眉月的雑感綴

あまり悲観的には考えずに

前エントリをアップしてから、「ん? そう言えば、【エクストリームトーナメント一回戦第二試合】って、もう別の組み合わせで情報出てなかったっけ?」と思い立ち、慌ててバトルさんちを確認。そしたら、先週末には情報ページが出来てて、モノが今日発売になってるやつじゃん(ぶっちゃけ、今一食指が動かなかったので、すっかり存在を忘れてた)。つか、発売スケジュールのページに、5月最終週と6月第一週の両方に【一回戦第二試合】が記載されている(このエントリのアップ直前に確認しますた)。んもう、発売日が前倒しになったり延期になったりするのはかまわんが、残骸はちゃんと始末してくれぃ。

・・・・ と、「通野未帆×奥菜アンナ」の撮影が【エクストリームトーナメント一回戦第二試合】ではないかと勝手に勘違いして、大ボケをかましてもうた責任をバトルさんに全面的に押し付けたところで、前エントリの続きを。

奥菜さんが撮影したのは、ご本人のツイートから、2作品分だというの確定していて、そのうちの一つは、乳丸出しで通野未帆さんとのプロスタイル戦だということも、通野さんのtwitter添付写真で確定してます。で、本チャン撮影が女女プロスタイル戦の場合、オカズ分は「とりあえずミックス、もしくはアスリートレーベル向けにピンで」みたいなパターンが多いわけですが、「趣味はキックボクシング」と明言してる女優さんだけに、ブローウインドさんが彼女の「特技」を生かして、オカズ撮影でボクシング系の作品を撮るかどうかくれるかどうか、個人的には、非常に気になるところです。

「出演者の一人が(少なくとも)乳丸出しで相方ががっちり着衣」のプロスタイル戦は、テイスト的に【エクストリーム】シリーズである可能性が高い。で、「片方は再来週、もう片方は7月発売」ということは、トーナメント企画の販売戦略的に見ても、「通野未帆×奥菜アンナ」の撮影は、7月に【エクストリームトーナメント一回戦第三試合】としてリリースになる、と考えるべきでしょう。だとすると、「再来週発売」の方は、6月第二週発売予定の中のいずれか、ってことになるんだけど、そうなると、前エントリに書いたように、【女子レスラー全裸屈辱MIX 9 - 引き裂かれたリングコスチューム】【ミックスタッグ系作品(仮)】のいずれか、ってことになって、「オカズ撮影でボクシング系」の目は絶たれちゃうのよねん。これはちょっと残念。

ただ、奥菜さんが一回戦で勝ち役だった場合は、準決勝用の撮影をすることになり、そこでもうワンチャンスが発生するんだけど、うーん、これはどうかなぁ。

「通野未帆×奥菜アンナ」が【一回戦第二試合】かも知れないと勘違いしてたときは、・・・・ 【一回戦第一試合】は星野七海さんが勝ち上がってるんで、奥菜さんが一回戦を勝ち上がると、【準決勝第一試合】は、「星野七海×奥菜アンナ」の組み合わせになる。うーん、これは、「おっぱいマンセー」の自分としては、激しく見てみたいぞ。ちうか、「星野七海×奥菜アンナ」で「表」を撮影するんだったら、その「まんま裏」で、レズプロレス戦とか、トップレスボクシング戦とか撮ってくれんか。・・・・ みたいなことを考えてました。

でも、「通野未帆×奥菜アンナ」が【一回戦第二試合】だとしたら、何となく奥菜さんが負け役に回るような予感もしてたんですよね。理由は、準決勝が「星野七海×奥菜アンナ」だと、「おっぱい度数が高すぎる」から。実はこれが、前エントリで、「この試合が【エクストリームトーナメント一回戦第二試合】なのか、【一回戦第三試合】なのかで、自分なりの勝敗読みが変わる」と書いた背景だったりするんですが。

で、「準決勝のおっぱい度数暴騰を防ぐために奥菜アンナは負け役に回る」説は無効になったけど、それでもやっぱり、「通野未帆×奥菜アンナ」で「プロスタイルトーナメント一回戦」だと、制作サイドは、奥菜さんを負け役に持っていくんじゃないかとも思うんですよね。キャラ要素的なものもそうですし(どちらかと言うと、通野さんは「攻め顔」、奥菜さんは「被虐顔」)、「2014年版の羽月希さんのポジションが星野七海さん(すでに一回戦を勝ち上がりが確定)、ならば、同じトップレス担当の奥菜さんは、河西あみさんのポジション(2014年版では一回戦負け)ではないか」なんて気もするんで。

まぁ、「トーナメントの一回戦で負け役の女優さんには、その後は絶対にお仕事を発注しない」ってわけでもないでしょう。なので、あまり悲観的な見方をせずに、「ブローウインドさんが奥菜さんを起用した」という事実を、プラスとして受け止めたいと思います。
  1. 2015/05/29(金) 20:22:30|
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再来週発売?

今、図書館から借りてきた倉山満さんの著書が三冊手元にある。【大間違いの太平洋戦争】は、「大東亜戦争に至るまでの日英関係」に重点を置いて書かれていて、これが強烈に濃い。内容を噛み砕くには、多少の予備知識が必要になると思いますが(ここで何度もご紹介している【じっくり学ぼう!日本近現代史】動画集を見ておけば、それだけで大丈夫でしょう)、他の方にも是非読んでいただきたい一冊です。勝谷誠彦さんとの共著【がんばれ!瀕死の朝日新聞】、読み物としても非常に面白く、ラスト二章は「日本人が日本の憲法を考える上で必読」とも言える内容。【負けるはずがなかった!大東亜戦争】は、「ロシア(ソ連)側からの視点」がテーマになっていて、これも一読に値する内容の一冊かと。うーん、勉強になる。知は力なり。

スレに「通野未帆と奥菜アンナのは、たぶんエクストリームだな。楽しみ。」というレスが上がったので、とりあえず、通野未帆さんのtwitterを確かめにいく。5月26日付けで撮影時の写真が二枚添付されてるんですが、相方のおっぱい丸出しの女優さん、「どっかで見たことある顔と乳だなー」と思ったら、やっぱり元・市来美保さんでした。最近は「奥菜アンナ」の芸名で活動されているようです(探したら、「事務所が変わった」というツイートが見つかったんで、改名のきっかけはそれでしょう)。

通野さんのtwitter上の添付写真がついてるツイートは、「Rosenkavalierさんへのリツイート」という形だったので、ツイート主さん(という表現でいいのか?)のtwitterも覗いてみる。プロフィールには、「キャットファィトのDVD制作をやらせてもらっています」とあり、ブローウインド作品撮影の情報が、ちょいちょいリアルタイムで落ちて来てます。「これはかなり情報源として強力だ」と思ったんで、さっそくお気に入り入りにしました。・・・・ という話はさておき。

