眉月的雑感綴

あくまでも調査目的

バトルさんち、SSSさんち、共に、6月の予定が出ました。

バトルさんちの発売スケジュールの中で、一番に目を引くのは、やはり最終週の 【B-1 リザーブマッチ】。準決勝の一発目が終わった段階という、何ともビミョーなタイミングでのリリースです。

2chのふぁん集合スレでは、勝ち上がり組の誰かが、ケガなり何らかのトラブルなりで、みたいなレスが並んでますが、自分は、トーナメント企画がスタートする時点で、予定に組まれていた試合だと思います。個人的には、後半二試合で一回戦負け担当となった、「菜月あんな×北岡明菜」 と予想(一応、根拠もあるんだけど、ここでは書かないでおく)。

全体を眺めてみると、相変わらず、新タイトルの山であることに変わりはないんですが、「高身長」 を謳った作品がゼロなのが、ちょっとした異変、って感じです(SSSさんちの予定には、「巨女(高身長)」 と表記されている作品が二本ありますが、バトルさんちのスケジュールに反映されてないところを見ると、ファイトものではないのかも知れない)。

SSSさんちの方に目を移すと、いきなり、【C.Ronaldプロレス新タイトル】 なんてのが。うーん、これってどうだろう。どうも、今まで、監督名表記のなかった作品を担当してた 「そこそこのモンが撮れる監督さん」 に、C.ロナ氏の名前を乗っけたパターンのような気がするんだけどなぁ。

あと、6月は、女女版ボクシングのリリースがないのが、ちょっと寂しい。ここ数ヶ月の間、【ダイナミック女子】 とか、エロレズなやつ二発とか、いい感じの間隔で出てきてたし、【エロティックレズボクシング】 の 「無差別級編 高身長ボクサーに挑戦!!」 でないシリーズ次作が、そろそろ出てくるんじゃないか、なんて期待してたんですけど。そう言えば、【Situation Boxing】 シリーズも、ビタッと止まっちゃいましたね。

【エロティックレズボクシング 1】 に関しては、「6月の予定が出るまで待ってから銭を打つかどうか決める」、つまり、「一応、買うつもりではいるんだけど、そのあたりに次作が出るなら、そっちに乗り換える」 っちゅースタンスで考えていて(4月29日の記事に、そこいらの記述がありまふ)、結局、6月まで待っても、それらしいモノが出てこなかったことになりますが、どうしても、この 『27cmの身長差』 がネックになって、購入に踏み出す気力と言うか、衝動が湧き上がってこないのよねぇ。

うー、どうしよう。

とりあえず、今月はパチンコの調子が良くて、懐具合に多少余裕があることだし、「あくまでも調査目的」 で銭打ってみるかなぁ、・・・・ ってなことを考えるてるんであります。
  1. 2010/05/30(日) 12:32:31|
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相手を倒したら勝ちなのは相撲

ではまた、今週分新作へのコメントをナンボか。

SSSさんの 【エロタッグマッチアルティメット 3】。男性チームが、攻め役っぽい 「鬼畜男」、受け役っぽい 「草食男」 って構成なのに、ジャケ前面の写真が、「草食男攻めの鬼畜男受け」 になってて、さらに、バトルさんちのスライドショーでも、この構図の写真が二枚。んー、よくわからん。で、サンプル動画を見ると、「一対一が二組」 のシーンが多く、どこいらがタッグマッチなのかも、よくわからなかったりする。

【レズプロレス 5】。パッケージ背面に、「ルールはいたってシンプル。リングの上で色んな技やエロ技を駆使して相手を倒すことのみが勝利の条件だ。」 ってな記述がありますが(バトルさんの作品詳細にも、まんま使われている)、これって、すごくヘンな文章じゃないか?

