眉月的雑感綴

割とフツー

相変わらず、今さらながらのFF12が面白くて、なかなか 【プロレズリングNEO 1】 の原稿が進まない。もう発売からひと月半近く経っちゃってるし、速報として機能させるのは諦め、じっくり取り組むことにしたいと思います。…… と、ゴメンナサイするだけではちょっとアレなので、一応必要最低限な情報を。三試合分収録(三本勝負の一試合ではなく)で、一試合目から順に、つゆの優嬢の勝ち、負け、負けで、三試合目のみ、ややドミ色が強い。プロレスファイトとしての要素は希薄。今のところは、こんなもんでご勘弁ください。

SSSさんちに、【WOMAN'S BOXING LOVER 1】 のジャケ写とサンプル動画がアップになりましたね。彼女(でいいんだよな)の担当分としては、ボクシング縛りという面では一緒の、サンドバッグプレイっちゅー、いかにもフェチっぽいものがすでに一本リリースされているわけで、今度はどんなのが出てくるのかと思ってたんですが、んー、…… ヘンにフツー。

U18プロレスに出演していたゴールドマンバ果鈴&サクリファイス綾の分は、古い環境のリングでもあることですし、U18プロレスの時に一緒に撮影されたもので、C.ロナさんが撮ったものの流用でしょうね。

にしても、二試合とも、この動きのもっさり感はなぁ。おまけに、ヘンテコなコスだし、…… かなり地雷っぽい感じがします。ま、自分は当然のようにスルーなわけなんですけど。

何か、広いくくりでのボクシングものは、数出てくるけど、ストレート勝負!(しっかりボクシングコス&小道具でしっかりファイトのフリ)って作品はむしろ減ってるかも知れませんね。個人的には、どうせ変化球勝負に行くなら、「エロエロボクシングコスでエロエロボクシング」 という方面に行ってもらいたいです(笑)。

ところで、GALLOPレーベルの 【ボディーブロー対決!】 が、ちょっと気になってます。乳出しぢゃないけど、ジャケ写を見る限りでは、モデルさんがいい表情を見せてくれそうな気がするんですね。雰囲気もかなり妖しいですし、税込み5250円とお手頃ですんで、銭を打ってみる価値はあるんじゃないかと。

パチンコの成績次第ですけど、こないだ買いそびれた 【Battle Sex Lesbian 4】 あたりと一緒にお買い上げしてみようかなぁ、なんて思ってます。
  1. 2008/09/30(火) 22:36:33|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

銅メダル獲得者も出たのに

すんごく久しぶりに、花月園競輪場に行ってきました。因みに、自宅の最寄り駅は、京急大森町駅なんですが、ここからは、大井競馬、平和島競艇、川崎競馬、川崎競輪、花月園競輪と、30分以内に辿り着ける草博打場が5場もあり、「オート命」 の方以外であれば、草博打打ちにとっては、夢のようなロケーションだったりします。

レースを見ていると、どうも、今の選手の服色がピンと来ない(今は4番車以降、青、黄、緑、橙、桃、紫/以前は、青、青白、黄、黄黒、緑、緑赤)。特に昔の、『黄=6番車』 というイメージがまだ強烈に残ってるので、一発で並びが頭の中に入ってこなかったり。

今日の一番の目的は、久しぶりに競輪場の雰囲気を味わうこと、プラス、草博打場での買い食いを楽しむことだったので、ぶっちゃけ、車券はあまり買いませんでした(「自動発券機を初めて見た」 という理由で、多少銭は打ってみたものの、総額ン千円程度)。

それにしても、お客さんがいない。

昨日のうちに、夕刊デイリーを買って(これもずいぶん久しぶりだった)情報を仕入れといたんですが、開催初日に当たる24日の入場者数が約2800人で、売上が6000万円ほど。これにはちょっとビックリしました。自分が足繁く通ってた頃の花月園は、ど平日のヒラ開催でも1万人ぐらいは入ってたし、売上も2億近くはあったハズ。まぁ今は、ネットで車券買える分、来場者自体が減ってもそんなに不思議ではないとは思いますが、ここまで人が集まらなくなって、売上もこんなに落ちてるとは。

で、今日、実際に競輪場に行ってみると、やっぱり、昔に比べると、気味が悪いほど人がいない。帰りに確認したところ、指定の中では一番人気の、自分らが昔利用していたメインスタンド4階席も、半分以上空席でしたし、5階のロイヤルボックスや、バックスタンド側の指定席は、ほとんど売れていませんでした。

上に書いたように、場内での買い食いも楽しみにしていたんですが、お客さんが減った分、食べ物屋も規模が縮小になってしまったようで、一番期待していた100円のイカフライ、100円の鉄火巻は、提供してくれる店が閉まってたり、メニューから消滅していたりで、結局食べることができませんでした。めっちゃ残念。

競輪場って、昔から、来場者の 『爺さん率』 が高かったわけですけど、今日見た感じ、以前に比べて、『爺さん率』 が更に上がったように感じました。特観の外に出ると、んもう爺さんばっか。来場者の、どう少なく見積もっても8割ぐらいが、「年金をもらえる年齢に達していると思しき男性」 なんですよね。

