眉月的雑感綴

何かモッタイねぇー

とりあえず、バトルさんちに、今週末発売予定作品の情報が出揃いました。スケジュールリスト上の品数は七点と、数だけは豪華なんだけど、あんまり弄りたくなる作品がない。・・・・ と、どスルーするのもアレなんで、ナンボか見繕う感じで。

SSSさんの 【妄想女子プロレス】。うーん、今一コンセプトがよくわからない。「来栖も ・・・・ 星宮に対し、まさかのエロ技貝合わせを炸裂させる。」 らしいんだけど、こんだけ、見た目脱ぎゼロの作品でやる意味があるのかどうか。ただ、来栖あさみ嬢のおっぱいはすごくいい感じなんで、ダメ元で、乳丸出しボクシング方面への起用に期待しときます。

同じくSSSさんの 【筋肉美女の格闘M男逆レイプ】。男ヤラレMIXなんで、作品そのものはどうでもいいんですが、姫村ナミ嬢には、ちょっと惹かれるものがある。と言うか、「あ、このモデルさんは、(例の)『タイトル戦』 のチャンピオン候補にいいんじゃないかな」 と、直感的に思ったんですね。

例えば、今週発売予定の、同じ男ヤラレMIXに、アマゾネスさんの 【ドミネーションSEX 4】 がありますが、この作品に出演されている柚宮なお嬢とかまでいっちゃうと、もちろん強そうは強そうだけど、あまりにもガチボディ過ぎて、女女プロレスとの相性が、あまり良くない気がする。

その点、姫村ナミ嬢は、ルックスもいいし、ボディの締まり加減も適度で、その手の企画には向いてるんじゃないかと思うんですよね。『タイトル戦』 レベルの試合の場合、演者さんは、持ち上げ系の大技シーンを撮るためにも、「(自分と同じぐらいの体重の)相手をリフトできる」 パワー(腕力、脚力、背筋力) が必要だろうと思うんですが、彼女の筋肉を見てると、ここいらも問題なくクリアできそうな気がしますし。

ただ、彼女はすでに、【MIX DOMINATION WRESTLING 1】 で、男相手ではあるものの、ヤラレ役に回っちゃってるんですよね。

もし、『タイトル戦』 なり、第三回SSSGPなりの構想があるなら、SSSさんとしては、見栄えのするチャンピオン候補、優勝者候補が欲しいはずで、彼女なんかは、すごくいい素材のような気がする。そういうモデルさんを、あっさり負け役で使っちゃうのを見ると、「なんかスンゲーもったいないことしてるよなぁ」 とか思っちゃうのであります。
  1. 2010/07/29(木) 23:15:10|
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WAR3を読む・最終稿

では、「WAR3を読む」 縛りのラストネタ、「段取り編」 いきます。えー、今回も、モデルさんの敬称は省略させていただくってことで。

【WAR3】 以降の展開予想として、「第三回SSSGPは、段取りがメンド過ぎるんで選択肢から外す」 みたいなことを書きましたが、八人トーナメントになると、トーナメント全体の一発撮りがききませんから、いろんなことを段取ってあげないといけなくなります。決勝まで行くモデルさんは、三試合分の撮影が必要になりますから、どういう撮影スケジュールを組むか、また、あっちにも書いたように、「一回戦負けのモデルさんをどう使い切るか」 という部分も、段取りが必要になるわけですね。

以前、C.ロナ監督の作品をリストにしたページを作っていたことがあって、それを見ると、二度行われたSSSGPは、そこらへんを、うまくこなしている印象があります。割とスッキリ説明できるので、第一回SSSGPの段取りを追ってみましょう。

一回戦は、「川島千愛×花山あおい」、「神谷ひとみ×中迫友香」、「二岡ゆり×星沢マリ」、「松原つくし×坪井あみか」 で、この中から、決勝に進んだ二人(川島と坪井)が参加していない試合に出た四名で、【ウーマンデストロイヤー 1】 を撮影。「川島×花山」 は、このままの組み合わせでボクシングを撮り(【Fem Box Mania 3】。GP一回戦の裏で撮った時点では、恐らく実験的な意味合いがあったと思われる)、「松原×坪井」 は、【トレーニング】 や、一人称視点作品へ回しています。

で、準決勝以降を見ると、決勝を闘った二人は、準決勝と決勝、準決勝負けの二名は、準決勝と 【彼女とプロレスで勝負 2】、ってことで、どっちも二本撮りの範疇に収まってますから、四人集めて一発で撮っちゃった感じがする。

つまり、「決勝に進む二名は、(男相手であっても) 負けシーンを撮らない」 という配慮をしつつ、一回戦撮影の裏でしっかり撮影を行ない(この段階で、撮影のワンセットが終了)、準決勝以降も、無駄のない撮影スケジュールになってます。加えて、本編のSSSGPシリーズも、最初から最後まで、ほぼ4週間隔でリリースされていますし、段取り的には、「完璧」 といっても過言でないぐらい、しっかりした企画に仕上がってるんですよね。