あと、サンプル動画では、そんなに目立つ感じではないんだけども、バトルさんちのスライドショー写真を見ると、なんちゅうかこう、痛々しいほど背景が白いんですよね。やっぱり、このスタジオは、リングに近い白壁二面を何とかする必要があるんじゃないかと思います。

最後に、アキバコム制作部さんの 【高身長レズヒールレスラーのレズレイプ制裁】。タイトルの時点で、はっきりとドミ(という表現ではないけど)を謳うのは、個人的に好印象。でも、ヤラレのモデルさんをもちっと上質にしないと、お客さんに食いついてもらうのはチビシイんじゃないかなぁ、って気はする。

ここんとこ、ちょっとお疲れ気味さんなんで、今日はこんなもんで。
  1. 2010/05/26(水) 23:06:31|
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undergroundでblackなナニ

残念ながら、SSSさんの1-DAYナントカが、「第二回トーナメントは、ファン待望のトップレス版!」 という展開にはならなかったので、ちょっと乳丸出しボクシングな話題を。

先月の中頃、本家のリンクページに、【Underground Black Box】 (以下、『UBB』 と表記)というサイトへのリンクを貼りました。このときは、単に、バナーを置いただけで、ブログに文章を起こすことはしなかったんですが、トップレスボクシング的にかなりマニアックな映像を提供(DLサイト経由で有料販売)しているので、今回は、サイトの紹介を兼ねて、いろいろお話をしていこうかと。

現在の商品は、同じモデルさんで撮影された15分ほどの作品が二本で、自分は、お試し&支援の意味合いも兼ねて、この二本を、両方購入しました。

個人的に一番のヒットは、一作目の、モデルさんがボディを打たれる練習シーン。両肘がお腹の前で閉じたり、身体がちょっと横を向いてしまったりと、こう、女の子の動きで、「辛い」 「打たれたくない」 という感じが出てて、かなりソソられるものがありました。

プロダクションレベルの撮影環境ではないようなので、画質がちょっとアレだったり、他にも、残念に思えるところはいくつかありましたけど、「あー、やっぱり、マニアの方は、押さえるとこは押さえてるね」 って感は強い。

「押さえるとこ」 の一番のポイントは、グローブのテーピング。手首部の指側までビシッと締め上げることで、グローブ全体が、すごく魅力的なフォルムになってます。グダグダテーピングを撒き散らしてるキャットメーカーさんには、是非見習ってもらいたいところ。

グローブの手の甲の部分にメーカーのロゴがないのも好印象。また、それっぽいトランクスも、トップレスに、ほどよくマッチしてます(ブラック&シルバーええなぁ)。・・・・ と、ここいらの小道具類、特にグローブの出所がすごく気になったので、メール経由で、管理人さんに尋ねてみました。

トランクスは、以前、このブログで取り上げたこともある、G-Factoryさんのオリジナル商品で、こちらのBタイプ(サイズはS)、ベルト幅と丈を指定して作ってもらった特注品だそうです。

グローブは、撮影に使われた三組のうち、練習シーン用の赤黒二組は、以前、管理人さんがネットオークションでゲットしたもの(なので、現在は入手困難だと思われる)。で、ビシッとテーピングされている赤グローブは、同じく G-Factoryさんのオリジナル商品とのこと。商品ページでは10オンスのみとなっていますが、UBBの作品で使われてるのも、同じ10オンスです(かなり小さく見えるので、管理人さんに確認しました。因みに、練習シーン用のグローブも、モノに 「10オンス」 と表示されているそうです)。

うーん、このグローブ、いいんだよなぁ。手の甲にメーカーのロゴが入ってないことも、もちろんそうなんですが、全体的に丸っこい形で、こう、「一昔前感」 が出てて(商品名も、「クラシックタイプ」 ってなってますね)、何かエロい。お値段も手頃なことですし、キャットメーカーさんで、使ってみてもいいんじゃないのかなー。モノは赤だけだけど、赤赤対決だったら、別に問題ないっしょ。あ、テーピングはちゃんとやってね。

・・・・ とまぁ、そんなことで、このところ、キャットメーカーさんが、(コスだけでも)本格志向のトップレスボクシング作品を出してくれない、なんて状況でもあることですし、UBBさんの今後の動向を、やや応援目線、肩入れ目線で見守っていきたいと思います。
  1. 2010/05/21(金) 23:32:41|
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本物の失神は