で、ちょっと不謹慎な話になりますけど、考えてみると、この、来場者の大多数を占める高齢者は、10年後、20年後には、『不謹慎な理由により』 競輪場に来れなくなっている可能性がすごく高いわけです。彼らが競輪場に来られなくなってしまったら、…… そのイメージが頭の中に浮かんだとき、背筋に冷たいものが走りました。

競輪、頑張ってくれぇ。オイラは競輪が好きなんだよぉ。
  1. 2008/09/25(木) 22:13:31|
  2. 草競輪からベガスまで
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今さらながらFF12

五日ほど前から、『Final Fantasy 12』 に大ハマリしてしまいました。

自分は、基本的にFFシリーズのファンで、12も発売されてすぐに購入して始めたんですが、あともうちょっとでエンディング、ってとこで煮詰まっちゃって、そこで放置しちゃってたんですね。で、こないだ tsutayaの書籍コーナーをうろついてたときに、FF12アルティマニア(濃い目の攻略本です)が目に入って、「あー、確か最後まで行ってなかったよなぁ…」 なんてことを思い出し、その攻略本を購入して、二年ぶりに、いそいそと始めたわけです。

早いとこ、【プロレズリングNEO】 のことを書かにゃならんし、くぅちゃんのお話も、乳娘対決の続きも書きたい、と思ってはいるんですが、近距離物理攻撃でサクサクレベルが上がっていくのがスンゲー快適だったりするもんで、やっぱりそっちに時間を割きたくなっちゃう。…… うーん、イカンなぁ。因みに、上に挙げたもの以外にも、小文集向けに、『エロ系ボクシングビデオに関する考察』 みたいな文章も書きたいと思ってたりするんですけどねぇ。

そんなことで、あんまりサイト向けの仕事をしてないので、罪滅ぼし的な意味合いも込めて、一枚ポザってみました。気持ち、手抜きしましたけど、どうかご笑納くださいませ。

hm9010_tn

まぁ、こんなコス、こんな乳サイズのモデルさんを使った、エロエロなボクシングビデオが出て欲しいと、日々思ってるわけですよ。
  1. 2008/09/21(日) 23:16:07|
  2. 眉月的日常
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

こりはバトルオリジナルレーベルでいいのか?

ペナントレースがいい感じに煮詰まってきた九月半ばの、読売をホーム浜スタに迎えた三連戦、一試合目が6回終了時で 1-6、二試合目が4回で 1-8、6回で 1-11、さらに、エース三浦を先発に立てた三試合目も、3回終了時で、すでに 0-6。ベイナントカとか言う球団は、「ホームゲームを見に来たファンを落胆させるために」 試合をしてるんでしょうか。大矢、頼むから、とっとと辞めてくれ。

2chのフェチ板では、結末スレで 【爆乳キャットファイト】、キャットスレで 【Ultimate Surrender】 が話題になったりしてるんですが、【爆乳キャット】 はブログにレポ書いたし、【Ultimate】 は、webページまで作って、あれこれと詳細を紹介したのになぁ。んー、スレの住人さんたちも、もっとうちのサイト利用してくれればいいのにぃー、なんて思ったり。

バトルさんちでは、【女子ボクサーとサンドバックプレイ】 がアップになりましたが、うーん、これってなぁ、……

まぁね、2chとか、国際版やふぐるとかを見てると、この手の需要がそれなりにある、ってのはわかります。ただ、こういうテイストの作品が、バトルから、しかも、バトルオリジナルレーベルから売り出されるのか、という点は、ちょっと気になる。男vs女の女勝ち、でもって、ファイトを離れた部分でのエロ含み、っていうのは、バトルさんとしては、避けて通ってきた道だったんじゃないかと思うんですよね。これがまだ、「アキバコム制作部」 の作品として出てくるのであれば、わからないことはないんですけど。

自分の頭では、バトルさんの基本コンセプトというか、専門メーカーの存在価値みたいなものは、もしミックスであるならば、ファイト色が前面に出るか、男勝ちのドミだと思ってる、なんてこともあって、正直なところ、こういう作品は、バトルさんからは出てきて欲しくなかったんですよね。

とまぁ、このところ、ガッカリすることが多かったりするモンで(先週の週末はパチチの戦果もサッパリだったし)、ちょっとやる気出ないモードちうです …… orz
  1. 2008/09/18(木) 01:08:16|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

おっぱいは世の中を幸せにするのだ

【史上最強ギャルキャットファイトGP 2】 が入荷になってるかどうかを確かめるために、このところ二日に一遍ぐらいのペースで近所の tsutayaをチェックしに行ってるんですが、同じ日に発売になってる、【爆乳キャットファイト2】 は、発売日からニ日か三日で入荷されたものの、【史上最強…】 は、まだ入ってきていない模様。んー、なかなか思うままになりませんねぇ。

