眉月的雑感綴

モニタがおニューになったのに

バトルさんちでは、特別公開ちうのサンプルムービーが、「女子ボクシングNEO」 になったけど、相変わらず見ることができません。「サンプル動画を再生」 ボタンをクリックしても、Windows Media Player が開いた直後に、「サーバーに接続中に、Windows Media Player でエラーが発生しました。サーバーからのセキュリティ情報を検証できませんでした。」 ってメッセージが出ちゃう。「ディリュBOX」 の7だったか8だったかが出た週から、ずっとなんですよね。ホンマ、早いとこ何とかしてもらいたいです(つか、見れないのはオイラだけなのかしら?)。

ところで、PC用に使ってる液晶モニタがいよいよヤバくなってきたので、先日、新しい液晶モニタを買いました。早速古いのと入れ替えて電源を入れてみると、ちょっと色合いがヘン。全体的に明るすぎる気がするし、青が強すぎる気がするんですね。過去に作画したポザ絵を何枚か見てみたら、やっぱり肌の色、特に色白のキャラの肌の色が、かなり不気味な感じになってしまいました。

うーむ、…… と唸っているだけでは解決しないので、モニタの輝度だのコントラストだの色温度だのを弄くって、「まぁ、こんぐらいなら我慢できるかなぁ」 ぐらいの感じにはなりました。

と、ここで気づいたのですが、考えてみれば、これはあくまでも、「自分の使ってるモニタは許容範囲に収まった」 だけの話で、サイトを訪ねていただける方々のモニタに、自分のポザキャラがどんな肌の色に映ってるのかはわかんないんですよね。

まぁしかし、他の方のモニタを実際に見に行って確かめる、なんてことは到底できないし、とりあえず、現在進行中の 「巨乳っ娘対決」 は、「モニタが替わったせいで何となく不気味な感じになっちゃった肌の色のまんまで」 作画を進めていきたいと思います。

うーん、値段ばっかりに気を取られるんじゃなくて、「同じ環境にするために同じメーカーの商品を選ぶ」 ぐらいの配慮はすべきだったかなぁ。……
  1. 2008/08/30(土) 21:39:49|
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別に「ファイト」ぢゃなくても

今週末まで有効の旧作レンタル割引券が手元にあったので、せっかくだから使っちまおうか、ってことで、おととい、近所の tsutayaに行きました。で、あれやこれや迷った末、「拘束椅子レズビアン 立花里子・松野ゆい(dogma)」 という作品を借りたんですが、家に帰って見てみると、これが、予想を遥かに超えた大当たり~♪

ttp://www.videomanial.co.jp/PG/?id=INF08-DWD003

攻め役の立花里子嬢が、受け役の松野ゆい嬢を、まぁ強烈に攻める攻める。顔はひっぱたくわ、乳はひっぱたくわ、顔に唾かけまくるわ。責めのセリフや表情も迫力満点。いやぁ、スンゴかったです。

おまけに、立花嬢が、美形でナイスバディ。顔は、タレントの飯島直子に似た感じのお姉さん顔で、おっぱいは綺麗で形も良く、サイズもそこそこあるのに、腹回りの余裕はほぼゼロで、しっかりくびれてる。早い話が、『エロレズファイトの勝ち役としては、これ以上望むものがないほどのモデルさん』 に見えたんですよね。

そんなんで、彼女のことをさっそくネットで調べてみたら、Wiki でこんなページを発見。んー、レンタルした時点ではまるっきり予備知識がなかったんですが、かなりの大物AV女優さんをヒットしたようです。

しかしながら、彼女が既に引退されてしまっていることも判明。うーん、彼女が勝ち役のエロレズファイトDVDを見てみたかったなぁ(ぶっちゃけた話、キャットレーベルに引っ張って来るには、ハードルが高すぎるモデルさんだとは思うけど)。残念っ!

この作品には、立花嬢が、椅子に拘束された松野嬢を責める、という形で進むチャプターがあります。顔に唾をかけることから始まって、ローター攻めに電マ攻め。ローションぶっかけまくりの、指突っ込みまくり。終盤は、ペニバン装着して、じっくりねっちり強制フェラして、ペニバンファックでフィニッシュ。んー、濃いです。エロ系ファイトの敗者苛めシーンも、こういう濃いものを見てみたいですわ。

正直ねぇ、こういう作品と出会っちゃうと、別に、エロファイトを抜きネタにしなくてもいいんじゃねぇのかなぁ、とか思っちゃうんですよねぇ。…… と、そんなわけで、今のところ購入を予定している、「美熟女レズバウト3」 と 「プロレズリングNEO1」 は、どっちか一本見送りでもいいかなぁ、なんて考えてしまう今日この頃なのでした。
  1. 2008/08/29(金) 21:45:26|
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C.ロナマジック炸裂?