第二回のGPトーナメントは、全体を通じて、「日高ゆりあがキーになっている」「松沢優を決勝戦のキャストに持っていくために、いろんな手を打ってる」 まではわかるんですが、【裏SSSGPレズビアン】 とか、いろんな作品群が絡まっていて、第一回のような、スッキリとした読みができない。んー、こっちは、もしかすると、一回戦、準決勝、決勝、それに 【SSS TITLE MATCH】 まで含めて、一回一回、別々に撮影したのかも知れません。

それはそれとして、こういう、「無駄のない撮影スケジュールでトーナメントを段取る」 には、【ProWres Mania】、【Fem Box Mania】 のような単品モノであるとか、【トレーニング】、【一人称視点】、【デストロイヤー】 などのオムニバス系作品シリーズを抱えることが、ある程度、必要条件になってくるんじゃないかと思うんですが、今のSSSさんでは、ここまでの小回りがきく感じがしない。GPトーナメントを、【WAR3】 以降の展開の選択肢から外したのには、そのへんの背景があるからです(バトルさんからは、今後、段取り力的に、現在進行中のものと同程度のトーナメントが出てくるかも知れません)。

とまぁ、そんなことで、組み合わせの自由度を優先する意味合いから、一試合単位での 『タイトル戦』 という答えを出したわけですが、それでもやっぱり、チャンピオンベルトという小道具を使って、『タイトル戦』 の企画を進めるのであれば、段取る上で、「モデルさんが業界を離れてしまうリスク」 を、常に考慮しなければなりません。キャット系作品に出演されるモデルさんは、圧倒的にAV女優さんが多いですが、彼女達がAV嬢として活動する期間は、すごくまちまちで、二年、三年と続ける、息の長いモデルさんもいれば、数ヶ月で引退してしまう人もいますから。

うーん。・・・・

そう考えると、逆に、『タイトル戦』 よりも、トーナメントの方が、身動きが取れるかも知れない。ま、それなりの企画を組むには、それなりの段取りが必要だってことですわね。

何にしても、【WAR】 という、かなり濃いテイストの作品が、ふた月連続で出てくる以上、お客様サイドとしては、これが 「それなりの企画」 に繋がっていると期待したいところではあります。
  1. 2010/07/25(日) 15:44:09|
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「中居×花岡」でオモウラ

これは、前々回記事にチラッと書いた、「別の切り口」 のお話ではないんですが、「WAR3を読む」 の流れで、またちょっとヘンなことを思いついちゃったんで、そいつをご披露したいと思います。

「WAR3を読む・追補」 の中で、「今、チャンピオンを出現させるなら、キャラ的に、中居ちはる嬢、このみゆうか嬢よりは、むしろ、花岡みずき嬢の方がハマる」 みたいなことを書きました。そんときにちょっと言い訳をしてるように、これは、あくまでもキャラ的に、って話です。

2chのふぁん集合スレから洩れてくる情報だと、花岡みずき嬢のプロスタイル系作品キャストとしてのポテンシャルには、多少難があるようで、実際に 『タイトル戦』 絡みの企画に、彼女が起用される目は薄そう。ただ、八人トーナメントの一回戦を勝った段階でリタイアってのは、ポジション的に使い勝手が良さそうで、もし、ポテンシャル云々が 「そうでもない」、つまり、『タイトル戦』 絡みの企画に引っ張り出してもおかしくない程度のポテンシャルを、彼女が有している、と仮定すると、ちょっと面白い 「段取り」 が組めるような気がするんですよね。・・・・ えーと、ここから、女優さんの名前が頻繁に出てきますが、面倒なので、敬称は省略させていただきます。

例えば、バトルさん一押しっぽい雰囲気の中居ちはるが、大方の予想通り、B-1トーナメントを制し、その一方で、SSSさんから、『タイトル戦』 企画の実施が発表されている、なんて状況が出来上がっていたとして、そこで、「中居ちはる×花岡みずき」 戦を一発カマシてみます。

もっと言うなら、中居ちはるが 【WAR】 に出張し、川瀬七夏、もしくは、国見奈々あたりを下して、新チャンピオンの大本命と見られている、とかまでしておけば、お膳立て的には、さらにバッチリ。ノリとして、この試合の勝者が、正式に、B-1トーナメント出場者の代表として、川島千愛の次の世代の新チャンピオンを決める 『タイトル戦』 に臨む、みたいな感じになるわけですね。

一本勝負で試合スタート。適度に攻めと受けを入れ替えながら進めますが、花岡が攻めに入ったところで、中居がスープレックス系の大技を連発で食らって失神してしまい、3カウントフォールを奪われてしまいます。

