眉月的雑感綴

ちっ!

うーん、SSSさん、一体どうしちゃったんでしょう? 14日に更新されて以降、二週間以上も、HPが更新されていません。前に、モデルさんの質が落ちていってる気がする、とか書きましたが、企画そのものが本格傾向から離れていってますし、リング、シューズなどの小道具類的な手抜きが目立つようにも思える。んでもって、そこへ、今回の更新ストップ。

ぶっちゃけ、自分の場合、今までのSSS作品のラインナップでいくと、次作りリースを期待してるのは 【Boxing of the Lesbian】 シリーズだけなんですが、やっぱ、キャット業界全体のためにも、SSSさんにはしっかりしてもらわんと。お願いしますよ、ふんとにもう。

あと、ちと前の話になりますが、バトルさんちに、【プロスタイルミックスNEO 1】 がアップになり、【プロスタイルバトルNEO 3】 と同じ、桐島樹莉&佐伯奈々のキャスティングであることが判明しました。

【プロスタイルバトルNEO 3】 が出た時点で、個人的な第一希望としては、女子ボクシングNEOシリーズの乳丸出し版、それがだめなら、せめてエロレズファイトを同日の撮影で、と願っていたんですが、バトル作品の撮影パターンや、このプロスタイル系作品二本の作品の重さを考えると、このコンビでの撮影は、この二本のみの可能性が極めて高く、奈々ちゃんの生おっぱいをバトル作品で拝ませていただくという野望は、かなり絶望的な状況になってしまいました。・・・・ orz

それにしても、んー、何かバトルさん、奈々ちゃんを勿体無い使い方してるような気がする。もちろん、脱ぎなしのプロスタイルでもいいんだろうけど、奈々ちゃんの、ダイナマイツなおっぱいの魅力や、エロ要素も含めた、ヤラレとしての能力・魅力を最大限に生かすべきで、彼女をキャスティングするなら、お腹を水着で隠しつつ生おっぱいをどーんと見せることのできる、【プロレズリング】 シリーズに持っていかない手はないと思うんですけどねぇ。

ま、エロレズファイトにしても、乳丸出しボクシングにしても、その手の作品で、永遠に奈々ちゃんの姿を見ることができない、ってことでもないんで、まったりと次のチャンスを待つことにしたいと思います。
  1. 2008/11/29(土) 23:54:54|
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キュイィィ~ン!

バトルさんちに、12月の発売スケジュールが上がりましたが、来月はボクシング系の作品が結構出てきそうですね。【サンドバッグプレイ 2】 は、まぁどうでもいいとして、【女子ボクシングNEO 4】 は、順番でいくと乳丸出し版のはずなので、ちょっと楽しみ。

あと、【新タイトル ボクシング系 by 新メーカー】 なんてのも、リストに載ってる。ボクシング系の作品を一発目に出してくるような新メーカーが出てくるかも知れないわけですが、過去に、バトルオリジナルレーベルの商品ですら、スケジュール上に 「新メーカー」 と表示してたことなんかもあって(【サンドバッグプレイ 1】 がそうでしたね)、ホンマに新メーカーかどうかは微妙なところ。でも、ボクシング系の作品であることだけは間違いなさそうなので、どんなもんが出てくるのか、適度にドキドキしながら、商品ページの公開を待ちたいと思います。

それはそれとして、このところ、パチンコは、『海物語SPアグネス・ラム』 を打つことが多いです。画面が綺麗で、サウンドも全面的にノリがいいし、リーチがらみの演出も好き。まぁ、打ってて楽しいんですね。

この機種、5連チャンすると、マリンちゃんが 「ちょーラッキー!」 と言ってくれて、大当たりラウンド中の画像が、アグネス・ラムちゃんの写真に替わります。ラムちゃん、もちろん笑顔も素敵ですが、んー、やっぱり、いいおっぱいなんですよねぇ。

こないだ初めて10連チャンして、「ぐれーとラッキー!」→ ラムちゃん画像別バージョンを拝むことができたんですが、これがまた強烈。んもう、いつまでも連チャンして、いつまでも見ていたい画像です。んでもって、自分の場合、どうしても、「ああ、こんなおねえさんが乳丸出しでボクシングしてくれたら ・・・・」 とか思っちゃう。

ただ、相性が悪いのか、なかなか勝てないのよねぇ。自分は、この機種、SANYOの遊パチにしては、出る・呑むの波が荒い、という印象を持ってるんですが、どうも、打ち始めがハマリから入っちゃうことが多いです ・・・・ orz

気持ちよく師走を迎えるためにも、ここは一つ、マリンちゃん、ラムちゃんに頑張ってもらいたい。そんなことを切に願う、今日この頃なのでありました。
  1. 2008/11/24(月) 21:41:07|
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やっぱ敗者虐めは勝者が担当するのがいい

20日は、Lady×Ladyさんの 【LADY'S ATHELTE キャットファイト】 の発売日と言うことで、仕事が終わるやいなや、蒲田のエロDVD屋さんへダッシュ。で、銭と5%割引券をお店のカウンターに叩きつけて、モノをゲットしてきましたんで、早速、レポ&コメを。

Lady×LadyさんのHPにサンプルが上がったときに書いた、11日の記事 の時点で名前がわからなかった二名は、中野みづほ(××空手)、亜佐倉みんと(柔道)と判明。サンプル動画には、中野みづほ嬢の紹介映像のところで、「極真空手」 のスーパーが出ますが、作品本編では、「極真」 の部分にモザイクがかかってましたんで、一応、こっちも伏字扱いに(笑)。