バトルさんちに、「格闘!女の子だって逆レイプしたいの」 がアップになったけど、何か予想した通りの作品(アキバコム制作部レーベルでエロ系の女勝ちミックス)。ま、こんなもんでしょ。んー、北崎未来嬢は、瞳れん嬢とのコンビでレズボクシングに出てたけど、そのときと比べると、ちょっとおばさんっぽくなった気が(化粧のせいかも知れないけど)。……

んでまぁ、「NEOシリーズ」 と 「アキバコム制作部シリーズ」、合わせて5本が、「何となくバトルさんから」 出てきたわけですが、萎んじゃう前のバトルさんの作品に比べると、モデルさんの美形度的にも、ナイスバディ度的にも、かなり上がった、と言うか、はっきりと C.ロナセレクション、って感じになった気がします。正直、このくらいなら、「せっかく企画は自分好みなのに、モデルさんがこのご面相(『この乳』 あるいは 『この腹』 というパターンもあり)がこれぢゃぁなぁ…」 ってことはなくなりそうですね。あとは、乳丸出しボクシング方面に手を出してくれることを祈るのみです。

SSSさんちでは、ようやく 「プロレスマニア4」 の動画がアップになりました。動きは結構いいですねぇ。

ジャケット写真を見て、竹下なな嬢のお顔が気に入ったので調べてみたら、2005年には、『現役キックボクサー』 ってフレコミで、SODさんの 「女格闘家 VS レイプ魔」 なんつー作品にも出てるみたいですね(どうやらこれがAVデビュー作らしい)。SODさんが、過去に、そういう形で彼女を引っ張り出してるってことは、かなり格闘者としての動きはできてるはずなので、バリプロスタイル系の作品がお好みの方には、手応えのしっかりした作品たりえる可能性が高そうです。

で、彼女のブログなんかにも行ってみたりしましたが、どうやら、撮影は8月14日の深夜だった模様(翌15日付の記事で確認できます)。撮影から発売まで約二週間って、ちょっとスゴくないですかね。

もう一つ気づいたこと。いろいろ調べもの(って程でもないけど)をしていく中で、彼女の写真をずいぶん見ましたけど、それと比べると、「プロレスマニア4」 のジャケットの顔写真は、スンゲー可愛く撮れてる。うーん、化粧のさせ方次第で、こんなに違うモンですかねぇ。C.ロナマジック恐るべしですなぁ。
  1. 2008/08/28(木) 00:12:22|
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DTボクシングコス新展開?

まぁ、五輪野球のことは、思い出すたびにムカっ腹が立つので、弄るのはこれくらいにしておいて、本業(?)のエロファイト関連の話を。

昨日、Double Trouble さんから、新作紹介のリーフレット(モノクロ一色印刷)が入ったお手紙が届いたので、それに載ってる写真を眺めながら、「んー、軒並み立派な乳のモデルさんなのは嬉しいけど、ボクシングものでないとねぇ。……」 とか思ってたら、ボクシングものが一本だけ掲載されていて、しかもトランクス着用でした。このところ、DTさんのボクシングもののコスはスパッツ系ばっかだったので、ちょっとビックリ。

で、早速DTのサイトで確認しました。モノはコレね。

リーフレットの写真だと、白黒状態なので良くわかんなかったけど、三試合のうち二試合に使われているトランクスは、二試合目の写真右側のモデルさんが着用しているもの以外は、全部キック用みたいですね。一試合目では、Twins のグローブを使ってるみたいですし、DTさん、キック用のアイテムに目覚めたんでしょうかね?

それにしても、Summer Cummings嬢(一試合目左側)の乳は強烈だなぁ。Shannan Leigh嬢(二試合目右側)の、スポブラからはみ出た乳の谷間も、すんごくエロいし。

やっぱ、乳のハジけ方に関しては、洋物にはかないませんなぁ。
  1. 2008/08/24(日) 00:10:17|
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チームに非ず

昨日の記事に、「三位決定戦には興味ゼロ」 と書いた。で、実際、試合も観戦しなかった(5回に川上が投げてるところをちらっと見た程度)が、結果をネットで確認して、またしても大脱力。

先発が和田だとぉ?

このチームのエースは、ダルビッシュじゃなかったの? 勝っておきたい緒戦のキューバ戦に先発させたでしょ? でもって、成り行き上、勝ち負けにこだわらなくても良くなった米国戦に調整登板までしたでしょ? だのに、なんで、三位の懸かった最終戦の先発がダルビッシュじゃないの?

そういう予定だったんだけど、ダルビッシュの調子があまり良くなくて回避した、という理由なら、藤川、上原を差し置いて、なぜダルビッシュを8回一イニング登板させたのか。

チームとして一番大きな役割を担うのは、エースと四番(とクローザー)。四番新井、抑え上原は、その役割に嵌ってたけど、一番肝心なエースが、ラストゲームに先発しないなんて。…… もうこうなると、「チーム」 と呼ぶ気にもなれない。

選手個人個人は、本当に一生懸命やってたと思う(我がベイナントカ代表の村田に関しては、気合不足を露呈するシーンがあったようなので除いとく)。岩瀬にしてもGG佐藤にしても、結果的には非常に残念なパフォーマンスに終わってしまったが、責めることはしたくない。

しかし、エース不在の選手団にした、監督、コーチ陣の責任は重大だ。しかも、「米国、キューバ、韓国と計4試合やって全敗(予選リーグの米国戦は勝負がかりのゲームではないので、勘定に入れなかった)」 という、大会前に日本人野球ファンが抱いた期待を考えると、国辱ものの結果。正直なところ、「(日本に)帰って来るな!」 ぐらいは言ってやりたい。

