仕事の帰りに、駅前のtsutayaに寄る。脇目も振らずに、アダルトコーナーへ。
予想通り、1月発売分のDVDが新作として収まっていた。蜜井とわチャンが出てる、「犯された巨乳女体育教師」が、1月初旬に出てるので、そいつがあるかと期待してたけど、またも空振り。SODの新作は、それなりの量、入ってきてるのになぁ。残念! んでまぁ、アダルトコーナーを適度に徘徊してたんですが、そこで思ったことなんかを少々。
一つは、綺麗なモデルさんが、ホントに多いなぁ、ということ。ピンで出ている女優さんは、本当に美人が多いし、乳的にダイナマイツなモデルさんもたくさんいる。で、何が言いたいのかというと、『キャットファイト系DVDには、何でこういう強烈なモデルさんが出て来んのかなぁ』ってこと。特に、乳の充実度という視点で考えると、一般のアダルトDVDと、キャットDVDでは雲泥の差、って感じがする(こいつは強烈な乳だと思ったのは、「Boxing of Lesbian1」の葉月志保嬢ぐらいか)。tsutayaで、「ああ、こんなモデルさんの、乳出しボクシングだの、エロレズファイトだのが見れたらなぁ」と、何度思ったことか。
もう一つ。tsutayaのアダルトDVDコーナーを眺めると、んまぁ、いろんなジャンルというか、状況設定の作品がある。にも関わらず、ミックスまで含めて、「闘う」って作品は置いてないのよねぇ。競泳水着を扱った作品は結構あるし(なぜか熟女系が多い)、最近は、10本ほどだけど、ヒロピン(=ヒロインピンチ)もののコーナーもできた。でも、キャットファイトはない。
世には、んもう嫌っちゅーほどエロDVDがあるのに、芯を食った作品になかなか巡り会えない。
んー、そんだけ自分がマニアだってことなんでしょうか。
- 2008/02/13(水) 22:30:30|
- エロファイト関係
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