眉月的雑感綴

大合体、してくれんかなぁ

今年も残すところあと2日とちょっと。多くの方が、年越しに向けて、慌ただしい日々をお過ごしのことと思います。とりあえず自分は、今日から年明けの3日まで図書館が締まっちゃうんで、年末年始の閉館期間を確実に乗り切れるよう、昨日のうちに、似鳥鶏さんの小説未読分などなど、かなりがっつり目に、図書館で仕入れておきました。何かこう、読みたい本がたっぷり目の前にあると、それだけでちょっと幸せな気分になれたりする。よしよしです。

さて、バトルさんちに年明け1月の発売スケジュールがアップになりました。最終週の「バトル系作品(仮) 」は、「や、ジャンルもわからないぐらいなら、タイトルなりが決まってから、追加でスケジュールに載せればいいだけなんじゃね?」っ気がしますが、それはさておくとして。全体をざっと眺めると、ずいぶん自分の好みに寄ってきてるなぁ、って感じがするんですよね。

まず、ボクシング系作品がめっちゃ多い。第2週に【レズ女子ボクシングコロシアム 2】、翌週には【女子ボクシングスペシャルマッチ 1】(すでに商品情報ページが出来てますが、これも【コロシアム 2】と同様、【BWP旗揚げ興行開催記念スペシャルマッチ】との二本撮りですね)、さらに次の週に【バトル同門決戦シリーズ 女子ボクシング 3】と三週連続で発売予定があり、おまけに最終週には【シン・イシュカク(異種格闘技)空手家vsボクサー 1】なんてのまで。最後のイシュカクは、まだ得体が知れない感じがするので、それを除くとしても、女女ボクシング作品がひと月に3本って。ここ数年では考えられないほどの「発売ラッシュ」です(まぁ、【同門決戦 3】もシリーズ過去作からするとブラあり戦だろうし、3本あってトップレスがゼロってのは至って残念ではありますが)。

あと、この月は何気にレズ系作品も多い。【裏B-1トーナメント5th 決勝戦】、【プロレズリング Special 3】のプロスタイル型に加えて、【レズ女子ボクシングコロシアム】も一応はレズ系ですから、合わせると、こちらもひと月に3本になります。今年一年の発売実績を遡ると、VLACK FLAGさんの【VLACK FLAG VATTLE L】シリーズを含めても、レズ系作品は月に一本あるかないかぐらいですから、こちらも量産体制に入った、って感じですね。

個人的には、一番興味があるのは、上にもちょっと出てきた【シン・イシュカク(異種格闘技)空手家vsボクサー 1】。この作品の仕様がどうなっているのか、すんごく気になります。まず、こういう風味の作品はコスから入るのが大基本だと思うんですが、空手家役がビシッと「空手家仕様」のコス(まぁ道着ですね)になっているのか、ボクサー側も上から下までちゃんと「ボクサー仕様」になってるのか、ってのが一点。あとは、脱がしなりレズ要素なりがどのくらい盛り込まれているのか。どっちも完全な打撃系競技なので、決着をどういう風に見せるか、ってのも、気になる点ではあります(そういう意味では、「道着姿」を見せたいのであれば、「空手家」ではなく「柔道家」にしといた方が、攻防パターンのバリエーションが増えて、いろんなことができるように思えるんですけどね)。バトルレーベルではなくSSSレーベルになってるのが若干不安ですが、一体どんなもんが出てくるのか、適度にドキドキしながら待ちたいと思います。あ、実はミックスでした、ってオチは勘弁ね。

それはそれとして、女女ボクシング、レズプロレスと、自分のストライクゾーンに近い作品が増えることは、非常にありがたい。まぁ、どっちも月に3本とかまではいかないにしても、両方共に定期的なリリースがなされていけば、何かのはずみで大合体して、「初手からトップレスのめっちゃレズエロいレズボクシング」なんてのが、そう遠くない将来に発売になるかも知れない。・・・・ そんな期待を抱かせるような、年明け1月のラインナップでありました。
  1. 2016/12/29(木) 21:27:25|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

これぞ最強アイテム!

似鳥鶏さんの小説にハマリちう。近所の図書館で見つけた短編集【パティシエの秘密推理 お召し上がりは容疑者から】を読んで、「お、これはいいかも」と思い、返却しなに【戦力外捜査官 姫デカ・海月千波】を借りてきて読む。そこからどんどん似鳥ワールドにのめり込んで、【戦力外捜査官】シリーズ全四巻を読破し、現在、【楓ケ丘動物園】シリーズ(全三巻)を一気読みしてるところです。【楓ケ丘動物園】シリーズは、文章のノリがいいし、超お気に入りのキャラが二人もできてしまうほどで(獣医で猛禽類担当の鴇佐恵子先生、爬虫類担当の服部樹君、どっちも濃いぞー)、自分的にはかなりのヒットです。似鳥先生、続編出してくだしぁ。

バトルさんちには、年明け発売分の商品情報がちょろちょろ落ちてきてますが、【レズ女子ボクシングコロシアム】のシリーズ2作目が早くも出てきてて、ちょっとびっくり。以前、「割と近い将来に【2】が出るんじゃね?」みたいなことを書き、その根拠として「レズプロレス需要はあるだろうから、早晩【レズ女子プロレスコロシアム 2】は出てくる。そんときにまたオモウラでレズボクシングも撮ってくれれば」的な論理展開をさせましたが、まさか「コロシアム繋がり」なしで(シューズも共通ですし、どう考えても【BWP旗揚げ興行開催記念スペシャルマッチ】との同時撮影)、その上【1】の発売から二週間後とは。

で、5年も途絶えてた「レズボクシング」作品がいきなり二連発になったことはもちろん嬉しいですが、うーん、【1】ほど酷くはないものの、こっちも今一つレズエロくないんだよなー。ちうか、中途半端なポロリまでっぽいヘンテコブラが、「レズボクシングエロ」を激しく阻害してる気がする。何で「ナマおっぱい同士が密着するクリンチの図」みたいな、両者トップレスのボクシングだからこそ実現するシーンを見せてくれないのか。まして、今回は、鶴田かなさんという、良いおっぱいの女優さんが出演されてるわけで、彼女の極上おっぱいが「谷間とポロリまで」で終わってしまうのは、何とももったいないです(個人的には、これで鶴田さんが「レズボクシング使用済み」になってしまったことの方が、よりもったいなかったりしますが)。

ついでに言うと、鶴田さんは今、「SSS所属」という立ち位置のはずで、ブラはともかくトランクスをコスに使うんであれば、立ち位置通り、鶴田さんには例の「SSS特製ボクシングパンツ」を穿かせるのが筋なんじゃないかな、とも思った。・・・・ ってな具合に、この作品をネタにして続けようと思えばまだ全然イケるんだけど、もうこの「どうも最後までヘンテコブラなしのシーンがないっぽい」時点で購入対象から完全に外れるし、ウダウダ言ってもしょうがないか。とりあえず、ナマお腹が見えて、トランクス仕様になった分だけ、【2】は進化した、ってことにしておきましょう。最後に、「鶴田かなさんが、SSSボクシングパンツでビシッと決めたトップレスボクサー姿を拝みたかった(あのパンツは、トップレスにはそこそこ合う)」と書き残しておきます。ああぁ、残念だぁぁ。

