眉月的雑感綴

わかりませんっ!

日本代表、PK負けかぁ。・・・・ んー、残念っ!

で、グループリーグが終わった段階でW杯関連の記事を一発、とか思ってはいたものの、すべらな~い話だの、池上彰の日本が危ない!だのにハマってしまい(23時になったらなったで、やっぱりW杯中継見ちゃうしね)、原稿を書くタイミングを、完全に逸してしまいました。まぁ、W杯の話は、気が向いたらそのときに、ってことにして、とりあえず、今日のところは、今週末発売作品二本のコメントやっときます。

SSSさんの 【勧善懲悪プロレス】。うーん、この体格差で、ちっこい方をヒール役にする時点で、かなりムリがあるんじゃねーかなー。つか、単純に、蕪樹らん嬢にヒールを割り振って、「ベビー虐め」 にした方が、よっぽど 「ソレっぽい」 もんが撮れるような気がするんだけど。

【B-1 準決勝第2試合】。2chのふぁん集合スレでは、中居ちはる嬢が決勝に勝ち上がるのがすでにデフォっぽい流れになってて、自分も、リザーブマッチの組み合わせが開いた時点では、多分そうなんだろうなと思ってたんだけど、商品情報のページを見て、「これは違うかも知れない」 と思えるようになってきました。

理由の一つは、スライドショー写真の流れ。もちろん、ふぁん集合スレでも指摘されているように、下段一番右が時系列的に最後の写真だとは限らないんだけど、その傾向は確かに存在するわけで(リザーブマッチのスライドショー写真下段一番右は、フィニッシュ技のシーンだと思われる)、この位置に、リングのほぼ中央で、中居ちはる嬢が四の字を極められて顔を歪める図が来ていることの意味は大きい気がします。

で、撮影スケジュール的な考え方をすると、中居ちはる嬢の、リザーブマッチと準決勝の水着とシューズが同じなんで、ここでワンセット(二本撮り完了)、イコール、決勝には進まず、って見方もできる。・・・・ んだけど、ジャケットの写真をよく見ると、どーも、中居ちはる嬢の髪の色が、リザーブマッチと準決勝とで違う感じがする。彼女の出演している作品、リザーブマッチと準決勝、【中居ちはるのMIXプロレス】、それから、RISINGさんから出てるコスものの 【ラブタッチ!1】 まで追ってみると、リザーブマッチだけが 「黒髪」 と表現できる髪の色に見えるんですよね。

となると、【ラブタッチ!1】 はまぁいいとして、準決勝とMIXプロレスがワンセット。で、リザーブマッチの分の(二本撮りの)相方が浮くことになるんで、決勝がこれに当たるのか、なんてことも、ちらっと頭に浮かんだり。

んでまぁ、結論としては、「よくわからん」 だったりするのよねぇ。
  1. 2010/06/30(水) 22:57:30|
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須真杏里×深田リナなら

イングランド×スロベニア、濃かった~~~♪

・・・・ と、そんな感じで、ワールドカップの地上波放送をボーッと眺めてたせいで、paraparaさんからコメントを頂いていたのを、思いっきり見逃してました。ちゃんとお返事しますんで、もちっとだけお待ちください。

で、ワールドカップ関連でも、書きたいことは結構あるんだけど、一発目に片鱗が見えてから発売が延び延びになり、いつになったらモノが出てくるのかわからなくなっていた、C.ロナ氏の新作情報がいきなり開いちゃったりしたんで、週一新作コメント大会を優先させることにしまふ。

【B-1 リザーブマッチ】 は、すでにこの作品のカラミでナンボか文章を書いてるんで、今回はパスして、SSSさんの三本ですね。とりあえず、小物から捌いていきましょか。

【巨乳限定。Iカップ巨乳ボクサーとバトルファックで勝負!!】。んー、これはねぇ、「巨乳」 ぢゃなくて 「巨体」、もしくは単に 「巨」 でしょう。「巨乳」 を謳うんだったら、例えば、かえでみく嬢を使うとか、そういうキャスティングをして欲しい。で、他にも、ムリしてこんなぱっつんぱっつんのトランクスなんて穿かす必要ないでしょ、とか、なんで片方だけグローブ脱げてんの、とか、ツッコミどころは多々あるけど、体脂肪率大爆発系ミックスなんで、深追いせずに放置。