そんな事情で、tsutayaを覗きに行った、昨日の夕方のこと。

「あー、史上最強2は、まだ入ってねーなー」 とか思いつつ、アダルトコーナーの中を徘徊していると、外から、「タカシ~!」 と、人探しをしている風の声がする。後でアダルトコーナーの外に出てわかったんですが、どうやら、3歳ぐらいの男の子が、もう一人、5歳ぐらいの女の子を連れて来店していた母親と、お店の中ではぐれちゃったみたいなんですね。で、お母さんとお姉ちゃんが、名前を呼びながら下のお子さんを探してる、という状況だったわけです。

で、その人探ししてる風の声を聞いてしばらくしてから、アダルトコーナーを出ようと出口の方に向かったら、アダルトコーナーをちょっと入ったところで、白い帽子を被ったかわいい男の子が、エロDVDがこれでもかってぐらい並べられている棚を見上げているところに遭遇しました。

「あ、さっきの声は、きっとこの子を探してるんだなー」 と思いながら、出口の方に歩いていくと、その男の子が、突然、宝物を発見したかのような感じの声で、

「おっぱいだー!」

と一言。何か、すごく微笑ましい光景を目の当たりにした気分になり、ちょぴっとだけ幸せになっちゃいました。

子供って、正直ですねぇ。
  1. 2008/09/13(土) 14:15:40|
  2. 眉月的日常
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

とぷれす女子キック死亡?

バトルさんちに、【ミックスキックボクシング・オムニバス】 がアップになりました。マウスピースさんの、【ミックスキックボクシング】 のダイジェスト版(と言うか、抱き合わせ版と言うか)ですね。自分としては、このニュースが、嬉しくもあり、また、悲しくもありました。

嬉しいと感じたのは、旧シリーズをダイジェスト化した商品が出たこと(名称は、「ダイジェスト」 から 「オムニバス」 になったみたいですが)。旧シリーズのダイジェスト化は、去年の2月から4月にかけてが一番活発で、その後半年ほど間が開いて、去年の終わり辺りにミラクルMの三シリーズが対象になったあとは、まったく止まってました。が、ここでその手の商品が出てきたということは、この先にも、その手の商品がナンボか出てくる前兆なのかな、と。

と言うのは、以前、ブログにちろっと書きましたけど、個人的には、ミラクルMさんの、【ファイブ・クライマックス・エッチ】 シリーズのダイジェスト版を狙ってるんですね。ミラクルMレーベルのダイジェスト化は、最終作のリリースから1年ぐらいのタイミングのものが多いように感じますし、【ファイブ・クライマックス・エッチ】 シリーズとしては、最後の 『9』 の発売が、去年の9月14日ですから、頃合的にはビッタシなんじゃないか、って気がします。

逆に、悲しいと感じたのは、何となくではあるんですが、一作だけ世に出た、【トップレス女子キックボクシング】 次作リリースの望みが完全に断たれたような気がするからなんですね。

【トップレス女子キックボクシング】 は、キックではあるけど、「トップレス」 をきっちりタイトルに謳ったボクシング作品ということで、シリーズものとして、何とか生き残って欲しかったんですが、『1』 が出てからもう一年以上経ってるし、マウスピースさんからのリリース自体も、この一年間ゼロの状態ですから、もう完全に活動していない会社(レーベル)になっちゃった可能性が高い。これで、【女子キックボクシング】 がダイジェスト化されるようなら、もう死亡確定かと…orz

マウスピースさんもそうなんですが、次作を期待していたんだけど、そのシリーズを制作しているメーカー自体が活動をやめちゃってるケースは、他にもあるんですよね。【拷問ボクシング】(Medusa)もそうですし、【レズ・バーリトゥード】(Impact)もそう。どちらも、HPの放置状態から察するに、既に死亡してしまってる感じです。更に言えば、業界唯一のボクシング専門レーベルであるスクエアフォースさんも、危険っちゃあ危険。バトル本店で見た作品リリース情報では、【Delusion Boxing】 は10月にも発売予定がなかったので、最新作の 『8』 が出てから半年以上、次作が出ないことになります。

まぁ、悲しい話はこれくらいにしときましょうか。

この記事を書くために、バトルさんのHPで、マウスピースさんの過去の作品をいろいろ見たんですが、うーん、やっぱ、Windyのグローブはいいですね。丸みを帯びた全体的なフォルムもいいですし、外皮の張り加減と色ツヤもいい。(脱ぎというベクトル以外の要素も含めた)エロ風味のボクシングものに、非常にマッチするグローブだと思います。バトルさんにしても、SSSさんにしても、どうしてこういうグローブを使ってくれないんでしょうかねぇ。
  1. 2008/09/11(木) 00:39:50|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

女×女のサンドバッグモードは?