あー、もー、腹立つぅ。
  1. 2008/08/23(土) 21:50:08|
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最低最悪の敗戦

ソフトボールは、エース上野が 『2日で28イニング400球』 という、ありえないぐらいの頑張りで、見事金メダル。特に、決勝の前日に行われた準決勝と三位決定戦が、彼女にとって非常にストレスの溜まる展開だったように思えるだけに、それに耐え切った、彼女の、肉体的、精神的タフネスには、本当に頭の下がる思いがする。上野投手、ならびに、ソフトボール日本代表選手の皆さんに、心の底からおめでとう、そして、ありがとうと言いたい。

野球の方は、予選リーグに続いて、準決勝でも、また韓国に負けた。

自分は、野球の勝負って、よほど戦力に差がないのであれば、一試合だけの試合結果だけなら、どっちに転んでもわからない部分があると思ってるし、日本と韓国で、実力差がそんなにあるわけではない、とも思ってる。だから、「負け」 という結果自体は、不思議でもなんでもないと考えている。しかし、今日の試合は、負け方が悪すぎる。

7回裏、韓国の攻撃、二死一二塁でピッチャー藤川。カウント2-2。自分は、キャッチャー矢野が、100%ストレートを要求すると思っていた(テレビを見ながら、「2-3までは全部ストレートじゃぁ!」 とか叫んでいた)のだが、…… 矢野が外低めにミットを構えたのを見て、すごく嫌な予感がした。案の定、ストライクの高さのフォークをうまく引っ掛けられ、一二塁間を抜かれて同点。…… orz

藤川が日本球界を代表するストッパーである所以、言い換えると、彼が異能者である所以は、ストレートの速さと球質。あの場面で、なぜストレート勝負でなかったのか、自分には理解できない。自分の感情でいくと、あそこで藤川が全力のストレートを投げて打たれたのであれば、納得がいく。日本球界の持つ、最高最強の才能の一つが、韓国人打者に通用しなかった。そういう風に事実を受け止め、自分を納得させることができたのだ。

この試合の投手起用にも、大いに不満がある。先発に杉内を立てた時点で、「ダルビッシュ以外は総動員」 ということで、これはこれで、何の問題もナシ。杉内→川上→成瀬と小刻みに繋いで、7回に藤川を突っ込んだのも、まぁわからないでもない。しかし、藤川が同点にされた、という 「事件」 があったにせよ、なぜ8回が上原でなく岩瀬なのか。岩瀬を使う気があるなら、なぜ、岩瀬→藤川の順番でなかったのか。

自分は、この試合、川上と上原の使い方がキーになると思っていた。川上は、もともと試合を作れる実力のある投手だし、今大会も、そこそこいい出来だったように思える。この展開であれば、六、七回あたりまで川上を引っ張ってもよかった気がする。上原の方は、(八回に岩瀬と涌井で4点取られたことで)登板すらできなかった。上原は、役割としても 「抑えの切り札(=相手の攻撃を無得点に抑えることを一番期待されている投手)」 だし、藤川に比べると、ある程度長いところでもいける気がする。七回一イニングで藤川が潰れたのなら、一点が死ぬほど重い状況になってしまった八回の頭から、上原を突っ込んで欲しかった。

実は、ストッパー陣のやりくりについては、自分は、予選リーグの韓国戦でも、「何でぇ?」 と思ったことがある。この試合は、和田の続投について、星野監督が 「失敗した」 とコメントしているようだが、自分は、アレは問題ないと思っている。で、一番の 「何でぇ?」 は、2-2の同点で迎えた9回表、韓国の攻撃二死二塁の場面で、なぜ藤川を投入せず、岩瀬を続投させたのか、だ。

一点取られるとかなり敗色濃厚になるこの場面、なぜ、『バットに当たる確率のより低い』 藤川にチェンジしなかったのか。前の回に川上がピンチを背負ったときには、二死から岩瀬を投入しているのに、なぜ、この場面で、藤川の投入をためらったのか。自分には、和田の続投よりも、こちらの方が、比べ物にならないぐらいの重大な失敗だったように思える。

この試合には、もう一つ、大きなポイントがある。3点差となって迎えた9回裏、新井、稲葉、村田の三連打で、1点返してなお無死ニ三塁の場面。ここで、打者阿部は、左中間やや浅めのフライを打ち上げてしまう。自分はこの場面で、阿部に最大限、「ライトフライを打つ努力」 をして欲しかった。

この場面でもっとも重要なのは、「(同点のランナーである)二塁走者を三進させる」 こと。レフト方向の飛球では、三塁ランナーはタッチアップできても、二塁ランナーはまず三進できない。レフト方向に打球が飛ぶのと、ライト方向に打球が飛ぶのとでは、雲泥の差があるわけだ。