気を取り直して、トランクス繋がりでもうひとネタ。【Queen of the Ring】ブログさんに最近添付された動画で、「エロいトランクス」のヒント券になりそうなものを二つ見つけたので、それを紹介しておきます(QRブログさんは、真剣に打撃系女子格闘を愛するブログなので、エロ文章のネタ元にするのは非常に心苦しい。どうかお目こぼしいただけますように)。

一つは12月21日付エントリの「ノエミ・ボスケス vs ルルデス・ファレス」。きっちりダウンからのTKOで終わってるんで、動画そのものも結構「クる展開」だったりしますが、お二人のコスに使われている生地が、実に試合用っぽい、「見栄えのする素材」なんですよね。特に「白」の部分は、「白とメタリックシルバーの中間」とも表現できる、すんごくいい感じだったもんで、記事アップ当日にこの動画を見たとき、「これはブログのネタに使えるかなー」なんて思ってました。

もう一つは、翌22日付エントリのムエタイ戦「モリーン・リアダン VS ローラ・ルソー」。こちらはトランクスの形状の参考例で、赤グローブ・ルソー選手のトランクスの形がすんごくいい。股上側は、適度な幅のベルトラインがあるにもかかわらず、普通に穿くと、ちょうどおへそが見えるか見えないぐらい。股下側はムエタイらしく、非常に短い裾丈になってます。サイドがスリットではなく、山形にカットされてるのも、ちょっとオシャレな感じがしますね(青グローブ・リアダン選手は、ヘソ下が10cmとか露出しそうな、若干ベルトラインの狭いトランクスですが、これもまぁ、エロいトランクスの形状としてはアリ。ただ、このままだと足が短く見えちゃうので、商業作品で使うならば、股上丈とのバランスをとるために、裾の部分を結構ばっさり目にカットする必要があると思いますが)。

で、このルソー選手のトランクス形状と、上の「ボスケス×ファレス」戦で使われてる白生地が頭の中で合体した瞬間に、頭の中で爆弾が弾けました。この生地の質感そのまま、この形状そのままの白無地のトランクスがあったら、それはエロ系ボクシング商品を制作する上で最強アイテムになりえる。ちょっと肌色黒目の女優さんに、白ベースのシューズとセットで着用してもらったら、エロ度合MAXの「トップレスボクサー像」が出来上がるのではないかとっ!(←書いててちょっと興奮してきた。やべぇ)

ま、そんなことで、今回は終了。女女ボクシング作品の数が充実してきて、完全に絶えていたレズ風味のものも復活したけど、まだまだ食指が動くところまでいかないです。プロスタイルの方は乳力重視の初手からトップレス作品がそこそこ供給されてるんで、とりあえず「お試しで一本」でいいから、「乳力重視の初手からトップレス」を、女女ボクシングで採用してもらえないでしょうか。ブローウインドさん、宜しくお願いいたしますです。
  1. 2016/12/26(月) 22:51:53|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

より一層の進化を期待

前エントリをアップした翌日、ちょっとした調べものをしにDMMアダルトさんへ行ったところ、トップページの「ピックアップ商品」にリストアップされていた【筋骨たくましい海の救助隊員 小麦肌の豊満Gcupボディ現役ライフセーバーAVデビュー! 堀越なぎさ】が目に留まる(もちっとスクロールしたら、トップページをヒットした時点での売れ筋ランキング1位でした)。うーん、これこそ「スポブラ型トップスと良いおっぱいの正しい在り方」ですねぃ。まぁここまでとは言わんけど、ブローウインドさんも、ボクシング系作品にヘンなビキニブラを使わずに、「スポブラ&良いおっぱい」で勝負して欲しいです。それにしても、さすが E-BODYさん、実に肉欲的な「いいボディ」のモデルさん(ここはあえて「AV女優さん」とは書かないでおく)を引っ張ってくるもんです。

んで、予定通り、今回の本題は、ROCKETさんの【全裸オイルキャットファイト8 FINAL】。この作品は今月8日に発売になってますが、自分はまだ未視聴。モノが売り出されてからもう2週間以上経ってるのに、中身を見ないであーだこーだ言うってのはどうなの? って感がないでもないですけど、プロモ動画を見た時点で思うことはけっこうあったし、そこらへんはあまり気にせずに書き綴っていきたいと思います。

今回の【8】は、シリーズ過去作とプロモ動画の雰囲気がちょっと違うような気がする。ビンタの応酬とか、ヘアプル、罵り合いのような、「キャット」の成分が薄まり、自分の表現だと「パワーファイト」の要素が強くなったように感じられるんですね。何となくですけど、理由は「負けたらそこでその女優さんは使い切り」のトーナメントではなく、「全員3試合をこなさなければいけない」4人総当たり戦になったから、ってことなのかな、と。世のキャットファイトファンの皆様とは、多分逆なんでしょうけど、この「パワーファイト要素の強化」は、自分にとっては嬉しい傾向です。

もう一つ、お気に入り女優のの西条沙羅さんが出演されてるのも、自分にとっては大きな魅力です。個人的には、西条さんのヤラレ姿が見たいので、プロモ動画の終わりの方にある「2人攻め2人受けっぽい構図のペニバン制裁タイム」では、彼女が受け役担当であって欲しいわけなんですけども、ぼかしの入った映像をよく見ると、どうもそうではないっぽいんだよなー。まぁ、文字情報をよくよくチェックすると、「表彰式が一転ペニバン制裁バトルロイヤル」なので、攻め役受け役が固定ってことではないのかも知れないし、西条さんの負け試合が最低でも一つはあるだろうから(掲示板に「澁谷果歩さんの圧倒的な強さ」なんてレスがあるのがその根拠)、それが激エロければそれでいいか。・・・・ ということで、シリーズ過去作のときよりも若干期待を盛った状態で、tsutayaチェックに臨みたいと思います。

ふと思ったんですけど、「まず4人総当たりで、フォール決着の純粋パワーレスリングをやったあと、1位×4位、2位×3位の組み合わせで、本戦のトーナメント開始」なんてのはどうですかね。んー、「総当たり戦の1位がトーナメント一回戦の相手を指名する」の方がオシャレかな。まぁ、総当たり戦の部分は、別段パワーレスリングにこだわらないですけど、始めに何某かの試合なりゲームなりで「序列」を作って、そこで30分40分の尺を稼いでおけば、一回戦2試合、ドベ戦、決勝戦、ペニバン制裁タイムその他もろもろで全体尺は埋まるだろうし、魅力的な構成になるような気がする。・・・・ ってのは、ちょっと自分の好みに寄りすぎか。