【ビューティフルファイトセックスバトル】。ジャケット前面写真を見たときに、「お、これはちょっといいかも」 と思ったんですが、この二人の対戦ではなく、ただのミックスだったので、どうでも良くなり、こいつも放置。

で、問題のC.ロナ新作 【SSS CHRONICLES WAR 3】 ですが、うーん、・・・・ この作品へのコメントは、しっかりした論旨&文章構成にするために、ちょっと時間をかけて推敲したいので、別口で記事を起こします。

・・・・ と、一番の大物を後回しにしたのは、この記事の下書きをしているときに、クラQさんの 【GIRLS FIGHT 70 本気でローションレスリング】 を見つけ、コイツは取り上げなならんな、と思ったからなんですね。

【GIRLS FIGHT】 シリーズは、ここ数年、ほぼ女相撲一本でしたが、前回が 「尺は女相撲7割だけど、ウリはキャットでの失神シーン」 ってな感じの作品、今回がガチテイストのローションファイトと、二作続けて、ちょっと毛色の変わったものが出てきてるので、今後の動きがちょっと気になります。

でまぁ、この作品の、一番の 「取り上げなならん」 ポイントは、やっぱり、須真杏里嬢が出てる、ってことだったりする。白黒対決の相方は、彼女のブログから察するに、どうやら、【巨乳ギャル レズレスリング!! 1】 にも出てた深田リナ嬢のようですね。サンプル動画(クラQさんちで見れます)では、もう一方の黒黒対決よりも、長い尺が当てられてますから、こっちがメインの扱いなのかな。

んー、こないだ開いた、バトルさんの7月のスケジュールを見ても、めぼしい作品がなさそうですし、須真杏里×深田リナのガチガチローションファイトが見れるんだったら、思い切って、こっちに銭を打ってもいいかなぁ、なんてね。

にしても、うーん、書き物がどんどん溜まっていくなぁ。・・・・
  1. 2010/06/24(木) 01:20:28|
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予想ハズレ~!

ワールドカップの地上波放送をボーッと眺めてたので、ずいぶん更新をサボりました。で、北朝鮮がポルトガルにヤられたタイミングで、一発ワールドカップ関連の記事を起こそうと思ったんだけど、【B-1 リザーブマッチ】 の情報が開いちゃったんで、そっちを先に。

うーん、バトルさん、そういう作戦できましたか。・・・・ ってことで、対戦者予想は見事にハズレ。わはははは(だから自信ないって言ったのに)。

んぢゃ、ちょっと言い訳しときましょうかね。

自分が 「敗者復活戦」 の予想を立てた理由は、前々回に書いた通りなんですが、それ以外に、ここまでの、トーナメントのキャスト選びそのものや、そのキャストで他にどんな作品が撮られているか、さらに、一回戦から準決勝第一試合までのリリースのタイミングや、ファイトレベルの高さ(こいつの情報源は主に2chだったりしますが)などから、「この企画力ならこんなもんでしょう」 と踏んだところもある。なので、そういう意味では、「自分の想像よりも、バトルさんの懐が広かった」 って印象ではあります。

スライドショー写真の流れを見ると、どうやらこの 【リザーブマッチ】 は、中居ちはる嬢の勝ちっぽい。で、それを踏まえた上で、今後の展開を読むなら、ふぁん集合スレ#557さんの、「決勝戦、このみさんの相手は中居ちはるさんが一番売れそうだと思う。」 に乗っかるのがベストなのかなぁ。つか、ここいらは、バトルさんが、このみゆうか嬢と中居ちはる嬢の、どちらを重要キャストと考えてるかで決まってくるような気がするんですよね。

つまり、このみゆうか嬢がキーなら、決勝の相手は、割と誰でもいい感じで(ガチテイストを売るなら、身体的に強者っぽい渥美イオン嬢が、一番適役かも知れない)、中居ちはる嬢がキーなら、当然決勝まで引っ張るだろうと(この場合、相手は必然的にこのみ嬢になる)。どうもバトルさんは、中居ちはる嬢を 「売りに行ってる」 フシが見られるので、何となく後者が正解なのかな、とも思ったり。

