眉月的雑感綴

まさに首の皮一枚

女子バリボー五輪アジア大陸予選兼世界最終予選の日本チームは、タイにストレート勝ちしたところまでは順調だったけど、韓国にド完敗(自分の見る限り、0-3で負けたロシア戦よりも、「どうにもならない感」 が強かった)してからピヨり始め、結局、「セット率の差」 っちゅー、まさに首の皮一枚で、本チャン出場決定。

うーん、地元開催に加えて、「毎日同じ時間に試合ができる」 というアドバンテージがあったんだから、せめて最後のセルビア戦には(たとえフルセットでも)勝って、アジア枠をもう一つ奪い取り、セルビアとキューバから勝ち点6を上げたタイを五輪に連れて行ってあげてもらいたかったです。

上にもカッコ書きしたけど、本当に韓国戦は、「どうにもならない完敗」 でしたねぇ。キャッチを崩せるサーブの能力や、そういうサーブを打とうとする姿勢、サーブキャッチの正確性、攻撃面での高さ、守備面での高さ、攻撃のバリエーション、そのすべてが、はっきり韓国に負けてました。この試合に比べると、韓国戦後の三試合は、まだ、「目があった」 感じで、世界の頂点を目指すのであれば、もっとセットが取れていないといけない。あれだけミスの多いキューバだったら、ストレートで勝ってないといけないし、ロシア戦、セルビア戦も、(ストレートとまでは行かなくても)勝ててないといけない試合だったように思えました。

とりあえず、本チャンに行けることになったので、今回のOQTで見えた選手個々の能力を踏まえつつ、本チャン用の12名を選ぶとすると、・・・・

確定しているのは、まず、セッター竹下、レフトの木村と江畑、センター荒木、リベロ佐野。プラス、裏セッター中道と、高さがあって、「割と何でもでき」 る、二枚替え前衛要員としてベストの狩野、この二人は、絶対に外せない。スタメンセンターは、怪我の影響がなければ大友、セッター対角には、サーブキャッチを重く見て、山口よりも新鍋かなぁ。これで9人。

とりあえず、控えのセンターを、もう一人選ばないといけない。自分は岩坂のファンなので、心情的には彼女を推したいところだけど、センター攻撃の切れ味や、本チャンレベルの(ブロックジャンプの)高さを考えると、彼女は落選組になっちゃうのねん。ここは、井上と平井、どっちか一名。あと、レフトの控え、と言うか、このポジションで、木村、江畑の他にもう一名選ぶなら、自分は栗原を推したい。

最後の一人は、スタメンセッター対角を山口で行くなら、リードしている場面での、ピンポイントサーブキャッチ対策まで睨んで、新鍋か座安。スタメンセッター対角が新鍋なら、ラスト一名は迫田か。まだセンター線が心配ならば、もう一人、センターを12名の中に入れておく。・・・・ なんだけど、山口は外せんのかなぁ、やっぱり。

・・・・ と、あれこれ考えてきたけど、何となく、今大会の12名から、「岩坂が大友か井上と入れ替わっただけ」 って線に落ち着くんじゃないか、って気がしますけどね。
  1. 2012/05/28(月) 00:21:24|
  2. 眉月スポーツ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

もちっとどうにかならんか

女子バリボー日本代表は、今日もチャイニーズタイペイをストレートで下し、ロシアと並んで首位をキープしたものの、前回の記事で、自分がキープレイヤーに挙げていた岩坂が、サーブを二連続でミスし、第一セットで引っ込んじゃったのが、ちょっと気になる(午前中の練習で、サーブの打点が上になっているとコーチに指摘されていたとのリポートがあり、試合でも、二本とも、打点が前ではなく、上になることで起こりやすい、オーバーのミスになっている)。

明後日の、次の試合の相手はタイだが、今日、格上と見られている(で合ってると思う)セルビアにストレート勝ち、しかも、25-19、25-17、25-20と、ほぼ 「完封」 といっていいスコアで勝っている。タイチームは、高さこそないが、基本にとても忠実で、ミスの少ないバレーをしてくる、という印象で、調子も良さそうだし、侮れない相手ではあります。昨日、キューバを食った韓国は、今日はロシアにストレートで敗れたものの、二セット目、三セット目は、いずれも23-25と接戦を演じていて、やっぱり不気味な感じがする。火曜、水曜の連戦は、まさにアジア一位の座が懸かった正念場、ぜひとも連破して欲しいところです。

