眉月的雑感綴

とわチャンもイイ!

そんなわけで、昨晩、『桃井×国見でエロレズボクシング』の報を受けて、エロテンションが一気にゲージ振り切っちゃったわけですが、そのまま横になっても、なかなか眠気が来ない。時計を見ると午前一時をちょっと回ったところ。「あー、まだtsutaya開いてるな。抜きネタに巨乳DVDでも借りてくるか。……」 と思い立ち、いそいそと出かけました。

アダルトのコーナーをうろついていると、SODの新作の棚に、前にここにも書いた、『現役柔道家が衝撃のAV出演!!~密井とわ~』 を発見。この作品、バトルさんのHPでは、2007年10月17日発売ってことになってますが、tsutayaにあったパッケージには、「1月22日入荷」 の表示。んー、発売日と入荷日って、こんなにタイムラグあんのかなぁ、とか思いながら、結局、このDVDをレンタルして帰ってきました。んで、早速家で見てみたんですが、「お、これは」と思えるところが何ヶ所かあったので、そこいらのコメントを含め、内容を紹介したいと思います。

全体の構成はこんな感じ。

①インタビュー&プロフィール紹介
②基礎練習(受身、えび、打ち込みなど)
③特技披露(投げ技数種)
④立ち技乱取り
⑤寝技乱取り
⑥50人組み手
⑦特技披露・全裸
⑧異種格闘技・ATHLETE バトルSEX
⑨撮影終了後(マッサージ)

⑧のとわチャンの相手は、プロレスコスのチョコボール向井氏で、格闘っぽい取っ組み合いからセックスっちゅー、SODさんにありがちな展開です。⑦は、とわチャンが全裸&全身ローションべっとり(←これはエロいです!)で白帯男子を投げ飛ばしまくり、って感じ。あと、⑦⑨以外は、柔道着着用なんですけど、上は柔道着の下がブラだけで、しかも上カップのガードが甘いタイプのものなので、基本的に、んもう爆乳ハミ出しまくりです。

④と⑤は、女性柔道家との乱取り。組み手争いや足の運びなどは、黒帯同士だけあって、かなり迫力があります。で、⑤なんですが、二人ともノーブラ、下穿き(柔道着のズボンに当たるやつですね)なし、しかも、とわチャンはレースのパンティ、相手の女性は半透けパンティなもんで、これが強烈にエロい。相手の、青柔道着の背中についた汗のシミなんかもいい味出てます。ジャケットを見ると扱いとしては小さいですが、自分は、ここが結構大きな見所だと思います。ただ、ちょっとカメラが股間を追いすぎの気がしますね。ここでは、もっと、顔(表情)とか胸とかを映して欲しかったです。

⑨にもちょっとコメント。Tシャツ姿のとわチャンがマッサージを受ける、という設定から、何となく服を脱ぐように仕向けられ、ローションマッサージ → 電マ攻め → マッサージ師とのセックスでエンディング。この中で、電マを股間にあてられたとわチャンが、ぼわーっと潮を噴くシーンがあって、自然な感じの喘ぎ声と相まって、これがまた強烈にエロいです。個人的には、このシーンが最大の抜きどころでした。

50人組み手では、とわチャンが 『負けたら一枚脱ぐ』 という決めで、男子50人と連続で闘います。とわチャンは、開始前に、「負けるわけないですから、大丈夫です」 のようなコメントをしていましたが、疲れからだんだん動きが鈍くなっていき、28人目で、かなり体格差のある相手に押し込まれて、足を後ろに送ることができず、諸手刈りで一本を取られてしまいます。この直後のシーンがすごくいい。負けたことへのショックみたいなものが、表情や仕草から伝わってくるんですね。

その後、上半身ブラのみになったとわチャンに対して、男子は乳揉みなどのエロ攻撃に出ます。で、とわチャンは、50人に達する前に、更に3人に負け、下穿き → ブラ → パンティと脱ぐことになり、最後には全裸になってしまいますが、負け直後のシーンが、負けに対するショック、疲労で身体が思うように動かないことへの苛立ちや絶望感みたいなものがにじみ出ていて、非常にエロい気分にさせてくれます。

やっぱこう、本物の女性格闘家が、ガチファイトで負けるシーン、負けたときに見せる表情や仕草ってのは、ホンマにソソるものがありますね。んなこともあって、自分的には、とわチャンの負けシーン全開っぽい、こんな作品にも期待してたりします(↓)。
ttp://www.videomanial.co.jp/PG/?id=ING02-IESP392

ただ、一目散に買いに走るにはちょっと勇気がいるので、できれば、tsutayaでレンタルして一通り中を見てから、ってことにしたいなぁ、なんてね。
  1. 2008/02/29(金) 22:18:56|
  2. エロファイト関係
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(ノToT)ノ 桃井×国見~~!