一つわからないのは、自分は、このリザーブ戦が 「花岡みずき嬢棄権で急遽組まれた」 のではなく、100%、企画の段階で描かれていたシナリオだと考えてるわけですが、もしそうなら、なぜ、出場者の中で一番キャラが立ってそうな、花岡みずき嬢を蹴っ飛ばしちゃったのかな、ってこと。これが、「渥美イオン嬢に替えて、中居ちはる嬢をトーナメントに捩じ込む」 だったら、いろんな意味で、「バトルさん、やるやん。」 になるんですけどね。

予想が外れると、やっぱり恥ずかしいし、2chで弄られるのもちょっと悔しい。なので、今回は、「予想」 という言葉は使わないでおきました。根性ナシだと責めないで~。
  1. 2010/06/22(火) 01:56:18|
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地雷とは言わんが

今週は、めぼしい新作もないことですし、恒例のコメント大会はバックレて、先日購入した 【エロティックレズボクシング1 無差別級編】 のレポ&コメを。

所謂 「一本勝負」 で、第一ラウンド15分、インターバル映像5分、残りの20分強が第二ラウンド、ってな感じの時間配分。リングコール映像とか、決着後のお仕置きタイムとかはナシ。

全体的に、攻めと受けのバランスはイーブンに近く、試合開始から、適度に攻めと受けを交替しながら、紺野嬢優勢になったところで第一ラウンド終了(「ゴングに救われたわね」 なんてセリフもあり)、第二ラウンドも、攻めと受けの交替から、谷原嬢が一気に紺野嬢を攻め落としてKO勝ち(正確にはKOではない。ここいらの詳細は後述)、という流れです。

この手の作品ではありがちな、男声によるダウンカウントはナシで、倒れた相手に対する攻撃はフリー。ダウンしている側が放置されても立たないとき、立っている側が自分でカウントを取ります(が、声があまりよく聞こえない)。

2コ前の記事で、「どうやったらここまでグダグダにできるのか」 と書きましたが、グダグダポイントの一つは、試合が始まって、お互いにパンチを一発ずつ出した時点で、「あ、こりゃダメだ」 と即断できるほど、ボクシングファイトとしてのレベルが極めて低いこと。構えたときに顔や胴体がまるで覆えておらず、相手のパンチに対する反応も鈍い。また、試合開始直後から、二人ともハァハァ状態に陥ってしまっていて、これも萎え。

で、モデルさんの全身にローションをべったり塗り、ヌルテカボディを演出してるのはいいんですが、グラウンド状態になったあと、キャンバスについたローションを拭き取らずに撮影を続けているために、足元滑りまくりのまま試合が進行してる。これもボクシングとしてはありえないわけで、さらにファイトの質が落ちる要因になってます。

もう一つの大きなグダグダポイントは、「何を以って勝負アリとするのか」 が曖昧になってること。上にちらっと書きましたが、カウントアウトのKOで試合が終わってないんですね。

第二ラウンドが始まって七分ほどのところで、グラウンドで攻められたあと、紺野嬢が大の字ダウン状態になり、谷原嬢がすんごく聞きづらい声でカウントを取りますが、なぜかテンカウントまで行っても、「立ちなさいよ」 のセリフのあと、再度カウントを始め、紺野嬢が立ち上がって試合続行。その後しばらくして、谷原嬢がイカされますが(演技に 「落差」 がないので、イカされシーンなのかどうかはよくわからんのですが、紺野嬢が 「イっちゃったのね」 と口にしてるので、イカされたという設定なんでしょう)、これはカウントナインで復帰。

さらにしばらくして、紺野嬢がイカされて、谷原嬢がカウントを取るけど、ちゃんとした声になってないので、進行状態が聞き取れない。何となくテンカウントぐらいの間を置いてから、仰向けに倒れている紺野嬢に谷原嬢が覆いかぶさり、一気にパンツを脱がします。その後、逃げようとする紺野嬢を、谷原嬢が何度かグラウンドに引き戻しながら攻め続け、立ち上がった谷原嬢が、グッタリしている紺野嬢の股間を足裏でアンマし、紺野嬢イカされで試合終了です。

で、最後のイカされシーンで、紺野嬢が、身体を突っ張らせてから全身の力を抜く、というイカされ演技をしてるんですが、全身の力を抜く直前でゴングが鳴っちゃう。んもう、このゴングのタイミングはグダグダの極み。ありえないです。