さて、【8】は「FINAL」とのこと。自分は、こういう形で使われる「FINAL」って、あんまり信じてないんですけど、掲示板上の神戸たろう監督の書き込みからは、どうやら本格的に手仕舞い(少なくとも神戸監督の手からは離れる)な雰囲気が伝わってきます。今年の6月、「夏の女闘祭り企画第一弾」としてリリースされた【7】は、ROCKETさんとしては初めて(であってるよね)DVD/BDのダブル仕様になったくらいですから、「売れないのでシリーズ打ち切り」ではなく、女優さんの確保が難しくなった、ってのが一番の理由なんじゃないでしょうか。

このシリーズの「ガチ度」だと、顔や身体に傷がつく危険は結構高く、ルックスや肌の美しさが生命線のAV女優さんに、あれだけの「ガチ度」を要求するのは厳しいだろうなぁ、と。逆に言うと、このシリーズはそこまで突っ込んできてたわけで、AVのタブーに踏み込み、マニアのお客様の要求にここまで応えたという意味では、「金字塔を打ち立てたシリーズ作品」だと言ってもいいぐらい、高く評価すべきでしょう。

このシリーズは今回の【8】で終わりっぽいですけど、「ガチ度」「キャットファイト度」の度合いはともかく、「AV女優さん二人で、どちらかが降参するなり、見た目ではっきりと勝ち負けがわかる構図のルール(フォール、KOなど)で試合をして、敗者が勝者にレズ制裁(ま、ペニバンナントカですわね)を受ける」ってのは、自分なんかにしてみれば、すんごく魅力的な構図ではあるし、マニア向けAVの一形態として、充分存続できると確信したい。なので、ROCKETさんをはじめ、AV制作に携わる方々には、そういったテイストの商品企画を常に模索し、進化させることで、良作を供給し続けていって欲しいと思います。
  1. 2016/12/23(金) 21:32:59|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

やっぱ黒ギャルちゃんには銀装が似合う

こないだの土曜日って、BWPの第一回興行があったんですね。スレの反応を見ると、試合そのものには概ね満足、但し運営サービス面では若干難アリ、といった感じでしょうか。昨年末12月16日付エントリに、「(FGが次回で最終回らしいが)とりあえず一旦店仕舞し、構想を練り直して、一年後なりに(何らかの形で)復活コースとかじゃないのかな」なんてことを書いてますけど、ライブファイト復活のタイミングの読みは、ほぼほぼ合ってたかなぁ、なんて。

第一試合は、鶴田かなさんがB-1トーナメント決勝に勝ち上がってる(でいいのかな?)横山夏希さんを乳圧殺で失神させるという結末だった模様。鶴田さんはカワイイ系のお顔立ちで、ヤラレに回ってもエロいし、演技力もある。なので、自分の感覚だと「勝ったり負けたり」、むしろ負け役に回ったときの方が商品価値が高いキャラじゃないかと思うんですが、BWP興行ではあんな勝ち筋でしたし、DVD商品でも女女戦は4戦全勝で(【女子ボクシング対抗戦】は勝敗の確定情報はないんだけど、プロモ動画の内容だと、鶴田さんが負けだとは思えない)、決着(ギブアップ)後の敗者虐め、コス剥ぎ取りを積極的にやってます。現時点のブローウインド世界観内では、「かなり強者、属性はヒール寄りでエロ要素濃いめ」って感じのキャラでしょうか(この段落、TMさんブログの内容を参照させていただいてます。ホンマにありがたい)。

で、ブローウインドさんが「バトル正規軍 vs 反バトル連盟」構図の作品を多くリリースする中、「SSS所属」の鶴田さんは、「バトル正規軍 vs 反バトル連盟」の構図には組み込みにくい立ち位置に居るわけですが、今後、ブローウインドさんが彼女をどんな風に使っていくのか、ちょっと興味深い。個人的には負け役担当のレズ戦を見たいんですけどね。

さて、ROCKETさん関係ですが、明後日発売になる今年最後の商品群の中に、【マッスルエンジェル 筋肉美少女プロレスラー愛弓】なんてのがありますね。5月には【95cmHカップ 巨乳女子プロレスラー咲舞】が出ていて、何となく、女子プロレスラー単体の企画は「間はそこそこ空くけど定番アイテム化」の方向なのかな、なんて感じます。

今回の【筋肉美少女プロレスラー愛弓】は、乳量的に自分の好みには合わないけど、【95cmHカップ 巨乳女子プロレスラー咲舞】は結構良かった。10月後半あたりから、この作品と、他にレズものペニバンものを中心に、tsutayaさんで7本ほどレンタルしていて、その中では一番「抜ける」作品でしたね。女優さんのボディもいい感じでしたし、プロモ動画に収められているギブアップシーンのように、挿入されるととにかく「喚く」、このあられもない姿が、結構タマランかったです。女優さんが着用しているコスが、機能的に「脱がしアリのプロスタイル向き」じゃないかとも思ったり。

ちうか、プロレスラーだの格闘家だのに中出しナントカってのは、以前は sadistic village さんが本家だったような気がする。そう言えば、【ガチンコプロレズ】シリーズも結構いい感じだったのに、何かうやむやのうちに終わっちゃったよなぁ。・・・・ ってなことを想いつつ、確認がてら、久々にHPを覗きに行ったら、先々月発売で【インターハイ王者 世界2位 本物柔道家 現・総合格闘家 YUNI AV DEBUT】なんて作品が。

上半身のタトゥーやガチアスリートっぽい乳量が自分の好みでないので、作品自体にはあまり興味が涌かないですが、ジャケ全面写真のトランクス(割と普通の「試合用キックパンツ」ですね)は、自分のエロ妄想を掻き立てるというか、エロ系ボクシング作品を制作する上での大きなヒント券になってるように思います。

一つはトランクスの「形状」で、キック系らしく、股下丈は太腿がしっかり露出する短さですし、ベルトラインの締め付けがそれほどきつくなく、且つ、お尻回りに割と余裕がある。この「ベルトラインの締め付けの弱さ」と「お尻回りの余裕」は「脱がしやすさ」、言い方を替えると、「(勝敗が決したあとなどに相手側が)グローブをつけたままでも脱がせる」に直結するので、すんごくエロ系作品と相性がいいんじゃないかな。SSS【Boxing of the Lesbian 3】で使用された「この作品のために製作したトランクス」は似たような形状でしたけど、勝敗決着後に、勝った桃井アンナちゃんが国見奈々ちゃんのトランクスをグローブをしたまま脱がしてます。こゆとこって、大事だと思うんですけどねぇ。んー、股下丈、股上丈ともに、もちっとだけ詰めて、ヘソがチラ見えするぐらいになれば、さらに完璧かな。

もう一つはベース生地の色と質感。前々回、12日付エントリに「日焼け肌色の女優さんにキラ系衣装は合うんじゃね?」的なことを書きましたが、この作品のジャケ写を見ると、やっぱそんな気がします。んで、「これがピンクでなく、ゴールドだのシルバーだのだったらどうなのか」を知りたかったんで、ちょっとフォトショエレメンツ君に出張ってもらって、トランクス部分の色味をアレンジしたら、こんなんになりました。左がオリジナルで、右の3つは、ベース生地部分の色相・明度・コントラストを弄ってあります。うーん、シルバーええなぁ。若干お値段は張りそうですが、女子ボクシング系作品用のアイテムとして、ブローウインドさんには二つ三つ揃えといて欲しいところです。

・・・・ と、こんなところで今回は終了。前エントリに「次回はROCKETさん関係で」と書いた時点では、女子プロレス単体企画から【全裸オイルキャット】絡みの話へ持っていく腹積もりだったのに、BWP興行やらキックパンツやらの話が長くなってしまい、メインディッシュに辿り着けずでした。まぁそっちもそこそこの文章量になりそうだし、次回は【全裸オイルキャット】について、しっかり語っていきたいと思います。
  1. 2016/12/20(火) 23:46:10|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

おスぺでどやっ!