試合終了のゴングが鳴り、勝利のポーズを決めたあと、花岡は、まだ気を失ったままの中居の水着を剥ぎ、レズ行為を始める。で、キス、乳弄り、股間弄りと、一通りのメニューをこなしたタイミングで、意識を取り戻した中居が、あわてて花岡を突き放します。

余裕の笑みを浮かべる花岡を睨みつける中居。すると、花岡が、「特別に三本勝負、ってことにしてあげてもいい。」 と、中居に持ちかけます。

「あなたが二本目を取ったら、私の水着を剥かせてあげる。でも、もしあなたが、二本目も続けて落とす、なんてことになったら、それ相応の辱しめを受けてもらうけどね。・・・・ あなた、チャンピオンベルトが欲しいんでしょ? だったら、こんなところで負けるわけにはいかないわよねぇ。」

なんてね。でもって、中居が花岡の挑発に乗り、二本目開始。

やや中居優勢の展開で進み、大技を食らって花岡がマットに伸びたところで、中居はコーナーマットを駆け上がり、トップロープからフライングニードロップを仕掛けますが、花井が寸前でこれをかわし、誤爆した中居はヒザを痛めてしまいます。

これで一気に形勢逆転。痛めたヒザを執拗に狙う花岡の攻撃を、泣きながら耐え続ける中居ですが、最後は、4の字を何とかロープに逃げたものの、リング中央まで引き摺られ、そこで再び4の字に極められて、ついにギブアップ(4の字がすぐに頭に浮かんだんでこう書いたけど、要は、見栄えが良く、ヒザにダメージを与える極め技であれば何でもいい)。そして、お約束のペニバンお仕置きモードへ ・・・・ こんなんいかがでしょう?

この 「中井×花岡」 のミソは、同じ組み合わせの 「中居勝ち」 で二本撮りしておき、それをまんま 『タイトル戦』 にできること。

つまり、二本撮りのオモウラをリリースする間に、「花岡がチャンピオンベルトを手にする」 という試合を挟むことで、「タイトル戦への挑戦権を賭けた試合で醜態を晒し、一時は地獄を見た中居が、リベンジの場となったタイトルマッチで花岡を下し、ついにベルトを手にする。」 って筋書きなわけですね。バトルさんとしては、中居ちはる嬢を売りたいと考えてるハズ。こんな筋書きなら、結構お客さんを引っ張っていける気がするんですけどねぇ。

・・・・ と、ポテンシャル云々の関係もあり、まず実現はしないと考えてる分、ちょっとムチャな論理展開をしちゃいましたけど、やろうと思えば、こんくらいのスケールで絵が描ける、売れセンのモデルさんをフル活用できるぞ、ってなお話でした。
  1. 2010/07/24(土) 15:15:04|
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タイムリミットは8月10日

早く 「WAR3を読む」 の呪縛から開放されて、スッキリしたいとこなんですが、今週発売分作品の情報が出揃い、バトルさんちに来月のスケジュールも上がっちゃったんで、今日はそっちをネタに。

んー、今週分は、本数は多いけど、あらかたMIXなんだよなぁ。SSSさんのボクシングも、乳丸出しではあるけど、ただの女勝ちみたいだし(おまけに男がキタナイ)、他にも特に惹かれる作品は見当たらない。ま、ここいらはどーでもいいや。

アキバコム制作部さんの 【オイルレズレスリング 3】。うーん、無駄に高身長対決になってるところが、今一気に入らんのだけど、なんかこれは、ちょっといい感じなんだよなー。どっちのヤラレも見てみたいモデルさんの組み合わせで、しっかり三本勝負になってるし。「即、頭の中の買い物カゴ行き」 まではいかないけど、一応、お買い物候補としてキープしておくことにしようかな、と。

二ヶ月前に出た 【69】 のオカワリの形になった、クラQさんの 【GIRLS FIGHT 71】。サンプル動画を見ると、今回も、とわチャン(もう、ずいぶん前から 「あいぶらん」 なんだけど、どうしても、こう呼びたくなっちゃうのよねぇ)が失神担当ですかね。今回は、シャツ+パンティに、柔道着の上、という衣装ですが、個人的には、ちゃんと 「柔道着上下着用してシャツなし」 の方がよかったんじゃないか、って気もします。んー、とわチャン、少しスリムになったかな。その分、おっぱいも、ちぴっと萎んじゃった感じに見えたり。

来月のスケジュールで、一番に目を引くのは、何と言っても 【WAR 4】。この連荘(ふた月連続で、このシリーズが出たことね)、かなり臭いますねー。どんな仕掛けを、どんなキャストをぶち込んでくるのか、すごく気になるところです。