作品冒頭に、大会概要説明のようなテロップが出るんですが、その中に、「時間無制限で相手をホールド、ギブアップさせた方が勝者となる」 なんてのがある。Lady×LadyさんのHP上では、「どちらかがギブアップするまでの無制限一本勝負」 とあったのに、本編でいきなり 「相手を 『ホールド』」 なんて言葉がでてきたので、何となく嫌な予感を感じつつ本編へ。

六人参加のトーナメントなんで、試合数は、一回戦2試合、二回戦(準決勝)2試合、決勝の5つ。試合ごとにチャプター分けされていて、それぞれ、「試合に臨むモデルさんのミニコメント(二人分)」 → 「試合シーン」 → 「お仕置きモード」 → 「敗者の試合後コメント」(勝者の分はナシ) という構成になってます。

試合結果は、①亜佐倉×中野、②横山×詩音、③蜜井×亜佐倉、④横山×佐伯(いずれも左側が勝者)と、サンプル動画から予想できる通りの順にトーナメントが進み、決勝は、とわチャンが横山翔子嬢からギブアップを奪って優勝。ま、これも予想通りですけどね。

試合シーンに関しては、正直なところ、「この面子だったら、もっと濃いもの見せなきゃいかんでしょう」 という印象が強い。『ホールド』 に抱いた嫌な予感が的中した感じで、③以外は、袈裟固めなどの、押さえ込みから逃げられなくなったのでギブアップ、みたいなノリで決着しちゃうし、試合時間にしても、④が7分、決勝が10分ほどですが、①~③は、一分二分の世界で勝負がついちゃいます。

さすがに、決勝は、ファイト自体も割と濃いですし、ギブ近くで、横山嬢がうまく 「もうダメ感」 を出しているので、結構見ごたえはあります。しかしながら、①~④の試合内容がショボいんで、「アスリート同士の濃密なファイト」 を求めるお客様は、かなり物足りなく感じるように思います。

あ、試合の最中に相手のコスを脱がす、という行為は、④で、スポブラ&ボトムでスタートして、試合中に、どちらもトップレスになるところだけです。全体的にファイトの本質を保ちつつ、エロおっぱいをさらけ出した、奈々ちゃんのトップレスファイター姿が見れたので、このバランスはヒジョーにOK。

敗者のお仕置きモードに関しては、各試合ごとに15分程度(決勝は25分ぐらい)と、しっかり時間を取っていて、制作サイドの、「こっちがウリなんです」 みたいな意図が感じられます。個人的には、こっちの部分をじっくり見たかったんで、この点はありがたかった。ただ、もちっと濃い内容(凌辱されているという雰囲気が強く出る)にできるようには思いますけどね。

ちょっと残念だったのが、ローション分が不足気味だったこと。大会概要説明テロップの時点で、③以降はローション使用との提示があるんですが、ローションの量が少なくて、ヌルテカ状態までいってないんですね。ローションファイトにするなら、もっとローションの量はふんだんに。

この作品で、佐伯奈々ちゃんの、ヤラレとしての商品価値の高さ、横山翔子嬢の、ファイトもののキャストとしてのポテンシャルの高さを再確認しました。

奈々ちゃんは、本当に、上質のヤラレです。健気に戦う姿もそうですけど、負けた瞬間のグッタリ感や、「ヤられた」「悔しい」「何で私が」 みたいな感情が、見る側にしっかり伝わってくるんですね。また、お仕置きを受けてる間の表情、嫌がり方なんか、ホンマに真に迫ってるし、イカされ演技も派手目にやってくれる。

お仕置きモード後の、「敗者の弁」 映像でも、「すごく悔しいです。・・・・ でもこれは、全部自分の未熟さのせいなんで、・・・・ もう一回出直してきます。」 みたいなコメントをしながらボロ泣き。いやぁ~、もう、タマランです。アクション自体もかなりこなせるはずですから、GIGAさんが、ヒロピンものに彼女を何度も起用する理由が、非常に良くわかります。

横山翔子嬢は、すごくセンスがいいんだと思いますね。どう攻めたら効いてるように見えるか、ヤラレ側に回ったときも、どう反応するのが自然か、ってのが良くわかってる。エロヤラレの演技も上手い(これは、【レズバウト6】 で実視確認済み)。しかも、ビシっと締まった肉体(乳はもちっと欲しいけど)に、柔軟性抜群の身体ですから、ものすごく利用価値の高いモデルさんだと思います。

あと、詩音嬢は、紺ベースに黄色(ゴールドかな?)のトリムが入ったトランクスでしたが、お尻回りにヘンな余裕がなくて、ヒジョーに良かった。正直、自分が今までに見た、どの国産エロ系ボクシング作品のボトムよりも、それっぽかったです。

Lady×Ladyさんには、この路線(ファイト → 負けたら勝者にエロ虐めを受ける)で定期的に作品を出していってもらいたいけど、アスリートを謳った出演者を揃えてもこの程度のファイトにしかならないんだったら、むしろ、いい女度を重視したキャスティングにした方がいいかと。あと、参加者を多くすると、ファイトにしても罰ゲームモードにしても、一つ一つが薄くなっちゃうんで、トーナメント形式でやるなら四人ぐらいが妥当かなぁ、とも思います。

・・・・ と、案の定、結構長くなっちゃいましたが、これでレポ&コメは終了。

佐伯奈々ちゃんが絶品ヤラレであることも確認できちゃったし、詩音嬢のかっこいいトランクス姿も見ちゃったもんで、奈々ちゃんの、『乳丸出しエロボクシングdeバリヤラレ姿を見たい度』 が、また一層上がってしまいました。バトルさんでもSSSさんでもGALLOPさんでもMedusaさんでもエエから、そんなん作ってくれませんかねぇ。・・・・
  1. 2008/11/22(土) 09:06:46|
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小春姐さんどうでしょう?