バリボーの話はこんくらいで切り上げて、エロ目のネタを。

前々回の記事をアップしたすぐあとに、ブローウインド系ショップのHPを併合する形になった、アキバコムさんちを覗いたら、来週末発売予定で、【女子ボクシング敗者屈辱レズ虐め 2】 なんて作品の商品ページがアップになってる。これはどうやら、バトルHPのスケジュールから消えた、【激闘!! 女子エロボクシング 2】 の成れの果てっぽいですねぇ。

バトルオリジナルレーベルの作品は、バトルのロゴが入ったキャンバス、アキバコム制作レーベルのは、青無地のキャンバス。なので、撮影の時には、どっちのレーベルから出すか決まってるハズで、どうしてこんなことになっちゃうんだか(実は、これとは別口で、【激闘!!】 の分もちゃんと撮ってます、だと嬉しいんだけど、そんなことはありますまい)。

話を元に戻して、【女子ボクシング敗者屈辱レズ虐め 2】 ですが、うーん、ヘンテコブラとブカブカテーピングに加えて、「ブラにボトムで試合していて、ラストは両者全裸。ってことは、このコスは、グローブしたままでは剥けないだろうから、グローブ脱いで嵌め直してをやってるってことよね、やっぱし」 なんて勘繰りもできちゃって、どうにも食指が動かない。レズボクシング作品としては、一年ぶりぐらい出物ですが、ちょっと銭を打つ気になれないですね。残念っ!!

最後に、アキバコムさんのHPですが、あんまり使い勝手がよろしくないです。商品情報ページの字が小さいし、バトルさんちにはあった、「このシリーズの他作品も見る」 リンクがなくなったのも、大きなデメリットですね。あと、サンプル画像のスライドショー機能がなくなったのも痛いし、写真のサムネイルをクリックすると、別窓で出る実サイズ写真が、一部、枠の外にはみ出てしまう(これは、元祖バトルさんちもそうみたい)。

ショップのHPを統合するのは、別にかまわないけど、機能が縮小になっちゃうのは、ちょっとねぇ、って感じ。アキバコムHP制作担当者さん、そこらへん、もちっとどうにかなりませんかねぇ?
  1. 2012/05/20(日) 22:58:59|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

キーは江畑と岩坂

バリボー五輪最終予選(兼アジア予選)が始まりました。女子緒戦のペルー戦は、第二セットの中盤にかなりヨタヨタしたものの、とりあえずストレートで勝って、まずはきっちり、勝ち点3をゲット。

この試合は、「スタメン6人+定時の二枚替えのみ」 に近い選手起用で、登録選手12名をまんべんなく見れたわけではないですが、そんな中で、一番自分の印象に残ったのは、中道でしょうか。

こう、何と言うか、「雰囲気」 が出てたんですよね。去年のワールドカップでは、「二枚替え時専用の、正セッターよりは明らかに劣る、というか、国際大会に場慣れしていない控えセッター」 みたいなイメージ、雰囲気があったんですが、今日の試合を見る限りでは、ワールドカップの時とは比べ物にならないくらい存在感があって、出番の間、安心して見ていられた。実際に、ポイントも稼ぎましたし、これは、チームにとって、非常に大きいと思います。逆に、木村は、今日はあんまり切れてなかった感じ。

今回の五輪予選で、キーになるのは、江畑と岩坂じゃないかと思う。上位通過、参加8チームの3位以内に入って、アジア枠ではなく、最終予選枠で五輪出場権を獲得するには、(特に、韓国戦まで続く、対アジアの試合で)江畑のパフォーマンスが落ちないことが絶対条件でしょう。あと、岩坂は、恐らく、サーブ部門2位、ブロック部門5位と、大活躍だったワールドカップのときに比べて、確実に研究されてくるハズで、サーブで稼げずアタックも決まらず、なんてことで、彼女が 「潰れる」 と、かなりヤヴァイ気がする。