逆に、100%来月出てくると思ってた 【B-1 決勝】 が、リスト上に見当たらない。中居ちはる嬢という爆弾が追加投入された上に、リザーブマッチと準決勝第二試合が二週連続で出て、一気に煮詰まってきたこの局面で、思いっきり肩透かし! バトルさん、いけませんよ、こゆことやっちゃぁ。「すんません、ちょっとWebスタッフが寝ぼけてて、うちの分だけ、スケジュールに組み込むの忘れてました。決勝はちゃんと8月中に出ますんで、ご心配なく。でへへへへ。」 みたいなオチであって欲しい。

今月、発売実績ゼロという残念な結果だった女女対決ボクシングは、来月は一転して3タイトルが発売予定と、ヒジョーに潤沢な供給状況に。一週目発売予定の 「by新メーカー」 は、まだ、海のものとも山のものとも、って感じですが、SSSさんからの二本は、一本がレズテイスト含みの新タイトル、もう一本が、個人的に割と完成度が高いと思ってる 【ダイナマイト女子】 で、ちょっと期待せずには居れない。う~ん、楽しみだなぁ。

・・・・ と、来月10日あたりには、【新タイトル・レズボクシング系 by SSS】の商品情報が出てきそうな情勢なんで、自分の中では、何とかここいらあたりまでに、延び延びになってる 「須真ちゃんMOKAちゃんdeエロレズボクシング」 を公開したい、と考えてます。
  1. 2010/07/22(木) 10:10:14|
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WAR3を読む・追補

スレの住人さんが気持ち食いついてくれたようなんで、「WAR3を読む・本論」 がらみのお話を、もちっと引っ張ってみることに。既に 【WAR 3】 単体から、かなり離れちゃってますけど、一応続きモンってことで、こんなタイトルにしてみました。

本論では、「川島千愛嬢に見劣りしないタレント云々」 という件がありますが、これはあくまでも、川島千愛嬢と新しいチャンピオンを比較して、ということだけで、川島嬢と新チャンピオン候補との試合を意味するものではないですし、(多くのキャットファンはそれを望んでいるだろうけど)自分としては、もう川島嬢をSSSなりバトルなりのリングに上げるのは不可能だと思ってます。

「川島千愛」 をキーワードにしてネット検索をかけても、AV作品で引っかかってくるのは、せいぜい2007年のものまで。キャット系作品では、2008年前半一杯ぐらいの発売分まで、彼女の出演作品がありますが、2008年2月発売の 【第二回SSSGP決勝】 に、彼女と日高ゆりあ嬢との記者会見シーンが収録されていますから、以降に発売された作品の分も、撮り自体はそれ以前に完了しているハズです。

もちろん、脱ぎナシ一試合限定という条件にでもして、彼女に何とか出演をOKしてもらうことができれば、それに越したことはないわけで、「タイトルマッチで負け役 → 新チャンピオンにタイトル移動」 なり、「タイトルマッチに勝利 → ベルトを返上してキャット界を去る」 なり(こっちの方が、戦国時代到来っぽい演出にできていいと思う)の形が取れれば、C.ロナ氏の世界観を、今の世代にしっかり繋げることができる。でも、さすがにこんだけブランクが空いちゃうと、彼女を引っ張り出すのはちとチビシイかと。

なので、新しいチャンピオンを作るとなると、それなりの仕掛け(川島千愛がベルトを手放したことに対する、説得力のある舞台背景の構築とか)が必要でしょう。また、キャスティングについても、かなり高めにハードルを設定すべきで、今の段階で見えている、川瀬七夏嬢、国見奈々嬢、B-1決勝の勝者では、『タイトルマッチ』 の負け役までかな。

・・・・ と言うのは、「川島千愛を倒して」 というステップを経由せずに、今、チャンピオンを出現させるなら、キャラ的に、少なくとも凶悪さ、凶暴性の片鱗みたいなものが欲しいと思うからで、この点でいくと、中居ちはる嬢、このみゆうか嬢よりは、むしろ、花岡みずき嬢のキャラの方が、ハマる気がします(運動能力云々は別にして、あくまでもキャラ的なもの。プラス、トーナメントでは負けていないという点も考慮)。つか、もしB-1の決勝が、このみゆうか嬢の勝ちならば、このトーナメントは、ここまでにお話ししてきた 『タイトル戦』 の構想とは完全に別口なのかなぁ、って印象になっちゃいますね。

そうなると、チャンピオン候補として、なかなか目ぼしいタマが見つからんのだよなぁ。企画ベースで考えると、【WAR】(一作だけ世に出た 【WUW】 もこのテイストに近い) と 『タイトル戦』 をうまく連動させることで、強烈な売れセンのシリーズが出来上がると思うんですが、「まだそこまで機が熟していない」 って感は否めない。これが、【WAR】 シリーズの初期作が出た頃から、きちんと手を打ち続けていれば、真島みゆき嬢、平瀬ゆり嬢、佐伯奈々ちゃん、乙音るい嬢あたりを巻き込んで、いい感じに回っていき、今に繋げられた(多少タレント不足の状態に陥っても、世界観そのものは維持できた)気がするんですけどね。