SSSさんちに、【Boxing & Sandbag Lover1】 のジャケ写とサンプル動画がアップになったけど、…… うーん、なんちうか。

竹下嬢のボトムが、SSSの 「女子ボクシング専用トランクス」 で、宮嶋嬢も同じトランクスの色違いバージョンだったので、「あー、プロレスマニアの時に、こいつも一緒に撮影したのね」 と思ってたら、「PWM4」 の竹下嬢の相手役は、宮嶋嬢じゃなかった。で、さらにサンプル動画をよ~くチェックしたところ、どちらも Winningの、黒/8oz/マジックテープ式のグローブを使ってるっぽいので、『SSSは同種グローブは1組しか持ってない理論』 で考えると、完全に別口の撮影である可能性が高い。雰囲気的に、このお二人に関しては、「彼女とボクシングで勝負」 用の撮影を行っていると見て間違いないでしょう。

月島若菜嬢、梅沢華奈嬢が出演する第一部(かな?)については、U25では、「女性同士の対決で、敗者は勝者のサンドバッグに。さらにコーチまで出てきて…」 なんて書いてあります。で、サンプル動画には、お二人とも、サンドバッグ状態でドミられてるシーンがあるんで、そこいらから察するに、「女vs女の試合 → 勝者が敗者をサンドバッグる → コーチが登場して勝者をサンドバッグる」 という流れだと思うんですが、サンプル動画を確認すると、月島嬢、梅沢嬢どちらのドミられシーンも、殴ってるのは黒グローブの人物(腕の感じから察するに、間違いなく男)なんですよね。

「勝者が敗者をサンドバッグる」 の部分をサンプルの段階で見せちゃうと、どっちが勝ったのかがわかっちゃうので、敢えて見せないようにしてるんだと思うんですが、それってどうよ。男が女をサンドバッグるシーンと同様に、女が女をサンドバッグるシーンも充分ウリのハズで、それをサンプルの段階で見せないのは、どうかと思う。そこまでして、勝敗を隠さないとイカンのかなぁ。もしかすると、そのシーン自体がないのかも。…… ま、乳出しシーンもなさそうだし、購入する気はないですけど。

しかしなぁ、ボクシングを題材にした作品は、最近でもそれなりの数が世に出てくるけど、フツーのトップレスボクシングがほぼゼロってのは寂しいなぁ。そんなに需要がないんですかねぇ。

まぁ、ボクシング自体が、他のジャンル、プロスタイル系やローションレスリング系、エロレズ風味のイかせファイト系、ついでに相撲系なんかに比べると、いいものを作るのはすごく難しいってのはわかるし、需要的にも、他のジャンルに負けるってのもわかる。でもって、「ブラありとトップレスのどっちが売れそうか?」 という見方をしたときに、今のキャットメーカーの制作サイドは、前者を選ぶ傾向にある、って事情も、わからないでもない。

でも、正直なところ、正統派ストロングスタイルでも、エロレズ風味でもいいから、一本ぐらいは、トップレスボクシングものが出てきてもいいんじゃないかと思うんですよね。SSSさんから、それっぽいトランクスも発売になってることだし。

それにしても、件の 「女子ボクシング専用トランクス」 の初お目見えが、Mary Smith監督作品、しかも、バリバリグリグリのフェチものって、……
  1. 2008/09/09(火) 18:43:51|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

負け抜けモデルさんをもっと利用しませう

うーむ、……

【爆乳キャットファイト】 シリーズに提案したいものの一つが、多少形は違うものの、【史上最強ギャルキャットファイトGP 2】 で実現してしまったようだなぁ。…… まー、あんまり気にしないでいいか。ってことで、今回はそっち方面のお話を。えーと、【プロレズリングNEO 1】 のレポ&コメントは、ちょっと本腰を入れて、本サイトの小文集で扱うことにしました。もちっとお待ちを。

【爆乳キャットファイト】 シリーズの場合、必然的に、割と似た体型のモデルさんが揃っちゃうわけですが、これに加えて、髪の色や長さ、顔の造形とかも似た感じのモデルさん同士の全裸ローションファイトだと、ちょっと目を離したり、ちょっと早送りとかすると、どっちがどっちだか、わかんなくなっちゃうときがあるんですよね(『2』 の決勝が、髪の色が気持ち違うだけで、そんな感じでした)。

だもんで、提案ポイントの一つ目。この解決策として、全裸ローションファイトのときは、違う色のサポーターみたいなものを手首と足首に嵌めてもらう、なんてのはどうでしょうか(ちょっと前の、Ultimate Surrender さんの手法ですね)。これなら、目を離したり早送りしたりしても、今、どっちが攻めてるとかが、一目で判別できるんじゃないかと思います。

もう一つの提案ポイントは、一回戦負けのモデルさんを、もっと有効活用することです。

脱がしファイトにしても、純粋なローションファイトにしてもそうなんですが、当然、身体の細いモデルさんの方が、肉体的なハンディキャップを負わされるわけで、【爆乳キャットファイト】 に出演されるモデルさん基準で考えると、身体(胴回り)の細いモデルさんの方が、基本的には魅力的なボディであることが多いハズ。ってことは、こういうモデルさんの方が、一回戦負けして、ちゃっちゃっと罰ゲーム食らってハイサヨナラ、ってなる可能性が高い。これはすごく勿体無い気がするんですよ。

負け抜けモデルさんの再利用案として、まず敗者復活を盛り込むパターン。【爆乳キャットファイト】 のトーナメントラダーは、こんな感じで、シンプルな勝ち上がり戦になってるわけですが、例えば、この一回戦、準決勝に当たる試合に負けたモデルさんで別口のトーナメントをして、その勝ち上がった二人を準決勝に戻す、なんてのはどうでしょうか。その場合のラダーは、こんな感じになります。