もっと突っ込むと、「より高い確率で二塁走者を三進させる」 のであれば、スクイズという選択肢もあった気がする。仮にこれが、九回に一点負けてて無死二塁だったら、まず 「送る」 のがセオリーなんじゃないだろうか。点差と、前に三塁走者がいるという部分が違うだけで、実現させたい状況は同じはず。韓国バッテリーや守備陣も、あまりスクイズを警戒しているようには見えなかったし。

まぁしかし、すべては結果論。

自分的には、三位決定戦には興味ゼロ。「韓国と本気でやって二度負けた」 という、重い事実だけが残った五輪野球だった。

次の対韓国本チャン勝負は、来年春のWBC。その場で五輪の借りを、たんまり利子を乗っけるぐらいに、キッチリ返してもらいたい。
  1. 2008/08/23(土) 00:35:23|
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もっと妖しさを

SSSさんにつづいて、バトルさんのHPでも、来月分の発売予定が発表になりましたが、うーん、何か整合が取れてない。

SSSのHPで19日発売ってことになってる 「新作サンドバック系」(『バック』 ってなんやねん)って、バトルさんちで19日発売予定の、「サンドバックプレイ1(仮) by 新メーカー」(こっちも 『バック』 かよ)だわなぁ。バトルさんちはSSSの発売日より一週間前の日付で先行発売するのが基本だから、一週間ずれてることになるわけですね。同様に、「新作ミックスファイト」 も、「リアルミックスファイト1(仮) by 新メーカー」 である可能性が高く、こっちも一週間のズレ。

今までにも、発売日の変更が原因で、バトルさんとSSSさんの発売予定の整合が一時的に取れてなかったこともあるけど、どうも今回の件は、違うところに根っこがあるような気がします。んー、どうなってるんだろう。

ま、それはそれとして、月曜日にジャケ写とサンプル動画がアップになった、SSSさんの新作二本についてのコメントを。

「オンリーフォール4」 は、正直、二組とも動きが緩すぎて、ファイトしてるように見えない。それと、このシリーズは、前作からシューズを履くのをやめたみたいですが、思いっきりプロレス環境、プロレスコスで、膝サポーターまでつけてるのに裸足って、何かすっごく変ぢゃないですかね。

もう一本の 「Battle Sex Lesbian 4」 は、一応、お買い物予定候補だったんですが、うーん、何ちゅうかこう、食指が動かないんだよなぁ。モデルさんのお顔立ちもそこそこ、おっぱいもそこそこで、サンプル動画を見ると、脱ぎ度合いもそこそこ、喘ぎ加減もそこそこなんだけど、どうも 「銭打ってもいいかな」 って気になれない。で、どうしてなんだろうと、あれこれ考えてみたら、どうやら、「妖しさが足りないのでは?」 という結論に辿り着いたんですね。

例えばライティング。撮影の環境が、健全過ぎるように思えるんですよね。もっと全体の照明を落とせば、いい感じの妖しさが演出できるんじゃないでしょうか。ここいらの演出を上手くやってるのが、CPWさんの 「セクシーランジェリーピンクプロレスリング」 シリーズ。全体の照明を落とし、コーナーにピンクの蛍光灯を設置して、非常にいい感じの妖しさを醸し出してます。

あとですねぇ、どうも、白地の、SSSさんのロゴ入りキャンバスも 『妖しくない』 んですね。これは前から思ってたんですが、バリバリのプロスタイル系、GPトーナメントとかだと、すんごくしっくり来ますけど、エロ風味の強い作品と白いキャンバスって、あんまり相性が良くない気がするんですよ。

でもって、「セクシーランジェリーピンクプロレスリング」 の背景を良く見ると、少なくとも3、4あたりは、最近のSSS作品と同じ場所(同じリング)で撮影してるんですよね。更に、アキバコム制作部レーベルの、「エッチで勝負」 も同じ場所で撮影されてますから、水色無地のキャンバスは今でも使えるはずです。

バリプロスタイルはバリプロスタイル、エロ作品はエロ作品と割り切って、舞台装置をチョイスしてもいいんじゃないか、例えば、ボクシングものだったら、クラQさんの、ちょっと狭い目のリングを拝借するとかいう手もあるんじゃないか、そんな風に思ったのでした。
  1. 2008/08/21(木) 01:27:53|
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イカされ汁の話

バトルでのお買い物を、「もう一本それっぽいものが出るまでっ!」 ってな感じに引っ張ってる状態が長くなってきて、ちょっとエロネタ不足になってきたもんで、先日、蒲田のエロDVD屋さんで、レズものを二本ほどお買い上げしてきました。モノは、「レズビアンライフ4(Lovers)」(←マイブーム中の佐伯奈々嬢が出演してるレズものってことでチョイス)と、「浜崎りお・潮吹きレズビアン(Lady x Lady)」。

「潮吹きレズビアン」 の方は、今、自分の中で 「この娘でヌきたい度No.1」 の浜崎りおタンが、いろんなシチュエーションで、ドバドバと潮を吹いてくれてる(『吹く』 よりも、『垂れ流す』 の方が表現としては近い)わけなんですが、そんなシーンを眺めながら、「エロレズファイトものでも、潮吹きシーンを取り入れてくれんかなぁ」 ってなことを思いました。今回は、そんなお話を。