あと、今回の韓国は、ちょい不気味な感じがしますねぇ。今日も、fivbランク上位のキューバにストレート勝ちしてますし(まぁ、fivbランキングは、実際のチーム力を云々する材料にするには、多少アレな感じではありますが)。ここ数年、日本で行われた国際大会では、日本は、ずっと、韓国に3-0で勝ってますけど、もともと実力差はそれほどないハズ。今大会では、日本チームにとって、日韓戦が一番の正念場だと思うんで、ここは何としても撃破してもらいたい。

6月1日に始まる男子の方は、五輪出場枠的に考えた場合、女子に比べるとちとチビシィ感じがしますが、男子の勝ち試合は、女子の勝ち試合よりも、はるかに見ていて気持ちイイんで、大爆発した姿(最近負けてばっかのイランに大差のストレート勝ちとか)を、毎日テレビで拝ませていただきたいところです。

頑張れニッポン!
  1. 2012/05/19(土) 22:30:00|
  2. 眉月スポーツ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

妄想で我慢

自宅で桃鉄2010をやりつつ、エロDVDのジャケットをチラチラ眺めていたら、「あー、こんなのを、商品DVDで見たいなー」 なんてシーンが頭に浮かびました。んもう、ありえないぐらいマニアックな構図ですが、とりあえず、そいつを書き綴ってみることに。

キャストは、エロ顔エロボディで、攻めでも受けでもいい味が出そうな女優さん二名。できれば、少々、ガタイの差(体型が似た感じなら、身長が10cm違うぐらい)があればベストです。で、レズ攻撃ありのボクシングを二試合やる。えーと、このあと、体格のいい方の女優さんを 「大子」、相方を 「小子」 と呼ばせていただきます。

一試合目は、フツーにトップレススタイルの試合で、「大子」 が終始主導権を握る形で順当に勝利。二ラウンド構成にしておいて、優勢/劣勢で過ごすインターバルの様子も入れておきます。

メインとなる二試合目は、体格有利の 「大子」 が、「インターバルの間、股間に電マを当てられる」 っちゅーハンディを課される試合。ぶっちゃけ、記事冒頭の、商品DVDの中で見たいのが、「股間に電マを当てられて、ハァハァしながらインターバルを過ごす、女ボクサーの図」 なわけですね。画的に強烈になりそうなので、コスは全裸(グローブとシューズだけ)がいいなぁ。

二試合目は三ラウンド制。つまり、インターバルが二回を挟みます。

第一ラウンドは、一試合目と同様に 「大子」 有利だけど、「小子」 がクリンチで時間を稼ぐ感じにしておいて、最初のインターバルへ。電マで攻められると、ストゥールに腰掛けた 「大子」 の息が、徐々に荒くなっていきます。

喘ぎ声が漏れて、かなり 「感じちゃってる」 風になったところで、第二ラウンド開始。最初のうちは、少し押し気味だったものの、「小子」 がエロレズ攻撃を仕掛け始めると、一気に形勢逆転し、「大子」 は防戦一方に。

第二ラウンド終了後の、二度目のインターバルでは、「大子」 は喘ぎ悶えまくり状態で、そのまま、途中で一回イっちゃうけど、電マ攻めは続きます。で、再びピークが近くなったところで、電マ攻め終了。無理やりマウスピースを咥えさせられ、ヘロヘロ状態で第三ラウンドに突入します。

当然、第三ラウンドは、フィニッシュまで、「小子」 の一本ドミになりますね。試合決着後のペニバンレイプはお約束かな(一試合目も、ペニバンモードありでもいいですね)。

「大子」 役は、水嶋あずみチャンなんていいなぁ、・・・・ と、イメージをさらに具体的にしても、うーん、さすがに、メーカーさんが、ここまでピンポイントな商品を作ってくれるとは思えないですねぃ。でも、例えば、「股間にバイブを挿入した状態で試合」 みたいにするとか、レズボクシングに、何らかの形で、「試合中のオモチャ使用」 を組み込むのは、企画のバリエーションとして、アリなんぢゃないか、・・・・ なんてこたねぇか。ま、商品DVDとして実現するのは無理そうなので、妄想で我慢しときます。

