眉月的雑感綴

リアル事故は嫌

えー、前回、「スペシャルマッチ編に続きます」 的な前フリをしました。んが、【プロレスリングDCF 2】 のレポがスレに上がったので、一部予定を変更し、そっちまで引っ掛けた感じのお話を書き綴っていきたいと思います。

GP準決勝Aのスペシャルマッチ、国見×深田戦、6月22日の記事にも書いたように、自分は、「深田のドクターストップ負けは、リアル事故ではなくシナリオ演出」 だと確信していたわけですが、その後、SSSさんちの特設ページに、「ヤラセでも八百長でもなく、本当に起こったこと」 という、C.ロナ氏の署名入りコメントが載り、「うーん、ここまで書くならホンマに事故か?」 とも思えるようになりました。

もし、あの試合がリアル事故で、且つ、GP用に撮影したんだけど、事故ったんでGPから外した、と考えると、「GP企画変更の過程」 が、ちょっとだけ見えてきたりする。つまり、「Aブロックは、[七瀬×河愛]×[国見×深田] (例によって左側が勝者)だった」 とも考えられるんですね。これだと、七瀬×河愛 → 七瀬×国見 の順に撮影が行われたことも頷けます。因みに、「もともとAブロックは…」 と書かなかったのは、もし、[七瀬×河愛]×[国見×深田] でフィックスした時期があったとしても、それは原型ではない(原型のこのブロックには、三津谷真希がキャスティングされていたはず)からです。

で、そこに、【プロレスリングDCF 2】 は、「試合中に古傷の腰を痛めた深田が逆転負け」 だという情報が入る。このレポを読んで、「あ、やっぱり、スペマッチのナニは、リアル事故ではなく、シナリオ演出だったんだ」 と思い直しました。理由は、「プロスタイル作品に、腰に爆弾を抱えてるような演者さんを起用するはずがない」 から。

撮影中のケガ、特に、プロスタイル作品に於ける首と腰のケガは、ヘタをすれば下半身不随、全身不随に繋がりかねないですから、制作サイドとしては、万策を講じてでも回避しなければいけないハズ。百歩譲って、仮に、スペマッチがリアル事故で、救急搬送&加療が必要だったとしても、DCFの撮影までには、深田の腰は完治していて、「スペマッチの事故を、DCFで、古傷再発で失速というシナリオに使った」 までです。

つか、自分は、「AV女優さんの一つのお仕事」 の場で、救急車呼ばなきゃいけないような事故なんて、起こって欲しくねぃのよ。スペマッチもDCFも、深田の腰のケガは演技、心からそうであって欲しいと思います。
  1. 2011/07/31(日) 21:34:27|
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GP雑感/決勝編

すでに、第三回SSSGP決勝の詳細なレポがネットに上がってきてることでもありますし、他の新作へのコメントはぶっ飛ばして、ちょっと集中的に、GPがらみのお話を書き綴っていこうと思います。まずは、決勝関係。

決勝の組み合わせが、「七瀬ゆい×中居ちはる」 に決定した時点で、自分の描いてた展望としては、6月27日付の記事に記述があるように、「七瀬の勝ちにしておく方が、制作サイドにとっては得策だろう」 でした。で、ちょうどこの記事の下書きを終えたぐらいのタイミングで、七瀬のブログに、「6月23日(直接の記述はないが、記事の日付と曜日の関係から間違いないと思う)にプロレスの撮影をした」 と書かれているのを見て、自分の展望で合ってるんだろうな、なんて思ってたんですけどね。

彼女のブログ上で確認する限り、プロレス系作品の撮影は、去年の10月5日が一回目で、以降、10月27日、11月5日、1月18日、3月25日、6月23日となっていて、ブログ上の記述と、過去にリリースされた作品の内容から、今年の3月と6月の分以外は、例えばGP用撮影でいくと、一回戦の国見戦が1月18日、準決勝の河愛戦が10月27日、という具合に、概ね、「この作品の撮影はこの日」 ってな相関が掴めてます(デジ倫出版さんの 【東京アンダーグラウンド 1】 だけがよくわからないが、発売日が今年の2月18日なので、撮影は確実にそれより前)。

準決勝までの撮影は、1月までに終わってて、3月に次の撮影。ちょうど、第三回GPの一発目が発売になるタイミングで、撮影自体は、そろそろ全試合の撮影が終わっていておかしくない頃合いでもありますから、これは決勝の撮影だろうと、自分は考えてたわけです。でもって、6月18日の記事で、引退を仄めかせた直後に、もっぺんプロレスの撮影がありましたから、これはもう、「3月の撮影でGPを優勝してベルトを獲得 → 6月の撮影でタイトル初防衛戦に負け、しっかり次世代にバトンを渡して、キャット卒業」 の流れだと思ってたんですけどねぇ。実際はそうではありませんでした。わはん。

