロレズファイトを撮る際に、R氏は、競技性、というかアクションがベースになっていて、その中にエロを振りまく、M氏は、まずエロありきで、それをアクションに載せて見せている、そんな印象ですかね。

次に、優勢劣勢のバランス。R氏の作品は、全体的にイーブン、つまり、ヤったりヤラレたりの繰り返しで、ラストまで引っ張る感じ、それに比べて、M氏は、攻めっ放し、ヤラレっ放し、という部分を見せたい、みたいな感じを受けます。

あと、R氏の作品は、全体的に『汁っぽい』感じがしますね。びっしょり汗で光る身体とか、マウスピースについたヨダレとか、そういう部分を強調するような演出を、意識的に行っている気がします。M氏の作品は、それに比べると、乾いてる、かな。自分は、「エロレズファイトには汁気が必須」と考えているので、この点では、R氏の作品に惹かれますね。

とまあ、そんなわけで、実際にお二人の作品を、一本でもいいから、ちゃんと全編見て、自分の抱いたイメージが合ってるのか確かめたいんですね。ってことで、今回のお買い物は、「Boxing of the Lesbian1」、「レズバウト1」の二本で行くことにします。

<ベイスターズ関連> 5月3日の時点で、勝率でわずかに読売を抜いて、セントラルリーグの首位に立つも、一日で陥落。さすがに、『総得点よりも総失点の方が多い』チームが、いつまでも首位に居座れるわけはない、と(笑)。でもまあ、まだ全然勝ち越してるし、三浦もこないだ、やっとエースらしいピッチングを見せた。とりあえず期待してるんで、この程度の勝敗ペースで進んでもらいたい。がんばれ『ベイスターズ』。
  1. 2007/05/07(月) 21:42:06|
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購入決定!

ついに、SSSさんの「Boxing of the Lesbian1」のジャケ写とサンプルムービーが。いやぁー、このコンビでしたかぁ。

いやね、実は、この作品名が、初めてSSSさんのサイトに出たとき、「あー、葉月志保&浅越まお(BSL1とボクシングで勝負1)とか、春永みう&東なつみ(総合女子と混合)とかのキャスティングだったら、絶対買うのになー。」って思ったんだけど、二本撮りベースで考えると、どっちも終わっちゃってるんで、正直あきらめてたんですよね。いやぁ、嬉しい誤算だなぁ。

サンプルムービーも、ナマ乳揉みてんこ盛りだし、コスもなかなかだし、んもう、C.Ronaldさん、アンタ神! って感じです。すでに、1000000000000%ぐらい購入決定してるんで、買ったら、小文集で、バリバリにレビュー書きます。

発売日まで、あと11日。その間、どうしてりゃいいんだぁぁぁぁぁぁ!

あ、鼻血が噴き出してきたんで、今回はこのへんで(笑)。
  1. 2007/05/07(月) 00:57:29|
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もっと濡れ白コスをw

「Boxing of the Lesbian1」が発売延期になって、かなり凹んでた状態で、バトルさんのHPを眺めていたら、メデューサさんから、「拷問ボクシング」なる作品がリリースされるようなので、ちょっとコメント。正直、トプレスでないので、自分的には購入する気ゼロなわけですが、「あ、ちょっといいな」と思えたところがあるので、そこいらを。

まず、タイトル通り、かなりドミ色が濃い作品だと思いますが、「ドミであること」と、「どちらがヤラレなのか」が、ジャケットからはっきりわかる点。世に出てくる女闘系ビデオが、内容がドミっぽくても、ジャケットの写真では、ドミであることや、どちらがヤラレなのかを曖昧にする傾向が強い中、こういう風に、はっきり提示してくれるのは、良心的ではないかと思います。攻めとヤラレのキャラ的にも合ってるようですし。

それと、ボトムウエアね。白コスモデルさんの、丈の短いブルマ(なのか?)は、エロ的にかなりいいですね。トプレスBOXで、ヤラレ役にこいつを穿かせて、ぐちょぐちょに濡らしたりしたら、殺人的にエロい画になるような気がします。黒コスモデルさんのビキニパンツみたいなのも、テカリ加減がなかなかGood。個人的には、前からの図はこのままで、お尻は半分隠れるぐらいがいいかな。デリュージョンボクシングなんかで、複数試合見せる場合の一アイテムとしては、利用価値あるんじゃないでしょうか。

逆に、膝サポーターは×。このモデルさんのコンビで、レスリング系の作品と二本撮りみたいですが、ボクシングの方は、膝サポーターを脱がせて撮影すべきでしょうね。
  1. 2007/05/01(火) 21:22:08|
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生殺しやぁぁぁ!

今日あたりには、SSSさんの「Boxing of the Lesbian1」のジャケ写とサンプルムービーが拝めるんじゃないかと思ってたら、肩透かし食っちゃいました。おまけに、発売予定が11日から18日へと、一週間延期になっちまった模様(全面的に一週間遅れになるようで、当初、25日発売予定だった、「Battle Sex Lesbian2」は、またしても発売予定から消滅)。あー、早よ見せてくれぇぇぇ。

ってことで、「Boxing of the Lesbian1」の情報公開が待ちきれない自分は、この作品が、どんなモデルさんを使っているのか、いろいろ考えてみました。

ありそうな選択肢として、「Battle Sex Lesbian2」との二本撮り、あるいは、この二本を別々のモデルさんで撮って、「ウーマンデストロイヤー2」、もしくは、一人称シリーズあたりを合わせ撮り、こんな感じですかね。どちらにしても、「Boxing of the Lesbian1」は、過去の作品に出ていないモデルさんを使うんじゃないかなー、という気がします。

もっと広く可能性を追っていくと、「すでにリリースされている作品との二本撮り」という線もあるんですけど、おバカな自分は、過去にSSSの作品に、どんなモデルさんが出演しているのかをリストに書き出して、もしそうなら、どんなモデルさんの可能性があるかを、確かめてみようとしたりしたわけです。と言うのは、「リリース済みの作品に、一度だけ出演しているコンビ」は何組かあるんですが、「競泳レズマッサージ3」のモデルさんコンビだけは、ちょっと勘弁、って思ったからなんですね。

で、調べていくと、どうやら、これは「ない」ことがわかり、一安心しました。

SSSさんは、ファイト、レズ系作品を専門に撮っている監督さんが、Metabowさん(以下『M氏』)、C.Ronaldさん(以下『R氏』)、と、お二人いらっしゃいますが、

①SSSさんは、この二人の監督の作品を、それぞれ週に一本ずつリリースしている。
②自サイトの「What's New」に、それを、M氏の作品、R氏の作品、の順に載せている。
③M氏の作品に出たモデルさんは、R氏の作品には出演していない。逆も同じ。

ということのようです。

ここから推理していくと、②から、「Boxing of the Lesbian1」は、R氏の作品(のハズ)で、それには、M氏の作品である、「競泳レズマッサージ」に出ているモデルさんの出演は、まずない、と考えられます。よかたよかた。

これでいくと、「すでにリリースされている作品との二本撮り」パターンの場合、一番ありそうなのは、「女子プロレスラートレーニング1」にだけ出演されている、「叶心愛&水野さやか」でしょうか。

「女子プロレスラートレーニング1」のジャケ写のトップに出ているのは、裏面の写真配置から、水野さやか嬢ではないかと思いますが、こんな美人のモデルさんが、エロレズBOXで、KOされたり、イかされたりするのは、ぜひぜひ見てみたいです。こっち方面に予想が外れる分には、バリOKですんで、一つよろしくお願いいたします。
  1. 2007/05/01(火) 21:14:16|
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