「イったら負け」 系のレズファイト作品は、それなりの量が市場に出回ってて、最近は、負け役のモデルさんがいい感じに喘いでくれたり、痙攣っぽい動きをしてくれたりで、何となく 「イカされ演技」 のレベルは上がってきてる気がします。でも、自分の知る限りに於いては、潮吹きまで突き抜けてくれてるものってないんですよね。

このところのキャットファイトトーナメント系作品には、罰ゲーム執行部隊に強制潮吹きされる、なんてのはありますし、普通のAVであれば、潮吹きシーンは割と頻繁に出てきます。だから、制作サイドにその気があれば、できないことはないと思うんです(人によって潮を吹ける吹けないがあるのかも知れないが、仮にそうであっても、吹けるモデルさんを起用すればいいだけの話だから)。

もちろん、イクイクと発声しながら喘ぐ → 叫び声&脱力 → 痙攣でも、負け役モデルさんの頑張り次第で、結構いい線までいくとは思いますが、やっぱり、「イカされ汁を垂れ流す」 ってのは、インパクト的にかなり強烈なんじゃないかと。

例えば、フィニッシュ間際に、

勝ち役が負け役のアソコに指ツッコンで激しく刺激 → 負け役がかなり切羽詰った表情で 「ギブアップ!」 なり 「もう許してっ!」 なり叫ぶ(でも試合続行) → 「あっ、漏れちゃうっ!」 のセリフの直後にイカされ汁大放出 → 負け役のイカされちゃった演技(グッタリor痙攣)開始から一呼吸置いて試合終了のゴング。

まー、こんな感じですかねぇ。こういうパターンであれば、負け役のモデルさんには、失神系の演技をしていただくよりも、単純に泣いてもらっちゃった方がいいかも知れません。

もちろん、イカせファイトのフィニッシュシーンそのものとしてだけではなく、多少なりともエロを売るタイプのファイトものであれば、罰ゲーム(敗者弄り)のバリエーションとして、強制潮吹きってのは、アリなんじゃないかと思います。

C.ロナ監督、ここいらまで突き抜けてみる気ありまへんか?
  1. 2008/08/18(月) 01:27:10|
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どうしたらこんなグダグダにできるんだか

バトル新生シリーズの中で、個人的に一番期待してた 「女子ボクシングNEO」 が、バトルさんのHPにアップになりましたが、……

ナニコレ!! (◎◇◎;) ガビーン

これはヒドい。ガッカリを通り越して、呆れちゃいました。

いやね、いいんですよ。トプレスでなくても。トレーニング編を入れることで、一本勝負の尺不足を埋めるんでも。それはそれでいい。でもねぇ、……

一番ひどいなぁと思ったのは、ジャケ写、スライドショー写真の、「対戦中の構図っぽい写真」 が、すべて、『写真』 を撮るためにポーズを取ったものだってこと。身体の向きや腕の位置、髪の流れ方などを見れば、試合シーンの撮影中に撮った写真でないことが丸わかりです。

でもって、それは、「ファイトのレベルがまるっきり期待できない」 ことを意味します。なぜなら、試合シーンがしっかりしてるのであれば、そっちから引っ張って来る方が、よっぽど迫力のある絵になるはずですから。

小道具類がらみの話でいくと、まずグローブ。相変わらずWinningの8オンスですけど、このグローブは、「しっかり手を握らないと強くヒットしているように見えない」 という危険を孕んでるんですよね。スライドショーの下段左から三番目の写真を見てください。真弓ナナ嬢が左手をちゃんと握っていないので、かなりマヌケなボディブローの図になってしまっています。ジャケット用にポーズを取って写真を撮ること自体は全面的に否定しませんけど、せめてこういう部分も工夫しないと。あと、手首部固定のテープはした方がいいでしょう。テープを強く、親指付け根近くまで巻くことで、グローブ全体の形も良くなるはずです。

次にトランクス。ヘソを見せるための手法が、はっきりと間違ってる。この作品で、制作サイドが取った手法は、①ベルトラインの幅を削る、②ズリ下ろしたような位置で穿く、の二点ですが、これはどっちもやっちゃダメ(特に①は最悪)。既製品を加工するなら、ベース生地の股上側を削る、これだけでいいんです。もっと言うと、下っ腹付近に余裕のあるモデルさんを使って、無理矢理ヘソを見せようとすると、ベルトラインの上に、その余裕分が乗っかっちゃって、非常に見苦しい。ぶっちゃけ、トップレスじゃないんだったら、ヘソ出しにこだわる必要なんてないんじゃないかと。

ブラもいただけないですね。着用するなら、もっとスポーティな印象のするものを使うべきでしょう。汗の演出までしてトレーニングシーンを挿入するなら、トップスに汗で濡れたあとがわかるものを。シューズもプロレス用っぽくて、あまりよろしくないです。

汗の演出に関して追記すると、試合シーンっぽい写真のうちの少なくとも何枚かは、もっとテカテカ肌にしないとダメです。それから、ちゃんとマウスピースさせるように(本編の試合シーンでマウスピースなしとかだったら大問題)。