この例を、もちっと具体化させると、一回戦に当たるA~D、その勝ち上がり戦になるEとFを、脱がしファイトにして、二回勝ち抜くと準決勝進出決定。で、そこまでに負けちゃったモデルさんには、図の下半分のような組み合わせで試合をしてもらって(こっちはギブ決着のローションファイト)、勝ち上がったモデルさん二人が準決勝に進むことができるようにする。もちろん、準決勝と決勝は、ギブ決着のローションファイトです。

んー、これだとちょっとわかりにくいか。意図してることは同じだけど、このラダーならどうだろう。下段ブロックが脱がしファイト戦で、上段がギブ決着のガチローションファイト戦、ってことですね。一応、脱がし戦、ギブ決着戦を通じて、同じ組み合わせの試合が出なくなるように、ちょっと細工はしました。

こうすれば、ギブ決着のファイトで負けた時点で脱落という形になって、最低でも一回は、モデルさん全員の、純粋なローションファイトを拝めることになるんだけど、…… ただ、これだと、強いモデルさんが、ガチファイトの試合数が減ることによって、より有利になるわけだから、下から上がってきたモデルさんが早めにギブする傾向を助長することになって、結果として、ファイトそのものの迫力は落ちちゃうかも知れない(ドミっぽい展開にもなると思うので、個人的には、そっちの方がツボに来る気がするけど)。

ってことで、アイデアをもう一丁。勝ち上がり戦は勝ち上がり戦でやっておいて、負け戦は負け戦で、ドベを決めるまで進めるってのはどうでしょうか。

一応、こいつ用のラダーも作ってみました。一回戦に当たる脱がしファイトを四試合やって、勝ったモデルさんは、素敵なご褒美獲得を目指して勝ち上がりトーナメントへ、負けたモデルさんは、最凶最悪罰ゲームの餌食になるドベを決めるべく、負け残りトーナメントへ。個人的には、「ドベを決める」 ってのは、すごく好きなんですよ。でへへへへ。

この時点で書いちゃうとちょっとアレですけど、この案の場合、「ドベ役を仕込んでおく」 って手もあると思うんですね。一生懸命闘うんだけど、一発目の脱がしファイトに負け、負け残りトーナメントにも連敗してドベとなり、最も過酷な罰ゲームを受ける。他の出演モデルさんに比べて、ちょっとだけ体型が魅力的な、泣き顔が似合いそうな別嬪さんにこの役をやってもらえれば、強烈な絵が出来上がるんじゃないでしょうか。

【爆乳キャットファイト】 への提案はこんなところです。あー、一応、既存ニ作品の流れを踏襲して、「一回戦は脱がしファイト」 って前提で話を進めてきましたけど、個人的には、ハナっからバリバリのギブ決着ガチローションファイトであって欲しいです。ついでに言うと、全裸よりも、ボトムは着用の、所謂トップレスモードの方が好き~(ちうても、脱ぎが減る方向には進まんだろうなぁ)。

2chの結末スレによれば、GP予選という設定の 【史上最強ギャルキャットファイトGP 2】 は、「八人参加、四試合の勝者と、負けた四人のバトルロイヤル勝者の五人が本戦へ。」 という進行らしく、負けモデルさんの再利用という点では、先を越されてしまいました。…… でも、考えてみれば、勝ちモデルさんは一回こっきりの登場なわけだし(多分)、先を越された、って程でもないか。

話は変わりますが、【史上最強ギャルキャットファイトGP】(『1』 の方ね)は、【爆乳キャットファイト】 のシリーズに比べると、美人度は高かったし、『2』 には蜜井とわチャンも出るようなので、こいつも、手に入れておきたいんですよね。ただ、ファイトのレベル的にはちょっと落ちる、と言うか、【爆乳キャットファイト】 と比べると、負け側が割とあっさりギブアップしちゃう印象があって、そこいらの危険も感じる。…… んー、今のところ、抜きネタの手持ちはいっぱいあることだし、とりあえず、tsutayaでレンタルのチャンス待ち、ってことにしときますかね。
  1. 2008/09/08(月) 20:06:08|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

爆乳キャットファイト2/レポ&コメ

お約束通り、レポ&コメントシリーズの第二弾、【爆乳キャットファイト2】編です。

トーナメントラダーの組み方、一回戦/準決勝/決勝それぞれの、勝敗の決め方と罰ゲームの種類など、内容は前作とほとんど同じですね。撮影が行われた場所も前作と同じです。このあたりは、前作のレポ&コメントに記述がありますので、そちらもご参照くださいませ。

出演、と言うか、出場するモデルさんは、トータルで見ると前作よりルックスがやや落ちたかな、と。ただ、爆乳度を含めたボディの充実度合いの面は、逆に少しアップした感じがします。プラス、ファイトの激しさ的にも、前作を気持ち上回っているように思えるので、「前作の魅力をそのまま継承したパワーアップバージョン」 って印象を受けました。