バトルさんちに、今週末発売作品の情報が出揃いましたので、例によってコメント大会を。んー、アキバコム制作部さんの二本と、ヒロインものはパスかな。・・・・ ってことで、SSSさんの三本だけやっつけます。

まず、【レズビアンオーガズムマッチ】。コイツは、モデルさんのお顔立ちやボディ、コスの色使い、シナリオ構成と、倖田李梨嬢のブーツがちょっとアレなのを除けば、全体的に割といい感じ(銭を打ちたいってところまでは行かないが)。ただ、バトルさんちのスライドショーの最後の写真、「リングの中にゴングが置かれ、その側で倒れている綾花ことみ嬢の手元にハンマー」、どういう状況でこうなっちゃったのかが、激しくわからない。

【高身長女ボクサーVS男ボクサー】。うーん、女性側を強く見せたいから、女が黒、男が青グローブになるのはわかるんだけど、コスを含めて赤がどこにもないってのは、どうにも締まらない、と言うか、違和感感じるんだよなぁ。

あと、これは、アキバコムさんの 【高身長女私刑執行人逆レイプ】 にしてもそうなんですが、秋山みどり嬢にしても、渥美イオン嬢にしても、身長は170cmそこそこで、確かに一般女子の規格に比べれば身長は高いけど、普通に考えれば、男と同じくらいなわけで、むしろ、「チビの男優さんを使ってるだけ」 って気がする。ま、男ヤラレのミックスには興味ないんで、どうでもいいっちゃぁどうでもいいんですけどね。

最後に、【女子ボクシング ワンデイトーナメント 2】。今回は、青コスがなくなって、赤が二人になりましたが、かえってバランスが悪くなったという印象。ぶっちゃけ、脱ぎナシ本格指向のトーナメントであれば、グローブとコスの色を一緒にするんでなくして、全試合赤青グローブ、コス(の色使い)にはバリエーションを持たせる、の方がいいんじゃないのかな。

んで、前作同様に、マウスピースをしている写真が少なく、水をピューピュー噴き出してる。ファイトのレベル云々の前に、こういうとこが、根本的に間違ってる気がしますね。

コメント大会はここいらで切り上げて、ちょろっと別の話題を。

2chからの流れで、クラQさんのDVD販売ページを覗いたら、今月末発売の 【Girls Fight 069】 の演者さんの一人が、どうやらとわチャン(あいぶらん)っぽい。ちょっと興味をソソられて、サンプル動画を見ると、これが結構強烈そうなんですよね。

このシリーズはずっと女相撲一本でしたが(のハズ)、今回は、「相撲+競泳水着キャット」 という構成。で、今回のウリは、「競泳水着キャットでの失神シーン」 のようで、サンプル動画にも、「菅野 対 あいぶらん・柔道黒帯失神対決」、「失神するのは菅野か、あいぶらんか」、「本物の失神は、白目を剥いたり、よだれを流したりしない」 なんて文字が躍ってます。興味を持たれた方は、クラQさんのHPでご確認くださいな(サンプル動画は二ヶ月ほどで剥がされちゃうみたいなんで、チェックはお早めに)。

でまぁ、「相撲は乳丸出しでやってるんだから、キャットの方も、トップレスぐらいにはしても良かったんじゃないかなぁ。もしそうなら買うのに…」 とか思ったのでした。
  1. 2010/05/19(水) 22:01:00|
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蒲田には停まっとこ

えー、今回は、思いっきり、南東京ローカルな話を。

今日、京浜急行本線平和島駅-六郷土手駅間、空港線京急蒲田駅-大鳥居駅間の上り線が高架化になりました。自分が住んでるところは、ガッツリこの区間に当たるわけで(最寄り駅は大森町)、生まれてからずっとこの地に住んできた自分にとっては、結構なイベントだったりします。灯りが消えた、地上レベルの大森町駅上りホームがちょっと寂しい。

