眉月的雑感綴

レズプロレスとでオモウラなら

寒いっ!! 寒すぎるっ!! もうね、11月の東京で雪とか、マヂ勘弁して欲しい。・・・・

久しぶりにスレを覗いたら、【ブラックアウトプロレスリングMIX】の鶴田かなさんが好評だったので、バトルさんちでプロモ動画を確認。うーん、確かにこのヤラレ顔&ヤラレおっぱいは、かなりエロい。因みに、【ガチンコ全裸レズバトル】おスぺ回までのシリーズ6作で、自分が「一番抜ける」と感じたのは、【3】「水野朝陽×鶴田かな」の鶴田さんヤラレシーンだったりします。

んで、「そう言えばそろそろ12月の分出るよね」ってことで、発売スケジュールページもチェックしたら、なぁ~んと、第四週に【レズ女子ボクシングコロシアム 1】なんてのが落っこちてる。「うおぉぉいきなりド真ん中確定の直球キターーーー!!」ってな感じで、エロテンションゲージが一気に天井に張り付いちゃいました。・・・・ ということで、エロレスリング小ネタ消化回だった予定を変更して、急遽、そっち方面の記事を起こしたいと思います。

いやぁ~、商品タイトルにはっきりと「レズ」と書かれた女女ボクシング作品は、本当に久しぶりですね。1年前に出た【ボクシング・エロチカ】にもレズ要素はあったみたいだけど、売り方はあくまでも「ノーマルモードのボクシング戦からの派生」って感じでしたし、そういう意味でこいつを勘定から外すと、【女子ボクシング敗者屈辱レズ虐め】以来4年半ぶり。この作品も「試合そのものはノーマルボクシングで、レズ要素が濃くなるのは勝敗が決着してからなんだから別物だ」的な考え方をすると、SSS【BOXERS LESBIAN】以来、実に5年半ぶり、ってことになります。これはもう、期待しないわけにはいかない。

何としても見た目も演技もレズエロい女優さんを起用した作品であって欲しい。キャスティング希望の一番手は、ブローウインド系作品に出演したことのある女優さんから選ぶなら、やっぱり本真ゆりさんでしょうか。彼女が出演者のお一人ならば、相方にぴちぴちの女優さんを持ってきて「熟女vs若手対決」(本真さんはまだ23歳らしいので、熟女ってほどではないけど、キャラが完全に「大人のエロいおねぇさん」なんで、そんな演出も充分可能でしょう)、むちむち健康体の女優さんで「淫女vsアスリート対決」、レズエロい女優さんを被せて「エロエロ対決」、んもう何でもできそう。個人的には、本真さんよりもさらに乳量アップした女優さん相手の「ただの爆乳狩り」とかだと最高かな。あ、もちろん、初手から両者おっぱい丸出しでお願いしますね(ブラ着用戦は、このところ月一ペースで出てる普通の女子ボクシング作品に任せておけばいい)。

ところで、【レズ女子ボクシングコロシアム】の翌週に、よく似たタイトルの【レズ女子プロレスコロシアム】ってのも予定が入っているんですが、この「ワンセット感」も、ちょっと気になります。んー、これって、オモウラ(同じ女優さんで2本撮り)なのかなぁ。発売日を一週間ずらして、「レズボクシング戦のリベンジマッチをレズプロレスで」みたいなストーリーだと考えると、ヘンにしっくりくる(実は、このプロレス版が存在することで、【レズ女子ボクシングコロシアム】が【1】で終わらない、発売間隔はわからないけれど、割と近い将来にシリーズ続編が出てくるんじゃないか、そんな論理展開ができたりするんですけど、そこらへんは、また別の機会があったらってことで)。

とりあえず、「オモウラでレズプロレス戦がリベンジマッチ」パターンを、【プロレズリングSP 2】のキャスティング第一希望だった「本真ゆり×江上しほ」で脳内構成してみる。

三本勝負のレズボクシング戦、スピードと勢いで江上さんが本真さんを押し切って一本目を先取。二本目も序盤は江上さん優位で進むが、本真さんのレズ反撃で形勢逆転、江上さんイカされKO負け。決勝の三本目、もはや江上さんには形勢を再逆転する力は残っておらず、ほぼ本真さんの一本ドミ展開。無抵抗状態になった江上さんを本真さんが弄ぶだけ弄んで、江上さん失神KO負けで最終決着。でもって、リベンジマッチのレズプロレス戦。こちらも序盤は、江上さんが持ち前の身体能力を武器に優勢に試合を進めるが、徐々に本真さんのレズ技地獄に飲み込まれていく。「ギブ」を連呼しても許してもらえず、連続イカされでトロトロにされ、最後は涎を垂らしながら白目を剥いて全身痙攣するだけに。・・・・ うおぉぉぉぉこんなの見てみたいぃぃぃぃ!!!(←久々にこのフレーズ使ったな)