ま、すでに結果が出ちゃってますから、今さらどうだってわけでもないですけど、読み好きパズル好きの自分は、決勝の撮影が3月だったのか、それとも6月だったのかに、すごく興味が涌く。だもんで、決勝のジャケットやスライドショー写真と、演者さんの二人の、3月、6月あたりのブログ上の写真を見比べてみたんですが(特に髪の色と長さ)、結局、確信を得るには至らずでした。

ただ、何となくではありますが、自分が当初イメージしていた、3月の撮影がGP決勝だった、ってのは合ってる気がする。決勝の発売が一週間延期になって、「これは、6月下旬に撮影があって、編集が間に合わなかった影響か?」 とも思ったんですけど、これだと、一ヶ月間隔で連続リリースされていくことが、半ば使命づけられているシリーズ最終回の撮影としては、いくらなんでもギリのタイミングすぎるし、七瀬の3月撮影分のことが書かれたブログ記事に、「とにかく初体験だらけ!」 という記述があり、これが、「プロレスで初めて負け役を担当した」 ことを指してるような気がするんですね。

それにしても、うーん、ここまでのGPの流れもそうだったけど、中居優勝ってのは、どうもしっくりこない。制作サイドが、この先、どんな企画に繋げる腹なのかはわからんけれども、「怪力」 という特異な才能を持った七瀬を使い切れていないように思えるし、中居のプロテクト(SSS作品での負けと脱ぎ)を外せない状況が続くのも、うまくない気がする。プラス、今回のGPと、あまり評判のよろしくなかったB-1トーナメントが、同一レベルになっちゃった、ってな印象も受けるんですよね。

七瀬、中居、安藤、国見、と、上質、上級のタレントが揃ってるんだから、もちっと何とかなった気がする。自分がシナリオ描くなら、準決を、七瀬×国見、安藤×中居あたりで組み、リアルプロレスラーの壁の前に散った中居のプロテクトを解いた上で、決勝で、七瀬が安藤を粉砕し戴冠。でもって、何度も書くけど、その後、七瀬は、初防衛戦で負け役に回り、キャットを卒業。うん、やっぱこうだわなぁ。

まぁ、あとでゆうのは福助のナントカ。この話はここまでにしときましょう。次回は、スペシャルマッチ関連で攻めてみたいと思います。
  1. 2011/07/29(金) 18:34:00|
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a=武藤クレアで

んー、決勝のおまけマッチは、「国見×安藤」 でしたか。キョーレツだなこりゃ。

当然、この件がらみで書きたいことはあるんだけど、なぜか、他の今週発売作品の情報が上がってきてないことでもありますし、新作関連のナニは次回以降にとっておくことにして、今日は別のお話を。

以前、「【SPEC】 (TBSのテレビドラマ)のDVD五枚分をぶっ通しで見てみたい」 なんてことを書きました。で、レンタルが始まってから、駅前のTsutayaさんで、割とちょくちょくチェックを入れてはいるものの、未だに、五枚全部揃ってるタイミングにぶつからない。今日も仕事の帰りに Tsutayaさんに寄ったんですが、今日も、2~5巻まで貸し出し中でアウトでした。いやぁ~ん。

でまぁ、せっかく Tsutayaさんに立ち寄ったんだから、ってことで、アダルトのコーナーを徘徊。前からちょっとだけ気になってた、この作品をレンタルしてきました。

黒ギャル担当は、武藤クレア嬢。以前、Sadistic villageさんの 【ガチンコプロレズ 5】 をレンタルで見たときに、「うーん、このボディはソソるなー」 と思ったんですが、【女子校生レズ喧嘩バトル】 でも、やっぱり同じ印象でした。いい形/質感の巨乳で、しかも、お腹周りに、余分な肉がほとんどついてないんですね。

ここで、前回の記事に、「タッグ戦でBに復讐を果たす役のaは、黒ギャルちゃんなんていいかも」 とか書いたこと思い出す。うん。彼女でいいじゃん。前項で取り上げたAV作品二本を見る限り、演技的には上々のレベルですから、この点も問題ナシです。・・・・ ってことで、眉月プロデュース 【タッグマッチレズボクシング】 のキャスティングを、もっぺん考えてみます。

a=武藤クレア、これを基準にして、残り三名を、お気に入りの女優さんで埋めていく。彼女は、身長145cmと、かなりのミニサイズなので、出演者全体の体格のバランスが崩れないように注意です。

彼女のチームメイトで大将格のAには、桐生さくら嬢(155cm)。これで、こっちチームは、黒ギャル軍になりますね。ヤラレとなる相手チーム大将格のBには、金子きぃ嬢(156cm)。bは、うーん、出てこねぇ。とりあえず条件としては、身長150cmぐらいで、いかにも被虐が似合う女優さん、って感じでしょうか(黒ギャルは不可)。できれば、おっぱい関係も充実させてもらいたい。

SSSさん、こんなん作ってくれまへんか? 買いまっせ。
  1. 2011/07/25(月) 21:56:57|
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砂嵐カモン!