まぁ、そんなんで、ジャケット&スライドショー写真を見た段階の評価は、「これで商品のつもりですか?」 って感じです。真弓ナナ嬢は美形だけど(但し、上に書いた 「下腹周りの余裕」 に関しては多少難アリ)、それだけの作品ですね。当然のことながら、購入予定リストからは速攻で消し(ま、トプレスモードがない時点で見送り確定なわけですが)。

バトルさん、マニア嘗めるのもいい加減にしてね。(←かなり怒ってる)
  1. 2008/08/16(土) 02:04:22|
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これははっきりC.ロナレーベル

NEOシリーズと同じ、「(仮)」 付きでバトルの発売スケジュールに掲載されてた、「エッチで勝負」 も、ジャケ写がアップになりました。レーベルは、「アキバコム制作部」 となってますね。

しかしまぁ、アキバコムってのは、バトルさんの親会社(という表現が正しいかどうかはわからんが、少なくとも販売に関しては、アキバコムの中の一部門としてバトルが存在するんだと思う)だし、根っこは同じでしょう。でもって、C.ロナ監督がU25で、「アキバコム制作関与発言」 してますから、早い話が、「バトルの中のC.ロナレーベル」 だと考えていいんじゃないでしょうかね。リングのキャンバスは無地の水色で、NEOシリーズと同じ施設内(=最近のSSS作品と同じ)で撮影されたようです。

「格闘!女の子だって逆レイプしたいの!(仮)」 も、発売のタイミングや(仮)使いをしてるところを見ると、多分 「アキバコム制作部」 としてリリースされるんでしょう。ってことは、バトルレーベルはバトルレーベルで、ファイト色の強い作品を供給するレーベルとして生かしておいて、性行為色の強い作品は、アキバコム制作部レーベルで出す、って方向性なんでしょうかね?

で、「エッチで勝負」 のジャケ写ですけど、何かこう、C.ロナアングルの顔アップと、ミラクルMのロゴを合体させたようなイメージですねぇ。モデルさんの印象も、いかにもC.ロナ監督が引っ張ってきそうな感じですしね(穂波さやか嬢は、「Battle Sex Lesbian」 シリーズなどで、過去にC.ロナ作品に出演経験アリ)。

SSSさんのホムペもU25が更新されましたが、「BSL4」 の紹介で、モデルさんの写真が出てないってどゆことよ。…… ってなことで、モデルさんの名前でネット検索。「小春」 だと、いろんな苗字の小春さんが混じってしまいそうなので、「遥ゆりあ」 をキーワードに使用したところ、遥ゆりあ嬢と小春嬢が一緒に出演しているレズ作品にヒット(↓)。

ttp://www.videomanial.co.jp/PG/?id=ING08-SLX053

うーん、小春嬢は、「その童顔からは想像もできないような巨乳」 ってほどでもないような。…… まぁでも、お二人とも、そこそこの美形で、そこそこのおっぱいではありそうですねぇ。サンプル動画のノリが良ければ、購入作品候補にキープしてもいいかなー。
  1. 2008/08/15(金) 21:58:26|
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もちっとツッコンで

そんなことで、桃井アンナちゃん引退のショック(引退そのものよりも、彼女がAV活動中にすごく悩んでいたことや、どういう悩みだったのかを知ったことの方が、何十倍もダメージが大きい)を、依然として強烈に引き摺ったままの状態ではありますが、一応、「プロレズリングNEO 1」 についても何か書かないといけないと思うので、そっち方面の話を。

「プロスタイルNEO」 との二本撮りの予想(と言うか、予感、ですかね)は外れてしまったわけですが、うーん、つゆの優嬢を引っ張り出してきましたか。

彼女を起用してくれたことは、個人的にはすごく嬉しいんですが、ジャケ写を見た限り、「もちっとツッコンで欲しかった」 って感じがします。えーと、コスの組み合わせが三パターンあるので、「三本勝負の試合」ではなく、「試合を三回やった」 という設定であることを前提にして話を進めてさせていただきますね。

まず、ツッコンで欲しかったポイントの一つ目は、脱がし度合い。どうも、バトルさんのレズファイトものは、「プロレスコス(競泳水着ですね)を着用している状態」 にこだわりすぎる気がします。三試合やってるわけですから、最低でも一つ、まぁ、流れを考えると、最後の試合ぐらいは、(少なくともヤラレ側は)全裸状態でヒイヒイ言わされる図を作って欲しいなぁ、と。そういう構図が一番クるマニアの方も居るでしょうから、購入層の間口を広げる意味でも、脱ぎに関しては、もっといっちゃった方がいいように思います。

もう一つ、ドミとイーブンのバランス、言い換えると、つゆの優ヤラレ度合いも、もっと激しく扱って欲しかった。

つゆの優嬢は、ヤラレとしての評価が非常に高いモデルさん(2chの反応とかを見ると、間違いなく最高クラス)なわけですね。でもって、相手役の響みりあ嬢ですが、ジャケ写を見るだけだとちょっとわかりにくいですけど、ネットで調べてみると、すごく 『凶悪な表情が映えるお顔立ち』 なんですよね。このキャラ関係で、購入層がどういう展開を求めるか、また、どういう展開にすればいいものが作れるかは、推して知るべし、って感じだと思います。