TMさんレポによれば、江上さんは若月まりあさんとの再戦を制して、エクストリームのタイトルホルダーになっちゃったみたいなんで、こういう使い方をされることはないと思うけど、まぁ、妄想するのは勝手だしね。とにかく、レズプロレス戦込みまで含めて、【レズ女子ボクシングコロシアム 1】には、プロモ動画を見た時点で「ノータイムで購入決定」ランプが灯るような、レズエロい出来栄えであって欲しい。心の底からそう思う、今日この頃なのであります。
  1. 2016/11/24(木) 23:01:58|
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乳量が犠牲になったのは痛い

マインクラフトのバージョンが 1.11 に上がり、耐久ゲージが 緑→赤 から 緑→黄→赤 のグラデーションになってスンゲー見やすくなった。もちろん、他にも新機能やら新要素やら増えて、あんなことやりたいこんなことやりたい願望は広がる一方なんだけど、広がるばっかりで全然追いついていかない。とほほ。

さて、プロモ動画が開いた ROCKETさんの【ガチンコ全裸レスリング】ですが、うーん、誠に残念ながら、自分の好みと言うか、自分が銭を打ちたい商品からは遠い方向へ行ってしまったなぁ、って感じです。要因はいくつかあって、それらが微妙に絡み合ってたりする。まぁ、一つ一つやっつけていきましょう。あ、前置きしておきますが、この先の話は、あくまでも「眉月個人の好みに合う合わない」についてであって、作品の良し悪し評価とはまったく別であるとお考え下さい。

一つには、「競技レスリングとレズ行為の融合」という点。ジャケット上のテキスト情報とプロモ動画の雰囲気から察するに、【ガチンコ全裸レスリング】では、1ピリがレズ攻め要素を排除した完全な競技レスリングスタイル、2ピリはレズ要素としてクンニのみが加点対象(なので演者さんがひたすらクンニに走る)、って感じのようですが、「密着度の高い格闘技である競技レスリング」とレズ要素の相性を考えると、もっと試合の中にレズ要素が入り込む余地があると思うし、そういうテイストであって欲しかった。

このブログで何度か取り上げている【Ultimate Surrender】では、劣勢側が「あはぁ~ん」演技をしないし、レズ攻めの先に「イカせ」があるわけではないけど、「相手の乳を揉んだら○点、アソコに指突っ込んだら○点」といったように、より濃いレズ攻めに高得点を与えるシステムになっていて、すんごくいい感じにレスリングとレズ攻めが融合できてる。自分はこういうレスリングが見たかった、と言うか、【Ultimate Surrender】に国産AV標準の「あはぁ~ん」演技を合体させたようなもの(「イカせ」によって勝敗が決まれば尚可)を期待してたんですよね。

もう一つ、競技レスリングをモチーフにしたAVならば、レズベクトルとは別に、もっとこう、相手を「力で」抑え込みにいく過程、プラス、(苦し気な表情とかも込みで)劣勢サイドが「力で」フォールを逃れようとするさまがプロモ全面に出るようなものでも良かった。「素早い動きでタックルで相手の足を取る」みたいな風味ではなく、力と力がぶつかり合う、ストロングスタイルのパワーレスリング。フリースタイルではなくグレコローマン風、とも表現できますかね。

このタイプの好例は、9年前にSODクリエイトさんから発売された【現役トップアスリート最強女王決定戦】の「蜜井とわ×高瀬みどり」戦。この試合は、「3本ロープが張られたリング・オイル成分あり・相手の両肩をマットに3秒間押し付けたら勝ち」という仕様なんですが、試合が決着する間際の攻防がすんごくエロい(この試合では、相手の両手を固定する形でのフィニッシュだったけど、これが身体全体で相手に圧し掛かる、文字通りの「圧殺」パターンだったらもっと良かった)。自分はねぇ、こういうシーンを見たいんですよ。

あと、ハードコア成分の度合とかもですかね。これは、端的に言えば「敗者(ドベ)にはそれなりのお仕置きを」ってことなんですけど、【Ultimate Surrender】には、勝敗が決まった後に「勝者によるレズドミネーションラウンド」があるし、【現役トップアスリート最強女王決定戦】も、「試合に負けたらリングの上で公開エッチ」という罰ゲームがある。そういう敗者のペナルティがあるからこそ、劣勢側が最後の最後まで負けないように頑張ることに説得力を持たせられるし、決着後の屈辱恥辱感、挫折感を浮き彫りにできる。やっぱり、AVを試合形式で撮るならば、何らかの形で「敗者が失うもの」を用意して欲しいです。