地上波アナログ放送も、あと数時間で終わり。寝床の横に置いてあるテレビが地デジ非対応で、それ用に地デジチューナを購入済みなんですが、せっかくなので、アナログ放送が終わって、砂嵐モードに切り替わる瞬間を見てやろう、なんて考えてます(通常放送は、24日正午で終了。その後は地デジ移行の告知画面になり、砂嵐モード突入は、25日午前0時だそうです)。

ところで、前回、『タッグマッチレズボクシング』 のシナリオ案を記事にしましたが、「モデルさん四人使って、ヤラれイカされを二人分しか見せないのは、ちょっともったいなくないか?」 とか、「お仕置きモードで引っ張るにしても、尺的にDVD作品一本分持つか?」 とか、こう、ちょっと気に入らないと言うか、スッキリしなかったんですね。で、今日、ボーッとパチンコを打ってる最中に、「あ、タッグの前に、シングル戦やっとけばいいのか」 ってなことを思いつきました。

勝ちチーム二人をAa、ヤラレチーム二人をBb(いずれも大文字が 「大将格」 だとお考えください)として、「B×a」、「A×b」 の二試合を、タッグ戦の前に入れます。「B×a」 は、やや苦労しつつもBの勝ち、「A×b」 は、一本ドミでAの勝ち。でもって、チーム対抗のシングル戦を一勝一敗で終えて、タッグ戦に突入、って寸法です。これなら、尺も充分持つし、Aを除く三人分のヤラレシーンをぶちこめます。うん。

タッグ戦は、前回の記事に書いたシナリオに、「途中までBが頑張る」 要素を入れとく。で、最終的に、bをリング内放置担当にして、Aaの二人でBを攻めまくる形でフィニッシュに向かうんですが、このとき、「シングル戦でBに負けたaが、その憂さを、目一杯Bにぶつける」 なんて雰囲気も出したいところです。

んー、前のやつは、完全に 「強者vs弱者」 のイメージだったけど、シングル戦アリ仕様だと、Bもそこそこ強者っぽく見えるキャラの方が良さそうですね(佐伯奈々ちゃんなんて、ここにビッタリ嵌るんだけどなぁ)。タッグ戦でBに復讐を果たす役のaは、黒ギャルちゃんなんていいかも知んない。

せっかくモデルさん四人揃った状態でシングル戦をやるんだから、今までの作品に無かった演出も盛り込んでみたい。それは、「インターバルでセコンドを映す」 こと。三試合でタッグ戦がメインですから、シングル戦には、そんなに尺は割けないけど、そこをちょっと無理してインターバルを入れ、チームの相方が、いろいろ世話を焼いてやるシーンをブチ込んでみたいです。

シングル戦が、それぞれ15分×2試合で30分。タッグ戦の試合に20分で、お仕置きモードに10分。これで、DVD一本分の60分の尺が埋まります。これでどうでしょう?
  1. 2011/07/23(土) 21:53:18|
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プロレスでアリなら

そんでは、2コ前の記事の続き。先日購入した、【Two against One】 というタイトルの、Napali のボクシング作品を見ているときに浮かんだアイデアの話です。

この作品は、「白人おねぃさんチーム二人が、黒人おねぃさんにボコられる」 ってのがメインシナリオで、その中に、白人チームの一人がボコられてる最中に、もう一人が、リング内で大の字ダウン、あるいは、お尻を上に突き出すようにしてダウンしてる、なんてシーンがあります。で、この、「二人チームの一人が相手と闘っている最中に、もう一人がダウン状態でリング内に放置される」 ってのは、結構エロいシチュエーションなんじゃないかと思うわけですよ。

まぁ、プロレスのタッグマッチでしたら、ありがちな状況ではありますが、国産キャットメーカー製のエロ系ボクシングなんて、所詮ファンタジーですから、プロレスでアリなら、ボクシングでもアリでしょう、と。・・・・ ってことで、この路線で、作品一本分のシナリオを描いてみましょう。もちろんトップレスで、レズ行為アリでいきます。題して、【レズボクシングタッグマッチ】(まんまや)。

まずは、キャスティングと小道具類の用意から。ヤラレ役には、清純派キャラ二名(乳関係を充実させられれば尚可)を起用。コスは、【シネマチック 1】 みたいな、クラシックなトップレスボクサースタイルでいいでしょう。小道具類の色使い的には、赤、ピンク、白あたりに揃えてもいいけど、赤キャラ、青キャラ、そのままでもオケーです。