いやぁ~、身体の震えが止まりません。まさか、『Boxing of Lesbian 3』が、桃井アンナ×国見奈々の組み合わせとは。…… おまけに、発売日前倒しになってるし。……

個人的には、『桃井×国見』というだけで鼻血モノなんですけど、U25の内容を見ると、「レズ色強化」 だの、「乳舐め増量」 だの、「試合終盤でもマウスピースあり」 だの、「仕立てたトランクス」 だの、…… しかも、「勝者が敗者をペニパンレイプ」!!

あー、もう何書いていいかわかんない。そんくらい興奮してます。

C.ロナ監督、あんた神!!

因みに、『Topless Blow 4』も、バッチリ予想通りの組み合わせ(最近の Metabom監督作品で、レズバウトなり Queen's Wrestle なりで、リング使用の作品を追うと、この二組しか残らない)で、月原桃香嬢の 『トップレスボクサー姿』 を拝むことができるんで、こっち的にもガッツポーズ。

ってことで、『エロレズ系ボクシングファンやっててホンマに良かった~』 と、心から思った夜なのでした。
  1. 2008/02/28(木) 23:29:53|
  2. エロファイト関係
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水曜だきゃぁカンベン

前から気になっていたのですが、スタイルシートの変更の仕方がわかったので、本文の字を少し大きくしてみました。いかがでしょ? ……ってことで、タイトル通りのお話へ。

月曜の夜、テレ朝の 『くりぃむナントカ』 を見ていたら、「4月からゴールデン進出! 初回は4月23日(水) 午後7時から2時間SP!」 との告知が。思わず、

「うへー! それだけはカンベン~~~!」

と叫んでしまった。

現在、自分が一番楽しみにしているバラエティ系テレビ番組ベスト3は、『ヘキサゴン2』、『くりぃむナントカ』、『ジャンクスポーツ』。つまり、『くりぃむナントカ』 が水曜夜7時に移ると、『ヘキサゴン』 と丸被り orz …… 自分は「録画」ということをしない(つか、録画できる媒体を持ってない)ので、こいつは、正直かなり痛い。初回が7時からの2時間SPなので、平常放送は8時からかも知れないが、それだとやっぱり、『はねるのトびら』と被ることになり、これはこれで、それなりに痛い。

平日夜7時というと、個人的には、月曜(ネプリーグ)と水曜以外は、「ナンもおもろい番組がない」 状態なので、できれば、火、木、金のいずれかであって欲しかった。しかし、『くりぃむナントカ』のおもしろさってのは、深夜枠であるがゆえに放映できる 『毒』 だと思うんですけどねぇ。

テレ朝さん、何考えてんだか……。
  1. 2008/02/27(水) 15:52:35|
  2. ホンマに雑感
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ソソられる話2連発

2chの、「キャットファイトの結末を語るスレ3」に、SSSの 『侵略者』、『Fem Box Mania 3』 のレポを書いてくれた方がいて、読んでいくと、なんちゅうか、こう、食指が動いてしまう。
当該スレのURLはコチラ(↓)。
ttp://set.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1194775511/

まず、『侵略者』。NINA嬢(東城えみ)が、アルゼンチンバックブリーカーとロメロスペシャルで、国見奈々嬢から二本のギブアップを奪い、2-0で勝利。展開的もドミドミだったとのこと。また、レポ中に、「2ラウンド中、東城は国見の上を脱がしてトップレス状態でコブラを掛ける」 とあるのも、気になるところ(国見奈々嬢は結構な美巨乳ですしね)。

スレの流れを追うと、国見奈々嬢の、「受け役」、「ヤラレ役」 としての評価も高い。まぁ、企画の重さを考えると、元プロレスラーのNINA嬢を引っ張り出すことを決めた段階で、SSSさんとしては、手持ちモデルさんの中から最高の受け役を選ぶハズ。結果として奈々嬢がお眼鏡に叶った、ってことなんでしょう。