ジャケット上には、「果たして、響はつゆのを敗り成り上がることができるのか?!」 なんつーことで、相変わらず勝敗を隠してますけど、このキャラ関係で、つゆの勝利(というシナリオ)のわけがない。だったら、もっと堂々と、ジャケットの時点でドミ色を打ち出しちゃってもいいんじゃないかと。つか、これで、「実はつゆの優の勝ちでした」 とかだったら、暴動が起きても不思議じゃないくらいなんですけどね。

で、これで一応、「NEO」シリーズに出演されるモデルさんが、二組四名わかったわけですが、何となく、モデルさん起用の基準が、過去のバトルレーベルの作品に比べて、SSSさん、と言うか、C.ロナ監督作品のそれに寄ってきているような印象があるんですよね。この件に関しては、もう一週待って、「女子ボクシングNEO」 の情報が出てから、もちっと詳しくコメントをしたいと思ってます。

「8月お買い物予定」 の記事に、新生バトルレーベルにご祝儀の意味で、「プロレズリングNEO」 と 「女子ボクシングNEO」 のどっちかに銭を打つ予定、ってなことを書きましたが、「プロレズリングNEO」 に関しては、多少希望に沿わない部分はあるものの、レズファイト系作品でつゆの優嬢のヤラレ姿が見られそうだということもあり、購入候補としてキープ。

あとは、「女子ボクシングNEO」、プラス、同日発売予定の 「Battle Sex Lesbian 4」 と、ここいらの情報待ちですね。この二作品の発売日辺りまで行けば、翌月リリースの情報なんかも入ってくるだろうし、その辺も視野に入れて、買い物計画を練ろうかな、なんて考えてます。
  1. 2008/08/13(水) 00:27:15|
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(ノToT)ノ アンナちゃぁ~ん!!

「プロレズリングNEO」 の情報が、バトルさんのHPに公開になったので、そいつをネタにして、あーだのこーだの書こうと思ってたんだけど、……

こんな、マニアの掃き溜めみたいなブログに、「プロスタイルNEO」 に出演された南しずかさんがコメントを付けてくれたので、早速彼女のブログを訪れてみる。…… と、「桃井アンナちゃんが引退」 なんて記事に出くわしてしまう。

( ̄□ ̄|||) ガ-ン!

すんごいショックでした。……orz

で、その記事の内容を読み、さらに、アンナちゃんのブログを検索して、そっちも読んでいくと、いつの間にか、涙が止まらなくなってました。ひたすら悲しい。……

今まで、エロ系キャットファイト作品をたくさん見てきましたけど、「Boxing of the Lesbian 3」 のアンナちゃんの演技ほど、モデルさんの頑張りが伝わってくるものはなかったです。

もっともっと、アンナちゃんの出演作品を見たかったのに。……

ものすごく悩んで、最終的にAVをやめるという結論を出したんでしょうから、戻ってきて欲しいとは言いません。どうかお幸せに。

アンナちゃん、今までありがとう(滝涙)。
  1. 2008/08/12(火) 14:17:13|
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バトル王国復活なるか?!

今回は、復活の兆しを見せているバトルレーベルの第一弾、「プロスタイルNEO」 について、ジャケ写を見た段階で思ったことなんかを、あれこれと書き綴っていきたいと思います。

まず第一に感じたのは、ジャケットの構成、というか、訴えどころみたいなものが、これまでのバトル作品と大きく異なっていて、出演されているモデルさんの顔のアップを割と前面に出してる点。これは、C.ロナ作品に良く見られる手法で、川瀬優希嬢の顔アップは、カメラのアングル&ズーム加減も、C.ロナ作品のものと似てますね(このアングル&ズームだと、目が大きく見えて、カワイイ系の顔に映る)。化粧もちゃんとさせていて、モデルさんを綺麗に見せる、可愛く見せる、という努力が窺えます。

撮影場所は、天井や柱、壁の構造なり色なりから察すると、最近のSSSさんの作品で使われてるリングと同じもの。バトルさんもロゴ入りのキャンバス地を新調したようですね。

出演されているモデルさんについても、少し検索してみました。南しずか嬢は、何本かアダルトビデオに出演歴アリ。川瀬優希嬢は、最近このお仕事を始めたばかりのようで、AVはヒットせず。ただ、オールヌードの撮影会、なんて感じのwebページは、ちょろちょろ引っかかってきます。まぁ、早い話、お二方とも、普通のアダルトモデルさんでしょうね。

んー、コスがどっちも白ベースってのはどうなのかなぁ。「フレッシュなファイト」 みたいな部分を前面に出したいのかも知れないんですが、それでも、両方白ベースってのは、ちょっとやりすぎかと。リングのキャンバスが青系なので、目立たせるには、白ベース赤トリムのコスは、赤ベースの方が良かったような気がします。ついでに言うと、この二人なら、自分は、川瀬嬢=赤、南嬢=青の色使いの方が、キャラとシンクロするように思います。