奥菜アンナさんのtwitterには、「2作品撮って1つは再来週に発売、もう1つは7月だよん」とある。通野さんtwitterの写真は「(奥菜さんがおっぱい丸出しの)女女戦プロスタイルっぽい」し、バトルさんちのスケジュールに【B-1エクストリームトーナメント一回戦第二試合】が来月5日発売予定で組まれてるんで、こいつである可能性が高い。

でもなぁ、・・・・ いくら急仕上げと言っても、そんなに早く商品化できるもんなんだろうか。それに、5月26日(火曜日)に撮影して、次の週の金曜日に当たる6月5日に発売だったら、「再来週発売」ではなく、「来週発売」って表現になるんじゃないかなぁ。なので、もしかすると、「7月だよん」の方が【エクストリーム】(だとすると【一回戦第三試合】分になる)で、「再来週発売」が6月12日発売の【女子レスラー全裸屈辱MIX 9 - 引き裂かれたリングコスチューム】【ミックスタッグ系作品(仮)】あたりなのかも知れない(ただ、ミックス系作品は、基本的に女性側がヤラレに回るんで、「そっちをトーナメント用の試合より前にリリースするか?」っていう視点で捉えた場合、これはこれでちょっと考えにくかったりするんだけれども)。

実は、通野さんのtwitterで件のツイートを見つけてから、かなり舞い上がってしまい、上の段落で書いた分の思考が丸々落ちていて、【エクストリームトーナメント一回戦第二試合】前提で、ほぼ記事一本分の完成形に近い形まで下書きが進んでました。で、さらに「実は」の話をすると、「通野未帆×奥菜アンナ」が【エクストリームトーナメント一回戦第二試合】なのか、【一回戦第三試合】なのかで、自分なりの勝敗読みが変わってきたりするんですよね、これがまた。

まぁ、明日には、【エクストリームトーナメント一回戦第二試合】を含む、6月第一週発売予定作品の情報が上がってくるタイミングですから、とりあえずそれまで待ってみて、ここから先に下書きした分は、確定情報が出てから放出、ってことにしたいと思います。
  1. 2015/05/28(木) 22:56:59|
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闇討ち設定アリなら

バトルさんちを散策中、何の気なしに【B-1 エクストリームタイトルマッチ】(武藤つぐみ×小西まりえ商品ページの作品詳細欄を読んだら、「”エクストリーム”といえば反則裁定無し、凶器の使用も認められる過酷なルールであり…」と書いてあり、「B-1トーナメントとの違いはそこだったのか!」と初めて気づく。とてつもない「今さら感」ではありますが、「だったら、もっとそのへんを際立たせればいいのになぁ」、「エクストリームはB-1トーナメントと比べると脱ぎ脱がし要素が多いけど、それも反則の内に数えるのか?」とか思ったり。・・・・ まぁ、とりあえず一つ賢くなりました。

さて、本日のメインイベントは、【プロレズリングトーナメント準決勝第一試合】。レズファイト系作品は、ボクシング系に並ぶ、自分の「二大ストライクゾーン」の一つですんで、ガッツリ取り組みたいと思います。

今月12日付エントリに、加納綾子さんのブログに反応する形で、「柄物のワンピース水着、黒の露出度高めなコス、ピンクのハイレグと、三種類のコスで撮影が…」「黒の乳周りのガードが甘めなコスがレズプロレス撮影用であって欲しい」みたいなことを書きました。ちょっと後出しの感じがしますが、あの記事を書いたときには、自分は、多分ピンクのハイレグが、この試合用である可能性が一番高いだろうと思ってました。理由は、「柄物ワンピは、レズプロレス戦に使うには、さすがにガードが固すぎる。黒の露出度高めコスは、第一希望だけど、女女戦で加納さんに着せるには、ちょっと違和感がある」だったんですよね。で、この予想は当たってたわけですけど、ここまで「黒の露出度高めなコス」に形状が似てる(つか、タダの色違い?)とは思わんかった。まぁ、嬉しい誤算といったところです。

逆に、甲斐ミハルさんのコスは、ちょっとガードが固すぎないかなぁ。「胸元は見せますよ」的な形状ではありますが、加納さんのと比べると、レズプロレス戦用のコスとしては、ちょっと野暮ったい感じがします。んー、甲斐さんは比較的スレンダーボディで、乳量の割にはお腹周りがスッキリしてるんで、彼女の「ナマお腹周り」は、もっと積極的に見せてもいいような気がするんですけどね。

勝敗予想としては、木曜の夜に「サンプル画像」だけが開いた段階では、「甲斐さん着衣状態は全部甲斐さん攻め、甲斐さん脱衣状態は全部加納さん攻め構図。これって加納さん勝ちしかありえないでそ?」だったんだけど、プロモ動画では微妙に攻め/受けが入れ替わってる。でもまぁ、そこいらの情報やら過去の戦績やらを考え合わせると、やっぱり加納さんが勝ち役だと思います。その方が、決勝が盛り上がりそうだし。

「西條カレンを闇討ちにして」っていう設定は、西條さんをブッキングできなくなった(で間違いないと思う)ことに対するフォローとして、ちょっとどうでしょう、って気はしますが、加納さんがトーナメントに加わったことで、トーナメントの全体像が、かなり変わったように思います。トーナメント開始当初は、「優勝者と加納さんとで頂上決戦」という雰囲気がぷんぷんしてたのが、一回戦の面子が割れていくなりに「強者キャラっぽい女優さんが見当たらない」ことに加えて、発売間隔も開き気味になり、かなり「プロスタイル路線の盛り上がりの陰でひっそりと進行中」みたいなところまで落ち込んだのが、加納さんの途中参加で、一気に「このトーナメントの決勝が、そのままレズプロレスの頂上決戦」っぽくなりました。

ただ、今月12日付エントリにも書いたように、【準決勝第二試合】との差が開いてしまった感は否めないんですよね。【準決勝第二試合】は、一回戦の勝ち上がり通りの組み合わせなら、「夏海花凛×逢沢るる」になります。TMさんや、なおなおさんは、この組み合わせの試合を楽しみにしてるようですが、どっちが勝ったとしても、恐らく【準決勝第一試合】を勝ち上がるであろう加納さんが相手だと、かなりの「役者が違う」感が漂う決勝になっちゃうような気がする。夏海さんにしても、逢沢さんにしても、魅力的なAV女優さんだとは思うけど、「レズプロレス戦で加納綾子とヤる」、ましてトーナメントの決勝でとなると、ちょっと釣り合いが取れないんじゃないのかなー。

だったら、ここで「さらにパンサー理沙子さんブッ込み」という策に走ってもいいと思う。パンサーさんを「使い切る」には、絶好の機会じゃないでしょうか。【準決勝第一試合】が「闇討ち設定」アリなら、第二試合も「闇討ち設定」アリでいいし、個人的にはちょっとノーサンキューだけど、前エントリにちらっと書いた、「逢沢るるがプロスタイル戦に専念するためトーナメント離脱」ってことにしてもいい。パンサー「加納綾子が途中参加するなら、私にもその権利があるはずだ。加納綾子と私のどちらがレズプロレスで最強なのか、決勝の舞台で白黒つけてやる」みたいな感じにするわけですね。現行の組み合わせのままトーナメントを進行させるより、「加納綾子とパンサー理沙子がトーナメントを乗っ取る」の方が、自分には魅力的な流れのように思えますし、トーナメントそのものに「格」が生まれるような気がします。