うーん、そう考えると、『タイトル戦』 を実現させるには、まだまだ 「段取り」 が必要だわなぁ。今のバトルさん、SSSさんに、そこまでの甲斐性があるかしら。ここまで、さんざっぱら 「こんな展開が期待できる」 って論を展開したあとで言うのもナンですが、すんごく、期待が期待のまま終わっちゃう気が。

そんなこんなで、今回は終了。実は、もう一個、「WAR3を読む」 の流れで、別の切り口から書いておきたいことがある。この件に深入りした影響で、最優先課題だったはずの、「須真杏里×MOKA」 が放置状態になっちゃってますから、そいつもとっととやっつけて、早いとこ身軽になりたいと思います。
  1. 2010/07/21(水) 07:17:36|
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まだ盛り足りないかも

female boxing tumblrさんを見てると、アニメ調キャラの女子ボク絵をpixivに投下してる方が、何人かいらっしゃる様子。自分が提供してるポザボクシンググローブを使っていただいている方なんかも居て、「これって、どうやって作画してるんだろう?」 とずっと思ってたんですが、先日、ポザチャットでこの疑問をぶつけてみたところ、「多分、『3Dカスタム少女』 でしょう。」 との答えが返ってきました。コレですね。

お答えをいただいた方によると、「一応、『ゲーム』 として売り出されてはいるけど、基本的にゲーム性は皆無。ポザと似たような、3Dシーン作成ツールだと考えた方がいい。」 とのこと。「ポザとの違いは、萌えエロに特化してること。」 だともおっしゃってました。

うーん、コイツは結構キョーレツだなぁ。こんな画像が自作できるんなら、食いつくお客さんは死ぬほどいそうだし、とんでもない規模のユーザーコミュニティが出来上がってるにちまいない(ソフトの発売日から、二年以上経過してますし)。

それはそれとして、上でお話ししたアニメ調キャラ女子ボク絵の作者の中に、凡愚さんという、大爆乳丸出しボクシング画像をガンガン作ってる方がいるんですが、この方の作品を見てるうちに、何かこう、「大爆乳deボクシングなら、オイラも負けておれんっ!」 みたいな衝動が涌いてきました。

まずは実験。「トランクスにタイ文字を入れるテスト」 をやったときに使った、ソムのシーンファイルを引っ張り出し、豊胸マグの影響値を、ちょっとムチャすると、こんな感じに。これでも、乳の膨らみ全体の形が整うように、多少、y軸、z軸の膨らまし加減を調整してあるんですが、まだ、乳全体の位置が低すぎる。ま、これは最初からわかってたことで、ここからの小細工が実験の本番です。

右の画像から、乳パーツ以外の部分を消し、位置を調整しながら、左の画像と合成。合成部分の境目を適度にボカして、乳首周りもちょっとレタッチすれば、簡易版・大爆乳ソムの出来上がり。

んー、小細工前提だったら、もっとハジケちゃってもいいかなー(凡愚さんの乳なんて、こんなもんぢゃないしね)、なんてね。
  1. 2010/07/19(月) 22:15:08|
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WAR3を読む・本論

んー、あちぃ。天気予報を見ると、東京は、向こう一週間傘マークなしで、最高気温欄に、34だの35だのいう数字が並んでます。いよいよ夏本番ですなぁ。・・・・ と、時節のマクラは早々に切り上げて、前々回の続き、「なぜ 【WAR 3】 なのか?」 、言い換えると、「【WAR 3】 が出たことで、今後、どんな展開が予想(期待)できるか」 について、ナンボか語っていきたいと思います。

本論(ってほどタイソウなもんぢゃないけど)へ行く前に、「今、C.ロナ氏がどういう立場にあるのか」 を、ちょっと考えてみましょう。

U-25の第70号に、「特別アドバイザーというポジションで、アキバコム関連メーカーの企画・制作に関与していくことになった」 というC.ロナ監督のコメントが出たのが2008年7月のアタマ(当時、2chのスレで、このコメントは具体的にどういうことなのかが、あれこれと取り沙汰された記憶があります)。で、翌月あたりから、それまで、毎週ほぼコンスタントに世に出ていたC.ロナ作品のリリースが止まっていきます。

これとシンクロするタイミングで起こったのが、バトルさんの 【NEO】 シリーズの登場(一発目の 【プロスタイルNEO 1】 は、2008年8月8日発売)なんですが、それ以前の、バトルオリジナル作品と比べると、モデルさんのチョイスや、商品ジャケットに、すごく『C.ロナテイスト』 が反映されているように感じられるんですね。