レポ主さんが言及していないところを見ると、トプレスになったのはコブラを掛けられている間だけ(技が解けたところでトプレス終了、ってことね)なのかなー。どうせ乳出しするんなら、トプレスのまま攻められて、トプレスのままロメロでギブ。んでもって、NINA嬢に、「三本勝負だったわよね。それじゃ、さっそく三本目を始めるわよ。」 かなんか言ってもらって、五分でも三分でもいいから、グロッギー状態の奈々嬢をトプレス状態のまま攻め、3-0完全勝利&敗者を全裸に剥く(三本目はスリーパーでテンカウント失神KO、なんていいんじゃないかな。もちろんフリでOK)とか。んー、そこまでやってくれるなら喜んで買うんだけど。

もう一本の 『FBM3』。競泳水着仕様の方はいいとして、松川優×桃井アンナの方は、「2-1で松沢勝利。桃井の黒ブラがめくり上がり、頻繁に胸が露出。ラストはホントによだれを垂らし、胸をさらけ出してのテンカウント。さらに桃井のオッパイをグローブでこすりながら…」 なんてなことになってるらしい。うーん、この、『ヨダレ流して乳さらけ出しKO&勝者に乳弄られの図』 ってのは、激しくソソられるものがある。しかも、されけ出された乳が、自分的には一押しの、桃井アンナ嬢のものだし。

激しくソソられるんだけど、『トップレス戦(ポロリではダメ)でないモノに銭打ったらオレの負け』みたいな気もする。『女ボクシングはトップレスが大前提派』 としては、何かこう、悔しいんですよね、ポロリ程度の乳出しボクシングに銭を払うのは(笑)。

とりあえず、『Boxing of Lesbian 3』 は買うつもりでいるので、それまでは買い物は控えるつもり。『FBM3』 に手を出すかどうかは、そんときの懐具合と相談ってことで。
  1. 2008/02/20(水) 23:18:17|
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出演モデル大予想

そいでは、『Boxing of Lesbian 3』 に出演するモデルさんを、ちょっと真剣に予想してみることに。傾向と対策を読むための資料として、過去のSSS作品リストなんかも作ってみたりして。
Metabom監督の分と、C.Ronald監督の分を分けて作ったので、よろしかったらご参照くださいませ。

Metabom監督の方は、用意したモデルさん二人で、『レズバウト』、『Queen's Wrestle』、『競水レズマッサージ』、その流れで 『Finish Scene』 を撮り、さらに 『女の子くすぐり』、『Topless Blow』 や、最近だと、『フェイスシット』 なんかの分を、合わせて撮影するのが基本パターン。そういった意味では、オカズの部分である、『Finish Scene』 や 『フェイスシット』 などは、出演モデルさんの組み合わせを予想するのは、それほど難しくないんですね。例えば、今度 『Topless Blow 4』 が出るけど、これにはどんなモデルさんが出るのかは、割と最近の 『Queen's Wrestle』 や、リングセッティングで撮影されている 『レズバウト』 に出てきたモデルさんの組み合わせである可能性が非常に高い、ってことになります。

それに対して、C.ロナ監督の方は、ちょっと一筋縄では行かない感じがします。SSSGPとか、Battle Sex シリーズとかの、一本立ちできる作品を撮り、オカズの撮影として、一人称視点シリーズやトレーニングシリーズ、ウーマンデストロイヤーシリーズなんかをやっつけてる、ってのは何となくわかるんですけど、どうもそれだけではなさそう。モデルさん二人で二作品、三作品分というパターンでなく、モデルさんを三人(もしくはそれ以上)ぐらい抑えて、組み合わせを変えながら何本か撮る、というパターンを使っているかも知れないですね。SSSGPは、決勝に勝ち残ったモデルさんは、きっちり三回、相手を変えて撮影を行わないといけないことになりますが、そのたびごとに、負け役のモデルさんは 「捨てられちゃう」 ことになるわけですね。ですから、安易に、きっちり二本撮り、三本撮り、というわけにはいかなさそうで、そこいらはいろいろ苦労してるんじゃないかと思います。