で、そこまでやるなら、チャンピオンベルト作って、優勝者を正式に「王者認定」しちゃう。「出場者は可能な限りフレッシュな新人」の【B-1トーナメントFourth】ですら、特設ページに「本トーナメントを優勝した者がそのままB-1ベルトを巻くこととなる!!」って書いてあるぐらいですから、同じ8人規模の【プロレズリングトーナメント】にベルトがあっても、何の不思議もないですし、チャンピオンベルトという「(レズプロレスの)頂点の象徴」があれば、間違いなく、その後の企画が回りやすくなると思います。

うーん、結構いいアイデアだと思うんですけどねぇ。

《おまけ》--- 同日15:15ごろに付記

記事アップを終えたあと、なおなおさんコメントの確認のために、逢沢るるさんの twitterを覗いたら、22日付のツイートに「初ボクシングしたよ(O_O)!‼︎」なんてのがあったので、緊急に記事を追加。ミックスものだとは思うけど、「ついにボクシングにも呼ばれたか!」って感じです。逢沢さん、ひっぱりだこやなぁ。
  1. 2015/05/24(日) 14:45:28|
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ダブル勝ち残りは極めて異例

昨晩、通常サイズのシュークリームを続けざまに5つ食べる夢を見ました。自分はもともと、生クリーム系、カスタードクリーム系のお菓子・ケーキ類が大好物で、「おやつはシュークリームでほぼ固定」みたいな時期もありました。糖尿病予防の意味合いも兼ねて、ここ数年は自粛していて、シュークリームなしの生活に慣れてきてはいるんですが、まだ「秘かな願望」みたいなものが眠っているのかも知れません。

さて、熟女ネタに嵌っている間に、【プロレズリングトーナメント準決勝第一試合】の商品ページの情報が、全面的に開いちゃいました。もちろん、この件に関して記事を一本書くつもりではいますが、「熟女ネタを消化してから」とお約束していた、TMさんブログの一回戦四試合分のレビューを見て思ったことを、先にやっつけたいと思います。

勝敗に関しては、TMさんが確定情報を出してくれるまで、第三試合、第四試合は、「多分こうだろうと思うけど信頼度的には多めに見積もっても80%程度」って感じでしたかね。で、とりあえずは自分の勝敗読みで合ってたわけですが、一応、「どっちを勝ち上がらせるべきか」的には、四試合とも、ブローウインドさんのシナリオで正解だった気がします(まぁ、西條カレンさんはブッ飛んじゃったみたいですが)。

TMさんのレビューはエントリ一発で四試合分なんで、今一つ個々の試合の流れまでは見えないんだけど、【プロレズリングSP】に比べると、かなりプロレスファイトの要素が盛り込まれてるように感じます。まぁこれは、「【プロレズリングSP】のプロレスファイト要素が希薄だった」と見るべきでしょうかね。

確定情報が出なくて、ずっと「これはどうなったんだ」と思っていたんですが、試合決着後のペニバン制裁は、どうやら【一回戦第二試合】からはなくなってしまった模様。【プロレズリングSP】でレズプロレス路線に火が点いたところに、【一回戦第一試合】が割といい感じのキャスティングで、【プロレズリングSP】にはなかったペニバン制裁が乗っかり、「おおレズファイトの王道に近づいていく」と思ってたんですけどねぇ。【一回戦第一試合】がアリだったら、普通、「このトーナメントは全面的にペニバン制裁付きなんだな」って思うでしょう。【一回戦第二試合】で、この勢いが止まってしまったのは、非常に残念です。【一回戦第二試合】は、キャスティング的にも今一だったこともあり、ここでお客さんがずいぶん引いちゃったような気がします(スレにも全然話題が出なくなったし)。

あと、逢沢るるさんは、今後どういう使われ方をするのかなぁ。別に【プロレズリングトーナメント】だけを見れば、別段どうってほどでもないですが、彼女は、【SSSルーキーズトーナメント】でも一回戦を勝って、トーナメントに残ってるんですよね。【プロレズリングトーナメント】は、今回初めて企画が組まれたわけですけど、「純粋プロスタイル」と「レズプロレス戦」の両方のトーナメントで勝ち残ってるなんてことは、これまでのブローウインドさんのキャスティング傾向を考えると、極めて異例と言えるじゃないでしょうか(しかも、FGにも出張してるし)。

逢沢さんのお顔立ち(とボディライン)は、普通に考えれば「ヤラレ映え」タイプ。それでもトーナメント企画二本に跨って勝ち残っているということは、それだけブローウインドさんが、「彼女を次の勝ち上がり戦でも使いたい」と思っている、彼女の「銭の取れる度」を重く見ているということでしょう。これは、おっぱい的な要素も含めて、自分も同意するところです。

TMさんブログによれば、逢沢さんは【プロレズリングトーナメント一回戦】でも【SSSルーキーズトーナメント一回戦】でも、試合決着後に、敗者に追い討ちをかけるような行動をしている模様。んー、彼女は「健気キャラ」で売るのが一番いいような気がするんですが。・・・・ まぁ、この先近い将来に【プロレズリングトーナメント準決勝】、【SSSルーキーズトーナメント準決勝】と、逢沢さんを起用した作品が撮影されることになるんで、ブローウインドさんが、彼女をどういうキャラに育てていくのか、また、それぞれのトーナメントで彼女を決勝に勝ち上がらせるのか否か。ここいらは、非常に気になるところです。

とりあえず、「【SSSルーキーズトーナメント】に専念するため、【プロレズリングトーナメント】は途中棄権」、とかいうシナリオだけはカンベンして欲しいと、心底思う今日この頃であります。
  1. 2015/05/22(金) 23:27:30|
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ペニバン制裁は当たり前で

【キャットファイトとレズバトルだっ!】ブログさんの今月8日付エントリに【全裸オイルキャットファイト4 ミドル級GP 2015】の感想が載ってました。「ビンタ・罵声・流血」「ヘアプル・唾吐き合い」「頬噛み付き攻撃までキタ(これは勿論演出だが)」「スパンキング合戦・おっぱいへのビンタの応酬。巨乳アタック・おっぱい顔面圧迫責め」「鼻フック責め」「マ○コ叩き潮吹きギブアップ」・・・・ 管理人さんは、ここいらの展開にいたく満足されたようですが、自分的には、「巨乳アタック・おっぱい顔面圧迫責め」以外は、どっちかってと萎え要素だなぁ。ま、女女ファイトファンの好みにもいろいろある、ってことですね。

ROCKETさんのガチファイトシリーズは、ビンタ合戦みたいなのがよく出てきますが、「あんだけ顔へ行けるんなら、いっそのこと、ボクシンググローブつけて殴り合ってくれぇ」とか思ったり(平手打ちとパンチでは危険度が格段に違うのはわかってるんで、あくまでも「思ったり」するだけです)。