この二つを考え合わせると、C.ロナ氏は、「バトルオリジナル、SSSを含む、アキバコム系列レーベルのスーパーバイザー的な立場になったんぢゃないか」 と推測できます(SSSさんが、リングセッティングの撮影を BATTLE-NETスタジオのみで行っていることを見ても、アキバコム系列であると考えて差し支えないと思う)。・・・・ ってことで、この前提を踏まえて、【WAR 3】 以降の展開を占ってみることにしましょう。

結論を先に言ってしまうと、【SSS TITLE MATCH】 の続編、若しくは、「『タイトル戦』 を謳ったプロスタイル系作品」 のリリースに繋がっていく。つまり、何らかの形で 「チャンピオン」 を作るんじゃないかと思うんですね。

あらかじめ、C.ロナ氏の立ち位置に触れておいたのは、(C.ロナ氏のスーパーバイジングの下にという意味で)バトルさんとSSSさんを一緒の視野に入れるべきだということを言いたかったからで、単に、『タイトル戦』 を、SSS作品内で完結させるのではなく、昔の 【B-1 対抗戦】 のような売り方で、バトル、SSSのレーベルの枠を超えた試合を組み、チャンピオンベルトを巡るストーリーを描くことだってできます。

そういう意味では、やや不評だった 【B-1 トーナメント】 にしても、上に挙げた 『タイトル戦』 に引っ張るモデルさんをふるいにかけ、前宣しとく、という意図も込みなのかなぁ、と。そう考えると、このトーナメントで、バトルさんが 「売りに来ている」 中居ちはる嬢なんかは、そっち方面の作品にキャスティングされる可能性が見えてきたりもするわけです。

で、【WAR 3】 は、もともと、「SSSGP 2nd Season」 ってコンセプトですから、ノリとしては、『タイトル戦』 への前フリ、顔見世としては、絶好の媒体だと考えられる。【WAR】 を復活させたのには、そんな背景があるんじゃないでしょうか。

もちろん、「第三回SSSGPトーナメントへ突入」 という考えも、できないことはないんですが、これは、「段取りが大変すぎる」 という理由で、選択肢から外しました。

今の情勢だと、トーナメントを組むなら、最低でも八人規模でないと見栄えがしないし、そうなると、例えば一回戦負け担当のモデルさんをどう使い切るか、とか、いろいろ問題が出てくるわけで、今のSSSさんの体質では、ちょっとシンドそう。『タイトル戦』 に絡む作品全体のレベルを維持するには、トーナメントという枠組みを組まずに、キーになる対戦をピンポイントで組んでいった方がいいように思います。

そんなことで、自分としては、「一試合単位での 『タイトル戦』 説」 を推すわけですが、【SSS TITLE MATCH】 に勝ってベルトを手にしたのは、「あの」 川島千愛嬢ですから、新しくチャンピオンを作るにしても、彼女と比べて見劣りしないタレント(カリスマ性、と表現した方がいいかも知れない)が必要。そう考えると、中居ちはる嬢にしても、【WAR 3】 で勝ち役だった、川瀬七夏嬢、国見奈々嬢にしても、まだちょっとインパクトが足りない感じではあります。

ちょっと横道に逸れますが、未だ世に出ていない 【SSS TITLE MATCH 2】 以降の構想は、C.ロナ氏の頭の中にあって、例えば、チャンピオンベルトホルダーとなった川島千愛嬢に、【WAR】 初期作で勝ち役だった、真島みゆき嬢、佐伯奈々ちゃんあたりをぶつける、なんてことを考えてたんじゃないですかね。「川島×真島」、「川島×佐伯」 とかであれば、充分、『タイトル戦』 を謳えるレベルのものが撮れたでしょうし(これが実現しなかった理由は、C.ロナ氏が、バトル系列全体の仕事を抱えて、小回りがきかなくなってる間に、川島嬢が業界を去り、彼女をブッキングできない状況になっちゃった、なんてことなのかなぁと推量)。

まぁ、そこまでオオゴトではなく、【WAR 3】 は、単に 「あまりにもSSS作品群がフニャフニャになっちゃったので、業界トップメーカーの威厳を示すためにも、テコ入れの意味合いで、一発、C.ロナ爆弾をぶち込んでみただけ」 みたいなオチなのかも知れません。でも、派手目の展開を待ち望んでいるお客様サイドとしては、「あれこれとオオゴトに思いを馳せる」 でいいんじゃないかしょうか。

・・・・ と、SSSさんちの 『WAR 3 特設ページ』 に書かれている C.ロナさんのコメントを眺めつつ、そんなことを想うのでありました。
  1. 2010/07/17(土) 07:21:52|
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白目と涎のコラボもまた王道