勝ち役は、肉食系淫乱おねぃさんチーム。こちらのコスは、金銀黒あたりのエロトランクスが用意できれば一番いいんだけど、多分無理だろうから、「黒で統一」 で妥協。その場合は、トランクスよりも、むしろ 「純粋にエロコス」 みたいなんがいいかなー。一人が、 【激鬼MIX 9】 で雪乃あさ美嬢が着用してるような、レザーっぽい素材のショーツ、もう一人は、さらにエロ狙いで、こんなの(ちょい透けなのがミソ)とかね。もちろん二人とも、グローブもシューズも黒で。

試合が始まったら、やや押され気味 → ちょっとヤバいけど、まだチームメイトとのタッチに逃げる余裕アリ → 自力でタッチに逃げることができないほどボロボロ(攻め側がヤラレチームコーナー近くへ「ぶっ飛ばす」、あるいは、「運んでいく」 ことで強制交代) → 一人がリング内放置、もう一人が攻めチームコーナーに拘束されて、エロ攻撃され放題 ・・・・ みたいな感じで、徐々にヤラレチームの疲弊度を上げながら、一人ずつ、ヤラレチームを苛めていきます。

レズボクシングをタッグ戦でやることのメリットの一つは、スタンディング状態でのレズ攻撃の際に、ヤラレが反撃できない状況を簡単に作れること。普通の、一人対一人のレズボクシングだと、ヤラレをロープ際なりコーナーなりに追い込んで、舐め、擦りなどのレズ攻撃、ってパターンが多いですが、この場合、「腕が塞がってるわけでもないのに、なぜ反撃しないのか?」 ってな感じになっちゃう。でも、タッグ戦なら、攻め側の一人が、ロープの外からヤラレを羽交い絞めにするとかして、パンチを打つことも、ガードすることもできなくできる。これは結構、大きいと思うんですよ。

試合のコントロールは、プロレスのタッグマッチに近い感じでいいと思いますね。ダウンがあってもカウントは取らず、勝ち側の好みで、見守ったまま放置、無理やり立たせる、グラウンドでのエロ行為へ移行、・・・・ ま、1 on 1 が二組になってる状態が長くならなければ、基本的に何でもアリです。

んー、試合の途中で、一回インターバルを入れる、なんてのもいいですかね。ヤラレチームの一人が、そこそこヘロヘロの状態で自コーナー待機、もう一人が 2 on 1でイかされた直後にゴング、なんてタイミングでどうでしょうか。ヤラレチームの待機係が、イかされてぐったりしているチームメイトを、よろけながら自コーナーへお持ち帰り。インターバル中、攻めチームは、二人でちょいレズ行為を見せて、淫乱さと余裕綽々ぶりをアピールします。

で、ヤラレチームが二人揃って戦闘不能になったところで試合終了。このテイストなら、やっぱりペニバンレイプのお仕置きモードは、お約束でしょう。お仕置きメニューの自由度を確保するために、勝ちチームはグローブなし(グローブを脱ぐ場面は見せずに、画面切り替えで移行)を推奨。

モデルさんを四人集めて撮影した作品(タッグ戦やワンデートーナメント系)も、ちょろちょろ世に出てきてるご時世ですから、キャスティング予算的にムリ、ってこともないっしょ。

SSSさん、こんなんどーっスか?
  1. 2011/07/22(金) 18:48:10|
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赤黒グローブ二連発なのは評価しますが

三連休が明けて、バトルさんちに、今週末発売分作品の情報が上がりましたが、【第三回SSSGP決勝】 は、次週へ発売延期になった模様。ファンの皆様の歯軋りが聞こえそうです。・・・・ ってことで、今週も、新作へのコメントを少々。んー、煩悩寺さんのは、いつものテイストだし、パスでいいかな。

アキバコム制作部さんの 【オイルSEXレスリング 10】。まぁこの作品も、「いつものテイスト」 なわけですが、今回のは、男性キャストの脚の毛が、見た目にヒジョーに醜い(オイルファイトと男のスネ毛は、すんごく相性が悪いと思う)。これは、撮影前に処理すべきだったんじゃないでしょうか。

SSSさんの 【美少女に一方的に技を掛けられたい】。出演者のお一人、石川里菜嬢が、胸の谷間のムホホ感に比べて、お腹周りがすっきりしている(ジャケ背面の立ち姿の写真で見ると、そんな感じです)ので、いい意味で、ちょっと気になりますね。