・・・・ と、前置きが長くなってしまいましたが、今回のお題は「 【人妻プロレス 1】のリリースに際して、自分が一番言いたかったこと」です。【プロレズリングトーナメント】がらみで書きたい文章もありますし、頑張ってやっつけていきたいと思います。

前エントリにも書いたように、商品情報ページの作品詳細欄テキストによれば【人妻プロレス 1】のキャラ設定は、「お上品でセレブな気品が漂う淑女2人(でプロレス勝負)」ですが、そこから「優美でエレガントな振る舞いなどはかなぐり捨てて、本能むき出しで相手を叩き潰すのみ!」という方向性の作品、そういう認識であってると思います。

これはこれで非常に魅力的な設定で、プロモ動画にも、試合前の罵り合いだの、キャメルっぽい体勢で攻め側が相手の口に指を引っ掛けたり、鼻フックで攻めたりと、「(自称)セレブ同士の意地の張り合い」的なドロドロ感と言うか、えげつなさみたいなものが垣間見えますが、んー、まだ「垣間見える」程度かなぁ。あくまでもプロレスファイトがメインなのか、それとも、ドロドロ感、えげつなさの方が売りなのか。自分は、熟女対決の体を取る商品であるならば、圧倒的に後者に重きを置くべきだと思います。

この「えげつなさ」が一番際立つのが、試合が決着したあと、「勝者が敗者をどれだけ無慈悲に虐められるか」。これはある意味、プロレスファイトそのものより重要なんじゃないかと、個人的には思ってます。でも、その部分が、前情報の段階では一切見えてこないんだよなー。これはかなり残念。因みに、自分がこの作品のような「熟女対決」一本分のシナリオを描くなら、試合決着後は、ペニバン制裁は当たり前、首輪だの猿轡だのSMっぽい小道具を総動員して、勝者が敗者を徹底的に奴隷扱いする、ぐらいまで突っ込みます。

そういう「(プロレス)ファイト+α」の部分が前情報の段階で見せられないのは、「どちらが勝者なのかを隠す」からでしょう。確かに、プロスタイルトーナメントみたいな作品は、「どっちが勝つのか?」でいいけど、こういうテイスト、こういうキャスティングの、リングネームすら出さないような作品の場合は、別にどっちが勝ち役なのかを隠す必要はないと思うし、前情報の段階で勝敗を隠すことで、勝敗決着後のお楽しみまで隠さざるを得なくなることのデメリットの方が大きいと思う。

ところで、今月に入って、熟女系作品が三発もリリースになり、何となく「ブローウインドさんが熟女系作品に目覚めた」ような雰囲気ですが、個人的には、是非とも、この流れをレズプロレス路線と繋げて欲しいんだよなぁ。

【人妻プロレス】のような女女対決の場合は、必然的に「勝者」ができるわけですから、そこで「強者キャラ」を立たせた女優さんを作っておいて、若い目の女優さんとで、レズプロレス戦を組んでみる。「強者風熟女が若い選手をとことんまで嬲る」、「強者風熟女が若手に屈し醜態を晒す」、どちらでもかなりイイ味が出るような気がするんですけどねぇ。例えば、ここで二度ほど紹介している、有本紗世 さん・大澤愛美さんのお二人がご出演の【体液したたるレズ凌辱ペニバン】なんかは 「強者風熟女が若手に屈し醜態を晒す」っぽい構図になりますが、この作品のプロモ動画は、何度見てもエロいです。

それはそれとして、「熟女対決」の時点で、エロエロでレズレズな試合にしちゃっても、キャスティングを失敗しなければ、それなりに質のいい商品ができるんだろうとも思うんですけどね。・・・・ まぁなんちゅうか、早い話が、「熟女系AV女優さんも、エロい人はエロい。レズプロレス風作品にも、どんどん起用してもらいたい」ってことです。ハイ。
  1. 2015/05/21(木) 21:01:13|
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「人妻」か「熟女」か

さて、前エントリの予告どおり、今回の大ネタは、今週末発売予定の【人妻プロレス 1】なんですが、似た系統の【熟女MIXプロレス 2】の商品情報ページができてたので、まずはそっちのコメントから。

シリーズ前作の【熟女MIXプロレス 1】と【2】を比べると、キャラ設定、ストーリー設定というか、作品詳細欄の記述が微妙に違ってる。【1】が「熟女レスラー」で【2】は「セレブ熟女レスラー」、ヤラレ描写のところも、【2】では「醜くたるんだお腹、二の腕の肉をいじられ」と、【1】にはなかった具体的な表現が加えられています。これは、元々のコンセプトの違いなのか、「こういうのは文章にしといた方がいいよね」の判断で【2】で追加になったのかはわかりませんが、「熟女」という売り方で商品を出すのであれば、「醜くたるんだ云々」みたいな部分は、積極的に前面に出していくのが吉かなぁ、と(プロモ動画を見る限り、この作品に出演されている女優さんのお腹は、それほど「醜くたるんだ」って感じではないように思えますけど)。

あとは、もちっと脱がし度を上げた方がいいんじゃないかなぁ。【2】は【1】以上に「(セレブ)熟女レスラーのヤラレ姿」を売る方向の作品だと思うんで、おっぱい丸出しモード、全裸モードで「試合が進行していく」時間帯を、もっと長く設けるべきだと思う(本編はそうなのかもしれないが、プロモ動画の時点では、そうには見えない)。ちうか、ジャケ背面右下の「リングに放置される姿」っぽい写真は水着着たままに見えるんだけど、いいのかそれで。

続いて本チャンの【人妻プロレス 1】。GW中に【熟女MIXプロレス 1】が出て、そのときに「エロいっちゃぁエロい」みたいなコメントをしました。で、どうもこのときに「熟女の肉欲感」的なスイッチが入ってしまったようで、割と今回の「熟女系プロレス」(タイトルが公開になる前は、発売スケジュールにはこう表記されていた)には期待してました。

出演されている女優さんお二人の「熟れ加減」は、いい意味で、割と自分が情報公開前にイメージしていたものに近かったけど、もちっと「肉欲感」的なものが欲しかったかな。それでも「やっぱり熟女方面は全然アリだな」という感は、一段強くなったような気がします。この作品なり【熟女MIXプロレス】シリーズがきっかけになって、そっち方面が発展してくれる(モノが売れて、内容も、よりエロ的に濃くなっていく)といいなぁ、なんて。

タイトルは「人妻」となってるけど、これってどうなんだろう。個人的には、「人妻」というのは「一般エロ」の中で生きる言葉であって(これ、ちょっと伝えにくいんだけど、察してやってください)、ファイトと結び付けても、あんまり意味がないような気がするんですよね。「人妻プロレス(ファイト)」と「熟女プロレス(ファイト)」、どっちがお客様が食い付きそうか。自分は圧倒的に後者ですけど、このブログをご覧の皆さんはいかがでしょうか。