バトルさんちに【レズ女子プロレスコロシアム 1】の商品情報ページがアップになりました。何となく想像していた通り、【レズ女子ボクシングコロシアム 1】とのオモウラだったんですけど、うーん、こっちも「もっと脱げるでしょ」って感じだし、やっぱり女優さんがお二人ともカワイイ系なせいか、今一つレズエロくないんだよなぁ。ちうか、【レズ女子ボクシングコロシアム】のカテゴライズが「レズボクシング」ではなく「女子ボクシング」になってるのと同様、商品タイトルにこんだけはっきり「レズ」と謳ってるのに、商品カテゴリーは「レズプロレス」ではなく「プロレス」になってる。どうしてこうなった?

それはそれとして、この2作品がワンセットのオモウラだったのは、自分にとってはちょっと朗報かな、なんて思ったりする。と言うのは、少なくともこの2本は、トーナメント企画からの派生や、今なら「バトルvs反バトル連盟」からの派生のような、何某かの「背景」から完全に分離しているからで、「背景」とのしがらみがない分、ブローウインド作品初出演の女優さんでも、手軽な感覚でレズ戦を2本撮ることができる、そういう前例ができたのかな、と。

レズボクシングはともかく、レズプロレスの方はそれなりに需要があるはずですから、このパターン、「レズプロレスとのワンセット撮影」という形で、今後、それなりの頻度でレズボクシング作品が制作される目は充分にある。そうなってくれれば嬉しいなぁ、と思います(先月24日付エントリの中で「また別の機会があったら」としていた、「【レズ女子ボクシングコロシアム】が【1】で終わらない、割と近い将来にシリーズ続編が出てくるんじゃないか」と感じた根拠がこれです)。まぁ何にせよ、もちっとレズエロい仕様(女優さんのチョイス、脱ぎ度合い、「汁気」感の演出などなど)になってもらわないと、買う買わないの天秤に乗せる気にすらならないわけですけど。

ところで、同じ先月24日付エントリで、「本真ゆり×江上しほ レズボクシング戦脳内再現」をやったあと、「江上さんは若月まりあさんとの再戦を制して、エクストリームのタイトルホルダーになっちゃったんで、こういう使い方をされることはないと思うけど」なんて締め方をしたんですけど、その後、4人トーナメントの【バトルマスターズチャンピオンシップ】で、決着後にトップレスに剥かれる一回戦負け。んー、これって、「レズ戦から全裸まで全面解禁になった」ってことじゃね?

江上さんは一般AVでもピンのお仕事が来るぐらい人気がありますし、演技力(勝ち側・負け側を問わず)も身体能力もある女優さんですから、ブローウインドさんとしては、彼女で撮れるものは撮り切ってしまいたいはず。で、ここまでの経緯が、新人トーナメント優勝 → EXタイトルマッチ負け → トップレスで臨んだEXタイトルリベンジマッチに勝利してタイトルホルダーに、と来たところで、着衣に戻ったMCSトーナメントの一回戦で「江上さんが優勝した新人トーナメントで一回戦負けだった日高結愛さんに負けてトップレスに剥かれる」ですから、これはもう、「レズ落ち・全裸落ち・大惨敗落ち」の流れであっても不思議じゃない。であれば、「本真ゆり×江上しほ」で、初手からトップレスのレズボクシング戦なんかも全然アリかと。

<第1ステージ> -- 江上さん:赤グローブ、赤地白トリムのサテンショートトランクスに赤のシューズ、本真さん:黒グローブ、黒無地ショートトランクスに黒いシューズで試合開始。本真さんのレズ攻めに若干苦労するも、終始優勢を保った江上さんが本真さんをイかせてKO。そのままのコスでインタバル映像へ。<第2ステージ>両者トランクスを脱ぎ、赤黒のTバックショーツ姿で試合開始。2ステージ連勝で勝負を決めたい江上さんが序盤を優勢に進めるが、途中から本真さんのレズ攻めで江上さんが失速し、イかされKOを食らう。もっぺんそのままのコスでインタバル映像へ。<ファイナルステージ>両者全裸で試合開始。「グラウンドでのレズ攻め解禁」「20カウントでKO」の特別ルール。序盤こそ江上さんが抵抗するものの、徐々に本真さんの一本ドミに。連続イかされからとどめのアッパーを食らって、江上さん完全失神でカウントアウト。そして、リング上で江上さんの意識が戻ると、極太ディルドのペニバンを装着した本真さんが目の前に。・・・・ うおおぉぉぉこりゃタマラン。こんなん出たら速攻で買うぞぉぉぉ!! 商品タイトルは、【レズボクシング Special 1】でどやっ!!

・・・・ と、力んではみたものの、まぁどう考えても、レズプロレス戦の方が優先度が高いわなぁ。「背景」的なマッチメイクのストーリーも、割とすんなり描けちゃいますしね。

MCSトーナメントで一回戦負けして、立場がなくなった江上さんは、バトル正規軍上層部から、初手からトップレス、そして負けたらペニバン制裁のレズプロレス戦参戦を強制される。意を決してリングに上がった江上さんの前に立ちはだかったのは、反バトル連盟の淫乱レズファイター・本真ゆり。再起を目指して奮闘する江上さんだったが、徐々に本真さんのレズ攻めの波に飲み込まれていく。この試合に負けるとあとがない江上さんは、全裸に剥かれ、連続イかされを食らっても、頑なにギブアップを拒むものの、激しさを増した本真さんのレズ攻めの前に、ついに白目を剥いて失神し、試合終了のゴング。そして、リング上で江上さんの意識が戻ると、極太ディルドのペニバンを装着した本真さんが目の前に。・・・・ うーん、これはすごくありそうな気がするし、もし商品化されたら、これも間違いなく速攻で銭打ちます。

そんなことで今回は終了。次回はROCKETさん関係で攻めてみる予定です。
  1. 2016/12/15(木) 22:29:59|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

同時購入商品も決まってたのに

12月も半ばに入り、深夜から明け方にかけての冷え込みがかなりきつくなってきました。やほぉ天気の週間予報だと、東京は最高気温こそ二桁を維持しそうなものの、最低気温はほぼ一桁台の前半で横並び。完全に、冬本番に両足突っ込んだって感じで、「手がかじかんで寝床で本を読むことすらままならない」シーズンに突入です。ううう、寒いの嫌だぁ。・・・・