で、ジャケットに、「目指すは夢の舞台『B-1』」 とか書いてあるところを見ると、何となく第二弾の 「プロレズリングNEO」 も、この二人の組み合わせのような気がするんですね。B-1って、基本的に、プロスタイルとレズリングの二本立てですし、お二人とも、脱ぎNGではないことはわかってますから。もしそうなら、競泳水着の下の胸の膨らみ&ジャケット上に記載されているスリーサイズから察するに、お二人ともそこそこいいおっぱいっぽいので、ちょっとプロレズリングには期待してみたり。

んー、そうなると、「女子ボクシングNEO」 は、多分別のモデルさんだろうなぁ。でもって、「プロスタイル→レズリング」 の流れに倣って、ボクシングの方も、「女子ボクシング→レズボクシング」 って流れだと、すごくありがたいんだが。ま、それはそれとして、そこまでいけば、最低限、NEOシリーズに出演されるモデルさんが、二組四名は登場するはずですから、それを見れば、バトルさんが、今後どういうモデルさんを使っていくのか、という部分は見えてくるかも知れません。

現在、国産女ファイト専門レーベルに関しては、SSSさんの一人勝ちの状態で、バトルさんも、SSS作品に出てくるモデルさんの質の高さ(つか、それ以外のメーカーがダメダメだったわけだが)はわかってるわけですから、こうして、新生っぽく売り出してくる以上、あんまりヘタは打てないハズ。とりあえず、今月リリース予定作品の情報が上がってくるのを、やや重めの期待を持って、待ちたいと思います。

最後に、ちょっとおまけ情報。gravity-女子格闘技ニュース様の、8月1日付の記事に、「林田昌子×紅絹(07/21 J-GIRLS)」 の写真が載ってて、林田昌子選手の、「ヘソが見えるトランクス姿」 が見れますんで、一遍チェックしてみてくださいね(これなんか、結構、エロ系ボクシングのコスを選ぶなり作るなりする際の参考になるんじゃないかと思う)。

うー、女子格様のコンテンツをエロ話のネタ元にするのは、ちょっと心苦しい。……
  1. 2008/08/03(日) 01:59:32|
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8月お買い物予定

バトルの8月発売予定に上がっていた、「NEO」 シリーズの情報が出ましたね。

いやぁ、バトルレーベルだったとはねぇ。思いっきり意表を突かれた感じです。つか、自前のレーベルだったら、何で 「新メーカー」 って表示してたんだか。何か、バトルレーベルであることを隠しておかなければいけない理由があったんでしょうかね?

んでまぁ、こいつらの正体がわかったとこで、今月(もう八月なんだよなぁ)のお買い物計画が出来上がりました。今回は、そこいらについてちょろちょろと。

以前書いたように、Metabom監督作品でバッチリ一日仕事した秋川りお嬢のおっぱいに敬意を表して、「美熟女レズバウト3」 に関しては購入の腹積もりでいます。が、「すぐ欲しい今欲しい」 って入れ込み加減までは行ってなくて、まだ 『腹積もり』 の段階で止まってる状態なんですね。せっかくバトルさんで買い物するなら、もう一本それっぽい作品が出るのを待って、一緒にやっつけたい、なんて考えてたわけです。

実は、バトルさんでお買い物したいと思ってる作品は他にもあって、SODさんの 「現役トップアスリート最強女王決定戦」、ROCKETさんの 「爆乳キャットファイト」、この二本も、バトルで買い物するときに一緒に購入したいと考えてます。

キャットファイトトーナメント系の作品には、Vさんの 「巨乳キャットファイト」、GALCONレーベルの 「史上最強ギャルキャットファイトGP」 なんかもあって、この二本は、蒲田のエロDVD屋さんで、すでに購入済なんですが、この二本に比べると、このブログに書いたように、個人的には、「現役…」、「爆乳…」 の方が良作なんじゃないかと思ってるわけです。

「現役…」、「爆乳…」 の二本は、いずれもtsutayaでレンタルして中身を見たわけですが、「巨乳…」、「史上最強…」 はモノを買ったのに、「現役…」、「爆乳…」 が手元に残ってない。より良作だと感じたものに対して、購入という形でお金を払わないのは、何かこう、ちょっと悔しい気がするんですよね。お値段的にも手頃ですし。

そんなんで、「美熟女レズバウト3」、「現役トップアスリート最強女王決定戦」、「爆乳キャットファイト」、この三本が、現在、心の中の買い物カゴに入った状態になってます。

でもって、「NEO」 シリーズですが、バトルさんが気合を入れ直して、基本路線のシリーズものを出してきそうな気配なので、せっかくですから、ご祝儀を兼ねて、一本ぐらいは銭打ってあげてもいいかなぁ、なんて思ってます。

バトルレーベルってことで、「女子ボクシングNEO」 は、半分ぐらいはトップレスが期待できそうですが、一応、「プロレズリングNEO」 と両天秤ですかね。モデルさんの美人度、乳充実度、脱ぎ(脱がし)度、ファイトなりレズなりの濃さに対する期待度、加えて、ボクシングの方は、コスや小道具類の充実度、…… ここいらを吟味した上でどっちを買うか決めて、一気に買い物に走りたい。そんな予定でおりますです。
  1. 2008/08/02(土) 01:20:58|
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