で、京急は、この、上り線高架化が実施されたタイミングで新ダイヤとなり、エアポート快特が、品川駅-羽田空港駅間ノンストップになったんですが、これに大田区が大激怒。京急から区に対して、エアポート快特が京急蒲田駅を通過する旨の説明が、直前まで行われなかった、なんて経緯もあったらしく、「蒲田に停まらないなら高架化事業で負担した200億円を返せ」 ってな勢いで、ちょっと揉めてるようです。

と、そんなニュースを見つけたもんで、自分も時刻表をチェックしてみたんですが、純粋に、「お客さん目線」 で見ても、んー、これはちょっと、「京急さん、やっちまったな」 って印象ですかね。

問題のエアポート快特は、一時間あたり三本の運行、つまり20分に一本の間隔で走ってるわけですが、この間隔は、「当たりハズレがある」 間隔で、外れを引いちゃうお客様も多いだろうし、逆に、横浜方面から羽田空港に向かうお客様(もちろん帰りも)から、一時間に三本のアクセスを奪うことのデメリットも大きい。

空港線と本線全体のバランスを考えると、ここは、1分2分余計に時間がかかったとしても、ちゃんと京急蒲田駅に停車すべきなんじゃないかと。停車駅:品川-京急蒲田-羽田空港、これでも、強烈に便利な電車だと思うんですけどねぇ。
  1. 2010/05/16(日) 22:08:25|
  2. 大森・蒲田のこと
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買って大正解

やっぱり我慢できなくて、【第2回 全国最強ギャルサーリーダー対抗キャットファイトチャンピオンカーニバル】 を買っちゃいました。

出演者は、本編冒頭の選手紹介順に、須真杏里、もりとまりな、MOKA、森永ひよこ、根本あきこ、吉田花、安西瑠菜、月嶋美唯(本編では、「須磨」「根元」 のように、名前の漢字を一部変えてあるが、なぜかトーナメントラダーだけは正しい芸名の表記になっている)。

ルール説明のテロップでは、「試合の勝敗は、スリーカウントのホール(原文ママ)又はギブアップによる完全KOのみによって決する」 となってますが、一回戦から決勝までの七試合、全てギブアップで決着してます。うーん、この「ホール」、いい加減に直さないかなぁ。つか、フォール決着の試合がないなら、表示しない方がいいと思うんだけど。それと、ギブはまだともかく、フォールはKOではないです。

とりあえず、試合結果だけ簡単に。一回戦が、須真×安西(左が勝者。以下同じ)、MOKA×吉田、もりと×月嶋、森永×根本、準決勝は、須真×MOKA、もりと×森永。でもって、決勝で、須真杏里嬢がもりとまりな嬢を下して優勝です。

んー、ビキニ着用でスタートし、決着までに二人とも全裸まで行く、ギブシーンの極まり加減はやや緩めと、試合内容は、過去のシリーズ作品と同じですね。罰ゲームも、一回戦は電マ、強制フェラ → 顔射あたりで済ませて、上に行くほど重くなる、と、こっちも似たような感じ。

なので、購入オススメ度としては、過去のシリーズ作品を基準に判断していただいて構わないかな、と。迷ってるようなら、お目当てのモデルさんが出てるかどうかで決めてね、ってとこですかね。

えー、5月9日付け記事に、「(罰ゲームの映像は)6人分7シーンで、ただ一人、MOKAちゃんの分だけ二度使いされて」 とありますが、これは誤りで、7シーンのうち、もりと嬢のものが3シーン分、MOKAちゃんが2シーン(なので、4人分7シーンが正しい)でした。

ただ、「(GARCONさんが)MOKAちゃんの価値を重く見てる」という印象は変わらなくて、同じ準決勝敗退の森永ひよこ嬢の罰ゲームが、電マ → 強制フェラ → 顔射だったのに対して、MOKAちゃんのは、電マ → 強制フェラ → 中出しセ○クスとなってますし(顔発をしなかったのは、顔にナニがかかってない状態で、セ○クスシーンを撮るためでしょう)、尺的にも、森永嬢の罰ゲームモードよりも5分以上長く収められています。