あー、こんなん見たいなぁ。
  1. 2012/05/18(金) 23:28:00|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

後藤リサはエロかった

昨日、近所のtsutayaさんで、SOD系メーカー・Lady×Ladyさんの 【筋肉アスリートレズ】 を借りてきました。出演は、七咲楓花嬢と後藤リサ嬢。後藤リサ嬢は、ブローウインド系レーベル作品に多く出演され、スレでの人気も高いです。

うちのブログに、2ちゃんレポ投稿常連者さんから、「後藤リサの作品だけは、お金に余裕がある時に購入されることをオススメします」、「【女子プロレズリングリベンジ 2】 は、レズジャンルの最高傑作」 というコメントをいただいたこともあって、実際に、バトルさんで 【リベンジ 2】 を買ってはみたものの、「パッケージと中身が違ってた事件」(2011年8月29日付の記事を参照)で、まさかの空振り。その後、バトルさんでお買い物をする機会がなく、交換をしていないので、結局、今まで、彼女がメインで出演されている作品を、じっくり見たことがないままになっていました。

【筋肉アスリートレズ】 は、コーチ役の七咲楓花嬢が、教え子役の後藤リサ嬢に、いろんなコス、いろんな体勢で、いろんなレズ責め(舐め、弄り、バイブ、ペニバン)を仕掛ける、という流れで、後藤リサ嬢が、レズ責めに耐える姿を、存分に拝むことができたわけですが、実際にモノを見てみて、何となく、彼女の人気の理由、また、2ちゃんレポ投稿常連者さんの「【リベンジ 2】 は、レズジャンルの最高傑作」 コメントの理由が、わかったような気がしました。

正直なところ、彼女は、かなりのアスリートボディで、(乳も、アスリートっぽい大きさ、形をしている)、自分の好みにはあまり合わないし、ルックスも今一ツボには来ない。でも、【筋肉アスリートレズ】 を通して見た、彼女のヤラレ顔、喘ぎ顔は、強烈にエロかった。今までに、このブログで、この女優さんのヤラレ顔はエロい、みたいなことを何度も書いてきましたが、その中でもトップクラス、表彰台は間違いないくらいのレベルです。

あと、乳首の形も非常にエロい。丸くて、ぷっくりと突き出た、ツヤのある乳首で、相方に舌で転がされたときの歪み方、球状の先端の部分はその形のままで、乳首の根元から捻れる感じが、んもうタマランかった。

こんな魅力に加えて、スレの評判によれば、演技力もあるようだし、ライブのプロスタイル興行(←FGのことね)もこなせる身体能力を備えてるわけですから、絶大な人気を集めるのも、さもありなん、って感じですね。

んー、こんな作品を見ちゃうと、いろいろ妄想が膨らんぢゃうのよねぇ。

アスリートっぽくないフツー体型だけど、彼女よりちょっとだけ背が高くて、肉食系のエロ顔女優さんを相方に宛がって、(プロスタイルではない)レスリングテイストの強いレズバトル。試合の序盤は、相方の身体を力でコントロールして優位に立つけど、相方のエロレズ技が 「効いて」 きて、徐々に動きが鈍っていき、最後は一本道ドミでイかされ失神。そのまま、ペニバンレイプの罰ゲームへ。・・・・ なんてのは、ブローウインドさんぢゃぁ、作ってくれないだろうなぁ。ブローウインドさんの世界観の中では、彼女はもう、プロスタイル強者の看板、背負っちゃってますしね。

と、そんなことで、後藤リサ嬢の魅力に、初めてドップリ浸かった次第です。うーん、これだったら、やっぱり 【リベンジ 2】 を、正しい中身に交換してもらおうかなぁ。でも、もうモノを買ってから半年以上経っちゃってるから、交換の権利は自然消滅かしら?
  1. 2012/05/16(水) 21:15:00|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

どーしてボクシング系作品は(以下略)