それはそれとして、こういう風にイカされシーンを撒くんであれば、何で三本勝負にしなかったんだろう、って気がする。そうすれば、KOシーンを三度見せることができるし、もっといい感じの出来栄えになると思うんですけどね。あと、「試合中」 に紺野嬢をスッパに剥くんであれば、そこからスタンディング状態に戻って、ナンボか続きを見せて欲しかったし、どうせなら、谷原嬢のパンツを剥ぎ取るシーンも突っ込んじゃえばよかったのに、とも思ったり。

もう一つ、このシナリオで、なぜ身長差対決にしたのか。自分には、その意図がわからない。例えば、もっと攻めと受けの波を大きくして、「序盤は紺野嬢が攻めまくるけど、体格差のハンディを克服できずに失速し、谷原嬢ドミモードへ」 とかなら、まだ納得できるんですけどね。

あと、この作品では、暗背景の画を撮るために、リングの中にカメラを二台入れて、暗幕を張ることのできる二面が、常に背景になる位置から撮影が行われていますが、カメラ位置が限定されることの弊害も、多々あるように思います。

遠目の位置から撮影できない、また、おいしいアングルから撮影できないケースが生じる、なんてのも、もちろんそうですが、演者さんの行動範囲が限られてしまうことのデメリットも大きいし、上に書いたように、リング全体が使えないため、ローションべっとりキャンバスで試合を進めざるを得なくなっちゃってます。カメラがらみで言うと、画面の切り替わりやアングル変更、ズームインズームアウトが頻繁すぎて、ちょっとウザイ感じがしますね。

・・・・ と、こんな具合に、グダグダ度満開なんだけど、全編トップレスに赤黒金コスで暗環境、エロ攻撃もアリのボクシングなんで、悔しいけど、抜けないことはないのよねん(なので 『地雷』 とは言い切れない)。

何にしても、全編トップレスでレズ要素アリのボクシング作品は貴重なので、とりあえず、ここに上げたグダグダ要素が抜けたシリーズ次作が出てくることに、強く期待したいと思います。
  1. 2010/06/10(木) 06:56:02|
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リザーブマッチを読む

5月30日の記事に、「【B-1 リザーブマッチ】 は、菜月あんな×北岡明菜と予想」 「根拠はあるけど、ここでは書かないでおく」 ってなことを書きました。

根拠に触れずにいたのは、予想が当たる自信があまりなかったからで、モノの商品情報が開いて、もし予想が当たってたら、ちょっと偉そうにタネ明かしをしてやろうかと考えてたんですが(もちろん、外れたときはバックレるつもりでいた)、paraparaさんからコメントを頂いて、リクエストが入った格好になったことでもありますし、今回は、その 「根拠」 について語ってみようと思います。

このタイミングで、リザーブマッチがぶち込まれたことで考えられる今後の展開としては、リザーブマッチの勝者が、「準決勝第一試合の勝者(2chの情報で、このみゆうか嬢であることが判明済み)に代わって、第二試合の勝者と決勝を戦う」、「(一回戦を勝ち上がった)渥美イオン嬢、花岡みずき嬢のいずれかに代わって、準決勝第二試合を戦う」。もっと深追いすると、『B-1トーナメントの名の下にもう一本売っちまおう』 狙いで、「リザーブマッチをやるはやるけど、途中棄権者は出ずに、フツーにトーナメント進行」 なんてのもアリかな。

それはそれとして、八人トーナメントをやる場合、一回戦負けの四名は、その場でトーナメントを外れることになりますが、「モデルさんを無駄遣いしない」 観点でいくと、一回戦負け担当のモデルさんを、その試合の撮影だけで終わらせるのは、もったいないと言うか、今のバトルさんではありえないような気がするんですね。

一回戦負け担当のモデルさんのお名前で、バトルさんや、アスリートさんちで商品検索をかけると、他の三名はちょろちょろと出演作がひっかかってくるんだけど、北岡明菜嬢だけは、B-1の一回戦だけしか、出演作品が見つからない。加えて、一回戦負け担当のモデルさん四人を見比べると、一番 「銭の取れそうな容姿」 なのは、北岡明菜嬢なんじゃないかと思うんですね(なので、paraparaさんが肩入れするのがすごくわかる)。そう考えると、【リザーブマッチ】 なんつーモノが出てくる以上、彼女を突っ込むならここだろうと。