もちろん、決勝で負けたもりと嬢への罰ゲームは、フルコースって感じで、尺も一番長いんですが、プロモ映像のラストを締めくくってるのはMOKAちゃんの罰ゲームシーン。さらに、罰ゲーム中の写真を集めたジャケット背面でも、MOKAちゃんの扱いが一番大きいんですよね。

個人的に一番の収穫は、「須真杏里×MOKA」 の試合があったこと。MOKAちゃんのブログの、この作品の撮影について語ってる日の記事に、「須真ちゃんにわたくさん助けてもらって本当助かったよー( ^^)Y☆Y(^^ )」 という記述があったんで、期待してはいたんですが、ジャケット写真、プロモ映像に、森永嬢、もりと嬢との対戦シーンがあるだけだったんで、内心、諦めてたんですよね。試合シーンが見れたことも、もちろんそうなんだけど、今、「この二人でエロレズボクシング撮るなら」 を一生懸命書いてる身としては、二人の身長や体格、それから、お顔立ちまで含めて、見た目的にどっちが強そうに見えるか、なんてことを実視確認できたのが、ものすごく大きい。

あと、同じ日の記述に、「すごい楽しかったんだけどきつかったぁ( ̄▽ ̄;) 体力ないからさ…」 ともあり、もし一回戦負けでこれだと、専門メーカー作品の撮影はちとチビシイかな、とも思ってましたが、二試合やったんであれば、まぁオケかな(専門メーカー作品の演者さんには、二本撮り、三本撮りに耐えうる体力が必要)。

・・・・ と、そんなことで、須真ちゃん三試合、MOKAちゃん二試合と、お目当てのモデルさんの試合シーンも充分見れたし、(決勝を除く)他のモデルさんよりも濃い目の、MOKAちゃんの罰ゲームシーンも拝めましたから、tsutayaチェック送りでなく、即買いにして大正解だったな、なんて思うのでした。
  1. 2010/05/14(金) 09:32:45|
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とりあえず小さく拍手

では、例によって、今週分発売作品へのコメントを。

まず、バトルさんの 【B-1トーナメント準決勝第一試合】。このお二人が(片方でも)出演されている作品をまだ一本も見ていないので、レスラーとしてのポテンシャルはまったくわからないんですが、うーん、今一、激しいバトルになるイメージが涌かない。

準決勝の第一試合がぽっちゃり系巨乳対決、第二試合がスレンダー系高身長対決ってことになりましたけど、どうもこう、企画を組む際に、「この二試合の組み合わせありき」 からスタートしてる、つまり、「巨乳対決と高身長対決をやって、勝ったモン同士で決勝」 という骨組みが最初に決まり、そこから、一回戦負け担当の四人を含めたキャスティングをしていったんじゃないかな、って気がします。だからどうだ、って言うわけでもないんですが、SSSGPと比べちゃうと、いろんな意味で、どうしても見劣りする感じがしますねぇ。

アキバコムさんの 【オイルレズレスリング 2】。これは、出演されるモデルさんが普通すぎる感じで、あんまりソソられない。少なくとも、もちっと乳が欲しいところです。

SSSさんの 【高身長モデルプロレズリング】。シューズとレフェリーが目障り。以上。

同じく、【ハウスメントボクシングセックス】。女攻めなので女が黒グローブってのは、理解はできるんだけど、うーん、どうにも拭いきれない違和感が(男が赤だからかも知れない)。ま、女勝ちそのものが、自分にはわからない世界なんで、どうでもいいっちゃぁどうでもいいんですけど。

あと、作中で、女側が片手グローブになるようですが、だったら、マジックテープ式のグローブにすればいいんじゃないの? って気はする(備品としては揃ってるはず)。やっぱり、テープ固定されてるストラップ式のグローブが、テープが巻かれたまま脱げるってのはヘンですよ。