加えて、Metabom監督作品の方は、一組のモデルさんで撮った映像を、それほど間隔を空けずにリリースしていますが、C.ロナ監督作品の方は、「撮るだけは撮っておいて、発売時期は、販売戦略だの、市場動向だの、いろんな事情を吟味した上で」 みたいな感じでリリースされてるように感じられます。例えば、AKI嬢、百音嬢が出演した、C.ロナ監督作品として一発目に世に出た 『Battle Sex Mixed 1』 は、発売が2007年2月23日ですが、100%一緒に撮影しているハズの 『Battle Sex Lesbian 2』 は、同年6月1日発売と、間隔が三ヶ月以上空いています。もっと極端な例だと、2008年2月8日発売の 『Fem Box Mania 3』 の中の、「川島千愛×花山あおい」。「何で今さら競泳水着でBOX?」 とか思ったんですが、作品の履歴を遡ると、これって、『第一回SSSGP・Aブロック予選』(2007年3月9日発売)の、同じ組み合わせの撮影したときに一緒に撮った、と考えると一番しっくりきます。もちろん、撮影はSSS創設初期の頃に済んでるわけで、当時のSSSさんは 「競泳水着至上主義」 みたいなコス選びでしたから、「何で今さら競泳水着でBOX?」 にも納得がいきます。で、この例でいくと、この二作品では、発売日が一年近く空いていることになるんですね。

そこいらを踏まえて、『Boxing of Lesbian 3』 に出演するモデルさんの予想に入ります。まず、この作品には、『sexy woman's chest』 というサブキャプションがついていて、過去二作品を見ても、『1』 では葉月志保嬢が見事なおっぱいを披露してくれたし、『2』 は松沢優嬢、石原あすか嬢と、なかなかの良いおっぱいの持ち主がキャスティングされています。ってことで、『3』 も、この巨乳路線を踏襲することを前提として、話を進めていきます。

ところで、『2』 の 「松沢優×石原あすか」 の組み合わせは、ちょっとSSSさんのモデルさん使いから外れたパターンなんですよね。石原あすか嬢は、もともと、Metabom監督が、仁科かおり嬢とのコンビで、『Finish Scene 3』、『Queen's Wrestle 3』 を撮っていて、彼女の出演は、これ以外には 『Boxing of Lesbian 2』 しかないんです。つまり、彼女の 「弄り甲斐のある乳」 に目を付けたC.ロナ監督が、Metabom監督の撮影分が終わったあとに、彼女と、「スポットで呼んでおいた」 松沢優とを、『2』 で対戦させた、ってとこなんでしょうか。『2』 には、声と手だけですが、女性レフェリーが出てきます。これを、先の撮影を終えた仁科かおり嬢が担当している、と考えると、人数的に勘定は合います。

このところの C.ロナ監督作品に出演されているモデルさんの中では、やっぱ桃井アンナ嬢のおっぱいが抜きん出てる感じで、自分的には、『Boxing of Lesbian』 のキャストとして見てみたい度ナンバーワンです。

ちょっと彼女の撮影状況を追ってみると、まず、穂波さやか嬢とのコンビで 『Battle Sex Mixed』、同じコンビのオカズ仕事として、『腹パンチマニア3』、『ウーマンデストロイヤー4』 と、男臭のする作品に出演していて、これが何となく一日分のお仕事っぽいです。んで、それ以外にも、今のところ、『Fem Box Mania 3』、『ウーマンデストロイヤーBoxing 1』 と、ボクシング縛りっぽい作品にも出てるわけで、この、「ボクシング縛り」 の延長上に、『Boxing of Lesbian』 への出演があってもおかしくはないと思うし、実際、そうであってもらいたい。……ってことで、【 桃井アンナ 】 を、『Boxing of Lesbian 3』 出演モデル候補の筆頭に挙げておきます。

とは言うものの、「じゃー、彼女的にバリレズがアクセプタブルだっつー確証はあんの? そこんとこどーよ?」 と問われると、かなり弱い。加えて、そこをクリアできたらできたで、彼女をキャストの一人と仮定すると、相手の予想がまったくできないんですよね、これがまた。『Fem Box Mania 3』 では、松沢優嬢が相手だったけど、この組み合わせでエロレズ版も、ってのはどうかと思うし、まして、松沢優嬢は、すでに『2』 に出ちゃってるんで、この点でもちょっと考えにくいですねぇ。