自宅でまったりとしているときに、何の気なしに、以前に買った、【巨乳ローションファイトクラブ1】 を手に取ってみる。

この作品、過去の記事 にも書いたように、女女戦はラストの6分ほど、しかも、「イカされシーンがないまま両者引き分け」 なんつー具合だったんですが、それでも、この6分間が、「それっぽいコスを着た良いおっぱいのおねいさん同士が、ローションプールの中で、乳の揉み合いしゃぶり合い」 という、エロ的にかなり強烈な状況だもんで、今でもときどきヌキネタに使わせてもらってたりします。

で、ジャケットを眺めると、メインキャストである麻生岬嬢と女女戦をしたのが、【Battle Sex Lesbian 4】 に出てた、小春嬢であることに気づきました。

自分は、小春嬢のおっぱいをすごく高く評価していて、ここ数ヶ月間のSSS作品に出演されたモデルさんの中では、乳充実度としては、間違いなくナンバーワンだと思ってます。で、小文集で 【BSL4】 を取り上げたときには何も書きませんでしたが、実は、【BSL4】 を見たとき、「C.ロナ監督が、次に 【Boxing of the Lesbian】 を撮るなら、彼女を引っ張ってくるんじゃないか」 ってなことを感じたんですね。

前に、【BXL3】 の発売が公表されて、まだ出演者がわからない状態のとき、ブログで、「C.ロナ監督が、桃井アンナちゃんのおっぱいを見逃すとは思えない」 と予想し、それが正しかった、なんてこともあったんで、まったくの見当ハズレ、ってことでもないんじゃないかと。それに、小春嬢の場合、キャラ的に攻め、ヤラレ、どっちもいけそうですから、使い勝手的にもいいんじゃないかと思います。

で、話は元に戻って、【巨乳・・・】 のジャケットを眺めてるうちに、この作品の女女戦で、小春嬢のお相手だった麻生岬嬢なんて、エロ顔エロおっぱいだし、身体の大きさ的にも問題ないから、まんま 【BXL】 シリーズで、小春嬢の相手役にしてもいいじゃん、ってなことを考えつき、早速、麻生岬嬢のブログをチェック。すると、彼女が今年の7月でAVを引退されてしまったという事実にぶち当たってしまいました orz

あぁ、何か、最近、こういうオチばっかだなぁ。・・・・

つか、【Boxing of the Lesbian】 は、次作が出るんでしょうか。乳丸出しエロレズボクシングを死ぬほど愛してる人間としては、他の C.ロナ監督シリーズが全部息絶えてもかまわないけど、【Boxing of the Lesbian】 にだけは、ホンマに生き残って欲しいんですよね。

前作から8ヶ月も間隔が空いてますし、そろそろ一発、できれば今年中に拝ましてもらうわけにゃ~いきませんかねぇ。
  1. 2008/11/19(水) 22:55:46|
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このグローブはイイ!

バトルさんちに 【女子ボクシングNEO 3】 がアップになりました。赤コスの原田実紗嬢は、割といい面構えかなー、って気がしますけど、案の定、乳丸出し版ではありませんでしたので、自動的に回避決定、と。

この作品、どっちが勝ち役なんですかね。過去の傾向と対策で考えると、試合シーンは一試合分のハズで(ジャケットに複数試合を匂わす謳い文句もないですから)、もしそうなら、ジャケ写、スライドショー上のバランスから察すると、栗原つかさ嬢の勝ち、ってことになるんだけど、ジャケット背面左上には、原田嬢が、ダウンしている栗原嬢を踏みつけて、勝利をアピールしてるっぽい構図の写真もあったりするんで、ちょっと断言はできなそうです。

ファイトのレベルは、サンプル動画がまだ見れないからなんとも言えないけど、・・・・ んー、あんま期待できそうもないかなぁ。例えば、ジャケット背面右上、それからスライドショー下段右から3枚目の写真なんかを見ると、栗原嬢のグローブの位置が低く、向きも悪い。こういう位置、向きにグローブを構えるってのは、実戦ではありえないことで、事前にモデルさんにレクチャーしとけば、回避できるはずなんですよ。特に、グローブをした掌をどの方向に向けるか、ってのは、見た目の迫力にものすごく影響を与えるので、ここいらは、ちゃんと指導して、撮影中にもダメ出し(→撮り直し)するぐらいでないといけないと思いますね。

あと、このトップスはどっちもアカンなぁ。ビキニ型は論外として、原田嬢のトップス、形はいいけどサイズがブカ過ぎる、と言うか、もっとびっちり肌に密着するぐらいの方が、エロ的にいいと思う。胸元付近に余裕があるのは、ちょっといただけないですね。濡れ跡演出(これは結構重要なことだと思う)もできてないみたいですから、素材ももっと考える必要がある気がします。

と、買う予定のない作品に文句垂れるのはここらへんまでにしておいて、この作品のジャケ写を見た瞬間に、「キタ━━━(゚∀゚)━━━!!」 と感じたこと。この作品、Winningの新しいタイプのグローブを使ってますけど、これはねぇ、すんごい収獲だと思うんですよ。少なくとも、自分にとっては、事件級の嬉しいニュースです。

もちろん、このグローブは、【1】 でも採用されてるんですが、【1】 のときには、ジャケ写とスライドショーを見た瞬間に、頭の中にダメ出しポイントが、ババババババッと広がっちゃったせいで、思いっきり見落としてました(この記事を書くために確認して、初めて気づいたのよねん)。・・・・ orz