・・・・ と、今週も否定的なコメントばっかになっちゃいましたけど、まぁ、褒めたい部分が見つからないからしょうがないか。とりあえず、SSSさんの黒グローブ使用率が上がってるように思えることにだけ、小さく拍手を送っておきます。
  1. 2010/05/12(水) 23:18:55|
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何となくオカワリ予想

ネット遊泳中、何の気なしに立ち寄った、アスリートさんのHPで、新作として紹介されている 【スパッツ一直線!! 2】 なんて作品が目に留まる。商品ページを見ると、これがまた結構ダイナマイツな感じの巨乳ちゃんで、「おお、いいんでないの?」 なんて気持ちになっちゃったり。で、出演者情報欄に目を移すと、「かえでみく B92W64H92」。

ん? この名前はどっかで見た覚えが、・・・・

さっそくバトルさんちへ移動して、名前で検索かけると、やっぱり、アキバコム制作部さんの 【豊満女力士のレズ強姦相撲】 でヤラレ役をやってるモデルさんでした。

この作品、体脂肪率大爆発系としては珍しく、毎週恒例の新作コメントでブログに取り上げ、そこに、「かえでみく嬢のおっぱいが、ちょっと半端でない感じなので、とりあえず、そこだけは強調しておきたい。」 なんてことを書きました。

で、その続きに、「腹回りの具合がわかる写真がないんで、そういうことなんだろうとは思うんですけどね」、つまり、「腹回りも半端でないんでしょう」 的なことも書いたわけですが、【スパッツ一直線!! 2】 のジャケットやスライドショー写真を見る限り、どうもそういうことでもなさそう。

静止画なので、「目一杯腹をへっこませてこの程度」 だっちゅー可能性もありますけど、意図的に腹をへっこませた場合、縦にはへっこむけど横にはへっこみませんから、正面から見たお腹がこの程度(の幅)であれば、こんだけのおっぱいですから、充分、エロDVDの演者さんのボディとして見ていられる。で、お顔立ちも、めっちゃ美人とまではいかないにしても、目鼻立ちがハッキリしてますし、結構ソソる泣き顔、虐められ顔を見せてくれそうな感じなんですよね。んー、いいかも知んない。

【豊満女力士のレズ強姦相撲】 はアキバコム制作部さんの作品、【スパッツ一直線!!】 はアスリートさんの作品と、どっちもバリバリにバトル傘下のレーベルなんで、この二本でワンセットのお仕事じゃないかと思うんですが、こんだけしっかりしたおっぱいのモデルさんを、体脂肪率大爆発系作品とスポコスイメージ作品で消費しちゃうのは、ちょっともったいないかなー、なんて。

ただ、このところ、特にSSSさんとかは、一度、キャットのお仕事で呼んだモデルさんを、オカワリすることがよくあるんで、何となくではありますが、彼女も、バトルさんなり、SSSさんなりのお仕事に、もっぺん呼ばれるような気がします。でもって、このところの傾向と対策で考えると、行きつく先は、【THE BATTLE FUCK OF BOXERS MIXED MATCH】 シリーズへの起用なのかなぁ、とか思ったりするのでした。
  1. 2010/05/11(火) 21:32:48|
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悩ましいダブルキャスト

GW直前に、ようやく冬を抜けたと思ったら、いきなり初夏の陽気に。何かこう、今年は春がなかった、って感じでしたね。

で、GWが終わって、やっとこさSSSさんちの五月の予定が開いたので、今月の展望でもやろうと思ったんですが、明日にも第二週分の商品情報が出てくる勢いなんで、こっちはバックレることにして、5月13日にGARCONさんから発売になる、【第2回 全国最強ギャルサーリーダー対抗キャットファイトチャンピオンカーニバル】 の話でもしようかと。えーと、商品ページはココね。

ジャケ写には、目下マイブーム中の、須磨杏里嬢、MOKA嬢のお姿が。MOKAちゃんのブログに、「この前キャットファイトの撮影したよー(^O^)/」「須真ちゃんも一緒だったからよかったぁ♪」 って記述のある、3月4日付け記事の添付写真に映ってるモデルさんの二人も出演されるようですから、こいつが、この作品の撮影ですね。