もちっと視野を広げると、松沢優嬢は 『第二回SSSGP・Aブロック準決勝』 で、結城リナ嬢との撮影をしてますが、どーも、松沢優×桃井アンナ、松沢優×結城リナ、ここいらが一緒の撮影のような気もするんですよね。でもって、『ウーマンデストロイヤーBoxing 1』 は、「結城リナ/桃井アンナ/森井ありさ/柏木ひかる」 というラインナップで、森井ありさ嬢と柏木ひかる嬢をワンセットと考える(『Fem Box Mania 2』 で対戦、プラス、ボクシング系オカズ作品二本に二人とも出演)と、「結城リナ嬢と桃井アンナ嬢でひとくくり」 的な見方もできる。そうすると、松沢優、結城リナ、桃井アンナのラインが繋がってきます。

この考えで行くと、『Boxing of Lesbian 3』 が、松沢優×桃井アンナの線が薄いとなれば、結城リナ×桃井アンナという組み合わせが浮かんでくるわけですが、んー、これはこれでどうかなぁ。結城リナ嬢はそれほど 「乳!」 って感じではないし、C.ロナ監督が、エロレズものに起用するキャラではないような気がします。まぁ、キャラのテイストを考えると、結城リナ嬢にドミドミの勝ち役をやってもらえるんなら、個人的には、それはそれで非常に美味のような気はしますけどね。三本勝負で、掟破りのアンナ嬢三連敗とか。

あとはねぇ、ぶっちゃけ、C.ロナ監督の最近のタマだと、桃井アンナ嬢以外に、「乳!」 ってキャラはいないんですよねぇ。傾向と対策からいくと、C.ロナ監督は、『Boxing of Lesbian』 には、最低限、二人のうち一人は、「乳!」 ってキャラを突っ込んでくると思うんだけど、そうなると、過去の作品からは、桃井アンナ嬢以外には、これといった候補が挙がってこないんですよね。

では、ちょいと、別の視点から攻めてみましょう。基本的に、Metabom監督、C.ロナ監督が使うモデルさんは、基本的には分かれていて、両監督の作品どちらにも出ているモデルさんってのは、ほんの一握りしかいません。上に挙げた石原あすか嬢が第一号で、あとは、唯崎あかね嬢、真島みゆき嬢、沢井真帆嬢、それから、東城えみ(NINA)戦に借り出された国見奈々嬢。『どっちにも出演』 のモデルさんは、多分これだけだと思うんですが、この五人の中で、唯崎あかね嬢に関しては、ちょっと 「匂う」んですよね。

石原あすか嬢、国見奈々嬢は、何となく借り出された理由がはっきりしていて、真島みゆき嬢は、加納さつき嬢とで、ある程度まとまった量の撮影をしてます。沢井真帆嬢は、C.ロナ作品への出演は、今のところ 『第二回SSSGP・Bブロック一回戦』(対・日高ゆりあ嬢/一回戦負け)のみですが、美形でボディもそれなり、ってことを考えると、一人称視点シリーズ、トレーニングシリーズあたりで、いくらでも使えそうなキャラなんですよね。

んでもって、唯崎あかね嬢ですが、彼女は、新田美希嬢とのコンビで、『レズバウト』、『競水レズマッサージ』、『Finish Scene』 と、Metabom監督の下で、「きっちりワンセットのお仕事」 をこなしていて、その後、『Pro-Wres Mania 3』、『女子プロレスラートレーニング3』 と、二本のC.ロナ監督作品に出演してます。『女子プロトレ3』 は基本的にオカズ仕事なので、ちょっと脇に置いとくとして、問題は、『Pro-Wres Mania 3』。この作品で、彼女は、結城リナ嬢との対戦で負け役を演じているんですけど、自分には、どーもこいつが引っかかる。と言うのは、彼女が、「C.ロナ監督がレスリングファイトのキャストとして起用するモデルさんのキャラに合わない」 ように思えるんですね。じゃー、C.ロナ監督は、なぜ彼女を起用したのか? どうも、『Pro-Wres Mania 3』とは別に、彼女を使って 「乳モノを撮る」 ちゅーのが一番の狙いだったんじゃないか、って気がするんですよ。例えば、『Boxing of Lesbian』 とか。

『2』 の流れからして、『Boxing of Lesbian 3』 に出演するモデルさんも、バリエロレズ行為を演じることになるとは思いますが、彼女なら、Metabom監督作品での実績から、「バリレズはNG」 ってことは絶対にないでしょう。加えて、彼女の一番の魅力ってのは、何と言っても、あの 『ダイナマイツな乳』。シリーズのサブキャプションである、『sexy woman's chest』 というコンセプトに合ってます。ってことで、『2』 で、『Metabom監督の守備範囲から石原あすか嬢を引っ張ってくるほど、乳にウエイトを置いてるっぽい』 なんつーこともあり、自分的には、【 唯崎あかね 】 も、『3』 の出演モデル候補に挙げておくことにします。…… ただねぇ、この予想は、ちーとばかし外れて欲しかったりもするんですよね。唯崎あかね嬢は、確かに乳はダイナマイツなんですけど、お腹周りも 『それなりにダイナマイツ』 だったりするんで。