まだ、バトルさんちに商品情報が開いてない作品がありますが、残りが煩悩寺さんのMIXと男ヤラレなので問題ないでしょうから、今週分新作へのコメントを。

アキバコム制作部さんの 【美女レスラーvs美女レズレスラー 3】。このシリーズは、モデルさんの質もそれなりで、脱ぎ度合いもそれなりなんだけど、どうにもこう、食指が動かない。やっぱし、暗背景でないのと、汁気(汗の演出ですね)が足りないのが原因かしら。プロレス色を前に押し出すと、どうしてもこんな感じになっちゃうんですかね。

SSSさんの 【レズ大相撲 6】。たとえ乳丸出しであっても、相撲は、自分にとって、基本、エロの対象にはならないんですけど、ペニバンモードがあるみたいなんで、ちょっと目移り。んー、ヤラレる方は、完全にマワシを脱がしちゃった方が良くないかなー(ここいらは守備範囲外なんで、強くは言われへん)。あと、土俵シートは、白地よりも、濃色のものを使うべきだと思いますね。白地だと、ちょっと殺風景な感じがするし、濃色のものを使うことで、モデルさんの肌の色が引き立つ気がする。

自分的に、今週の主役は、アキバコム制作部さんの 【リョナ格闘 MIX編】。うーん、白目剥いて涎ダラダラっていいなぁ。なんちゅうかこう、赤い総合用グローブ、レッグガードも、場の雰囲気にすごくマッチしてる感じで、かなりソソられるものがあります。スライドショー下段一番右の写真の、ぶっ飛んだ表情とだらしなく伸びた左腕の構図なんて、もうタマラン、って感じです。

今回は、ミニサイズでカワイイ系のモデルさんにスクール水着だけど、例えばこれが、もちっと肉欲ボディのモデルさんで、多少エロ要素ありの総合系セパレートコスだったりとか(グローブとレッグガードはこのまま)、あるいは、ボクシングコス(キック仕様可)にボクシンググローブとかだったら、たとえミックスであっても、銭打ってもいいかなぁ、なんて。個人的には、リングセッティングにして、脱がしまでやってくれると、さらにありがたいんですけど。

ところで、「MIX編」 ってなってますけど、メインタイトルが 「リョナ格闘」 だったら、必然的にミックスになるんじゃないかな。もしかすると、この路線で、女女版も出てくんのかしら。例えば、SSSさんの 【官能!! 格闘マッチ被虐 1】 みたいなノリで(【2】 ではダメなのね)、コス剥ぎ込みでやってくれたら、真剣に買いに走っちゃうような気がします。
  1. 2010/07/15(木) 05:32:03|
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WAR3を読む

いつの間にかW杯も終わっちゃったし、参院選も終わっちゃいました。どっちにも言いたいことはあるんだけど、ここいらに関わってると、書き物が溜まる一方になるんで、とりあえず今は両方ともパス。・・・・ ってことで、前回の予告通り、自分が、【SSS CHRONICLES WAR 3】 のリリースをどう受け止めたか、みたいなお話を。

ポイントはいくつかあって、まず、「これが本当にC.ロナ監督の手による作品なのか」。でもって、これが是なら、「今後、再び C.ロナ監督作品が頻繁にリリースされることになるのか」。あと、「なぜ 【CHRONICLES WAR 3】 なのか」 も、気になるっちゃぁ気になるところではあります。

【CHRONICLES WAR 3】 のパッケージには、しっかり 「監督: C.Ronald」 と表記されてますし、SSSさんちでは、特設ページまで作って、大々的にこの作品を売り出してますが、この作品が、本当に純正C.ロナ監督作品なのかについて、自分ではまだちょっと疑ってるところがある。

と言うのは、【CHRONICLES WAR 3】 二試合目と 【バトルファック ワンデイトーナメント】 とが、どう考えても二本撮りのワンセットだからで、【WAR 3】 の方だけバリC.ロナ名義、ってのは、ちょっと不自然な感じがするんですよね。

ぶっちゃけ、水野さやか、川瀬七夏、国見奈々の三名は、この手の作品ですでにグリグリに実績持ちですから、それなりにシナリオを用意してあげれば、C.ロナ氏の手を煩わさなくても、あとは彼女達の 「個人の能力」 で、そこそこレベルの高いものが撮れるんじゃないかとも思いますし。

まぁ、本当はどっちもC.ロナさんが監督したんだけど、【バトルファック】 の出来栄えが思いの外ショボかったんで、(【WAR 3】 をガッツリ売るためにも)そっちは冠作品にするのはやめといた、ってことなのかも知れないし、逆に、別の監督さんが撮った 「国見×雪乃」 の二作品のうち、女女プロスタイルの方の出来がことさら良かったので、C.ロナさんが気合入れて撮った 「水野×川瀬」 と組み合わせちゃった、なんつーオチなのかも知れません。