今回は、「お上品でセレブな気品が漂う淑女2人がプロレス勝負」というコンセプトのようで、これは魅力的な設定だと思う。でも、「セレブ」なのであれば、コスは「普通の競泳水着」である必要はないんじゃないかなぁ。確かに、「セレブな淑女なんで当然スポーツジムには通ってますなので競泳水着対決です」みたいなアプローチも出来るけど、もっと「セレブ感が漂う水着」にするとか(それは具体的にどういうものかと問われると困るんだが、VLACK FLAG さんの作品に使われてるコスとかは、結構参考になると思う)、あるいはもっとハジケて、「超高級(に見える)ランジェリー」にしちゃうとか。まぁ、いろいろ手はあるんじゃないかと思います。

うー、まだ、一番言いたいことに辿り着けない。なので、もう一回分、この話を引っ張りますぅ。
  1. 2015/05/19(火) 22:19:27|
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タレ目系ロリ顔はちょっとヤバい

なおなおさんのコメント経由で、TMさんのブログに【プロレズリングトーナメント】一回戦四試合分のレポが上がったことを知りました。勝敗の確定情報が出てなかった後ろ三試合は、自分の読みで合ってた模様(第二試合は「さすがにこの前情報で甲斐さんの負けはねーだろ」と思ってましたが、確定情報は出てなかった)。で、もちろん、この件に関してブログに書いておきたいことはあるんだけど、とりあえず、完成形に近いとこまで下書きが出来上がってた分を、先にブッパしときます。

バトルHP「注目の作品」カラムに、それっぽい商品が並んでて云々 ・・・・ って話を前エントリでやりましたが、ここに載ってる商品が売れセンだというのならば、ブローウインド製作品の出演が女女版とMIX版一本ずつの2本だけで、どっちも「注目の作品」欄にモノが載ってる水希杏さんが「売れセン度No.1」なんぢゃね? ・・・・ とか思ったり。彼女は今でもフツーにAVのお仕事してますし、もっとブローウインドさんがお仕事を発注してもいい女優さんなんじゃないのかなー。自分も結構ファンですよ、ええ。

穿った見方をすると、「注目の作品」欄にあるのは、「(出来が良かったんでモノを大量に作ったんだけど、売れ行きが今一だった、みたいな事情で)残った在庫を売り捌きたい作品」なんじゃないのか、ってな考え方も出来なくはないかなぁ。まぁ、「注目の作品」欄に出てる【プロレズリングSP】が売れたことは確かなはずですから(バトル従業員さんからもコメントいただきましたし)、全部が全部、純粋な「在庫処理希望商品群」ってことではないと思いますけどね。そこいらの背景は、正直、良くわかりません。

それはそれとして、来週末発売予定作品の商品情報が全面的にアップになりました。この週は、ちょっと一言申し添えておきたい作品が多いので、割と真面目にコメント大会を。

煩悩寺さんの【GODDESS~女神 空手道二段 黒帯空手家 若菜かなえが煩悩寺に挑戦!】。「空手美女がリングの上で男プロレスラーにヤられる」というコンセプトは非常にアリだと思う。出演女優さんも、いい感じに「黒帯空手家」って雰囲気が出てます。ただ、どうして道着の下に競泳水着着せちゃうかなー。しかも青系ってありえんでしょう。脱がし前提なら、下穿きが脱げた跡地に見えるのは白パンティ、上着の下はナマ乳が基本、乳周りのガードを固くするにしても白のスポブラまで。これが「道着エロの王道」です。そうぢゃありませんか、お客さん。

SSSレーベルの【Mixed ProWrestling 椎名ゆうき選手に挑戦!!】。この作品、GW前には予定になかったんですが、GW明けの発売スケジュール改編で見つけたときは、「おお」と思った。ちょっとファンになったので(4月11日、24日付エントリに、その片鱗が残ってます)、彼女を再起用してくれたのは嬉しいなぁ、なんて思ったんですよね。でも、考えてみれば、彼女は【第2回SSS The Rookies Tournament】の一回戦を勝ち上がってるんだから、どうしたって準決勝の撮影もやんなきゃでした。準決勝のお相手になる桜瀬奈さんとのツーショット写真が Twitterに上がってますから、【椎名ゆうき選手に挑戦】は、準決勝の撮影のオカズ分なんでしょう(撮影は先月の24日)。

椎名さんは、いかにも「被虐キャラ」が似合いそうなお顔立ち。【Rookies Tournament】の一回戦も、内容的にはズタボロにヤラレて、「でも人気が出そうだから試合には勝ったことにして、準決勝オカワリ」みたいな感じで、これはこれで彼女の使い方は合ってる思う。で、さすがに準決勝ではいい感じの負け姿を拝ませてくれるんじゃないかと思いきや、桜さんがAVを引退する(した)ようなので、決勝の撮影ができるかどうか微妙。ってことは、椎名さんが決勝へ行くんでしょうか。まぁ、何にしても、彼女の「タレ目系ロリ顔」は、ちょっとヤバいです。

でもって、眉月的なこの週のメインイベントは【人妻プロレスファイト 1】なんですが、・・・・ これはちょっと長くなりそうな気がする。ここまででかなりの文章量になってますし、【人妻プロレスファイト 1】から発展するお話は、次回、じっくり腰を据えてお届けしようかと。なので、【プロレズリングトーナメント】がらみは、その次の回まで持ち越しってことで、一つよろしくです。
  1. 2015/05/17(日) 01:25:44|
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加納さんの途中参加アリなら

二つ前のエントリで、「発売スケジュール関連は、まだいくつか思うことがある」と書いた「いくつか」の内容は、「本当に【プロレズリングトーナメント準決勝第一試合】が5月末に出るのか」、「6月に【同トーナメント準決勝第二試合】の予定が入ってない」、「パンサー理沙子さんを起用できそうな作品が見当たらない」・・・・ と、だいたいそんなんだったりします。

【準決勝第一試合】については、その後、「加納綾子×甲斐ミハル」という、いかにもそれっぽいキャスティングで撮影が行われたことが確定情報で入ってきたので、クリアになったわけですが(エントリを起こしたのが9日だから、この時点では、甲斐さんのtwitterで撮影があったことがわかってたのになぁ。自力で発見できなかったのは、返す返すも残念だ)。

一応、【準決勝第一試合】っぽい撮影をしてるんで、トーナメントそのものをバックレるわけではなさそうですが、6月に【準決勝第二試合】の予定が入ってないということは、(レズプロレス戦の)優勝者、王者という肩書を作ることを急がず、且つ、トーナメントという形での盛り上げをほぼ放棄した、「2ヶ月なり3ヶ月なりに一度のペースでリリースする、フツーのレズプロレス戦」程度の扱いになっちゃったのかなぁ、と。

で、パンサーさんの扱いですが、4月23日付エントリに書いたように、「(横山みれいさんを撃破して)レズプロレスの世界観では実質ナンバーワンの位置にいる」、「(レズプロレスで)ヤラレに回っても銭が取れる女優さん」、「FG13で赤木ゆうさんに失神負けを食らったことで、鮮度の低下が始まっている」というのが自分の認識。なので、ブローウインドさんがパンサーさんを「使い切りたい」のであれば、早めにレズプロレス戦のヤラレ役を演じてもらう、そういう段取りを組む必要があると思ってます。