それ以外に、環境色(スタジオ壁面やマットの色)の問題とか、シューズの有り無しの問題とかもあるんですが、「競技レスリング基準で女優さんがキャスティングされていること」、つまり、所謂アスリートボディの女優さんにキャスティングが寄った結果として、全体的に乳量が犠牲になってしまった(で、いいんだと思う)のも、自分にとってはかなり痛い。まぁこれは、「ハイレベルの競技レスリングを見せる」が企画の狙いでしょうから、こういうキャスティングになるのはしょうがないんでしょうけどね。

・・・・ と、そんなことで今回は終了。前にちらっと書いた、「自分が女女激エロレスリングを撮るならこんな仕様になる」を早く記事にしたくて悶々としてる状態だったりしますが、レスリング関連でちょっとした小ネタがあるので、とりあえずそっちを先に片づけてから、激エロレスリング企画をドーンとぶちかましたいと思います。
  1. 2016/11/21(月) 21:22:41|
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これはないわぁ~

PCの壁紙を、これも以前 pixivに投稿した「ウルトラ爆乳白黒対決フィニッシュの図」に替えてみました。うーん、「ムラムラくる度合」はこっちの方が高いですね。別段モニタ焼け対策ってわけでもないんですけど、今後は、こないだ紹介した「あずみ×かおる」のやつも含め、気に入ってるものを何枚か壁紙仕様に加工して、取っ換え引っ換え使っていこうかな、なんて考えてます。

ROCKETさんのHPに、【ガチンコ全裸女子レスリング】の商品情報ページがアップになりました。もちろん、言いたいことはいっぱいあるんですけど、文章をどういう風に組み立てるのかが、今一つ頭の中で整理できていない。なので、バトルさんち関係を先にやっつけておきたいと思います。・・・・ つっても、【プロレズリング Special 2】ピンポイントのお話なんですけども。

この作品について、前々回の記事に「キャストの一人は本真ゆりさんなんじゃね?」、コメント欄の方には「本真ゆり×江上しほ希望」なんてことを書きましたが、蓋を開けてみたら、何ちゅうかこう、・・・・ や、レズプロレス作品がリリースされることそのものは嬉しいですけど、【1】の「格」を考えると、あまりにも「ないわぁ~」って感じではあります。

【1】に出演されたお二人は、【1】が発売になる時点で、お二人ともブローウインド製プロスタイル系作品に出演実績があり、スレでの人気も高かった。加えて、一般AVファン目線で見ても、お二人とも人気の女優さんですし、演技力にも長けている。でもって、キャラ相応に、加納攻め・横山受けで決着してますから、良作にならないわけがない。実際、発売から数か月経っても売れ続けたロングラン商品(ネットに落ちてきた作品レビューなりを吟味した上で購入を決めたお客様が多数居るということ。自分がバトル本店で購入した際に、店員さんから得た情報なので間違いないでしょう)となりました。

であるにもかかわらず、【2】はお二人ともド新人のAV女優さん(のはず)で、こういう言い方はちょっとアレだけど、(同時撮影だと思われる【バトル同門決戦シリーズ 女子ボクシング 1】のプロモ動画情報込みで)容姿的にも演技力的にも、自分の感覚では「フツー」。まぁ、「とりあえずボクシング戦とレズプロレス戦でオモウラ撮ってみたら、レズ戦の方がめっちゃエロい仕上がりだったんで、急遽 Special として売ることにした」ってセンも考えられますけど、プロモ動画を見る限り、やっぱり「フツー」の域を超えてるようには思えないです(むしろ、文字情報で必死に煽ってる、という印象)。

さらに、【1】はプロモ動画でもサンプル画像でも両者全裸になってるシーンが確認できますが、【2】では、そのどちらにも全裸シーンが見受けられない。こんだけ「毛色」の違う商品をシリーズ続編として売るのは、悪手と言うか、【1】が超良作だっただけに、すごくもったいないように思います。んー、ボクシング戦を「同門対決」にする前提なら、発売時期をボクシング戦から少なくとも二週ぐらい遅らせて、SSSレーベルの【女子プロレズリングリベンジ】シリーズみたいな「再戦」を印象付けるタイトルで商品化、これが一番妥当な段取りだったんじゃないのかな。