彼女は、格闘ゾーンJAPANさんの 【格闘フェチ 男女プロレス対決 3】 に出演されていて、そっちの商品ページのスライドショー写真に、全裸で写っているものがありますが、それを見ると、脱いでもかなりいい感じな気がする。個人的には、レズファイトのヤラレあたりに、起用していただきたいところです。

ラストは、SSSさんの 【Topless Boxing Match】。マスク・ド・ショコラ監督のボクシング系初作品ということですが、スライドショー写真を見ると、マウスピースの安易な放棄や、パンチを打つときの手首の角度や掌の向き、ヤラレ側モデルさんの腕の位置あたりから察するに、「過去のSSSボクシング作品のグダグダ感をきっちり引き継ぎました」 って印象ではあります。

ただ、二試合収録で、二試合ともきっちり全編トップレス、しかも、赤黒のグローブを使ってるのは、個人的には嬉しいですね。もちろん、赤青対決を完全否定はしませんけど、暗環境のトップレスボクシングなら、赤青よりも赤黒の方が、絵的にサマになると思いますし、今後は、そっちが主流になって欲しいです。

そんなことでもあり、多少食指は動いたりする。で、今回は、「エロを排除したストレートファイト風味」 とのことなので、購入するなら、最低限、事前に、サンプル動画でボクシングファイトの出来栄えをチェックしたいところなんですが、SSSさんちの更新が丸っきり止まっちゃってて、肝心のサンプル動画の確認ができない。

うーん、これぢゃぁ、お客さんに銭打ってもらうのは、ちとシンドイんじゃないですかねぇ。
  1. 2011/07/19(火) 23:25:06|
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Napaliボクシング買いました

サッカー女子日本代表がW杯優勝しました。「ヨーロッパのチームを食うことはあっても、アメリカには絶対に勝てない」 と思っていたので、何か、夢を見てるような気分です。正直、この件に絡んで何か書こうとすると、「どーしてチミはこのタイミングでそゆこと書くかなー」 的な内容になりそうなんで自粛。素直に、「日本代表が、女子サッカー最高の大会で優勝した」 ということを喜びたいと思います。

んぢゃ、いつもの、エロい関連の内容に戻って。

Napali のスッパボクシングを買おうと思ってます。・・・・ ってなことを、このブログに書いたのが、7月1日。実は、この日のうちに、購入商品を決め、オーダーを出していて、モノが昨日届きました。ので、今日は、こいつをネタにして、話を膨らましていこうと思います。

三年前に、同じアメリカ産メーカーの Double Troubleさんで買い物をしたときは、今回と同様に、ネット経由でクレジット決済のオーダーから、エアメールで商品が到着するまでが約一週間でしたから、今回は、オーダーから商品到着まで、それの倍ぐらいかかったことになります。

こないだの記事に書いたように、【069 - Ebony Boxes】 が本命で、コイツと一緒に買ったのが、【272 - Two against One】 と 【293 - Size and Power】。全部でDVD三本のお買い上げです。

続いて、代金の明細。30分作品(@14.95)が一本、60分作品(@19.95)が二本で、同時購入の二本目以降は各$2引きなので、商品代金が$50.85。送料は、アメリカ国内なら一本目が$5、二本目以降が$2、海外からの注文は、一本当たり$5増しになるので、海外扱い三本分で$24(エアメールで届いた封筒には、「$7.39」 の郵便料金シールが貼ってあった)。合わせて、$74.85のお支払いとなりました。今、1ドル80円ぐらいですから、6000円ほどの出費ですね。

過去に購入した作品(#189と#357)から、Napaliさんのボクシング作品は、スローモーション撮影したものをそのまま使うと思ってたんですが、今回購入した三本は、ファイト(ってほど激しいものではないけど)シーンをスローで撮影し、コマを適度に間引く、という手法を使ってました。イメージとしては、「ひとコマひとコマの画像がちょっとだけ動くパラパラ漫画」 ってな感じでしょうか。でまぁ、それでもまだ動きそのものがノロいので、DVDプレイヤーで2倍速で再生しながら楽しんだりしてます。

本命だった 【069 - Ebony Boxes】 は、「白人ヤラレおねぃさんが出したパンチを、黒人ドミ役おねぃさんが手で払う」 というシーンがかなり多かったり、ダウンが中途半端な体勢だったりで、満足度的には今一でしたかね。

買った三本の中で、個人的に一番の当たりは 【272 - Two against One】。出演者は、黒人おねぃさん一名と、白人おねぃさん二名。白人二人がチームになって、黒人おねぃさんとの対戦し、(多少イーブンの攻め受けのバランスになる箇所があるものの)ボロボロにヤラれる、っちゅー内容です。

で、この作品を見ているうちに、また一個アイデアが出たんですが、ちょっと長くなりそうなんで、これはこれで単独で記事を起こし、じっくりご披露したいと思います。
  1. 2011/07/18(月) 23:50:13|
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エロ系重装備ボクシングどうでしょう