一応、準決勝と決勝のフィニッシュ状況を。準決勝一試合目は、腕ひしぎによるギブアップ。二試合目は、背負い投げを食らって仰向けに倒された側が、相手に圧し掛かられて前腕を首に押し付けられたところでギブアップ。決勝は、グラウンド状態のネックロック?(それっぽい語彙がないのでこんな表現になったが、要は、へッドロックの首近くに腕が回る版)での決着です。特に決勝は、ギブアップの直前に、負けた側のモデルさんが涎をブクブクと吹き出すシーンがあり、すごく迫力ありました。

前作の、優勝者と男性ファイターの対決は、途中で罰ゲーム隊が乱入したことで、「激しく興醒め」 だったわけですが、今回は、最後まで一人対一人の勝負でした。試合開始から10分ぐらい経ったところで、男性ファイターが短パンを脱いで何となくレイプモードに入り、そのあたりから、女性側がだんだん抵抗できなくなっていって、最終的にはガッツリ挿入→顔射でジ・エンド。自分としては、ギブアップなり失神なり(何回も書くけど、もちろんフリでOK)で、一旦決着がつくところを見たいんですが、まー、これならこれでオケーかな、と。少なくとも、前作よりは、ずっとこっちの方がいいです。

こういう攻撃は、ローションファイトとしてはどうかなぁ、ってのが二つほどありました。一つは、「両掌と指で相手の首を絞めること」で、スリーパーのような体勢で、後ろから相手の首に腕を回して締め上げるのは、絵的にも強烈でいいと思いますが、面と向き合って、掌と指で相手の首を締め付けあう、ってのはどうかと思うんですよね。

もう一つは、コンクリートの壁に相手の頭を(軽くだけど)ぶつけること。これは、見ていてすごく痛いし、危険過ぎます。もし 「3」 が出るのであれば、この二つの攻撃は禁止ということにした方がいいんじゃないかと思います(この二つは、前作分のレポ&コメントには書かなかったけど、前作にもあった)。

上に、「前作のパワーアップバージョン」 と書いたように、自分としては、この作品もかなりの好印象ですので、ルックスと腹回りのダイナマイツ加減に、多少であれば目をつぶってもいいとお考えのキャットファイトファンの方にはお勧めできる作品ではあります。

あと、実は、この 【爆乳キャットファイト】 シリーズには、提案したいことが二つほどあるんですが、ちょっと長くなりそうですんで、そっち方面の話に関しては、後日あらためて、記事を起こすことにしたいと思います。

それにしても、同じSOD系列のネイチャーエンターテインメントさん(GARCONレーベル)からも、「史上最強ギャルキャットファイトGP」 シリーズの第二弾が出てますし、この手の作品は充実傾向にあるようで、マニアにとっては嬉しい限りですね。

と、そんなことで、【爆乳キャットファイト2】 レポ&コメントは、これにて終了。次は、今回のお買い物レポ&コメントシリーズのメインイベント、【プロレズリングNEO 1】 編をぶちこみます~♪
  1. 2008/09/07(日) 01:37:43|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

美熟女レズバウト3/レポ&コメ

では、レポ&コメント三連発の一発目、【美熟女レズバウト3】 いきまぁ~す。

ランニングタイムは60分で、前半の35分ほどがジム(と言うか、床にマットを敷いただけの練習スペースって感じ)対決で、後半はリングで試合っぽい感じの勝負です。えーと、大前提として、全編を通じて、レスリングっぽい技で相手を攻めるようなシーンはなく、基本的に、さする、擦る、弄る、舐める、しゃぶる、といった行為が続きます(レズバウトシリーズは、多分そういうコンセプトなんだと思う)。

前半は、秋川りお嬢が、レズバウト13で勝利を収めた吉岡あすか嬢を、「あなた、ちょっと調子に乗ってるんじゃないの?」 みたいなノリで挑発し、その場を立ち去ろうとする吉岡嬢を、近くに置いてあったソファに押し込んで、ファイトスタート。お互いに、相手のエロ攻撃を受け合う感じの展開から、まんぐり返し体勢にされた吉岡嬢が、股間さすり攻撃でイカされ。その後、ソファに並んで座った状態の股間ジカさすり攻撃、再びフロアに戻って股間嘗め&乳弄り攻撃、と、立て続けに秋川嬢にイカされて、ラストは乳スマザーで窒息失神(と書くとスンゲーですけど、もちろん失神の演技です)。

後半のリング戦は、まあ適度に乳繰り合ったあと、キャンバスに座った状態の秋川嬢が、吉岡嬢の、背後からの乳揉み乳弄り攻撃でイカされ。そのまま全裸にされた秋川嬢が、乳弄り&股間さすり攻撃、電気アンマ攻撃と連続でイカされて、フェイスシットで失神(もちろんこいつも演技)し、脱がされた水着を口にねじ込まれてフィニッシュ、って感じです。

早い話が、前後半で立場を入れ替えて、イカされ三連発→失神、っちゅーシナリオです。あー、あと、他のエロレズファイト作品では、あまりお目にかかれないものとしては、吉岡嬢の乳揉み攻撃に、秋川嬢の生ミルクが漏れ出しちゃう、なんてシーンがありました。