女子ボクシング画像掲示板の画像 #3843、こんなに、濡れると肌にビタッと張り付いちゃうほど薄手の(しかも白の)トランクスって、ちょっと選手が可哀想じゃないですかね。・・・・ と、リアルファイトではかなり難アリだけど、エロ商品(脱ぎエロ行為エロ含みの女ボクシングDVD)の場合は、むしろ、演出的にプラス側に作用するぐらい無問題。白ではなかったけど、バトルオリジナルの 【女子ボクシングNEO 2】 では、薄手トランクスの濡れ肌張り付きがあって、結構エロかった。ブローウインドさん、その手の薄手トランクス、(もちろん濡れ肌張り付き効果込みで)もちっと積極的に使ってみませんか?

FG4開催、【THE TREBLE】 発売と、プロスタイル路線はビッグイベントが続きましたが、そっちの路線は、自分にとっては、正直、どうでも良くなりつつある。なので、先週、今週発売の作品で、自分のストライクゾーンに寄り気味の作品をナンボか拾って、それをネタに少々。

まず、SSSレーベルで今週発売の 【官能!! 格闘被虐マッチ 4】。うーん、このシリーズは、【1】 がかなり強烈だっただけに、どんどん劣化していくというイメージが強いですねぇ。【3】 は、キャスティングがそこそこ良かったんで、多少、持ち直した感があったものの、【4】 はその点もかなりフツー。

スライドショー写真を見ると、今回はビミョーに脱がしがあるようですが、このタイトルは、「ドミテイストの濃さで勝負!」 って雰囲気が漂う方向性に進むべきだと思うし(実際に中身を見てないので、シリーズ個々の作品が、どんだけドミテイストが濃いのかはわからんのだけども)、見た目の時点で、それとわかるようなキャスティングをすべきだと思う。もちろん、脱ぎがあってもいいけど、それならば、「とことん脱がす」 が正解じゃないのかなー、なんて。

続いて、Feti-Feastさんの 【トリプル×レズ Fight! 2】。この作品には、樹林れもん嬢が出演されていますが、自分は、彼女のボディ、お顔立ちともに、結構好みなんですよね。彼女は、同じ Feti-Feastさんの 【レズ×レイプ Fight! 9】 にも出演されていますが、このときの相方が 【トリプル×レズ】 の方に出てないということは、おかわり起用なんでしょうか(相方の岡山涼花嬢は、発売時期が近い【激鬼MIX 11】 にも出演されているので、岡山嬢の方は、どうやら、この二本で二本撮りっぽい)。

彼女の出演作二本のサンプル動画を見る限り(Feti-Feastさんちで視聴可能です)、彼女はエロしゃべりもできるし、ヤラレ演技も、そこそここなせそう。・・・・ ってことで、ブローウインドさんでも、彼女を使ってくれないですかね。個人的には、乳丸出しのエロレズボクシング、といきたいところだけど、レズバトル系のヤラレあたりが、一番ハマる気がする。試合序盤は、(キャラ的に、年下風に見える)相手をいい感じに攻めていたものの、途中で形勢逆転を食らい、あとはドミられ一本道コース(あるいは、三本勝負で、勝ち、負け、負けパターン)なんてシナリオがいいんじゃないかな。

もう一本、アキバコム制作部さんの 【オイルSEXレスリング 15】。この作品に出演の及川はるな嬢は、ルックスもかわいいですし、大きくて形も良く、乳首も綺麗な極上おっぱい。しっかりクビレもありますし、かなり上物のボディです。当然のように気になって、ネット検索をかけたところ、E-BODY にも出演実績がありました。なるほどね。

んー、こんなボディだったら、どうしたって、彼女も、自分のストライクジャンルの作品に出張ってきて欲しい女優さんの一人になっちゃいますねぇ。今回は、男性相手のオイルレスリングと、演技力はあまり必要なさそうな作品ですが、もしも、「演技的にもバッチシよん」 だったら、是非おかわり起用して、そっち方面の作品にも出演していただきたいところです。うん。

・・・・ とまぁ、だいたいこんなとこですが、自分が今月一番に期待していた、アキバコム制作部レーベルの 【激闘!! 女子エロボクシング 2】 が、発売予定から消えてやがる(確か、今週末発売予定だったハズ)。んもう、どーしてボクシング系作品は、消えたり、発売日が狂ったりばっかなのか。