やや旬落ち気味の感じではありますが、ネットで拾ったネタを。

先日、女子ボクシング掲示板に、可愛い系の女の子が、割としっかりしたボクコスで写っている写真がアップされました。記事番号3022、現時点では、2ページ目に落ちちゃってますね。

画像が、腰のすぐ下で切れちゃってますが、このトランクスは、恐らく、バトルなど作品で使ってる、Winning製のものと同型(ロゴも入ってるし)だと思います。うーん、このトランクスの色合い、いいですね。トリム部の白とのコンビもいいし、いかにも女の子用、って感じが出てます。

ピンクのWindy製グローブも、初めて見ましたが、ピンクのトランクスと調和が取れていて、これもいい感じ。このグローブで対戦ものを作るとすると、相方のグローブの色は、黒、赤、水色に近い青、白、いろいろ考えられそうです。エロ系MIXボクシングの女子用(この場合は、男子側は黒を推奨)とかに、結構ハマるんじゃないでしょうか。

なので、キャットメーカーさんも、この画像に使われているトランクス、グローブを、撮影用アイテムとして、揃えてみては? ・・・・ と思い、お値段をチェックしようと、ネットで調べてみたけど、商品として扱ってる実物の写真が一個も拾えない。うーん、この画像を撮影された方は、どうやってアイテムを調達したんだろう。

ネットで拾った繋がりで、ネタをもう一個。

female boxing ファンのページ様の画像掲示板に、「プリンセス朝里選手」 とタイトルのついた写真が投稿になりました。ちょっと気になったんで、ネットでちょろちょろ検索したところ、なでしこファイトのHPにヒット。トップページをスクロールダウンの一発目に、プリンセス朝里紘乃選手が、ベルトを手にして微笑んでいる写真が載ってます。こゆボクシングおねぃさんええなぁ ・・・・ もそうではあるんですが、今回は、それは横に置いときます。

なでしこファイトHPを下りていくと、試合の写真も何枚か載っています(写真を集めたページへのリンクもありますね)。このでっかいグローブにヘッドギアでの試合ですね。・・・・ で、何を言いたいのかというと、この、「ヘッドギア+でっかいグローブ」 ってのは、エロ系ボクシング作品のアイテムとして使えるんじゃないか、ってことなんですよ。

何となくではありますが、丸みを帯びたでっかいグローブは、フェチエロの対象として、食いつくお客さんはいるんじゃないかと思う。ヘッドギアの方も、pixivで拾える創作絵なんかを見ると、結構ヘッドギアをつけてる作品があって、これもいけるんじゃないかと。加えて、「ヘッドギア+でっかいグローブ」 を装備することで、多少顔にパンチが当たっても大丈夫だという状況にもなるわけで、この 「機能性」 も、ボクシング系作品を制作する上で、非常に有効なアイテムだと、自分は考えます(これは、いずれ、小文集の中で、きっちり書こうと思ってる項目の一つだったんですけどね)。

過去には、こんな作品もありました。ジャケット前面に、出演者の秋津薫嬢と近藤れいな嬢が、トップレスにトランクス姿で写っていますが、作中10分ほど、このお二人が、このコスにヘッドギア、でかグローブ、レッグガードで、キックボクシングの試合をするシーンがあります。完全なガチファイトではないんだけど、パンチ、キックとも、そこそこヒットしてますし、二度ある近藤嬢のダウンシーンがかなりエロい。ぶっちゃけ、今でもたまに、「自己処理のお伴」 に使わせていただいてます(マウスピースを使ってないのと、バックスピンキックを食らった秋津嬢がうずくまったままカウントアウト、という結末だったのが、かなり残念でしたが)。

なでしこファイトで試合を行ってる女子選手の方には、エロネタに使ってしまって、本当に申し訳ないのですが、例えば、このページの、「プリンセス朝里紘乃×高安美由紀」を、脳内で、お二人の上半身の着衣を全部取り除き、朝里選手のトランクスを高安選手と同じぐらいの膝下丈に。これで、自分の考える、「エロ系重装備ボクシング」 のイメージに、かなり近づきます。

こんなんどでしょ?
  1. 2011/07/14(木) 20:54:11|
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ミサト祭り?