前回は、すんごく期待していた【レズ女子ボクシングコロシアム】が、「お腹が隠れるワンピース水着」っちゅーありえない仕様だったんで、ちょっと暴発しちゃいましたが、今回もバトルさんち関係のお話。何となく頭に浮かんでる小ネタを消化していきます。

【BWP旗揚げ興行開催記念スペシャルマッチ YUE vs 春川せせら】で、出演者のお二人が履いている、金銀メタリックのシューズがちょっといい感じ。全体のフォルムや丈の長さ、靴底の形状・質感から判断すると、プロスタイル、ボクシング、どっちにも利用できそうです。見た目が派手な分、胴衣とのバランスを取るのが難しそうですが、ゴールドのは、この作品のように「王者・格上」のアピールに有効だし、シルバーの方は、日焼け肌色の女優さんなんかで、同系色の胴衣とセットにすると、結構かっこいい見栄えになるんじゃないでしょうか(「メタリックシルバーのショートトランクスとシューズでビシッと決めた巨乳黒ギャルトップレスボクサー」とか、スンゲー見てみたい)。何にせよ、今後有効に使っていって欲しいアイテムではあります。

【BATTLEトップレストーナメント2016 決勝戦】。今年のトップレストーナメントは、昨年よりも若干乳量アップ(お腹周りの余裕もだけどね)で、淫乱キャラ要素がない分、乳責め乳自慢要素が盛り込まれたかなぁ、って感じ。どっちかってと、昨年の方が好みですけど、この組み合わせぐらいの「初手からトップレスの大爆乳対決」ってのも、おっぱい大好き人間の自分基準だと、結構ソソるものがあります。んー、これ、レズ戦仕様だったら買ってたかもだなぁ。ちうか、ただのレズでもいいかも、・・・・ とか思ってちょっとネットで検索したら、同じキャスティングの【巨乳レズビアン~同性結婚~ 若槻みづな 三喜本のぞみ】なんて商品もあった。うーん、これもなかなか。

さて、残念ながら大スルーとなってしまった【レズ女子ボクシングコロシアム】ですが、商品情報ページが開く前は、それなりに買う気マンマンだったわけで、「せっかくバトルさんに買い物に行くなら、一本だけじゃなく、一緒に何か買うものが欲しいよね」なんてことまで考えてた。とりあえず翌週発売の【レズ女子プロレスコロシアム】は候補の一つに挙げとくとして(【レズ女子ボクシングコロシアム】のダメっぷりだと、あんまし期待できそうもないですけど)、他に抱き合わせ商品候補はないかと、あれこれチェックしてました。

前からちょっと気になってたのが、TEAM WIZARDさんの【All That Catfight 2】。サンプル画像を見ると、結構トップレス率が高そうだし、ボクシング、レズバトル、韓国相撲と、好みのチャプターが多いんですよね。特にボクシングは、「韓国産女女ボクシング」がどんなものなのか、動画レベルでチェックだけはしておきたい。・・・・ とか思ってたんですが、ダメ元で「All That Catfight」で検索かけたら、名前の通りのサイトがあって、そこにプロモ動画が上がってました。確認すると、初手からトップレスではない模様。ファイトレベルはそこそこだけど、やっぱロープが張られたリング環境でないのが残念な感じなので、今回はスルー、ってことに。

【プロレズリングスーパーリベンジ I】も、買うかどうかすんごく迷ったまま放ってある作品。キャスティング的には、演技力的にもおっぱい的にも間違いないのはわかってるんだけど、少々お値段が張るのに加えて、スレ情報だったかで、最終的に横山さん負けなのはわかっていて、それは問題ないんだけど、「結局イきシーンはラストの横山さんイかされ一発だけでした」という可能性(プロモ動画上で全裸モードがパンサーさん攻め構図のみなので、そんな風に思えてしまう)を拭い切れないので、どうしても購入に踏み切れなかったんですよね。でも、もう長いことバトルさんでお買い物してないし、もう「参った」して銭打っちゃってもいいかなぁ、なんて気にもなります。

そんなことを考えながら、何の気なしに「バトル特別価格第18弾」のバナーをクリックして、対象商品を眺めていくうちに、アキバコム制作部さんの【オイルレズレスリング】シリーズが目に留まる。自分はこのシリーズの【3】を買ったんですが、攻め筋が単調で、脱ぎ度合いも控えめで、何より受け側の反応がめっちゃ薄かったんで(大げさ目に喘ぐでもなく、逃げるなり反撃するなりするでもなく、って感じ)、「あぁ、このシリーズはこんなもんなんだろうなぁ」と思って、以降はハナっから購入対象から外してました。

でも、商品情報ページにプロモ動画が貼ってある【8】以降は、あくまでもプロモ動画ベースですけど、攻め筋の単調さや、受け側の反応の薄さは解消されてるように思えるんですよね。だもんで、自分はヌルテカボディのレズ戦大好きですし、「お値段が4000円台まで落ちたんなら一本買ってもいいかな」ってことになり、再度真剣に【8】以降の3作品を見比べた結果、「この中から買うなら」の対象を【10】に決めました。

で、自分の中では、「バトル本店さんでのお買い物はチャリで」がデフォになってるんで、買いに行くのは冬を越えて暖かくなってからになりそう。がしかし、【レズ女子ボクシングコロシアム】が期待を裏切らない出来っぽかったら、もちろんそんなんは吹っ飛ばして、発売日当日にでも購入に走るぜコンチクショウメ! ・・・・ みたいな締めのエントリを、昨日日曜の晩あたりに上げる腹積もりで、のほほんと構えてたらこのザマですよお客さん(過去の傾向から、ボクシング系作品は商品情報ページのアップが遅いので、楽勝で先週末は跨げると踏んでたんだねこれが)。

まぁ、「チャリで遠出」のシーズンは、まだ4か月ほど先。ブローウインドさんには、それまでに激エロ仕様の【レズ女子ボクシングコロシアム 2】を出してもらって、ルンルン気分で【2】と【オイルレズレスリング 10】のお買い物に出かける、なんて風になって欲しいなぁと、心から思うのであります。
  1. 2016/12/12(月) 22:37:17|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

せめてナマ腹は晒してよ

ザけんなゴルァァァァァ!!!!