ま、それはそれとして、うーん、この形、いいですねぇ。四指側の丸みといい、皮の縫い目付近のシワシワ加減といい、前に使ってたヤツとは雲泥の差です。皮のテカリ加減もいい。特にエロテイストが重い作品では、格段にエロ度合いが違ってくるんじゃないでしょうか(と思ってんのは自分だけかも知れませんが)。

これで、赤青だけでなく、黒まで用意できてて、恐らく次に出てくるであろう乳丸出し版が赤黒対決になってたら、「カンペキです、バトルさん。たいへんよくできました。」 って言ってあげられるんですけど。

<< 以下、11月19日 午前0時に追加 >>

えー、【女子ボクシングNEO 3】 のグローブの件について、自分は間違った認識をしていたようです。詳しくは、この記事のコメント欄をご覧くださいませ。
  1. 2008/11/18(火) 15:42:09|
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チャンピオンカーニバル~♪

2chの結末スレにリンクが貼られていた、AV女優・山城美姫さんの ブログ を見ると、11月10日の記事に、「ギャルソンさんで、ギャル対決の撮影をしたよ~(>ω<)ノ☆ 『キャットファイトチャンピオンカーニバル~♪』 本格的なリングの中で、女同士ほぼガチで戦います(゜▽゜)!!!!」 ってなことが書いてある。うーん、GARCONさん、完全に、キャットファイトを一つの柱として売ってく態勢が出来上がっちゃった感じですねぃ。

出場された他のモデルさんと一緒に写した写真も載ってますけど、ポストやコーナーマットの形、リングと壁の位置関係(赤コーナーが右奥になる位置から見た正面の壁と、リングまでの距離があまりない)、壁の色と柱の位置なんかを見ると、どうやら、バトルさんやSSSさんが撮影で使ってるのと同じリングっぽいですね。このスタジオ、柱の鉄骨は緑色に塗られてますが、位置と太さがほぼ同じですから、一時的に白いカバーを被せたと考えるのが正解でしょう。オレンジ色のキャンバスがあるのもわかってますし。

GARCONさんの、これまでのキャットGP系の作品は、全部ローションファイトだったわけですが、リング使用となると、さすがにローション分はナシかなぁ。ただ、脱ぎに関しては、間違いなくファイトの段階で全裸までやってくれると思うので、どんな感じに仕上がってるのか、興味は湧きますね。個人的には、それっぽいリングシューズを履いてもらえると、すごく嬉しいんですが(あれへんやろなぁ)。

あと、自分が大きなポイントだと思うのは、山城さんが 『ほぼガチ』 と表現されてるところ。つまり、完全なガチではない、ってことですね。

自分は、このシリーズのガチ度合いを、「勝敗があらかた見えるまではある程度ガチで、スリーパーとかの絞め技系は、それなりに手加減し、ギブアップを促すことで危険を回避。キーになる試合は、あらかじめ勝敗が決まってるケースもアリ。」 ぐらいに見積もってたんですが、『ほぼガチ』 ってのは、おおかた、こんなとこなんじゃないでしょうか。締めに関しては、もっと行っちゃって欲しいし、行けると思うんですが、モデルさんの安全を確保した上で、ガチ風味のファイトを見せるには、割といいバランスかな、とも思います。

撮影が11月10日ってことは、モノが市場に出てくるのは、年末か、年明けすぐぐらいでしょうか。ま、GARCONさんには、GP2の決勝で、とわチャンの、「ギブ直前の最後のひと頑張り」 が見れなかった、なんつー肩透かしを一発食らってますんで、ここは慌てずに、tsutayaチェックを利用することにしますかね。
  1. 2008/11/17(月) 21:33:08|
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Winner takes all ・プロモ映像案 

ようやく、くぅちゃんのお話を一部アップすることができました。パチンコ 「CRF倖田來未」 を打ってる最中にストーリーの大筋が頭に浮かんだのが去年の8月ですから、もう1年以上になりますねぇ。完全に旬を逸してしまいましたけど、適度に頑張って、早いうちに完成させたいと思います。あ、ここまでの雰囲気は、『獣たちの夜会』 に似てますけど、このあとは、割とファンタジー(エロ好きな大人向けのおとぎ話、って感じですかね)な展開になりますんで、あんましダーク一辺倒的な期待はしないでおいてくださいましね。

ところで、お話の中に、ボクシングの試合シーンを使ったプロモーションビデオ(PV)、なんつーのが出てきます。それがどんな内容なのかという記述は、作中にはないんですが、一応、頭の中には結構細かいシーン割りみたいなもんまで出来上がってたりするもんで、せっかくですから、ここでご紹介してみたいと思います。

当然、PVであれば、曲を歌っているくぅちゃんの姿がちょろちょろ入ることになるんで(くぅちゃんもバックダンサーもボクシングっぽいコスがいいですかね)、それ以外の、ボクシングがらみのシーンについて、ってことになりますね。

両開きのドアが押し開かれ、リングに向かう通路が見える絵からスタート。その絵のまま、横からガウンを羽織ったくぅちゃんの後ろ姿が入り込む。

リングに向かって歩いていくくぅちゃんをいろんな角度から見せる。途中、サンドバッグを叩く、メディシンボールを腹で受け止めるなどの、練習シーンをカットインさせる。

くぅちゃんがリングに上がったら、適度にカメラアングルを切り替えながら、先にリングインしていた相手の姿も見せる。その後、試合前の注意を受けるシーンへ。リング中央、レフェリーのそばで対峙し、睨み合う二人。