上にも書いたように、Metabom監督作品、特に、『レズバウト』 シリーズに出たモデルさんは、「バリレズはNG」 ってことはないでしょうから、そっち方面もちょっと見回してみると、月原桃香嬢のおっぱいなんかも、『Boxing of Lesbian』 上でじっくり見てみたいですかね。撮影スケジュール進行的には、彼女が、『3』 に出演することはありえないでしょうけど、彼女が出演した 『レズバウト』 がリングセッティングだったんで、『Topless Blow 4』 で、彼女のトプレスボクサー姿を拝めるかも知んないですね。あと、「ダイナマイツな乳」 的には、国見奈々嬢。すでにC.ロナ監督作品に出張してきちゃってるんで、こちらは可能性がゼロではないとは思いますが、エロレズボクシングに使うキャラとしては、髪が長すぎる気がするし、ちょっとタッパも足んないかな。

と、ここまでに、【 】 付で、「眉月的・3出演予想モデルさん」を二人挙げましたが、そんぢゃぁ、その二人の組み合わせ、『桃井アンナ×唯崎あかね』 があるか、って言うと、撮影の流れなりなんなりを考えると、これもかなり非現実的な気がするんですよねぇ。んー、今回は、なかなか予想がまとまらないです。

ただ、一つ思うのは、『C.ロナ監督が、桃井アンナ嬢の乳を、「監督的には乳最重要作品」 である 『Boxing of Lesbian』(←自分の思い込みかも知れないが、過去の作品の流れを追うとそんな気がする)への出演モデルとして見逃すか?』 ってこと。まして、上にも書いたように、彼女は、『男臭のする環境で一日仕事をした後に、再度呼ばれた』って感じですし。「バリレズNG」 という障害があるのなら話は別だけど、そうでなければ、あれだけ立派なおっぱいが、『Battle Sex Mixed 3』 だけで全開乳出し終了、ってのは、どうもありえないような気がするんですよね。

と言うことで、これまでにリリースされた、SSS両監督作品のラインナップ、および出演モデルさんを吟味した段階で、『Boxing of Lesbian 3』 の出演者予想としては、かなり希望的な想いも含めつつ、桃井アンナ嬢が大本命、別ラインで、唯崎あかね嬢が単穴、ってことにしときます(←競輪の予想みたい)。

とりあえず、モノが出てくるのは来月の下旬ですから、それまであれこれ妄想しながら待つことにしましょう。あ、それから、『2』 のレビューに書いた、「一本取られたら一枚脱衣」 なんかも、ばっちり実現して欲しいです。うん。

うわ、気づいたら、とんでもない量になってるやん。……
  1. 2008/02/17(日) 12:17:04|
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(ノToT)ノ 3~~~!

やた~~~! ついに、『Boxing of Lesbian』の3が出る~~~~!

いやぁ、ホントに嬉しいです。こんだけボクシングものが出てるんで、もう埋もれちまったかと覚悟してたのに。グスグス(←感極まって涙ぐんでるらしい)

そうなると、マニアのおぢさんにしてみれば、どんなモデルさんを使うのか、どうしたって予想なり妄想なりに走っちゃうわけで、次回はそこいらを掘り下げていく予定。

ところで、うちと相互リンクをいただいてる、『殴。』様で、web漫画が進行中ですが、これがまぁ、バリバリの♀×♀トップレスボクシングしかもトランクスですよお客さん(管理人の越智多胎子さんは、♂×♀ファイトが基本志向なんで、見つけたときにはちょっとビックリした)。マニア目線だと、強烈にエロいです。是非チェックしてみてくださいね。

うーん、こゆ絵を見てると、『やっぱボクシングはトランクスが一番!』だと感じますねぇ。
  1. 2008/02/16(土) 00:35:32|
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覆面もいんじゃね?