で、上に書いた、「トーナメントの今後の展開」 の選択肢の中の一発目、「このみゆうか嬢棄権」 とシンクロさせると、ちょっと一日仕事としては押し気味の撮影になっちゃうけど、一回戦の第三試合、第四試合に出場した四人で、決勝までの撮影を一発で済ますことができるんですよね。でもって、これに、再戦はナシ(同じ組み合わせで二試合は撮らない)だろうという考えを合わせると、

「渥美×菜月」「花岡×北岡」 で一回戦二試合を撮る。
「渥美×花岡」 で準決勝を、「菜月×北岡」 でリザーブ戦を撮る。
「渥美×北岡」 で決勝。

そんな流れが見えてきます。決勝を 「花岡×菜月」 にしなかったのは、菜月あんな嬢が、アスリートレーベルにコスものの出演作品があるからで、彼女を決勝に引っ張り出すと、四本一発撮りになっちゃう。それはねぇだろうと。

・・・・ ってな感じの論をぶち上げようと思ったんだけど、一回戦勝ち上がった花岡みずき嬢にしても、渥美イオン嬢にしても、B-1以外でこの時期に撮影されたと思しき作品が一つずつ、既にリリースされてるのを知ったことで、論理破綻しちゃったのよねん(←これが自信をなくした理由)。

それでも、北岡明菜嬢の、「一回戦負けで使い捨て」 が激しくもったいないことに変わりはない。そうなると、やっぱり、この 【リザーブマッチ】 は、「菜月あんな×北岡明菜」 のセンが濃い気がするんですよ。

でまぁ、これが合ってるなら、「リザーブマッチをやるはやるけど、途中棄権者は出ずに、フツーにトーナメント進行」(一回戦勝ち上がり組の四名は、準決勝以上を別口の一日仕事で)っちゅーとこに落ち着くのかな、とも思ったりするわけです。ハイ。
  1. 2010/06/07(月) 21:47:16|
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8000円分のお得感

火曜の昼過ぎにポッコリ時間ができたんで、ポイント2倍デーだってこともあり、秋葉原のバトル本店さんでお買い物してきました。買ったのは、【エロティックレズボクシング 1】、【THEレズバウト 16】 の、SSS作品二本。で、当然、そいつをネタに一本記事を起こそうと思ったんですが、ちょうど新作情報が出てくるタイミングだったもんで、前回はコメント大会を優先しちゃいました。・・・・ ってことで、改めてそっち方面のお話を。

【レズバウト 16】 は、このシリーズが税込み3900円へ値下げされたのを知ったときから、早崎れおん嬢狙いで目をつけてた作品ですが、まぁ、プライスダウンリストに落っこちてきたなりの、ショボい出来栄えではありました。ただ、もともと、「わざわざバトルさんまで来て、買うのが一本だけってのもなぁ」 的な意味合いの購入でしたし、早崎れおん嬢が、思ってた以上に 「スンゲーいい女」 だったりもしたんで、それなりに満足だったり。

で、今回のお買い物のメインイベント、【エロティックレズボクシング Vol.01 無差別級編 高身長ボクサーに挑戦!!】 の方はどうだったかと言うと、これがまた、「どうやったらここまでグダグダにできるのか」 ってな感じのシロモノで(あえて 『地雷』 という表現はしない)。ここで、そのグダグダ加減を暴いてもいいんですが、ちょっと長くなりそうでもありますし、コイツに関しては、別口で記事を起こして、そっちでじっくりやっつけていくことにしたいと思います。

ところで、4月に買い物をしたときの小ネタの話(4月10日の記事)に、「【続・腹パンチ対決! 01】 も発見できず」 と書きましたが、今回のお買い物の際に、モノを発見しました。

カウンター正面の、新作を中心に商品を面展(ジャケット前面が見える向きに商品を立てかける置き方)&平積みしてる、でっかいモニタが置いてある方のシマ、そこにGALLOPさんの作品もナンボか置かれているんですが、なんと、そこに面展されてるGALLOPさんの別商品(確か、【ボクシング対決 敗者決定戦02】 だったと思う)の真後ろにひっそりと。いやぁ〜、これは、ちょっと探しただけじゃぁわからんわ。ちょっと扱いが可哀想すぎる気がするので、フツーにGALLOPさんの棚に戻してあげて欲しい。