そんなことで、「【プロレズリングSP】の続編が遂にっ!!」という、思いっきり前のめりの態勢で身構えていたので、肩透かし食らった感がハンパない。このモヤモヤをどうしてくれるっ! 責任者出てこいっ! ・・・・ ちうか、本真ゆりさん攻め・江上しほさん受けで、巨乳狩りレズプロレス撮ってくれんかなー。あるいは、受け役に桜乃ゆいなさんを持ってきて、乳量上乗せ爆乳狩りパターンとか。あ、「本真さんのレズプロレスはもう使っちゃってますし」とかだったら、巨乳爆乳狩りレズボクシングでも全然オッケー(もちろん初手から両者おっぱい丸出しで)。ブローウインドさん、そこんところ、ひとつ宜しくお願いしますです。
  1. 2016/11/13(日) 18:45:44|
  2. エロファイト関係
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怒涛の二年目突入

うー、めっきり寒くなりましたねぇ。やほぉ天気予報を見ると、向こう一週間、東京の最高気温は一日も20℃に届かず、最低気温も一桁の日がちらほら。まぁ、11月になりましたから、気候的にはこんなもんでしょうか。

さて、マインクラフト製品版を購入したのが、去年の11月1日ですから、昨日でちょうど一周年となりました。いやぁ~、ハマりましたねぇ~。ぶっちゃけ、自宅に居て自分の自由になる時間の8割9割、マインクラフトやってたんじゃないかな、ってなくらい、見事なハマりっぷりです。製品版購入当日の、昨年11月1日付のエントリには、同年9月15日付エントリからの引用として、「凝り性ハマり性の自分が一旦コイツに手を出すと、年単位で戻って来れなくなるような気がする」とありますが、まさにそんな感じ。

で、「まるまる一年もどっぷりハマってたら、んもうトラップタワー建てまくりの、ネザーもジエンドも開発しまくりのでしょ? ウィザーだのエンダードラゴンだの倒しまくって、ウハウハしてるんでしょ?」なんて声が聞こえてきそうですが、実際はぜんぜんそんなことはなくて、ひたすら「新規ワールドを、武器防具を最高レベルまで上げて、資材関係を安定して調達できる状態までもっていき、且つ、本拠点の近くに、取引用の村人を集めた村を形成するまでワールドを成熟させるにはどうすべきか」を探ってた一年でした。今までネザーに行ったのすら数える程度で、ウィザーだのエンダードラゴンだのには、未だに未遭遇。レッドストーン回路も、まだ一度も組んだことがありません。エリトラ? エンダーシップ? 何スかソレ? って感じ。

武器防具の充実や資材の安定供給までいったワールドは20を超えると思いますが(地形的に開発しやすいワールドを選んでるので、生成して数秒であぼーんしたワールドは数知れず)、ヘンに完璧主義なところがあるもんで、そのあたりまでワールドを育てても、ちょっとでも納得がいかない部分があると、あっさり放棄してワールドを新規作成し、最初からやり直し。その繰り返しです。モードはサバイバルですが、基本的に、一回でも死亡事故が起こると、そのワールドは捨てちゃいます。そんなことばっかやってるんで、ちっとも「その先」へ進んでいかない。ある種の引きこもりですね。まぁ、最初からワールドを育ててく過程はめっちゃ楽しいんで、それはそれでいいんですけどね。

RS回路やTTに手を出さないのは、「mobを大量発生させたり、ピストンを大量に動かしたりするのは、今使ってるPCでは厳しいだろう」っていうのが根底にある。Windows 7 から 10へ半強制的に乗り替わり、同時期にマイクラのバージョンが1.9から1.10に移行してからは、何か異様に軽くなったんだけど、それまではしょっちゅうカックカクになってましたから(どうもこれは、メモリとHDDの空き容量の問題だったぽい)。

そんなことで、まだまだマインクラフトの「入門編」程度の遊び方しかできてないですが、自分なりに「これが正しい村人の増やし方だ」みたいなものもつかめましたし、ええ加減、次のステップに進んでもいい気がする。がしかし、そのためには、もちっとPCのパワーが欲しいところ。

まぁ、今のPCも買ってから5年経つし、そろそろ買い替えるのもアリかなぁ。今のご時世、15万も出せばかなりハイスペックのPCが手に入るし、mobを涌かしまくってもヌルヌル動くような環境が手に入るのなら、そんくらい投資しても元は取れるか。・・・・ と、そんな想いを胸に抱きつつ、マイクラ生活2年目に突入です。
  1. 2016/11/02(水) 23:38:54|
  2. ゆっくり人狼とminecraftのお部屋
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