前回の続き。

んでまぁ、己のマニアぶりを嘆きながらも、『仮面グラマラス1』っちゅーDVDを借りてきた。この作品は、タイトル通り、マスクを付けた爆乳エロボディのモデルさんが、あんなことやこんなことをするというもので、シリーズで10本がリリースされている。出演されているモデルさんは、スッチーとかピアノ講師みたいなバリエーションで設定がなされているが、最新作の10は、キャプションが「元女子プロレスラー『サキ』、バスト105cm・Jカップ」。強烈にソソられたが、まだド新作でレンタル料もお高め、ってことで、準新作に落ちるまで待つことにした。メーカーさんのサイトののURLを紹介しときますんで、興味をお持ちの方は、そちらでジャケット写真をご覧ください(表紙ページから入場して、トップページの検索で、「仮面」をキーワードにすれば、簡単に辿りつけます)。
http://www.gloryquest.co.jp/

家で「1」を見ていて、ちょっとアイデアが。覆面ってのは、キャットものでも、もっと活用できるんぢゃないかなぁ、と思うんですよね。覆面対素面、覆面同士、どちらでもOK。プロレス系であれば、コスのバリエーションとしてもともと存在するものですし、イかせファイトでも充分いけるんじゃないかなー。攻め役にしてもヤラレ役にしても、ウェアやシューズにそれっぽいものを用意してあげれば、かなりエロいと思うし(ウェアなし、なんてのもアリかも)、もし、顔を見せないことで、よりナイスバディのモデルさんが確保できるんであれば、それはそれで嬉しいですしね。

覆面が似合いそうなモデルさん、…… 例えば、『ディリュBOX1』に出てた真鍋あや嬢なんてどうでしょうかね。あと、『拷問ボクシング4』の岩田小春嬢を攻め専用キャラ、ヤラレ専用としては、『Boxing of Lesbian1』の葉月志保嬢とか。何にしても、ボディ的に、タッパなりボリュームなりは、ある程度必要でしょうね(そうでないと、覆面をすることで、逆に貧相に見えちゃうと思う)。

こんな演出もできる。勝負がついたあと、勝った側が負けた側の覆面を剥ぎにいく。剥がされかかった覆面を必死に抑える敗者。最終的に覆面を剥がされて、顔をばっちり写されちゃってもよし、本当に顔出しNGのモデルさんなら、顔を手で覆ったままのエンディングでもいい。どっちもそこそこソソられる画になるんじゃないでしょうかね?

試合の最中に脱げないような形状で、エロいマスクが作れるか、とか、二本撮り前提で考えたときに、もう一本をどうするかとか、問題は多々あるだろうけども、キャットファイトDVDメーカーの方、企画としてどーっスか?
  1. 2008/02/14(木) 23:18:56|
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tsutayaにて

仕事の帰りに、駅前のtsutayaに寄る。脇目も振らずに、アダルトコーナーへ。

予想通り、1月発売分のDVDが新作として収まっていた。蜜井とわチャンが出てる、「犯された巨乳女体育教師」が、1月初旬に出てるので、そいつがあるかと期待してたけど、またも空振り。SODの新作は、それなりの量、入ってきてるのになぁ。残念! んでまぁ、アダルトコーナーを適度に徘徊してたんですが、そこで思ったことなんかを少々。

一つは、綺麗なモデルさんが、ホントに多いなぁ、ということ。ピンで出ている女優さんは、本当に美人が多いし、乳的にダイナマイツなモデルさんもたくさんいる。で、何が言いたいのかというと、『キャットファイト系DVDには、何でこういう強烈なモデルさんが出て来んのかなぁ』ってこと。特に、乳の充実度という視点で考えると、一般のアダルトDVDと、キャットDVDでは雲泥の差、って感じがする(こいつは強烈な乳だと思ったのは、「Boxing of Lesbian1」の葉月志保嬢ぐらいか)。tsutayaで、「ああ、こんなモデルさんの、乳出しボクシングだの、エロレズファイトだのが見れたらなぁ」と、何度思ったことか。

もう一つ。tsutayaのアダルトDVDコーナーを眺めると、んまぁ、いろんなジャンルというか、状況設定の作品がある。にも関わらず、ミックスまで含めて、「闘う」って作品は置いてないのよねぇ。競泳水着を扱った作品は結構あるし(なぜか熟女系が多い)、最近は、10本ほどだけど、ヒロピン(=ヒロインピンチ)もののコーナーもできた。でも、キャットファイトはない。

世には、んもう嫌っちゅーほどエロDVDがあるのに、芯を食った作品になかなか巡り会えない。
んー、そんだけ自分がマニアだってことなんでしょうか。
  1. 2008/02/13(水) 22:30:30|
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空手の人だったのか!