・・・・ と、いきなりの大怒号で始まってしまいましたが、このブログにお立ち寄りいただいてる方ならお察しの通り、原因は【レズ女子ボクシングコロシアム】です。いやぁ、これはヒドい。

百歩譲って、初手から乳丸出しでないことにも、女優さんがボクシング演技慣れしてないことにも目を瞑ろう。万歩譲って、基本から入るべきシリーズ一作目(一応【1】だからね)であるにもかかわらず正統派ボクコスでないことも、レズエロが売りの商品タイトルなのに、女優さんがどっちもカワイイ系で、自分目線だと濃いめのレズエロを予感できないのも、まあ許容範囲と認めよう。でも、この衣装はダメ。マニアエロ狙いの女子ボクシング作品が、胴衣で腹隠してどうするよ。ナマお腹に食い込むボディブローって、重要な女子ボクシングエロス要素の一つでしょ? 正直、ジャケット写真を見た瞬間、怒る呆れるを通り越して、眩暈すら覚えましたよ、ええ。

もちろん、これ以外にも言いたいこと(まぁ、ほとんどダメ出しポイントですわな)は山ほどあるんで、ガンガン書き進んでいきましょう。

商品タイトルに「レズ」とあるのに、最大の販促媒体であるプロモ動画が、ボクシングプレイばっかでレズ行為があんまり収められておらず、むしろ、動画冒頭の野郎とのカラミの方が目立つぐらいで、ぶっちゃけ、あんまりレズエロくないんですよね。確認のために、1年前に出た【ボクシング・エロチカ 1】(これも続編出てきませんなぁ)のプロモ動画をチェックしたんですが、「クリンチっぽい体勢でおっぱいの押し付け合い」とか、「相手に圧し掛かって、口で直に相手のマウスピースを奪いにいく」とかが収められていて、レズエロレベルはこっちの方が格段に上。ちうか、バトルHPの商品カテゴリーに「レズボクシング」があるのに、(今のところ)この商品のカテゴライズは「女子ボクシング」になってる。それってつまり、「単に選手がレズ属性なだけで、ボクシングとレズエロを融合させてるわけではありません」ってことなのか?

小道具類の扱いも、ここ数か月の間にバトルレーベル、SSSレーベルで出てきた女子ボクシング商品の中では一番悪いですね。グローブのテーピングがブカブカで全然締まってないし(作中に「グローブを外して相手のコスを脱がす」シーンがあるんでこうなった、って感じでもないですし)、白雪結花さんのブーツは、ボクシングで使ってはいけないタイプ(瞬発力命のボクシングでは、力を入れたときにガッと膨らんで固まるふくらはぎを覆うようなシューズは絶対に履かない。プロスタイルの場合は、足首を固定して捻挫なりのケガを防ぐため、いかつい感じの造りになるので、膝近くまで丈のあるブーツも全然アリ)。まぁこのブーツの件は、ボクコスを放棄してる時点で馬耳東風かな、って気がしないでもないですけどね。

あと、自分は巨乳爆乳大好き人間で、女女ボクシングも乳量豊かな女優さんを使ってほしいんだけど、好みの問題だけでなく、「パンチを受けて歪み、揺れるおっぱい」ってのは、充分商品価値たりえると思うし、だからこそ、プロスタイル系以上に、乳量の確保は、女女ボクシング作品を作る上で重要だと思う(SSS【Boxing of the Lesbian】シリーズの「sexy woman's chest」という副題や、それに沿ったキャスティング基準は正しいと言える)。

この点、【レズ女子ボクシングコロシアム】では、月本愛さんのおっぱいが量的にも質的にも結構いい感じなんだけど、少なくともプロモ動画の段階では、月本さんのおっぱいをうまく活用できていない。女女ボクシングは、プロスタイルに比べて、攻防構図のバリエーションが圧倒的に少ないんで、少しでも尺を稼ぎ、内容を具沢山にするためにも、レズ風味アリの作品ならは、良いおっぱいは「叩いて、揉んで、ねぶる」。でもって、プロモ動画で「こんなに具沢山ですよ」ってアピールする。こういうところをしっかり拾い、販促に繋げていかないと。

「攻防構図のバリエーションが圧倒的に少ない云々」から話を広げると、そのために商品一本分の尺を稼ぐのが難しいわけで、そういう意味では、野郎とのカラミシーンで尺を引っ張るのはわからないでもない。でもそれだったら、三本勝負だの五本勝負だのにして、KOシーンそのものを増やし、どっちのKO負けシーンも収める、が正解なんじゃないのかなぁ。勝負(試合)ごとにコスを替えれば、コスのバリエーションも確保できるでしょ。

ちうか、商品タイトルの時点でレズ行為やり放題なんだし、ただの女女ボクシングは、とりあえずこのところ少なくとも数だけは充実してる。だったら、「レズ」をタイトルに謳った派生商品では、もっとレズ行為にスポットを当てて、しっかりプロモ動画で売り込んでよ。

うーん、何かこう、文脈の繋がりを感じない記事になっちゃったなぁ。ま、5年ぶりだったかの「レズボクシング」作品で、期待が大きかった分、コケたショックが反映しちゃったと思えば、それはそれで致し方なしかな。・・・・ ってことで、一応、厳しい財政の中で予算を組み、購入する気マンマンで待機してたけど、残念ながら今回は余裕でスルー。予算を切り崩さずに待ってるんで、ブローウインドさん、今度はもっとレズエロい女優さんで、めっちゃレズエロい具沢山の【2】作ってね。お願いしますよ。
  1. 2016/12/10(土) 23:38:28|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

むしろこっちが「レズリング」

ではさっそく、前回(未読の方は、先にそちらをお読みください)の続きをば。

はじめに、全体尺の配分から。トータル収録時間を120分とすると、一回戦2試合を合わせて40分、ドベ戦10分、お仕置きタイムはたっぷり目にとって20分、決勝30~40分、その他諸々で10~20分、とりあえずこんくらいで考えてます。

前回特に触れなかった、試合中の着衣について。一回戦は、おっぱいは初手から丸出しだけど、ボトムだけは着用(前々回の話にちょっと出てきた、女子ビーチバレー選手風「お尻は隠れるけど股上丈はめっちゃ短い」タイプを推奨)でスタートさせたい。床に適度にオイルを張り、全身にもオイルを塗った状態で試合開始ですね。あ、もちろん、オイル成分ありなのでシューズはなしです。

でもって、1Rで3カウントフォールが発生したら、フォールを奪った側が相手のボトムを剥ぎ取り、インタバル経由で次のラウンドへ、という流れにする。これには、両者の立場を見た目の段階で明確にするという演出面での効果と同時に、フォールされた側のレズ攻め受け入れ態勢を整える狙いもあります(2Rで全裸側が相手からフォールを奪い返したら、ボトム剥ぎ取り → インタバル → 両者全裸で最終ラウンドへ)。

「試合開始後、3カウントフォールが長時間発生しなかったら」の対策として、1Rの最大時間を区切り(8~10分程度が適当か)、「優勢だった方を3カウントフォールを奪ったものとみなす」ってのも考えてみた。判断基準は、うつ伏せであっても相手を床に押さえつける「テイクダウン」、そこから一瞬でも相手を仰向けにする「ニアフォール」、さらに一瞬でも相手の両肩を床につける「フォール」の3段階でポイントを付け、より重いポイントを多く奪った方を優勢とする、ってな具合ですね。

ただ、このやり方でポイントを表示しながら試合を進めれば、競技色は出るんだけど、ちょっとウザいし、「ぢゃあ2Rはどうするの?」って問題もある。なので、それよりは、「制限時間までに3カウントフォールが発生しなかったら、一瞬のフォールでも有効の延長戦」とかの方がいいかも。まぁ、適度な時間で3カウントフォールが発生するように、あらかじめシナリオを書いておき、女優さんにそのシナリオに沿って演技してもらうのが一番いい(と言うか、全試合の勝敗まで設定したシナリオを用意して、出演女優さんのキャラに見合った配役をするのが当たり前だと自分は思ってる)んですけどね。