試合開始。両者互角ぐらいに見えるイメージで、ラウンドガールなんかの絵も混ぜつつ、試合を進める。顔の腫れメイクもちょっと入れて、いかにも激戦風を演出。

7Rぐらいのところで、相手の強烈なパンチを食らったくぅちゃんが、派手な感じにダウン。カウント6ぐらいで立ち上がり、しっかりとしたファイティングポーズを取って、試合続行をレフェリーに訴えるくぅちゃん。

くぅちゃん劣勢を少しだけ見せてから、7R終了。コーナーに戻り、厳しい口調でアドバイスを与えるセコンドを睨むくぅちゃん。気付け薬(なのかなぁ)を嗅がされて、強烈に顔を顰め、背ける、なんてシーンも入れとく。「8R-FINAL」 の文字が入ったボードを持ってリング内を歩くラウンドガールの絵も挿入。

くぅちゃんの猛反撃で、ついに相手からダウンを奪う。相手が立ち上がって試合が再開されるも、ガードが甘くなったところに強烈なコンビネーションブローを食らった相手が、再び大の字にダウン。レフェリーがカウントを取らずに試合終了を宣言。

双方のセコンド、リングアナ、ドクターなども入って、混沌とするリング上で、勝利をアピールするくぅちゃん。何度かガッツポーズを取るも、かなり疲れた様子が垣間見える。

試合を終え、グローブを脱いだだけのコスのまま、控え室に向かう通路っぽい場所を歩くくぅちゃん。通路の角を曲がったところに、一人の男性が立っている。

その男性に気づき、一瞬、彼の顔を見上げるも、顔の腫れに手を触れたあと、寂しそうに俯いて、男性の横を通り過ぎようとするくぅちゃん。しかし、男性は、くぅちゃんの前に立ちふさがる。

男性が、くぅちゃんが気にしていた顔の腫れの部分を優しく撫でたあと、不安そうに立ち尽くすくぅちゃんを抱きしめる。少しの間のあと、嬉しさと安堵に顔を崩したくぅちゃんも男性を抱きしめる。

・・・・ とまぁ、こんな感じです。んー、試合シーンが結構なレベルで撮れるんだったら、くぅちゃんでなくしても、ルックスもボディもそこそこイケてる女性シンガーさん用で、まんま使えないっスかね。
  1. 2008/11/15(土) 22:24:11|
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ドミ役も割としっかり想定してみた

これまでに何度か、佐伯奈々ちゃんがらみの記事を書きましたけど、相変わらず、「乳丸出しボクシングdeヤラレな奈々ちゃん」 の妄想は止まらなかったりします。

妄想ですから、あんまりこだわる必要もないんでしょうけど、自分の場合、ヘンに理屈っぽいとこがあるもんで、攻め役には、タッパ的に奈々ちゃんに負けないモデルさんを選ぶことが多いです。【BXL2】 に出演された石原あすか嬢(169cm)、【ディリュ1】 の真鍋あや嬢(171cm)なんかもいいですけど、『エロ的に強烈かつ凶悪』 なイメージでいくと、自分の知る限りでは、やっぱ、立花里子嬢が一番ですかね。

このモデルさん、一回ブログで取り上げたましたけど、ホンマ、いろんな意味でスンゲー方なんですよね。ってことで、彼女に関する、Wiki の記述 と、過去の出演されたDVDの中から、彼女の見た目が一番わかりやすそうな作品の ジャケ写 を紹介しときましょう。このお顔立ち、このおっぱい、このボディで、タッパはきっちり169cm。ね、ダイナマイツなんて通り越しちゃってるでしょ。

と、こんなおねいさんを相手に設定して、「乳丸出しボクシングdeヤラレな奈々ちゃん」 妄想スタート。作風としては、【BXL2】 みたいな、妖しい環境がいいですね。

一本目、かなり不利な状況が続いた奈々ちゃんが、必死の反撃で逆転勝利。しかし、カウントアウトされて、キャンバスに横たわっている里子嬢は、気持ち良さそうにしているだけで、バリバリに余裕の表情を浮かべている。逆に奈々ちゃんは、もうあまり余力が残ってない感じ。

インタバルの映像でも、顔には闘気が漲っているものの、はぁはぁと荒い呼吸を繰り返す奈々ちゃん。逆に里子嬢は、「一本目はあなたのテクがどの程度のモノか確認しただけなのよ」 ぐらいな勢いで、顔に薄笑いなんか浮かべてる。

二本目は、んもう完全なドミモード。里子嬢の連打を浴び、乳しゃぶられまくりの揉まれまくりの、股間も弄られまくり。二本目のフィニッシュは、敢えてイかされではなく、ボディで悶絶KOなんかがいいかなー。二回目のインタバルは、奈々ちゃんの表情から闘気が消え失せ、絶望感で半泣きになっちゃうぐらいな感じで三本目を待つ、ってな風に変えとく、と。

三本目も、もちろんドミドミ展開。途中、アクセントとして、里子嬢が、ヘロヘロの奈々ちゃんを挑発してパンチを振らせる(もちろん簡単に避けるなりブロックするなりする)、なんてのも入れとくといいかも。ラストはバッチリとイかされて、お腹をピクピク痙攣させながら、キャンバスに大の字に伸びて、カウントアウトされる奈々ちゃん。でもって、お約束のペニバンお仕置きモードに突入。・・・・

ぬおおぉぉぉこんなの見てみたいぃぃぃぃ!!!