んー、イカされシーン周辺以外の部分で、相手のエロ攻撃を嫌がらなさすぎなので、あんまり迫力が感じられないかなぁ。前半は 「試合」 という設定ではないので、相手のエロ攻撃(「エロ行為」 の方が表現としては近いか)をお互いに受け止める、でもいいんですけど、前半一発目のイカされシーンでは、イカされ役の吉岡嬢が自分の腿を抱えちゃってますし、後半も、「相手の攻撃を受け止める」 という面では、似たような感じ。「相手のエロ攻撃から脱出したい」 「苦しい体勢からでも反撃したい」 という意思、動きがないので、「ファイト」 として見ることができないんですよね。

レズバウト13が出たとき、吉岡あすか嬢のリアクション、声、表情を絶賛するコメントが U25に載ったので、その部分には期待してたんですけど、ぶっちゃけ、それほどでもなかった。前半のクライマックスで、立て続けにイカされるシーンでも、イカされたことに対する屈辱感や挫折感、イカされ続けることに対する 「もう許して」 感みたいなものも、(リングファイトではないという部分を差し引いても)薄いです。むしろ、ヤラレ役に回ったときのリアクションや声、表情が良かったのは、秋川嬢の方だったと感じました。

秋川嬢のおっぱいには、巨乳ファンとして、やや過大な期待を寄せていたわけですが、んー、「こんだけ量のある乳だと、どうしてもこういう形になっちゃいますよねぇ、やっぱし」 って感じ。

そこいらの絡みで、すごく残念だったことが一つ。前後半それぞれのスタート時、秋川嬢は、競泳水着の上に、ガッツリ乳首が浮いてる状態なんですが、乳首の位置が異様に内側に寄っちゃってたんですよね。自分は、浮き乳首には強烈なエロスを感じるタイプなんですけど、これには激しく萎え。溢れんばかりの爆乳をムリクリ水着の中にしまい込んだからなんでしょうけど、これは周りの人間が気づいて、本人に教えるなり、調整(って言い方もヘンだけど)するなりしてあげないと。こういう部分をおろそかにしてしまうのでは、モデルさんがかわいそうです。

それはそれとして、秋川嬢のしゃべりは割とイケてました。冒頭の、吉岡嬢を挑発するシーンも、「一勝して調子こいてる若手に、ちょっとヤキ入れてやろうかと考えてるベテランレスラー」 って感じが出てましたし、そういう雰囲気のお顔立ち、化粧ともマッチして、いい感じのしゃべりになってたと思います。喘ぎ声もなかなか良く、ラストのラストで、口に水着を突っ込まれたときに見せてくれた、目尻にうっすらと浮かんだ涙、なんてのも良かったです。

吉岡あすか嬢は、ちょっとスレンダー過ぎる気がしますね。上腕や太腿がかなり細く、肋骨が完全に浮き出ちゃうぐらい、胴回りの肉がない。この体型、特に腕と太腿が必要以上に細いっていうのは、競泳水着とは相性が悪い(見栄えがよろしくない)んじゃないかと思うんですよね。加えて、彼女の場合、髪にツヤがないので、全体として、健康体とは対極の、ちょっと病的な感じに見えちゃう。

スレンダーかポッチャリ系か、って話については、先日、立花里子嬢について調べモノをしてるときにヒットした、Wikiの 【AV女優】 のページには、「全裸になる事が前提である以上、服を着て絵になる細さでなく、脱いだ時のボリューム感が要求されている様で、ポッチャリは多いが、ガリガリを見る事はまずない。」 なんてことも書いてあったりします(因みに、上にリンクを貼った Wikiのページには、興味深い記述が多いので、一度、全部読んでみることをお勧めします)。

これは、上に書いた、「競泳水着との相性」 のカラミもあって、エロ系キャット作品に於いても言えることなんじゃないかと思うんですね。見た目の印象として、最低限、ある程度以上には健康体を連想できるボディであることは必要じゃないかと。逆に言うと、全部が全部、競泳水着を着せるのではなく、モデルさんが一番見栄えのするコスを真剣に選んであげる、ということも大切なんじゃないかなと思います。

あとですねぇ、前後半共にシューズなしだったのも残念でした。前半はまあいいとしても、リングファイト(まして競泳水着着用)で裸足ってのは、何かこう、しっくり来ないんですよね。ジャケット上には、しっかり足まで写ってる写真がないので、うっかり見落としてたんですけど、リングファイトが裸足だってのがわかってたら、正直なところ、購入を見送ってたかも知れません。今後はこういうことがないように、購入前に、こういった部分もきっちりチェックすることにしたいと思います。

ま、こんなとこですかねぇ。…… ってことで、次回は、【爆乳キャットファイト2】 編をお送りする予定です~♪
  1. 2008/09/05(金) 20:52:15|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

くりぃむナントカ死亡

現在、今回のお買い物分のレポ&コメントを下書き中。なので、もちっとお待ちを。【プロレズリングNEO1】 は、書きたいことがすごくあるんで、こっちに書くか、小文集の方にぶち込むか、ちょっと迷ってます。