「パーテールポジションの活用法」なんかも考えてみた。(フォールを逃れるために)守勢になったらうつ伏せに逃げることが続いた場合とか、「Fイかせ」で勝敗が決まる局面で「フォール状態でないイかせ」が発生したときのリスタートとか、使えるケースはないでもない。さらにペナルティ度を上げて、「四つん這い姿勢のまま何十秒か相手のレズ攻めを受ける」なんてパターンもあるけど、うーん、ここいらは全面的にオプション扱い止まりかなぁ。

「フォール状態でないイかせ(で無条件に試合続行)」は、むしろ、決勝で「ヤラレ側を衰弱させる手段」に利用すべきでしょうか。双方最低一回は「Fイかせから10カウント内に復帰」したあと、片方が「イかされるけど、イき寸前でフォール状態からは脱出する」なんてのを挟んで、攻勢側が「あえてフォール状態でない体勢で相手をイかせる」を2回3回連発させ、ヤラレ側の見た目が「反撃する気力体力なんてもうこれっぽっちも残ってません」ぐらいになるまで持っていく。で、無抵抗になったヤラレを優勝役の女優さんが「Fイかせ」して10カウントKO。個人的にはこういう展開が好きなんだなぁ。

「ドベのお仕置き」は、前にこのブログで書いた「媚薬効果マシマシのペニバン制裁。バイブ電マまで総動員して、ドベが泡噴いて失神するまで破壊し尽す」でいいとして。執行役は2名が理想ですけど、ドベ戦 → お仕置きタイム → 決勝の順番にするか(決勝進出者2名が執行役)、決勝 → ドベ戦 → お仕置きタイム(優勝者とレフェリーが執行役)にするか、あるいは、ドベ戦 → 決勝 → お仕置きタイム(同)にすべきか、ちょっと悩ましい。ここいらは、出演女優さんのキャラ(特に、決勝負けの女優さんがお仕置きタイムの攻め役にマッチするか)や、一回戦・ドベ戦と決勝のバランスなんかと相談して決める、でいいかと。んー、「ドベを心ゆくまで破壊し尽す権利を優勝者のご褒美に充てる」的な演出ができるんで、一番最後のパターン「一回戦2試合 → ドベ戦 → 決勝戦 → お仕置きタイム」を一推しにしておきましょう(決勝が終わったら、優勝者に賞品として「チャンピオン仕様の豪華ディルド付きペニバン」を授与してから、お仕置きタイムに突入、なんて流れがおススメ)。

・・・・ と、だいたいこんなもんでしょうか。レスリングとイかせ勝負、どっちを商品の売りにするのかが、ちょっとボヤけちゃったような気がしないでもないし、「とりあえず存在を忘れておいた」、現行の【ガチンコ全裸レズバトル】シリーズとかなり被る部分があるけど、まぁぱっつんぱっつんボディの巨乳女優さんを集めることができれば、間違いなく強烈にエロいもんが出来上がるだろうし、それはそれでいいか。

うーん、小文集に上げた「ガチンコ全裸レズバトル改革案」の中で、商品タイトル例として「レズリング」という単語を含めたけど、どう考えても、こっちの方が、より「レズリング」っぽいわなぁ。ちうか、もちっと細部まで推敲してから、企画書としてROCKETさん宛てにブッパしてもいいかも、・・・・ なんてことを考える、平成28年師走の夜なのであります。
  1. 2016/12/09(金) 22:39:42|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

フォールとイかせの融合が基本

うー、めっきり寒くなりましたねぇ。我が家もダブル湯たんぽ体制スタートです。マインクラフトやってるときは、両手を使ってマウスとキーボードを操作することになりますが、PC部屋そのものが寒いのに加えて、右手の位置がちょうど冷気の通り道になってたりするんで、この季節はかなり辛い。だから、と言うわけでもないんですけど、最低でもこの先向こう三か月ほどは続くであろう「部屋が寒すぎて長時間マインクラフトするのがシンドい」期間は、ちょっと書き物に充てる時間を多めに取ろうかと思ってます。ブログの更新はもちろんですけど、本家小文集向けに長いこと温めてたネタ(正しくは「マインクラフトをやりたいがためにずっと書くのをサボってたネタ」)もあるんで、そっちもドゥンドゥン進めていきたい。・・・・ ってことで、今回のお題は、前フリ通り「自分が女女激エロレスリングを撮るならこんな仕様になる」です。

はじめに環境設定のお話から。ネタの発想元になってるのは【ガチンコ全裸女子レスリング】ですし、こういう企画を一番現実化してくれそうだという想いもあって、メーカーはROCKETさんを想定してます。ですから、ROCKETさんの通常企画商品の標準に合わせて、出演者数は、競技者としての女優さん4名、プラスアルファでレフェリー役1名で考えます。あと、【全裸オイルキャット】シリーズと【ガチンコ全裸レズバトル】シリーズの存在は、とりあえず考えないでおいて、この2シリーズと被りそうな部分も、別段避けて通るようなことはしないでおきます。

レスリングの企画なので、「相手の両肩を床に押し付け」て相手を「フォール」すること目的とした試合を見せるのは大前提として、試合形式であってもモノはAV商品ですから、やっぱり「イかせ」要素も盛り込みたい。で、これを、前エントリの表現を使うならば、「明色床・オイル成分なしのフリースタイル型」よりも相性の良さそうな「暗色床・オイル成分ありのパワーレスリング型」で「試合化」していきます。総当たり戦よりもトーナメント形式の方が、メリハリが効くような気がするので、全体構成は、ドベ戦ありの4人トーナメント、プラス「ドベのお仕置きタイム」なりのオカズ、って感じになりますね。

「フォール」と「イかせ」、これをどう勝利条件に組み込むか、と考えたときに、「そこで1ポイント獲得。仕切り直しで試合再開」にしてすんなり流れそうなのは「フォール」の方でしょう。なので、勝利条件には「イかせ」を使うけど、それまでに「フォール」というステップを通過するように段取りをする。つまり、「相手をフォールする」ことで勝ちの権利が発生 → 「相手をイかせ」ることで決着、という二段構えを「基本形」とします。んー、レスリングが謳い文句ですから、「勝敗決着イかせ」は、「両肩が床についてなくてもいいが、相手を仰向けにした状態で相手をイかせる」(以下、これをフォール状態のイかせ、「Fイかせ」と表記します)限定にしましょうか。・・・・ ということで、「基本形」を採る一回戦2試合の仕様は、・・・・

第1ラウンド(「第1ピリオド」でもいいですが、このエントリ内では「ラウンド」で通します)は「相手からフォールを奪う」が目的となります。一瞬で決まっちゃうとつまんないんで、「フォール」の定義は、「仰向けにした相手の両肩を床につけて3カウント」にしときましょう。あ、オイル成分と両足立ちは相性悪いんで、全面的に立ち上がりは禁止。両者両膝立ちで向かい合った状態で試合開始です。で、「フォール」が成立したら、その時点でラウンド終了でインタバルへ。