それはそれとして、「今後、再び C.ロナ監督作品が頻繁にリリースされることになるのか」 についてですが、うーん、こいつはちょっと望み薄じゃないかなぁ。もし、この問いの答えがYESならば、もちっとこう、SSSさんのHPに、それっぽい雰囲気のコンテンツが見えるはずですから。

ただ、個人的には、C.ロナさんには復活して欲しいんですよね。ちうても、【Boxing of the Lesbian】 のシリーズ次作を撮ってもらいたい、という理由からだったりするんですけども。

【Boxing of the Lesbian 3】 のあと、エロレズ要素込みの女女ボクシング作品が、それなりの本数、世に出てきてますけど、コス選びにしても、モデルさんのチョイス(レズエロボクシングに、丸出しの良いおっぱいは必要不可欠)にしても、んもう、呆れ返っちゃうぐらい、自分のツボに寄って来ない。この現状を打破するためにも、シリーズ次作という形でなくてもいいですから、C.ロナさんに、エロエロでレズレズなボクシングを、一発カマシていただきたいです。

んー、既にそこそこの文章量になっちゃったんで、今回はここまで。近いうちに、「なぜ 【CHRONICLES WAR 3】 なのか」 編もやりま~す。
  1. 2010/07/13(火) 23:29:30|
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やっぱ言い訳だわなぁ

2chふぁん集合スレ、#727から4レスに渡って 【B-1 準決勝第二試合】 のレポを書いた方が居て、この試合は、中居ちはる嬢の勝ちであることが判明。

うーん、失敗したなぁ。

前回の記事を書く際に、「それでも、『このみ×渥美』 よりも 『このみ×中居』 の決勝の方が売れるのは見えてる。バトルさんが本気で(決勝を)売る気なら…」 みたいなことも頭に浮かんでたんだけど、そんとき、すでに強烈に眠くて、どうせワカランって結論を出すんなら別にいいかと思って、書き足すのをやめたんですわ。んー、この部分を書いとけば、多少は正解に近いニュアンスになったのに。・・・・ ま、あとでゆうのは坊主のナントカ、言い訳ですわね。

それはそれとして、これで、中居ちはる嬢が出演する作品がもう一本、バトルオリジナルレーベルから出てくることになりますが、個人的には、【B-1トーナメント 決勝】 の勝敗だの出来栄えよりも、【中居ちはるのMIXプロレス】 を含めた四本が、どういうスケジュールで撮影されたのかが気になる。

前回の記事に書いたように、自分の中では、「彼女の髪の色(髪型も)から察するに、【MIXプロレス】 と 【準決勝】 でワンセット。【リザーブマッチ】 は、まだ二本撮りの相方が存在しない状態」 ってな感じの認識で、決勝戦が、この、「まだ存在しない二本撮りの相方」 にハマるのかどうか、注目してます。ま、今のリリースのペースで行くと、来月にはモノが出てきそうですし、商品情報が開いた時点で、一発論を打つかな、なんて考えてたり。

もう一つ、このトーナメント企画で、自分が 「ようワカラン」 と思ってたことに、「なぜ、花岡みずき嬢をトーナメントから蹴っ飛ばしたか」 があるんですが、こないだ、ボーっとパチンコを打ってるときに、何となく 「そういうことなのかも」 と感じられる理由に思い当たりました。それは、「注目度の高いトーナメントを無敗のまま離れることで、強者のイメージを印象づけておいて、別の企画に彼女をぶち込む」 こと。

もちろん、この考えは、彼女がプロスタイル系作品のキャストとしてのポテンシャルが高いことが大前提になるわけですが、自分は、【B-1 一回戦第四試合】 の中身を見てないので、そこいらが良くわからない。逆に、プロスタイルのポテンシャル云々が大したことがないならば、単純に、「準決勝第二試合の見栄えを確保するために蹴っ飛ばされた(制作サイドが、中居ちはる嬢の相手に、渥美イオン嬢を選んだ)」 ってとこに落ち着くんですけどね。

で、「花岡みずき嬢を、無敗のまま別企画用にキープ」 がイキだった場合、「彼女をB-1トーナメントの優勝者にぶつける」 なんてパターンは、すぐに思いつきますし、もっと深読みすると、SSSさんまで巻き込んで、・・・・ ってなことになって、自分の中では、C.ロナ監督復活の話題にまで繋がっちゃったりするんですよね、これがまた。

とまぁ、そんなことで、次回は、「ちょっと時間をかけて推敲したい」 という逃げ口上でバックレた、【SSS CHRONICLES WAR 3】 がらみのお話をする予定です~。
  1. 2010/07/06(火) 20:55:13|
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