バトルさんのトップページを見て、思わず、「へ?」と声を漏らしてしまった。

『KARATEKA・横山翔子』
空手歴14年の鍛え上げられたボディは、とても敏感!

え~~、そうやったん?!(←驚きが大きすぎて関西弁反応)

横山翔子嬢は、エロレズ系キャットファイトものの作品に結構出演していて、青木真琴嬢とのコンビで、SSSの『レズバウト6』、『Topless Blow 1』、『Finish Scene 7』(まぁ、ここいらは一日で撮影しちゃったんだろうけど)、「横内利香」という名前で、バトルさんの『プロレズリング12』、あと、もう一本どこかで見た気がする。

今回、バトルさんのHPにアップになった、『KARATEKA』のジャケットでは、綺麗に引き締まった体躯、いい感じに割れた腹筋を見ることができる。でも、自分は『レズバウト6』を持ってるけど、あまり「バリアスリートです」ってな印象は受けなかった。

今回のことがあったので、もっぺん『レズバウト6』をよく見てみた。んー、筋肉のつき具合、特に腹筋に関しては、それほど「バリアスリートです」って感じはしない。しかしながら、確かに無駄な肉のほとんどついていない、「ほどよく締まった肉体」であることには間違いない。ま、『KARATEKA』は、バリアスリートであることが売りなんだろうし、ガッと腹に力を入れて腹筋を強調したポーズをジャケット写真に使ったってことなんでしょうね。

それはそれとして、『レズバウト6』を見る限り、彼女は「エロレズバウトのヤラレ役として非常に高いポテンシャルを持っている」と思う。美形であることもそうだし、表情の作り方が上手い。顔を顰めるとか、顔の筋肉の力を抜くとかをいい感じにやってくれるので、まったく不自然でない「感じちゃってる感」が出ている。「相手のエロ攻撃を嫌がる動き」もちゃんとやってくれてる、という点でも、ポイントは高い。『Topless Blow』に関しては、1ジョーカーさんが、掲示板に「モデルさんの中で、演技的出色は横山嬢。喘ぎ声の演技は一番上手かった。」と感想を述べておられるが、これも充分頷ける話だ。

『KARATEKA』のジャケットを見てわかったことがもう一つ。それは、彼女が「非常に身体が柔らかい」こと(Y字バランスみたいなポーズでド開脚してることから推察してるので、股関節の稼動範囲が広いだけかも知んないけど)。これはねー、レスリング系のヤラレとしても、すごいメリットだと思うんですよ。例えば逆エビなんかをかけられたりしたときに、身体が柔らかいと、『強烈に身体を反らされてるんだけど本人的には全然大丈夫』みたいな感じになりますしね。

うーん、すごい素材だなぁ。
これでもちっと乳があれば、ホンマに言うことないんだが。(←やっぱそこに落ち着くのね)
  1. 2008/02/09(土) 18:29:20|
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こっちを向いてよハニー

行きつけのパチ屋に、「CR倖田來未ライトバージョン」が4台入ったのがひと月ほど前。今のところ、店に全部で40台ほどある、所謂『遊パチ』の中では、一番稼働率が高い。ま、『遊パチ』の中で一番新しい台だから、ってこともあるんだろうけどね。

大当たり中のBGM(ちうか映像もだけど)は、何曲かの中から選べるのだが、自分は、「キューティーハニー」が多い。ノリがいいので、いかにも、大当たりですガンガン出しちゃってください的な雰囲気になるんですよね。

あと、バックの映像も、すごく「エロい気分」にしてくれる。一番強烈なのは、二番のBメロのラストあたり(でいいのかな)にある、『目の周りに黒い蝶のメイク→半開きの唇のアップ』。通常の7ラウンド当たりだと、丁度この辺で終わるんですが、このシーンを見るために、この前で終わっちゃいそうなときには、ちょっと玉を打つのを止めたりなんかすることもあります(笑)。

くぅちゃんパチンコをまったり打ってると、「ああ、やっぱり、くぅちゃんの話は書かなアカンなぁ」 なんて、しみじみ思ったりする今日この頃なのでした。
  1. 2008/02/07(木) 23:41:30|
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