SSSさんちは、6月以降、発売スケジュールも、商品ページも、まったく更新されていない状況が続いてます。うーん、一体、どうしちゃったんでしょうか。完全放置ではなく、イラストだけがポコポコ追加されているのが、かえって腹立たしい。やっぱり、サンプル動画が見られないってのは、まずいでしょう(バトルさんちには、SSS作品のサンプル動画は、一切上がってこないことですし)。一刻も早く、平常営業状態に戻っていただきたい。

それはそれとして、また新作をネタにしたお話をナンボか。

【真・百合勝負】。このコスのツーペアで、収録時間50分だと、それぞれ一本勝負で、決着がついたとこまでで、敗者苛めはナシ、って構成っぽいですね(バトルさんちの作品詳細文を読んでも、そんな感じ)。んー、それだと、ちょっと物足りないかなぁ。イカせ対決ってのは、むしろ、勝負がついたあとの敗者苛めが、一番の見どころ抜きどころのような気がするんですけどねぇ。

【女同士の腹パンチ】。川瀬×二岡は、【Street Fighters.1】 と同日の、震災でリング撮影ができなくなっちゃった日の撮影だと思いますが、お二人とも、演技はしっかりできるモデルさんですから、この組み合わせの、グローブ使用の腹パンチ対決は、リングセッティングで見てみたかった気がしますね。ちょっと残念。あと、富永×小西が、両者同型同色の衣装ってのは、絵的にどうでしょう。

【あの娘とボクシングで勝負!!】。うーん、国見奈々ちゃんは、こういう使い方でいいのか、って気がしないでもない。彼女は、現在進行中のGPで、「怪物・七瀬ゆい」 にはヤラレたものの、スペシャルマッチで深田梨菜を粉砕して、プロスタイル戦線の中では、まだ 「強者」 のキャラが立ってるわけですから、ジャンルが違うとは言え、同じSSS作品で、一本ヤラレ風(一人だけ派手な腫れメイクを施して、三人の中では、一番ボロボロにされる印象ですし)で起用するのは、ちょっともったいない感じがします。

それと、ジャケ背面に、国見、香椎の二人分、バンデージをした状態で映っている写真がありますが、これはGOOD。ボクシング系作品に、グローブを脱ぐシーンが収められているものが割とありますが、この発想を延長させて、グローブを脱いだ下は、常にバンデージを巻いた状態の拳であって欲しいと思います。

・・・・ にしても、新作三本で、全作品に神谷ミサト嬢が出演されていますが、今週は、「神谷ミサト祭り」 か何かでしょうか。
  1. 2011/07/13(水) 16:28:21|
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やはりスッパは捨て難い

ようやっと、小文集に、『SSS製トップレスボクシング大ダメ出し大会』 をアップすることができました。本格的に 「何か書かねば!」 と思い立ったのが四月上旬ですから、書き始めから三ヶ月もかかったことになる。うーん、やっぱり、年を追うごとに、文章を書くスピードがどんどん落ちていってる気がしますね。・・・・ でもまぁ、これで、「最優先で文章にすべきもの」 が、一つ片付いたので、くぅちゃんのお話の続きと、エロポザ絵作りに励みたいと思います。

今週の新作は、マッスル系とM格闘のツーペアなんで、コメントはパス。で、来週末発売分の新作も、バトルさんちに一部写真が公開になり、こっちは、話を広げられそうな作品がナンボかありますが、それは週明け回しにして、今日の更新で、ドーンと目立つ写真からのリンクになった、「特別価格第5弾!」 のお話。

ページをざっと眺めたところ、ミラクルMさんの分があったんで、前から狙ってた、【ファイブクライマックスエッチ】 シリーズがディスカウントになったんじゃないかと、一瞬期待したんですが、今回も対象外でした。んー、バトル本店の売り場を見たときにも、あんまり在庫が残ってる感じぢゃなかったし、このシリーズはもう、ディスカウント対象に落っこちてくることはないのかなー(全9作を、3×3でダイジェスト化でもいいんだけど、そっちも望み薄かしら)。

今回ディスカウントになった商品の中で、個人的に目をつけてるのが、バトルオリジナルの 【プロレズリング】 シリーズ。自分は、このシリーズの 【4】 だけ持ってるんですが、【5】 あたりは購入の最終候補までいきましたし(朝比奈まき嬢のヤラレ顔狙い)、他に気になっていた作品もある。なので、今回、お手軽価格で購入可能になったことでもあり、ここは何本かまとめ買いしちまおうか、なんて考えてます。

ところで、【プロレズリング】 シリーズは、決着回数の多さが一つのウリで、【11】 あたりまでは、コスを四種類ぐらいずつ替えて、「演者さん二人の対戦を複数試合見せる」 という構成ですが、これは、ボクシングにも応用できるんじゃないかと思うんですね。つか、ぜひ応用していただきたい。

グローブとシューズは、交換が面倒ですから、一本まるまる通しで使い、コスだけを替えて、複数試合を演出。一応、全編トップレス前提で行くと、ボトムはトランクスを何種類か用意する、でもいいけど、ビキニ系、ちっこい目のブルマ、ランジェリー系、いろいろ捩じ込むのも面白いかも。うーん、スッパも捨て難いですね。

フィニッシュの構図も、王道の仰向け失神だけでなく、うつ伏せ失神、ボディで大悶絶、あるいは、心が折れた感じでカウント中にヤラレが泣き出しちゃうとか、見せ方はいくらでもあると思います。

でもって、これを、【プロレズリング 4】 のような、「全編一本ドミで、フィニッシュシーン数試合+メイン一試合」 の構成にまとめる。ドミナ担当、被虐担当に、それぞれきっちりキャラの立ったモデルさんで撮影すれば、結構売れるんじゃないでしょうか。
  1. 2011/07/08(金) 22:15:46|
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スッパでBOXどうでしょう?