さすがに、ドミ役にこんな豪華なモデルさんを引っ張ってくるまでは期待しないけど、C.ロナさん、奈々ちゃん使って、【Boxing of the Lesbian】 シリーズで、こんなん作ってくんないっスかねぇ。んもう、Medusaさんに復活してもらって、【拷問ボクシング】 でもいいや。もちろん、『4』 みたいな乳丸出し版で(あ、膝サポーターはナシでお願いしますね)。

あぁ、オイラに腐るほど銭があったら、自分で作っちまうのになぁ。・・・・
  1. 2008/11/14(金) 16:53:47|
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決勝は蜜井×横山

Lady×LadyさんのHPに、【LADY'S ATHLETE キャットファイト】 の 商品ページ がアップになりました。サンプル動画が見れるパターンのやつなので、割と全体の構成や、試合結果なんかもわかりますね。

キャストは、蜜井とわ、横山翔子、佐伯奈々、詩音、と、自分がわかったのはここまで。サンプル動画の前半で、顔アップで紹介される順番でいくと、最初の 『極真空手』 の人と、最後の 『柔道』 の人は、バトルさんのHPで検索かけて調べたりとかしましたけど、結局わかりませんでした。

サンプル動画の試合シーン、敗者のお仕置きシーンを追うと、①柔道?×極真?、②横山×詩音、③蜜井×柔道?、④横山×佐伯、⑤蜜井×横山 という対戦のようです(①~④は、左側が勝者)。本編もこの順番で対戦が進むとすれば、とわチャンと奈々ちゃんが一回戦シードという形のトーナメントですね。

尺はトータル120分で、この中に五試合分の試合シーンとお仕置きシーンが入ってるわけですが、んー、これだとちょっと薄いかなぁ、って気はしますね。もちろん、中身を見てないから、何とも言えないんですけど、この面子で、濃いファイト+濃いお仕置きの嵐を期待するには、ちぴっと尺が足んない感じがします。

ぶっちゃけ、自分が名前がわからなかったモデルさん二人は、他の四人に比べると、『いい女度』 的に落ちる感じがしないでもないので、この二人を外してキャストを四人だけにして、一回戦ニ試合、ドベ決定戦(自分が前にブログに書いたようなノリのやつ)、決勝戦の、計四試合の方がよかったんじゃないかなー。んでもって、ドベ決定戦と決勝戦をローションファイトにすれば、ヌルテカ要素もぶち込めますし、そうすることで、いろんなお客様のニーズにも応えられるんじゃないでしょうか。

個人的には、もちろん、佐伯奈々ちゃんのヤラレシーン、お仕置きシーンに期待してるわけですが、詩音嬢のヤラレ顔も割と好きなんですよね。【現役キックボクサーがAVデビュー!】 のときには、エロヤラレシーンの相手が男で、しかも、「何すんだよコノヤロー」 みたいな表情が多かったけど、今度の Lady×Ladyさんの作品では、サンプル動画で見ても、いい感じのヤラレ顔(お仕置きされちゃう顔)が見られそうなので、そこいらにも結構期待してたりしてます。

発売日まであと10日。ん~、楽しみですなぁ。

今んとこ、バトルさんで買い物する予定もないので(GALLOPさんの 【腹パンチ対決変則マッチ1】 がちょっと気にはなってますけど)、【女子ボクシングNEO 3】 がダイナマイツな乳丸出し仕様、ってなことでも限り、発売日当日に、銭を握り締めて、蒲田のエロDVD屋さんを強襲しようかと思います。
  1. 2008/11/11(火) 22:43:01|
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野球の神様は、勝負するとこは勝負しないとソッポを向く

う~、寒いっスね。

今年は11月7日が立冬だったそうで(太陽黄経 225度が基準らしい)、暦の上ではもう冬。今週末は、東京でも、最低気温が10℃を下回る予報が出ていて、本格的な冬が、すぐそこまで近づいてきてる感じです。冬、ヤだなぁ。昔はそんなに嫌いな季節じゃなかったんだけどなぁ。寒さがシンドいと強く感じるようになったのは、それだけ自分がヂヂイになったっでことなんでしょうか。・・・・ orz

土日は、Web上のマニア系エロDVDの新作情報が動かないので、とりあえず日本シリーズの話でも。

第五戦が終わった段階で、自分は、第四戦で読売が岸を打てなかったこと以外は、運で勝敗が決まった試合が多い、という印象を持ってました。その運は、もっぱら読売に味方していて、正直、運が均等あるいはライオンズ寄りに傾いていたら、東京ドームに戻る前にライオンズの勝ち、ヘタするとライオンズ四連勝でもおかしくなかったと思えたぐらいです。

でもって第六戦、この試合も運は読売に味方していました。・・・・ 岸がマウンドに上がるまでは。

第六戦の岸は、結果としては無失点でしたけど、出来はあまりよくなかったです。帆足をリリーフした4回は見てないので何とも言えないですが、次の5回、あと8回と9回、コントロールミスが多く、かなり危うい感じでした。でも、そのコントロールミスのほぼ全てが、「甘く入ってイかれる」 のではなく、ボールカウントが一つ悪くなるだけで済んでたんですね。自分には、読売にばっか微笑んでた野球の神様が、その前の試合まで、唯一運から離れたところで野球をしていた岸に振り向いた感じがしました。

この試合、岸は二度打席に立っていて、二度目の打席は、9回表で二死一塁の場面。ここでも渡辺監督は、代打を出して、あとを、第一戦以降登板のなかったクローザーのグラマンに任せる、という選択をしませんでした。自分は、「この試合は岸と心中」 と腹を括った渡辺監督が、大きな賭けに勝った気がしたんですね。