前エントリに、【プロレズリングトーナメント】の準決勝が「西條カレン×甲斐ミハル」と「加納綾子×逢沢るる」ならバランスが取れるのに、みたいなことを書きましたが、第一試合は「加納綾子×甲斐ミハル」でほぼ確定。それ前提でバランスを取るならば、第二試合は「パンサー理沙子×逢沢るる」でもいいんじゃないかと思うんですよねぇ。タイミング的にも「赤木ゆうに敗れてB-1王座から滑り落ちたパンサー理沙子が、次のベルトを求めてレズプロレストーナメントに乱入」みたいなストーリーが描けますし。

ただ、この案の場合、決勝を決勝にふさわしい組み合わせにし、且つ、「どっちが勝つのか」的な雰囲気に持っていくためには、加納さんとパンサーさんを勝ち上がらせざるを得なくなりそうで、そうなると「横入り二人で決勝って、トーナメント組んだ意味があんのか?」って話になっちゃうんですよね。

んー、ここまでに挙げた女優さんたちで、それっぽい準決勝以降のシナリオを描くなら、準決勝第一試合「パンサー理沙子×甲斐ミハル」--- 無冠に落ちたパンサーが西條カレンの欠場枠から途中参戦 → 甲斐勝利(甲斐さんのレズプロレス強者キャラを補完して、パンサーさんを御役御免にする)。第二試合「加納綾子×逢沢るる」--- 加納が逢沢をきっちり仕留め、満を持して決勝へ。・・・・ これが、トーナメントを盛り上げつつ、パンサーさんをフェードアウトさせるには一番いいパターンかなぁ。でも、この手はもう使えないんですよね。

一歩引いて考え直すと、パンサーさんと横山さんの「オモウラ」(特に「ウラ」の方)が、自分が思ってるほど売れなかったのかな、なんて可能性にも行き着いたりする。バトルさんのHPには、ページ左側の「ジャンル別云々」の下に、「注目の作品」というカラムがあって、それっぽい商品が並んでますが、パンサーさんと横山さんの「オモウラ」(特に「ウラ」の方)が載ってないんで、「もしかしたらそういうことなのかも」ってのはあるかも知れない(これは、「ぢゃぁそろそろパンサーさんをフェードアウトさせようか」で、FG13の負けブックに繋がったとも考えられる)。

でもなー、やっぱりパンサーさんの「レズプロレス戦での負け姿」は見てみたいし、商品化するだけの価値はあると思うんだよなー。ブローウインドさん、そこらへんどうでしょうか(あ、もちろん、「レズボクシング戦での負け姿」でもオケですよ)。
  1. 2015/05/15(金) 21:08:49|
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一番ありそうなタイミングだったのに

手始めに、週明けに情報が出てきた今週末発売作品について、ちょろっとコメント。

【B-1トーナメントFourth 1回戦第1試合】。前エントリで引用した「(出場者の)一人は佐伯かのんだよ」のスレ情報は誤りだったようですね(自分も何となく顔が違うような気がしたんで、確定情報であるニュアンスにはしなかった。ただ、ご本人の twitter情報から、佐伯さんが5月1日にブローウインドさんの撮影をしていることは間違いない)。

それはそれとして、うーん、プロモ動画に「出場者は可能な限りフレッシュな新人」なんてテロップが出ますけど、それだと単純に「新人トーナメント」になってしまい、「B-1タイトル」を格落ちさせるだけの結果にしかならないんじゃないかな。あと、作品冒頭に組み込む本編予告分を、まんまプロモ動画に流用するのは別に問題ないとは思うけど、せめて、どアタマの「本作品の映像・音声に一部ノイズや乱れなどが…」の部分は削りましょうよ。

【裏ビキニプロレスMIXED 7】。んー、この衣装を「ビキニ」と呼ぶには、ちょっと無理があるんじゃないかなー。・・・・ と、週明け情報分コメは早々に終わらせておいて。前エントリは、「発売スケジュール関連の続きを」みたいな終わらせ方をしましたが、スレに「加納綾子と甲斐ミハルでまた撮ったみたいだ」という情報が落ちてきたんで、予定を変更して、この話題に飛びついてみることにします。

撮影当日の5月7日に甲斐さんのtwitterに情報が落ちてきてたんだから(追加の情報も翌日には出尽くしている)、ちゃんと甲斐さんのtwitterを追ってれば、スレよりも早くネタ投下できたのになぁ。月末に発売予定が入ってるわけだし、連休明けが一番ありそうなタイミングだったのに。うー、不覚だ。

加納さんのブログ&twitterにも、撮影当日の写真が添付されてるんですが、それによると、柄物のワンピース水着、黒の露出度高めなコス、ピンクのハイレグと、三種類のコスで撮影が行われたようですね。相方が甲斐さんですし、4月15日付エントリにも書いたように、西條カレンさんが既にAVのお仕事から離れたっぽい状況なので、【プロレズリングトーナメント準決勝第一試合】を撮影したのは、まず間違いない。個人的には、「黒の乳周りのガードが甘めなコス」がレズプロレス撮影用であって欲しい、なんて激しく思ったり。

加納さんを引き込んだことで、【準決勝第一試合】は、(格的に)かなり「勝ち上がり戦っぽい組み合わせ」になった感じがしますが、【準決勝第二試合】との差が開いてしまったようにも思える。んー、「西條カレン×甲斐ミハル」がそのままで、【準決勝第二試合】の方に加納さんが編入されると(例えば「加納綾子×逢沢るる」になるとか)、バランス的にも「銭の取れる度」的にも、いい感じに収まってたような気がするんですけどね。

ちうか、未だに【プロレズリングトーナメント】一回戦の後ろ二試合分の勝敗確定情報が拾えん。どなたかご存知ありませんか?
  1. 2015/05/12(火) 20:59:04|
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なぜタイトル戦消滅?