前回の記事に、J.M.Rolenさんの、お初リング使用ボクシングに銭を打つ意思アリ、ってなことを書きました。バトルさんちにも商品ページがあるので、バトルさんでも購入可能だと思いますが、こちらは税込9350円で、ポイントカード提示の割引と、ポイント加算分を差し引いても、実質8000円ぐらいですかね。

一方、JMRさんで直接ネットショッピングをすると、DVD一枚$35。今は1ドル80円ぐらいですから、郵送料を足しても半額以下で買えるはず。・・・・ と思ったら、チェックアウト直前までネット購入の手続きを進めたところ、日本からの注文は、4ポンド以下の梱包一つの扱いで、$28.95も送料を取られることが判明。どんな輸送手段使う気やねん(このバカ高さは、もしかしたDHLとかか?)。

まぁ、それでも、バトルさんで買うよりも安くはなるわけですが、$35の商品に、$30近くも送料を払うのは、ちょっとアホらしい。ので、ここはもちっとガマンして、リング使用のボクシングがもう一本出るのを待ってみて、そうなったら、二本まとめてお買い上げコース、ってことにしようと思います。

実は、洋物ボクシングでもう一本、購入を考えてるものがあります。Napali(ひたすら巨乳がウリの洋物軽ファイトレーベル。バトルさんで扱ってる商品もナンボかあります)の、【Ebony Boxes】(品番069) という作品です。

自分は、この作品の写真画像を初めて国際版やふぐる見つけたとき、「うーん、これはエロいな」 と感じ、そこにあった画像30枚ほどをセーブして、単独のフォルダに保存してあります。因みに、その画像の中から、四枚ほどピックアップしてみましたが、ご覧の通り、「黒人のおねいさんが白人のおねいさんをドミる」 というパターンです(作品内には、この黒人おねいさんと、別のドミられ役の白人おねいさんとの組み合わせも収録されてます)。

今までは、たまに、件のフォルダを引っ張り出して、フォルダ内の画像を見返しながら、「うーん、やっぱこれはエロいな」 とか唸る程度で、特にモノを買おうと思ったことはなかったんですが、半月ほど前に、ちょっとしたきっかけで購入衝動のスイッチが入っちゃった、ってな次第です。

ご存知の方が多いかも知れませんが、一応ご説明しておくと、Napaliのボクシング作品は、スローモーションボクシング(リアルスピードのファイトを編集でスロー映像にするのではなく、撮影の時点で、モデルさんが超スローに動く)がほとんどなので、一般的なエロ系ボクシングマニアの方の好みには合わなそうです(巨乳大好きの自分は、「乳さえ立派なら、あとは何とか脳内補完で」 ってことで、過去に何本か、VHSビデオを買ったことがあります)。

ただ、【Ebony Boxes】 に関しては、何となく、ヤラレおねぃさんの表情がしっかり追えるので、むしろ、スローの方がいいんじゃないか、って気がしないでもない。んー、作品自体がかなり昔のものなので、画像がどれくらい鮮明かが、ちょっと心配かな。

で、もしお買い物に踏み切るなら、一本だけってのはちと寂しいし、Napaliさんから直接買えば、30分作品が $14.95、60分作品でも $19.95と、かなりリーズナブルな価格設定になってるので(一本購入前提でチェックアウト前まで行き、日本への送料が$10なのを確認済み。こんくらいが普通だよなぁ)、こちらは、目下、抱き合わせ購入作品を物色ちう、って感じです。

ところで、【Ebony Boxes】 は、ヌードボクシング、つまり、下半身も丸出しなわけですが、これって、それなりに需要があるんじゃなかろうか、なんて思うんですね。自分は、スッパの状態に、ボクシンググローブと(それっぽい)シューズだけ、ってのは、割と好きなシチュエーションです。

二試合収録のレズボクシングで、一試合目がトップレス、二試合目がヌード対決。一勝一敗パターンで、各試合にペニバンレイプのお仕置き付き。SSSさん、こんなんいかがですか?
  1. 2011/07/01(金) 00:48:25|
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