サンプル動画の後半には、罰ゲームモードの映像が収められていますが、よく見ると、6人分7シーンで、ただ一人、MOKAちゃんの分だけ二度使いされています。ってことは、GARCONさんは、MOKAちゃんの罰ゲームシーンを高く評価してるってことなんでしょう。同じGARCONさんから先月発売になった、【巨乳ギャル レズレスリング!! 3】 のジャケ写、サンプル動画でも、出演者六人の中で、MOKAちゃんの出演シーンが一番多く使われてますし(ジャケ前面の一番目立つ場所も、MOKAちゃんヤラレ構図の写真になってる)、GARCONさんとしては、彼女を、キャット系作品のキャストの一番手として考えてるフシが見られます。うーん、さすがはGARCONさん、お目が高い。

で、須真ちゃんの方はと言うと、これが、サンプル動画に罰ゲームが出て来ない二人のうちの一人になってるんで、もしかすると、彼女が優勝なのかも知れません。

このシリーズは、基本的にtsutayaチェック送りなんだけど、須真杏里、MOKAの揃い踏みとなると、ちょっと迷う。自分は、今、本家サイトの小文集向けに、「この二人でエロレズボクシング作品を撮るなら」 みたいな文章を、一生懸命書いてるわけで、そいつの参考資料的な意味合いでも、早いうちに見ておきたいんですよね。tsutayaチェックの場合、モノを見れるのは、恐らく、最速で6月上旬で、それだと文章の公開に間に合わない。

うー、どうしよう。

やっぱ、発売日当日に、フレンズ蒲田店さんに走るっきゃねぇかなぁ。・・・・
  1. 2010/05/09(日) 23:03:06|
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まず本家を紹介されるようにならないとね

そんなことで、やっとこさ、例のブツを小文集にアップしました(実は、黒コーナーの話を拾い忘れてたのに気づいて、今朝、コッソリ挿入した)。ここまでが、言わば 「前フリ」 で、このあとに、「須真杏里×MOKA」 のオススメシナリオを、ゴンッと突っ込むつもりだったんですけどねぇ。ま、これだけでも結構な文章量だし、これはこれで良しとしましょう。

ところで、ここんとこ、2chの、「キャットファイトのふぁん集合 パートⅢ【復活】」 スレが活発に動いてますが、自分の名前がひょろっと出てきて、ちょっとビックリ(「眉月さん」 なんて 「さん付け」 されちゃってて、何かこう、ケツのすわりが良くない感じがする)。

で、レス#101に、「眉月さん(原文ママ)などはトップレスでの試合が好みのようですが、私自身は敗者が脱がされる方が興奮します」 とあるんですが、このレスを付けた人の表現が、ビミョーにズレてるような気がするんで、自分のスタンスを、ちょっと明確にしておこうと思います。

確かに、自分はトップレスが好み。で、敗者のコス剥ぎも大好き。でもそれはあくまでも、トップレスで試合をして、負けたらトランクス(ボトムウェア)を脱がされる、って話で、このスレで話の対象になってた、ワンデートーナメントみたいな、もともとブラありでやってるやつは、試合中のポロリも要らないし、試合後のブラ剥ぎも、やるべきじゃないという立場です。こんでいいかな。

あと、レス#113に、眉月ならコレを参照ってことで、ブログのURLが出てましたが、URL出すなら、本家エロサイトの方を引っ張ってきて欲しかったなぁ。本家の方にはブログへのリンクがあるけど、ブログからはなかなか本家へ辿りつけないし、自分のことを知らない人には、まず、本家の方を見てもらいたい、こういう創作をやってる人なのよ、ってとこから入ってもらいんですよね、やっぱし。

んー、何か悔しい。・・・・ でもまぁ、こんだけ本家の更新をサボってれば、ブログに誘導されてもしゃーないか。もちっと頑張って、エロボクシングの人だってことをアピールしないとね。
  1. 2010/05/01(土) 18:36:24|
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