前エントリの下書きをしている最中、「(星野七海さんのような)良いおっぱいで攻めキャラってのは貴重だよなー。もし準決勝負けなら、エロレズ方面に引っ張ってきてもいいんじゃないか」みたいなことを考えてました。どうせなら、こちらも目下ブローウインドさん一押しの乳キャラっぽい逢沢るるさんとのコンビで、エロ目でレズ目のボクシングとか撮ってくれんかなぁ(当然、星野さん攻め、逢沢さん受けの役割分担になる)。・・・・ とかいう話はさておき。

バトルさんちの発売スケジュールにいろいろ変化があって、今月第三週発売分の商品情報も、ちょいちょい上がってきましたね。とりあえず、ツッコめるところからツッコんでおくと、・・・・

なかったことになったのではなく、発売が当初の予定より2週間遅れた【妄想MIXボクシング 7】。プロモ動画の対戦シーン一発目が、男の(しかもかなり貧相な)ダウンシーンって、一体何を考えてるのか。どうやら作品のコンセプトは、「今回の投稿妄想は、実力のある選手が男子ボクサーを倒すシーンに、KOシーン ・・・・」みたいなんで、それならそれでわからなくもないけど、ジャケット写真はほぼ全面的に女ヤラレ構図になっていて、そこいらの整合性が取れてない。女優さんの試合シーン用のコスも、何かすんごく配色のバランスが悪いです。

特務四課さんの【リョナヒールプロレス 2】。プロモ動画に「内気なヒールが突如豹変」なんてキャプションが入ってますが、「内気なヒール」って、何かおかしくないか? で、黒赤コスの一ノ瀬さんがベビー役ってことらしいんだけど、だったら「超余裕で勝てるんぢゃね」なんてセリフ吐かせちゃダメでしょ。ちうか、ベビーが黒赤、ヒールが白コスって時点で、やっぱり何か間違ってるような気がする。

【B-1トーナメントFourth 1回戦第1試合】。まだジャケットが出来てないんで、こんな形の情報アップになったのはわかるが、モノがトーナメントの一回戦なんだし、商品ページ作るなら、せめて出演者情報だけでも載せて欲しい(スレには「一人は佐伯かのんだよ」って情報が出てますが)。もしかして、「リングネーム考え中なんで名前はまだ公表できません」とかだったりして。

6月のスケジュールも開きましたが、5月の分も、ずいぶん調整が入ったようです。因みに、GW前の4月28日に、5月発売スケジュールページをキャプチャした画像がこちら。今とはかなり違ってます。

発売スケジュール関係で一番の大事件は、何と言っても、【ファイティングガールズ タイトルマッチ】が発売スケジュールから消えたことでしょう。んー、FG13の前に撮影は済んでると思ってたんだけどなぁ(4月23日付エントリを参照)。まぁ、それはそれとして、このままこのタイトル戦が消滅したら、「FG13での金城真央さんのいかにもな負けブックは一体ナンだったのか?」って話になる。脱ぎなしストロングスタイル路線は外野の身ながら、単にスケジュール調整のゴタゴタで誤ってスケジュールから落ちちゃってただけで、「タイトルマッチはありまぁす」であって欲しいと思います。

文章量的には適度なところまでいった気がするけど、発売スケジュール関連は、まだいくつか思うことがある。なので、次回に引っ張ります~。
  1. 2015/05/09(土) 20:51:54|
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いろいろ気になる

「【じっくり学ぼう! 日本近現代史】ぶっ通し見」が、通算18週間分、「現代編第一期」までで一区切りついたんで、語り手の倉山満さんが主催している「チャンネルくらら」で、ついこないだまでシリーズ配信していた【みんなで学ぼう! バルカン近現代史】へ移動。season1から通して見ると、配信日の都度見ていた頃よりも一本一本の繋がりが見えてきて、すんごく面白いです。つか、バルカン半島史、激しすぎる。

TMさんのブログに、【エクストリームトーナメント2015 一回戦第一試合】のレポが上がり、「星野七海さんが勝って、白咲奈々子さんを全裸に剥く」だったことが判明。まぁここまでは、「お約束」って感じではあります。んー、星野さんのポジションは、今のところ、2014年版の羽月希さんのポジションと丸被りで、2014年版は、羽月さんがトーナメント一回戦を勝ってトップレス卒業したフリのあと、なんだかんだで「乳丸出し担当」のまま、決勝まで行ったんですが、星野さんはどうなるのかなぁ。

羽月さんと星野さんとでは、キャラがちょっと違うような気がするんですよね。羽月さんは、最終的に決勝までトーナメントを勝ち上がって、その過程のところどころで凶暴化するものの、基本的にはヤラレキャラ、負け姿のエロさが売りのキャラだと思う。一方の星野さんは、どちらかというと攻めキャラというか、ヒールキャラ、勝ち栄えがするキャラなんじゃないかな。トップレス行きの前フリになった【フレッシュスタートーナメント】も、「攻めキャラで通すけど、形だけ試合は負けたことにする」みたいな段取りでしたし。

個人的には、トップレスを維持したまま、「勝ち上がるたびごとに、相手のコスを剥きまくる無慈悲キャラ」みたいな感じで使うのが一番いいんじゃないかと思うんだけど、TMさんのレポによれば、【一回戦第一試合】で、「私はトップレスは卒業よ」という演出をしっかりやったようなんですよねぇ。

でも、彼女のナマおっぱいは、充分銭の取れるレベルだと思う。となると、羽月さんルートと同様に、途中でトップレス維持になるような段取りをかましながら勝ち上がらせるか、あるいは単純に準決勝負けにして、勝者に「あんたはトップレスが一番お似合いよ」かなんか言われる形で、脱ぎ役に回すか。ここいらは、ブローウインドさんのお手並拝見、って感じで、ちょっと楽しみです。

もう一つ、「エクストリームトーナメントのトップレス出場は星野さんだけなのか」というのも、「良いおっぱい派」の自分としては、気になるっちゃぁ気になる。2014年版では、羽月さんだけでなく、河西あみさんも参加してたし、星野さん以外に、もう一人ぐらい突っ込んでもいいような気がするんですよね。「例えばどんな女優さん?」と聞かれると困るんだけど、まぁ、一回戦が全部終わるまで、まだ少なくとも三ヶ月あるわけだし、そこいらのリクルート&仕込みは、ブローウインドさんに追い追いやってもらうってことで。

ちうか、一番気になるのは、「星野七海さんは普段からこのお名前でえっちぃお仕事をしているのか。違うならば、普段はどんな芸名なのか」だったりする。相変わらず、DMMアダルトさんで検索しても該当作品が見つからないし、現行スレ#324さんも知りたいようですが、レスが返ってこない。うーん、気になるわぁ。
  1. 2015/05/07(木) 21:41:32|
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ホンマに日本人必見

【日清ラ王 つけ麺 濃厚魚介醤油】がメガうまいっ! 残った汁でいただくゆで玉子が、これまた格別! でも、お値段はちょいお高めなんだよなー。頼みのOKストアさんでは扱いがなく(【ラ王】の冷やし中華は二種類とも置いてあるのに)、他のスーパーだと軒並み5袋入り398円で、一番安いドンキホーテさんでも、消費税込みだと400円を超えちゃう。競合商品の【頂 つけ麺 魚介醤油だれ】は、OKストアさんで5袋300円ちょいで売ってるんだけど、麺の食感がちょっといただけない。OKストアさん、【日清ラ王 つけ麺 濃厚魚介醤油】置いてくだせぇ。

さて、GWもいい感じに煮詰まってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。自分は特に遠出の予定もなく、自宅でまったりしてます。GW前に、ここで「早く読みてぇ」と書いた、有栖川有栖さんの「双頭の悪魔」も、五日ほど前に順番が回ってきて、三日間で読了。その後もちょいちょい、本格系推理小説を読み漁ってます。プラス、また最近、「詰将棋の虫」がもぞもぞし始め、そっちも、「床に就いて寝る前に5問だけ」みたいな感じで、ちょっとした合い間合い間でお世話になってたり。