プロスタイルに比べて、供給サイドが気合い乗りしないってのはわからんでもないけど、その道のマニアのお客様にとっては、ボクシング系作品は、一本一本が貴重品、ましてレズテイスト含みのものは、なおさらなのです。どーか、そこらへん、供給サイドの方々にもわかっていただきたい。

頼む。なかったことにならんでくれ~~~!
  1. 2012/05/09(水) 09:22:02|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

全部アタリ~♪

昨日、『HARA☆Pa!3』 に行ってきました。サークル参加されていた、TOMさんの本と、(越智多)たいじさんの本、それから、たいじさんとこに委託販売という形で出品されていた、ベイトさん(氏は、別ハンドルでも活動されているようですが、本の発行者欄に 「ベイト」 とあったので、この記事では、それで通させていただきます)の本をゲット。あと、都産祭の会場内を回ってる最中に、あずまんがのパロディ本が目に留まり、中のネタがツボに来たんで、この一冊にも、何となく銭を打ってみました。

あずまんがパロ本は横に置いといて、目的買いした三冊のうち、一番キョーレツだったのは、たいじさんの本。んもうね、汗、涎に、愛液、黄金水分まで込みの汁気が、「これでもか!」 ってくらい満載で、これがまた、筋骨系ボディ、腹パンチと、絶妙にマッチするんですよねぇ。んー、タマリマセン。

ベイトさんのは、氏としては珍しく(でいいんだと思う)、全面的にトップレスの試合で、嬉しい誤算。腹パンイベント仕様ってことらしく、「ボディ以外のパンチのヒットはポイントにならない」、「ボディ以外のパンチでダウンしても、カウントは取られないし、ポイントには影響しない」、「顔への攻撃でダウンして立てない場合は、強制的に立たされる」、「戦意喪失の試合続行拒否は認められず、ボディがら空き状態でコーナーにハリツケのペナルティが課せられる」、なんてルールになってます。

この、「腹以外のダウンはダウン扱いにしない」 ってのは、面白いアイデアなんじゃないかと思うんですよね。例えば、商業作品(エロボクシングDVDですね)の場合、このルールの腹と顔面を逆にして、「顔以外のダウンはダウン扱いにしない強制的に試合続行」 みたいにしておけば、ボディde悶絶ダウンを、カウントアウトの時間制限を外してお届けできるし、疲弊、重大なダメージが前面に出た演出にもなった上に、王道の 「アッパー失神KO」 にリンクさせることができる。この手は使えるんじゃないでしょうか。

TOMさんの本も、巨乳ちゃん同士の試合で、ちょいレズ風味の汁気もふんだんと、いい意味での安定感があります。うーん、さすが大御所。

・・・・ と、三冊ともに当たり、大当たりの感触で、かなり満足しているんですが、ヌキネタ利用方面だけでなく、こう、自分がポザ絵を作る際の、大きな参考にもなったりもする。それを一番感じたのは、ボディ絵の、ヤラレ側の上半身の曲げ方ですね。

自分がポザ絵を起こすときに使ってるV1は、腹部と胸を深く前屈させると、(腹部と胸の)ポリゴン分けの境目で折れるような見た目になってしまい、身体の線が、綺麗な曲線になってくれない。また、胸(乳ではなく)パーツが立派すぎる、なんてことも影響してか、こう、なかなか、「深々とお腹に突き刺さりました」 って感じにならないんですよね。でも、2D絵師さんたちの描いたボディ絵を見ると、「ああ、こうすればいいのか」 っちゅー、コツみたいなものが見えてくる。これは、非常にありがたいです。

でまぁ、自分も一応、なにがしか(のポザ絵)を供給できる立場、環境にはある。なので、今後、こういうイベントがあった際には、なにがしかを提供できればいいなぁ、なんてことも思ったりするのでした。
  1. 2012/05/04(金) 15:48:12|
  2. 眉月的日常
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

bigetz

Author:bigetz

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Temporary Counter

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する