ところで、昨日、ヘキサゴンを見ている途中で、CMタイムに他局をちろちろ眺めていたら、「くりぃむナントカ」 の番組中に、「最終回SPなのに云々」 というスーパーが表示されてました。で、Yahoo! の番組一覧ページを調べると、しっかり 『終』 の文字が。どうやら、怪物ヘキサゴンにはまったく太刀打ちできなかったようで、ゴールデンタイム進出半年にして、あっけなく死亡の模様。

だいたいね、「くりぃむナントカ」 って、もともとが毒気で売ってたんだから、深夜枠でやらないと面白さが出ない。あの毒気を、ゴールデンで生かそう、なんて話は、どうしたってムリですよ、テレ朝はん。…… あ、一応、この記事内の放送スケジュールに関しては、関東広域圏基準でのお話になりますので、そこんとこよろしくです。

「くりぃむナントカ」 が脱落した水曜19:00の枠には、これも現在深夜枠(水曜23:15)で放映中の、「ナニコレ珍百景」 が昇格するみたいですが、ゴールデンタイムでやるなら、「ヘキサゴンの裏で」 という意味合いを含めて、「くりぃむナントカ」 よりは、こっちの方がまだマシ。ちうても、紳助の仕切り力、プラスおバカさんパワーの牙城を崩すことは絶対に不可能だと思うけど。

テレ朝の、報ステあとの1時間バラエティには、他に、「ぷっすま」 「アメトーーク!」 なんかがあって、「ぷっすま」 は、脱力系の笑いと適度なエロ風味が、深夜という時間帯に、いい感じにマッチしてるし、「アメトーーク!」 は、トークのテーマや、MCである雨上がり決死隊の番組進行が深夜枠向けっぽくなっている上に、番組自体にパワーを感じます。

正直なところ、「くりぃむナントカ」 の後釜として、月曜23:15の枠でスタートした、「お試しかっ!」 が、ちーともおもろない(深夜枠1時間バラエティとしての毒気がない)ので、こっちを潰して、「くりぃむナントカ」 を深夜に戻して欲しいんですけどねぇ。
  1. 2008/09/04(木) 13:24:01|
  2. 眉月的日常
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

商品在庫確認はしっかりやっておきましょう

お昼ごろ、ぼっこり時間ができたので、バトルさんでお買い物をしてきました。

購入予定は、まず 「プロレズリングNEO 1」。それから、前にこのブログで 「銭を打ってあげたい」 と書いた、SODさんの 「現役トップアスリート最強女王決定戦」 と、ROCKETさんの 「爆乳キャットファイト」。あと、2ch(結末スレ)のレポを見て、これは買いかなぁと思ったので、以前は購入予定だった 「美熟女レズバウト3」 を急遽取りやめ、「Battle Sex Lesbian 4」。この四本立てで考えていました。

バトルさんに到着して、店内を探すと、「Battle Sex Lesbian 4」 が見当たらない。これってもしかして、…… と、非常に嫌な予感を抱きつつ店員さんに尋ねると、案の定、売り切れ君とのこと。夕方ごろには入荷になるという話でしたが、それまで待っているわけにもいかないので、泣く泣く断念…… orz

「爆乳キャットファイト」 も残念ながら売り切れ君状態。ただ、「2」 が置いてあったので(バトルさんでモノを見るまで出てるのを知らなかった。今日付けで発売になったみたいですね)、これを購入、と。

そんなことで、 結局、「プロレズリングNEO 1」、「現役トップアスリート最強女王決定戦」、「爆乳キャットファイト2」、あと、これだけだと何となく物足りないので、一時は候補落ちしていた、「美熟女レズバウト3」、以上四本のお買い上げとなりました。

「Battle Sex Lesbian 4」 が買えなかったのは、ちょっとショックでした。もちろん、空振りこいたこと自体もそうなんですが、実は、純正C.ロナ作品としては唯一のイカセ系ファイトシリーズの最新作である 「BSL4」 と、「レズNEO 1」 をネタにして、小論文でも書こうかと意気込んでたんですよね。んー、事前に、商品在庫の確認をしておくべきでした。

あー、あと、バトルさんの店内に、10月までの発売予定リスト(タイトルのみ)が出ていたので、そこからの情報を、少々横流ししておきます。

まず、「女子ボクシングNEO」 は、10月中にシリーズ二作目が出ます。

それから、バトルさんのHP、SSSさんのHP共に第三週発売予定となっている、「サンドバッグ系」 の作品については、別モノであることが判明。SSSさんのは、Mary Smith監督作品のようですね。で、バトルさんのやつは、女対女ではなく、はっきりと 「女が男を殴る」 ことがわかるタイトルになってました。

あと、SSSさんからは、「ウーマンデストロイヤーボクシング3」 が出るだけで、GP系っぽいボクシングの企画モノは、10月の予定にも上がってませんでした。どうやら、ボクシングGPへの期待は、儚く消えてしまいそうな雰囲気です。

ちうことで、今回のお買い物のうち、既にレポ&コメントを書き終わっている 「現役トップアスリート最強女王決定戦」 を除く三作品について、明日以降の記事で、レポ&コメントをしていこうと思います。
  1. 2008/09/03(水) 18:43:24|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

bigetz

Author:bigetz

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Temporary Counter

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する