眉月的雑感綴

大変失礼しますた

朝、目が覚めたら、午前6時ちょい前。頭がボンヤリした状態でPCを立ち上げ、ネットでGL・C組三試合目の途中経過を確認すると、日本は同点。あっちの試合はギリシャが1点勝ってて、日本が勝てれば、GL突破の可能性が、かなり見込めるような得点状況。なので、後半開始から日本戦をテレビ観戦。

うーむ、・・・・

日本チームのプレイヤーのポジショニングが、とてもバランスが悪い上に、動くべき場面で動けてない、走るべき場面で走れてないように思える。こう、気合いと言うか、「点を取るんだ! 勝って上に行くんだ!」 っちゅう闘志みたいなものが感じられない。

だんだん見てるのが辛くなっていき、こりゃぁダメっぽいな、と思っていたら、んもう、案の上の展開に。・・・・ orz 

選手個々の能力は、アジア地区を代表してW杯に出場するレベルには達していると信じてるし、チーム全員、力を出し切ってプレイしていると信じてはいるが、どうして、ド本チャンの場で、こんなにワクワク感に欠ける試合になっちゃうのか。正直なところ、全世界のW杯関係者、サッカーファンに、「こんなんで本大会に出てきて、本当に失礼いたしました」 と頭を下げたい心境だ。

これで、アジア勢(オーストラリアがアジア枠ってのは、ちょっち違和感を感じるが)のGL成績は、3分け7敗。このままでは、アジアのサッカーが笑いものになってまう。

頼む! イランか韓国、どっちかGLを勝ち上がってくれぇ!

(追加)
記事をアップしたあとに、2chを覗いたら、「(自分が見逃してた)前半はよく走って支配してたよ」 とのコメントがあった。前半で果てちまったのかなぁ。
  1. 2014/06/25(水) 08:35:50|
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リアル流血?


サカーの話はすればするほど鬱方面へ詰まっていきそうなので、エロめの話題をナンボか。

ROCKETさんから、8月1日に 【全裸オイルキャットファイト2 MATSURI】 が発売されます。現在、ROCKETさんのHPには、7月24日発売分までの商品情報が出てて、サンプル動画は7月10日発売分までアップになってますが、数日前に確認した時点では、7月発売作品の分の商品情報がHP上に出てないにもかかわらず、【全裸オイルキャットファイト2 MATSURI】 は特設ページが出来てて、サンプル動画もアップされてた(確かそうだったハズ)。なんかこう、「破格の扱い」 で売り込みに来てる感じです。この作品には、書きたいことが結構あるんで、次回、もっぺん取り上げてみたい。

GARCONさんからも、7月10日発売で、【ブラジリアンビキニ 極エロダンス ギャルキャットファイトカーニバル】 なんてのが出ますね。パケ写を見ると、「最強ギャルの熱いダンスと」 と目立つように書かれていて、「エキジビションマッチ」 となっているところから察するに、「ダンス見せタイムの後、8人でシングルマッチ四発、以上。」 ってな感じの構成でしょうか。

うーん、どうもこう、GARCONさんのキャット系作品は、少しずつ王道からズレていってるような気がするんだよなぁ。個人的には、ダンスタイム的なオカズで尺を埋めるよりも、敗者のお仕置きを、じっくりねっとり見せる方向性に進んでいってもらいたいんだが。

もう一丁。2011年6月11日付の記事に(もう三年も前の話だ)、Dailymotionで 【Leeann dominates Danielle】 というタイトルの動画を見つけ、「ボクシングをエロく見せる要素が詰まってる」、「動画に収められている箇所の前のラウンド分が見てみたい」、なんてことを書きました。この動画、一時期、なくなっちゃってましたが、こないだ、Dailymotionでその手の動画を漁ってたら、試合開始からラストまで収まってるものを発見。ファミリーフィルターをオフった状態で、【SHR-31 Leeann v Danielle Boxing】 で検索すれば、一発で見つかります。

三年前に見たときは、ヤラレおねいさんややぐったり状態のラウンドスタートから、割とドミ展開でフィニッシュまでいったんで、こりゃぁ、中間もドミドミっぽい流れでしょぐへへへへ、とか思ってたんだけど、あんまりそうでもなかった。なかったんだけど、ハナっから、かなり派手に殴り合ってますね(動画をご覧いただければわかりますが、始めの2ラウンドはヘッドギア着用。ラウンド2分ほどです)。

んー、この、「ヘッドギア着用&大き目のグローブ」 仕様にして、それなりにヒットさせるってのは、エロ系女女ボクシング製品の作り方として、今でも全然アリだと思う。・・・・ ってな話は、何度かここに書いたな(2011年7月14日付の記事とか)。

それはそれとして、三年前の記事には、「この動画に見るエロ系ボクシングをエロく見せるための要素」 として、「流血演出をリアルに見せるための方法云々」 なんてことも書いた。もちろん、この時は、この動画のヤラレおねいさんの口からの流血は演出だと確信してこう書いたんだけど、フルサイズ動画になって、前ラウンドからの流れ込みでよく見てみると、これってリアル流血なんじゃないか、と思えてきました。

撮影はランニングで行ってるようなので、口からの流血演出をするならば、インターバルで血糊を口に含み、適当なタイミングで吐き出すことになりますが、ラウンドの開始から、口元に血が見えるまで、かなりの時間が経過していて、最後のダウンの最中に、口からこぼれる血の量が増えていってるように見えるし、血の色も、いかにもモノホンって感じがする。もしこれが、血糊による流血演出だとしたら、とんでもない技術だと思うし、リアル出血だとしたら、それはそれでスゲーことだな(因みに、この映像が作られたのは1994年、今から20年前らしい。この時代の洋物エロ系キャットって、こんなに過激だったっけかなー、なんて思った)、と。

ともあれ、一度、動画をご覧ください。いつ消えるかわからないので、閲覧ならびに保存はお早めに。
  1. 2014/06/20(金) 23:34:03|
  2. エロファイト関係
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ホンマに頑張ってくれぇ!

一ヶ月放置のペナルティ広告が出ちゃったんで、何か書いとく。

間もなく、サカーW杯の幕が上がる。日本代表は、キプロス、コスタリカ、ザンビアと、壮行試合&強化試合を3連勝したが、内容的には今一だったかなー。特に、「仮想コートジボアール」 だったはずのザンビア戦で3失点したのが気になる。

お隣の韓国代表はかなり悲惨で、チュニジアに0-1で負けたあと、ガーナに0-4(しかも枠へ飛んだシュートがゼロ)という惨憺たる結果に。こんなんで大丈夫か? おまけに、本チャン初戦が 「因縁の」 ロシア戦って。何か、すごくヤーな予感がする。

とりあえず、GLでアジア勢全滅とかだけは、ホンマにカンベンして欲しい。日本頑張れ。韓国も頑張れ。頼むで!

スポーツネタとゆえば、こないだのトマス杯日本優勝。これはねぇ、震えましたよ。

でも、日本国内では、異様に扱いが小さい。確かにバドミントンは、日本ではメジャースポーツとは言い難いけれども、これほどの 「歴史的快挙」 が、地上波レベルのスポーツニュースで、ほぼスルーなんて。日本のスポーツマスコミ、ダメダメです。

で、エロっぽい話は、・・・・ うーん、ないなぁ。ネタそのものは、ぽろぽろ頭に浮かんで来るものの、文章にしようという意欲が湧いてこない。

ま、今回はこんなんで。
  1. 2014/06/11(水) 21:31:50|
  2. 眉月的日常
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