自分の棋力は「三手詰めが限界」程度のド素人レベルだもんで、図書館でそんくらいの難易度の本を借りてきてるわけですが、こないだ借りてきた、渡辺明九段(現・棋王/竜王戦9連覇により、引退後に永世竜王)監修の「爽快!3手詰トレーニング200」は結構難しかった。一手目に対する玉方の受けが、三つとか四つとかに分かれているものが多く、なかなか全部追いきれないんですね。完全正解(一手目に対する玉方の受けを全て次の攻め手で潰す)率は40%ってとこでしょうか。「三手詰侮り難し」って感じです。

で、このブログで二度ほど紹介している、CGS(チャンネル・グランド・ストラテジー)さんの【じっくり学ぼう! 日本近現代史】も、何度目かで最初から視聴していってます。ちうか、「せっかくGWで、ここの閲覧者さんも時間あるだろうから、このタイミングでオススメしてみようか」と思って、始めの何本かをチェックしたところ、途中で抜けられなくなっちゃいました。今ちょうど、近代編(大東亜戦争終了まで)を見終えて、現代編に移るところまで行ってます。

半年ぶりぐらいで頭から通して見てるんだけど、この動画集は、とにかく内容が濃い。ぶっちゃけ、テレビドラマやバラエティ番組が幼稚園児向けなんじゃないかと思えてしまうぐらい、濃さが違います。ニコニコ動画版に、「これが歴史の授業だったら誰も寝ねぇな」なんてコメントが流れてましたが、濃いだけでなく、面白くもある。今を生きる日本人として知っておくべき事柄が、山のように詰まっていて、本当に「日本人必見」だと、自分は断言したい。

まだご覧になっていない方がいらっしゃいましたら、「おっぱいとエロレズと女女ボクシングが好きなおっさんに騙された」と思って、是非一度、見てみてください(昨年12月5日付エントリに書いたように、YouTubeで一旦見て内容を把握してから、niconicoのコメントがぐいぐい流れてるモードでもっぺん見るのがオススメ)。絶対に損はないですよ、ええ。
  1. 2015/05/05(火) 20:38:12|
  2. 眉月的日常
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熟女系も完全否定はしませんよ

明日からカレンダー上では純粋な5連休と、「ここからガッツリGWの本番」って感じですが、やほぉ天気の週間予報によれば、東京の予報を見る限り、5日にやや控えめな傘マークがついてるだけで、最高気温、最低気温も安定していて、まあまあ穏やかな陽気が続くようです(GW明けの7日からは、またちょっとぐずつきそうですが)。行楽の予定を立てている方、存分にお楽しみくださいませ。

一方、バトルさんちの方は、新作情報と発売スケジュールページの整合性が今一つ取れておらず、ちょっとバタバタしてるようですが、大型連休前に出せる情報が揃った感じなので、ちょっとコメントしておきます。

まぁ、ナンと言っても、5月の一週目二週目発売予定作品の中の目玉は、【BATTLEエクストリームトーナメント2015 一回戦第一試合】でしょうねぇ。で、どう見ても、2014年版の羽月希さんと同じポジションに、「きっちりトップレスファイターとして売り出す前フリをやった感のある」星野七海さんを据えてるとしか思えないわけですが、んー、過去作のプロモ動画を見ると、結構動きもいいですし、平行発進する【B-1トーナメント4th】と差別化するためにも、トップレス要因として決勝まで引っ張るんじゃないかなあ、とか思ったりします。

相方の白咲奈々子さんは、同名でのAVは見つからなかったけど、GW中に開かれる撮影会のwebページがあって、そこに添付されている画像から辿っていくと、「高嶋加奈」名義のAV作品が3本見つかります(DMMアダルトさん調べ)。この3本は、発売時期が昨年の5月から8月にかけてなんで、一時期AVを離れていたけど、「高嶋加奈」から「白咲奈々子」に名前を変えて、えっちい系のお仕事を再開した、って感じでしょうか。

・・・・ ということで、白咲さんも脱ぎはOKのはずですから、この試合は、2014年版の【エクストリームトーナメント一回戦第二試合】と同じように、「星野さんが勝って、白咲さんのコスを奪い取る」と何となく予想(サンプル画像の構成も似てますし)。んー、発売日がもう今日ですから、すでに実物を確認しちゃってる方もいるかもですね。

次に自分目線で食指が動きそうなのは、逢沢るるさん出演の【とある女子レスラーの完全敗北 9】ですかね。それまでのシリーズ過去作8本と違い、乳周りのガードが甘いコスになっていて、このあたりに、制作サイドが「彼女は乳でも売れる」と考えているフシが見受けられます。ここいらは自分も同感なんで、プロスタイル方面だけでなく、レズプロレス方面、あと、できればトップレスボクシング方面のキャストとして頑張ってもらいたい。

【熟女MIXプロレス1】も、何となくエロいっちゃぁエロい感じはする。でも、このコンセプトで作品出すなら、こんなシュッとした水着、シュッとした体型の女優さんでなく、もちっとこう、「熟女の肉感!」みたいなんを強調できそうなコス、そういう体型の女優さんで撮ってもでも良かったんじゃないか、って気がしないでもない。

そして! 発売スケジュールページでは今日発売予定だった【妄想MIXボクシング 7】は、何事もなかったようにバックレられてしまった模様。

バトルさんちの5月発売予定が開いたのは、4月の中旬、13日前後だったと記憶してます。以前、Cロナさんが、twitterで、「ボクシングは編集の手間がハンパない」みたいなことを書いてたように思いますが、それが分かってるならば、あらかじめ余裕を持って、撮影から発売までのスケジュールを組んでるはずで、それを考慮すると、GW中(なので実質GW前)に発売になるのであれば、5月のスケジュールが開いた時点で撮影は済んでないといけないんですけどね。編集が遅れているのか、撮影が遅れたのか、はたまた撮影そのものがなかったことになったのか。

それはそれとして、【妄想MIXボクシング】のシリーズ過去作の商品情報を見て思ったんですが、「決着シーンを10通り」となってるものが多いですね。でも、それだったら、10通りある「決着シーン」の半分ぐらい(までは行かないにしても、二つ三つのレベルでいいから)トップレスにした方がいいんじゃないかなー。バリエーションも確保できるし、お客様の間口も広がるでしょ? ブラを脱がせばいいだけなんで、手間もそんなにかかんないし(もしかすると、プロモ動画に出てこないだけで、本編はそうなってるのかも知れないけど、それならそうだと、普通は前情報の時点で謳うわなぁ)。

それにしても、ボクシング系作品の「予定通りにリリースされない率」は高過ぎる。マニアの身の上からしたら、もう「やる気あんのか?」って感じではありますが、このところのボクシング系作品の不毛っぷりを考えると、うーん、・・・・ 多分、あんまりやる気ないんだろうなぁ。
  1. 2015/05/01(金) 21:06:15|
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