多分、最終戦の運気はライオンズにある。・・・・ と思ってたら、先発が西口。ちょっとヤな予感。

案の定、「過去にノーヒットノーランを目前で二回逃がした経験があり、日本シリーズでも、過去6試合先発し、防御率3点台なのに0勝5敗」 っちゅーぐらい、ここぞというときに引きの弱い西口は、1回裏だけで、ストライクを三球、ボールと判定されるぐらい運がなく(暴投で失った1点も、その直前、カウント2-1で投げた、ストライクの外角ストレートを、ボールと判定されてる)、2イニングで2点を献上。

どうやら、野球の神様が、このあたりから、石井→涌井とエース級をつっこんで、「やることはやってる」 ライオンズにも運を恵んでやろうかと思ったようで、ボカチカが内海のチェンジアップをレフトスタンドに叩き込んで1点差。さらに8回、先頭の片岡が、「打者が何もせずに、投手の、一球だけのミスで出塁できる」 デッドボールをもらいます。

その片岡は、次打者栗山の初球に二盗を決め、送りバンドで三進。読売前進守備の中、中島の初球三ゴロでホームインと、きっちり1点を 「かっぱらって」 同点。読売バッテリーは、左わき腹を痛めている状態の中島にとって、一番バットに当てやすい、外低めのストライクから入るというミスを犯しているんだけど、・・・・ まぁ、その前に片岡にぶつけてるわけだし、インコースをガンガン攻めるってわけにもいかなかったかな。ここいらも勝負のアヤですかね。

でもって、二死でランナーがなくなった状況になり、次打者は中村。ボールカウント0-2となったところで、読売バッテリーは、中村を敬遠するという選択をし、明らかなボールを二球続けて、中村を歩かせます。

中村の一発は確かに怖いけど、コースや配球を間違えなければ、そうそうドカンと行かれることはない。むしろ、次の野田を打ち取れずに、得点圏にランナーを背負った状態で、このシリーズ、割と運を持ってる平尾に回る方が危険だべ、・・・・ とか思ってたら、んもう、絵に描いたように、その通りに。野田にボールのフォークをしっかり見逃されて四球で繋がれ、次の平尾にもカウントを悪くし、結局、「内野を越されたら確実に1点」 のカウント2-3からセンター前へ持っていかれて、ジ・エンド。

ポストシーズンの登板三試合とも、今ひとつピリッとしなかったグラマンでしたが、この日は2イニングとも安定してました。石井、涌井も、今日はすごかった。第四戦の岸と同じ、運とは無縁の出来で、ホームランボールはおろか、ヒットになりそうな球ですら、ほとんどありませんでしたね(事実、読売は、三回以降、一人のランナーも出てない)。

それまで、読売に結構愛想の良かった野球の神様が、同点になったあと、一発を怖がって中村との勝負をやめた、その瞬間、読売を見限った。・・・・ そんな風に思えた、今年の日本シリーズでした。
  1. 2008/11/10(月) 00:28:52|
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奈々ちゃん祭りは続く

佐伯奈々ちゃんを、乳丸出しボクシング、とりわけ、レズ要素濃い目の作品(【Boxing of the Lesbian】 とか)で拝める可能性を求めつつ、ネットであれこれと調べてみる。

Wiki で過去の出演履歴を追うと、割とレズ系作品のお仕事が多い。ご本人のブログを見ても、例えば、9月6日の記事には、「今日はギガさーん。女の子と戦います。…… めためた巨乳の子なので興奮しますわー。たくさん揉みほぐしたいと思います。」 とか書いてあるし、他にも、「レズナンパ」 なんつー単語も出てくるぐらいで、どうやら女女系のお仕事は、喜んでこなしてくれそうです。これで、第一関門はクリア。

バトルさんのHPで検索かけると、ギガさんの作品に、かなり出演してらっしゃいます(この本数の多さには、ちょっと驚いた)。で、ギガさんを、バトルさんやSSSさんと比較するわけじゃないけど、実際に、バトルさんの作品にも出張ってきてくれたわけですから、もう、「手が出ないモデルさん」 ということもないでしょう。

ギガさんの作品はヒロピンものですし、【現役トップアスリート…】 のパフォーマンスから察するに、アクション的な問題はなさそう。さらに、以前購入した、【Lesbian Life】 とかを見ると、イカされ演技も、かなりうまくこなしてくれるハズ(失神系よりも泣き方面に走ってもらうのがいいと思う)。

あとは、ヤラレ側に回れるかどうかだけど、この点、彼女のタッパ(170cm)が、ちとネックになるかも。ボクシング系作品の場合、レスリング系よりも、身体の大きさ(身長の高さ)が、見た目どっちが勝ちそうかに与える影響が大きいと思うんですよね。ですから、相方は、少なくとも 160cm、できれば、160cm台の後半は欲しいところ。ま、このくらいの身長のモデルさんは、探せば見つかりそうですけどね。

とぷれすボクシングコスでキャンバスに横たわり、お腹をピクピク痙攣させながら、半泣きで、恨めしそうに勝者を見上げる奈々ちゃん。その視線の先には、薄笑いを浮かべる勝者の股間から突き出た、黒光りするディルドゥが。やがて、勝者の手が、奈々ちゃんのトランクスにかけられ、そして …… (←【BXL3】 のパターンですね)

ぬおおぉぉぉそんなの見てみたいぃぃぃぃ!!!