第2ラウンドは、1Rでフォールを奪った側は、相手から「Fイかせ」を奪うことが目的で、1Rでフォールを奪われた側は、引き続き、相手をフォールすることが目的です。もちろん、前者が目的を達成したらそっちの勝ちで試合終了、後者が目的達成なら、インタバルを挟んで、「両者勝利権利持ち」の状態で最終ラウンドへ。・・・・ とまぁ、こんなんになりますかね。

決勝戦とドベ戦は、「基本形」をちょっとアレンジ。前にも似たようなことを書いたことがありますが、ドベ戦は「弱者同士の鬩ぎ合いをお見せするだけはして、あまり尺をかけずに試合を終わらせ、さっさと本番のお仕置きタイムへ」みたいなノリで行きたいので、「フォール争奪戦」の部分をすっ飛ばして、初手から「Fイかせ」決着の一本勝負(早い話が、一回戦の最終ラウンドからスタートするのと同じってこと)でいいかなぁ、と。

決勝の方は、決勝らしく試合尺を引っ張りつつ、完全決着感を出したいので、「Fイかせ」が発生したらダウンカウントを取り、イかされた側が10カウント以内に試合続行の意思表示ができなくなったら試合終了、ってことにする。自分はこういう「KO決着」っぽい構図っが好きなんですよねぇ。んー、「Fイかせ」自体にフォール要素が入ってるわけだから、ドベ戦同様、「基本形」から「フォールでまず勝利権利発生」のステップはすっ飛ばしちゃってもいいかな。

・・・・ と、ここまでで、何となく自分の意図する企画の内容が伝わったように思いますが、まだまだ細かい指定やら演出手法やら、書いておきたいことはいっぱいある。なので、次回はそこいらへんのお話をしていきます。
  1. 2016/12/08(木) 00:28:23|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

これはレオタードぢゃないのか?

先週火曜日の晩だったかに、NHKBSで先月行われた自転車トラックワールドカップを視聴。うん、やっぱり自転車のトラック競技はいい(ケイリンとか、団体追い抜きとか超燃える)。日本人選手の成績は今一つですが、日本には「競輪」という、短距離スプリンターを「プロとして食わせていく」土壌があるんだから、短距離系の競技はもちっと頑張って欲しい。でもって、2020年の東京五輪では、競技発祥国であり五輪開催国の代表としてケイリン競技に臨んだ日本人選手が、男子も女子も表彰台の一番高いところに立つ、そんな光景を目にしたいです。

さて、前エントリをアップしてからこっち、前フリしといたエロレスリング小ネタ消化回について、要点要点は列挙できる、言い換えると、箇条書きであればババババっとポイントを書き出せるんだけど、記事一本分の文章に組み上がっていかない、みたいな感じで、ずっとモヤモヤした気分を引き摺ってました。今でも「文章にうまく組み上がらない」状態のまんまなんですが、あともつっかえてる(「激エロレスリング試案」とか、【全裸キャット8】絡みとか)ことですし、ええ加減こなしておかないといかんだろう、ってことで、見切り発車もいいとこなのを承知の上で、とにかく思いついたなりに進んでいこうかと思います。

ROCKETさんの【全裸女子レスリング】が、「マット床面(の中央部分)と外壁が明色なので、女優さんの肌色が映えない」。リアル競技仕様のマットを使えば、確かに「本格的感」は出るんだけど、マット中央の黄色は「競技者が赤青のシングレットを着ている前提」だと思うんですね。なので、初手から全裸なのに、女優さんの肌色と割と近い黄色の床面ってのはどうなんでしょう、というのが一点。別口で、サンプル動画では、得点表示のスーパーで、競技者に赤青を割り当てていますが、どっちも丸裸なので、この赤青と競技者がスパッとリンクしない。・・・・ で、ここいらから、「全裸にこだわらずに、女優さんが何か身に着けててもいいんじゃね?」って話へ持っていきます。

「赤青が競技者とリンクしない」については、【Ultimate Surrender】のように、「手首なり足首なりに赤青のサポーターを付ける」という手があって、これはタイトルに謳ってる「全裸」の定義的には全然セーフかな、と。ただ、これは個人の好みもあるんだけど、1ピリが純粋競技レスリング(に近いテイスト)、2ピリがレズ感満載という構成ならば、1ピリの方だけでも、女優さんが何か「穿いて」もいいんじゃないか、って気がするんですよね。

自分は、「格闘技は上半身裸が基本。たとえ女子であっても同様」の人ですから、初手から乳丸出しなのはいいとして、「穿く」のはビキニパンツかなぁ。Tバックっぽいのもいいけど、例えば、女子ビーチバレーの選手が試合で着用してるような、「お尻は隠れるけど股上丈はめっちゃ短い」みたいなタイプなんかが、いかにも「競技です」って感じでいいんじゃないでしょうか。

あるいは、こんな 【参照画像1】 【参照画像2】 みたいな、「女子が着るとおっぱい丸見えになっちゃうような」昔の男子レスリングコスとか、腰から上がほぼ紐状のレオタード(と当時はこの形状のものも呼んでたと思うんだけど、正式には何て名称なんだコレ?)とか。・・・・ うーん、こんなコスに強烈なエロスを感じるのは、やっぱ自分が昭和世代のおやぢだからですかねぇ(因みに、画像元はすべて、1980年代に発売になった宇宙企画「アタックビデオ」。超懐かしい)。ま、それはそれとして、何か「穿く」ならば、レスリングっぽいシューズと合わせた方が、より「試合してる感」が出るよね、ってことで、とりあえずひと段落。

一方で、以前の記事にちょろっと出てきた、SOD【現役トップアスリート最強女王決定戦】「蜜井とわ×高瀬みどり」のような、力で相手をねじ伏せる系のファイトも「レスリング」の範疇に入るわけですが、これと、ここまでにお話してきた「疑似競技レスリング」風のものと比較すると、かなり「環境の整え方」が違ってくると思うんですよね。

「疑似競技レスリング」の場合は、明色の競技用マットなら、若干の着衣アリでシューズ履き。暗色床でもシューズはアリかな。ファイトスタイル上、床のグリップは必須になるんで、当然オイル成分はなし。で、「パワーレスリング」の方は、床は暗色固定でシューズなしの全裸スタートが基本スタイルですかね。肌テカリ効果に加えて、床面のグリップを削いだ状態の方が、より密着度の高いファイトになるので、オイル成分は大推奨です(ついでに「立ち上がり禁止」も推奨)。・・・・ うーん、こういうの見たいですねぇ。ぱっつんぱっつんな美爆乳女優さん同士が、オイルまみれで相手を押さえつけ合う、フォール決着のパワーレスリング。どっかのメーカーさんで作ってくれんだろうか。

まだ何となく書き足りない部分があるけど、今後ここで書こうと思ってる記事のネタバレになっちゃいそうなので、ここまでで自粛。次回は、前々から言ってた「自分が女女激エロレスリングを撮るならこんな仕様になる」をやる予定です。
  1. 2016/12/05(月) 21:13:45|
  2. エロファイト関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

bigetz

Author:bigetz

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Temporary Counter

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する