前回、今回とお買い物をしたことで、めでたくポイントカードが満タンになり、5000円割引 or 「アキバコム各館オリジナル商品プレゼント」 の権利ができました。もちろん、5000円割引も嬉しいですが、ここは、バトルオリジナル作品との引き換えで、8000円分のお得感を満喫したいところ。【女子ボクシングNEO】 シリーズあたりが復活してくれて、「やっぱ、トップレスボクシングはこうでなきゃね」 ってな作品が出て来ないかなー、なんて思ってます。
  1. 2010/06/04(金) 08:19:57|
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潮×3 復活

バトルさんちに、今週末発売作品の情報が出揃いましたんで、またナンボかコメントを。

Medusaさんの 【リアルレズボクシング 6】。今回も脱ぎゼロのようで、良化の気配なし。このシリーズはもうダメ(銭を打ちたいと思える作品は出て来ない)でしょう。

SSSさんの 【筋肉美女が逆レイプ 2】。んー、こういう感じのボディはいいですね。バトルさんちで検索をかけると、倖田李梨嬢は、ヒロインもののお仕事もされてますから、恐らくアクションもイケる口でしょうし、キャット系作品のキャストとして、結構使えるモデルさんなんじゃないですかね。彼女は、【レズビアンオーガズムマッチ】 にも出演されていますが、ややキツ目のお顔立ちですし、この作品よりも、もう一段ドミ色の濃いレズキャット系企画に起用したら、さらにいい味出してくれるんじゃないかと。ちょっと注目したいと思います。

【レズ×レイプ Fight! 08】。Feti-Feastさんちで、サンプル動画も見ましたけど、うーん、日高ゆりあ嬢を使うんであれば、もちっと彼女攻めに偏らせてもいいんじゃないかな(最終的に、川島千愛嬢には負けちゃったけど、SSSGPで優勝したことの 「格」 は無視できないと思う)。で、「相手に昇天させられるのはどっちだ!」 ではなく、勝敗をちゃんと提示して、「屈辱の底に落とし込むお仕置き」 の片鱗を、ジャケットなりサンプル動画なりに仕込んだ方が、お客さんの食いつきはいいような気がします。

アキバコム制作部さんの 【マスクウーマン 屈辱タッグマッチ】。「正義の名の下に男たちに挑む」 タッグがチームタランチュラで、「いつものチビ親爺」 タッグがチムニー兄弟という、冗談としか思えないネーミングはさておき、覆面剥ぎに走ったアイデアはいい(マスクもコスもカッコいいしね)。ただ、最終的に男勝ちにするなら、「いつものチビ親爺」 はやめた方がよかったんじゃないのかな。

【中居ちはるのMIXプロレス】。ジャケ写&スライドショーから察するに、全面男受けっぽいですね。それにしても、うーん、このタイトルは何なんだろう。「中居ちはる」 で検索すると、該当するAV作品(ピンのお仕事)が一本だけ見つかるんで、新人モデルさんでしょうか。確かに、ルックスもボディも、キャット作品の出演者としては上物ですから、ひょっとしたら、バトルさんが 「売り」 をかける態勢に入ってるモデルさんなのかも知れません。

発売はまだ三週間以上先だけど、バトルさんちに商品ページができたってことで、ついでに 【THE ガチンコプロレズ 4】。sadistic villageさんのHPの商品ページには、まだサンプル動画のリンクが貼られていない状態ですが、トップページを表示したまましばらく待ってると、ページ右上の、新作のサンプル動画を流している枠に、この作品の分が出てきます(今のところ、五本分をリピートしてるうちの四本目。画質はちょっと荒いけどね)。

創作着物的な衣装が、ちょっと邪魔くさい感じですが、タイトルに使われてる 「潮!」 の回数が、潮吹き満開の 【1】 と同じになったんで、そっち方面は充実してるんでしょう。雪見紗耶嬢の乳首を攻めるシーンとかもエロいですし、tsutayaチェックでモノを拝める日を、ワクワクしながら待ちたいと思います。
  1. 2010/06/02(水) 06:41:52|
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