話はちょっと変わりますが、奈々ちゃん、以前は肩にかかるぐらいの髪だったのを、6月初旬に、今のボブにしたみたいですね。ファイト系作品的には、前の髪形の方が見栄えがよかったかなー、って気もするけど、「おねいさん」 から 「おねえさん」 に変わった感じで、これはこれで、充分魅力的かな。うん。

とまぁ、そんなこんなで、奈々ちゃんのブログを、ばっちりお気に入り入りさせた次第です。むははのは。
  1. 2008/11/07(金) 08:02:45|
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奈々ちゃん降臨

いやぁ~、ビックラこきました。まさか、バトルさんが、【プロスタイルNEO 3】 に、佐伯奈々ちゃんを引っ張ってくるとは(←2chの結末スレを見て知った)。5月9日の記事あたりで、「キャットメーカーさん、奈々ちゃん使ってみまへんか?」 みたいなことを書きましたけど、キャットメーカーさんが使えるようなモデルさんじゃないと思ってたんですよね、正直なとこ。

個人的には、もちろん、乳丸出しボクシング作品(早い話が 【女子ボNEO】 のトプレス仕様の回ですね)に起用してもらいたかったんですが、商売で考えたときに、奈々ちゃんを競泳水着着用の作品に使ったのは、正解だと思います。

奈々ちゃんは、美形で表情も豊かだし、乳的にもヒジョーに上質なんだけど、ちょっとお腹回りが緩いのが玉にキズ。ただ、緩いと言っても、そんなにダイナマイツではないわけで、競泳水着のような、腹回りが絞れて見えるコスを着せてあげれば、この部分はあんまり目立たなくなりますからね(逆に、ボクシング系だと、トプレスにしてもブラ着用にしても、基本、お腹は見えちゃうことになる)。

ジャケ写とスライドショー画像を見ると、最終的にどっちがヤラレ役なのかは微妙なところだけど、んー、この感じだと、奈々ちゃんが勝ち役かなぁ。…… と言うのは、奈々ちゃんは、ヤラレとしてのポテンシャルが非常に高いモデルさんだと思うんで、勝ち役に使うのは、ちと勿体ない気がするんですよね。

プロスタイル版は奈々ちゃんの勝ちでもいいけど、例えば、二本撮りで 【プロレズリング】 も撮ってて、そっちは奈々ちゃんにヤラレをやってもらう、とかだといいんじゃないかなー。相方の桐島樹莉嬢は、ドミ役でもいけそうなお顔立ちですし、乳出し前提のプロレズなら、奈々ちゃんの大きなセールスポイントであるナマおっぱいを、ふんだんに見せることもできるわけです。こういう撮影スケジュールだったら、「やるやん、バトルさん。」 とか思うんですけどね。

それでも、んー、奈々ちゃんの乳出しボクシング、見てみたいなぁ。ま、二本撮りのもう一本がボクシングものって線もゼロではないだろうから(過去の傾向と対策から言えば、撮影がプロスタイル一本だけ、ってことはないだろうから)、過剰にならない程度に期待しときますかね。

もっと言うなら、奈々ちゃんに、【Boxing of the Lesbian】 シリーズに登場してもらうとか。バトルさんが引っ張れたんだから、SSSさんでも、奈々ちゃんを引っ張れないってことはねーでっしょ?

C.ロナはん、どうでっか?
  1. 2008/11/06(木) 01:41:55|
  2. エロファイト関係
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朝晩めっきり寒くなりましたなぁ

先週の日曜に、自サイトの超キリ番を踏んづけて以降、パチンコがまったく勝てないどころか、粘れもしない。今日もあっさり予算を使い果たし、早々にお帰り…… orz

別方面でストレスを発散すべく、久しぶりに、【ワルキューレボクシング総集編6】 をネタにして、一発ヌく。前に何度も取り上げてるように、この作品の chapter6 は、本当にレベルが高いわけなんですが、事後処理をしつつ、その映像を眺めているうちに、いずれ小文集でぶちかまそうと思っている、『エロ系ボクシングに関する考察』 用のネタが二つほど頭の中に浮かび、文章書きたい欲がムクムクと湧いてきました。

とは言うものの、それより前にやっつけとかないといけない(と自分で思ってる)ものが、山積みになってるわけで、ちょっとそこいらの優先順位というか、どういう順番にこなしていくかを、自分の中で整理しました。

まず、試合の決着はついてるのに、「つづく」 状態になってる、『巨乳っ娘☆対決』 の第二話。こいつは、この回の分にポザ絵をあと二枚、プラス、次の回の、試合前の導入の文章までを、次の更新で一緒にやりたいと思ってますが、実は、あと文章をちょこっと入れるだけで、そこまでの作業は終わるので、連休中に何とかなりそうです。

それが終わったら、【プロレズリングNEO 2】 の感想文。こいつが、「書きたいことは山積みなんだけどでんでんこなせていってません状態」 の正体で(ま、FF12にハマったのが一番の原因なんだけど)、とにかく、こいつを早くやっつけて、身軽になりたいところ。

でもって、それが済んだら、くぅちゃんのお話を、ナンボかでもアップできる状態まで持っていく。そこまでいったら、あとは、『巨乳っ娘☆対決』 の残りをチョロチョロとこなしつつ、くぅちゃんのお話と 『エロ系ボクシングに関する考察』 を、じっくり時間をかけて練っていこうと思ってます。

あとひと月もすれば、「部屋が寒すぎて、PCの前に居るよりも、布団に潜って漢字パズルしていたいモード」 になりそうなので、その頃までには、くぅちゃんのお話の一部アップまでこぎつけたいです。(つか、暖房を充実させれば済む話なんでわ?)
  1. 2008/11/02(日) 13:39:44|
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