眉月的雑感綴

伊東真緒×奥菜アンナなら

スレに「白井まい vs 内村りな、がエクストリーム第四試合かな?」というレスがついたので、さっそくお二人のtwitterをチェック。リングマットが映っている画像から、バトルレーベル用の撮影であることは確定で、出演されたお二人ともがっつりAV女優さんですけど、コスがお二方とも「割と普通の競泳水着」っぽいですから、【B-1トーナメントFourth 一回戦第三試合】の方じゃないかな、って気がします。

本題に入る前に、小ネタをもう一つ。バトルHPの「一番目立つ位置にあるバナー」が、【男装女子レスラーの惨劇】特設ページへのリンクになりました。んー、バトルレーベルでもSSSレーベルでもない、と言うか、新参レーベル一発目のミックス系商品が、しかも、同じ週に【エクストリームトーナメント一回戦第三試合】が発売になるのに、この扱いって、ちょっと特異じゃないですかね(「新参レーベルだからこそ」なのかも知れないが)。んー、そんだけ、バトルさんがこの作品に期待してるってことなんですかねぇ。週間コメント大会で、この作品をメインイベント扱いにした自分を、ちょっと褒めてやりたい気分です、なんてね。

では、ここから本題。前エントリで「キックボクシングどうでしょう?」的なプレゼンをやり、その2コ前には、「伊東真緒×奥菜アンナなら、そこそこいいもん撮れるんじゃね?」なんてことも書きました。自分の中では、このネタで結構盛り上がっていて、お二人を脳内対戦させてエロ妄想に耽ってたりします。

で、そうなると、「このエロ妄想を商品化したらどうなるか」で、記事を一本仕立てたくなるのが自分の性(さが)。・・・・ ということで、今回は、「眉月が、伊東真緒さんと奥菜アンナさんご出演のキックボクシング作品を撮るなら」というお話。まぁ、いつものやつです。記事一本にしては、ちょっと長めの文章になりそうですが、どうぞ宜しく、お付き合いの程を。

ボクシングに比べて、「蹴り」の要素が増える分、キックルールならではのダウンシーン、KOシーンを用意する。でもって、前エントリに「レズ要素との親和性」ってなことも書きましたから、レズ要素も適度に盛り込んでおく(伊東さんも奥菜さんも、過去にレズ作品の出演経験がありますから、「レズNG」の縛りはないでしょう)。・・・・ これが考え方のベースになります。あ、眉月プレゼンツなんで、当然、全編トップレス推奨です。これもベースってことで。

一応、お二人を比べると、奥菜さんをヤラレにした方が見栄えが良さそうなので、最終的な負け役は奥菜さんに担当していただきますが、できるだけ、どちらのヤラレ姿(KO負けシーン)も見せる方向でいきたい。んー、二人分のKO負けシーン、それもある程度のバリエーションを揃えるとなると、「ダイジェスト版数試合分+本チャン試合」というパターンが一番よさそうですね。

奥菜さんは、「既にそこそこの戦績を残している先輩選手」という設定。で、伊東さんがデビュー戦で奥菜さんと対戦してKO負け。これがダイジェスト版の一試合目で、「その後、伊東さんが奥菜さんに何度か挑戦するけど、そのたびごとに返り討ちに遭う」という体で、計5試合分ぐらいの「伊東さん負けダイジェスト版」を続け、そのあとの最後のダイジェスト版だけ、伊東さんの勝ちにしておく。「ついに伊東さんが奥菜さんに一矢を報いる」って感じになるわけですね。

で、「一回ぐらい私に勝ったからって調子に乗るんじゃないわよ」から「今度は、負けたらペニバンレイプのレズキックマッチで勝負よ」みたいな形に持っていく(ここは、「練習中の伊東さんに、奥菜さんが食って掛かる」みたいな感じにしたい)。で、レズ仕様の本チャン試合に突入し、奥菜さんが負けて、伊東さんにペニバンレイプを食らう。・・・・ んー、もちっと具体的にしときましょうか。

ダイジェスト版一試合目(伊東さんデビュー戦)は、インタバル明けの映像からスタート。「ラウンド・スリー」か何かのアナウンスに合わせて、奥菜さんがセコンドにマウスピースを咥えさせてもらい、ストゥールから立ち上がる。画面移動で、既に疲労困憊気味の伊東さんも、ゴングからワンテンポ遅れてコーナーを離れます。ほぼ一方的に奥菜さんが攻める展開で試合を進め、何度か伊東さんダウンを挟んだあと、「ボディに膝蹴り」で伊東さんKO負け。試合終了のゴングのあと、倒れている伊東さんのお腹を踏むとかして、ナンボか奥菜さんが伊東さんを虐めてから、顔面踏み付けで勝者のポーズ。

その後の「伊東さん負けダイジェスト版」数試合も、まぁ適度に。ただ、KOのバリエーションを確保する意味で、顔面パンチでKO、腿にローキックでKO(これは、個人的には強烈な「エロ」を感じる構図なので、是非とも盛り込みたい)など、フィニッシュの方法を変えておきます。で、ダイジェスト版の最終回は、ダイジェスト版一発目の立場を逆にして、奥菜さんが「ボディに膝蹴りでKO負け」に。「勝者のポーズで自分の顔を踏みつける伊東さんを奥菜さんが睨みつける」みたいな感じにして、「一回ぐらい私に勝ったからって調子に乗るんじゃないわよ」シーンにつなげます。

本チャンのレズキックマッチは、4ラウンドに分割。1Rは互角から奥菜さんやや優勢。2Rラストで伊藤さんがイカされ、フィニッシュブローらしき攻撃を食らって「もう立てそうもないダウン」状態になるが、ゴングに救われる。3Rで伊藤さんが反撃に出て、一気に伊東さん優勢に。4Rで奥菜さんがイカされたところに「とどめの一撃」を食らって、奥菜さん失神。画面切り替えで、伊東さんがペニバン装着モードになり、失神している奥菜さんを叩き起こしてお仕置きタイムスタート。・・・・ こんな流れにしとけば、レズ戦モード中も、どちらのイカされシーン、KO負けシーン(伊東さんの方は「実質的には」ですけど)が織り込めるし、インタバル映像も、前から順に「両者とも割と元気」「伊東さんヘロヘロ」「奥菜さんヘロヘロ」の三種類が撮れて、結構いい感じに仕上がるんじゃないでしょうか。

んー、キックボクシング仕様なんで、レズ戦の「とどめの一撃」は、「顔にハイキック直撃」で決めたいんだよなぁ。伊東さんは、割と綺麗に脚が上がるし、「脚を上げたまま静止」とかも出来そうなんで、一発だけ、奥菜さんの顔に軽く当てる程度の「それっぽく見えるハイキック」をランニング映像で撮り、リピートのスロー映像用に「奥菜さんの顔に足を当てた状態から強く押し込む」形で別撮りすれば、何とかごまかせるような気がする。

尺の配分は、ダイジェスト版は一試合に3分程度充てるとして、全部で20分ぐらいですかね。で、「一回ぐらい勝ったからって」シーンと本チャン試合、お仕置きタイムまで含めて40分。これで商品一本として妥当な尺は埋まるでしょう。

あと、衣装に関しては、別試合だということをアピールするために、ダイジェスト版では、コス(と言ってもトランクスだけだけど)は適度に替えておく。グローブは、奥菜さんが全面的に赤、伊東さんは、ダイジェスト版は青で、本チャンのレズ戦だけ(若しくはダイジェスト版のラスト1~2試合分から)黒を使うのが理想。こんくらいだったら、そんなに制作サイドの手間にはならんでしょう。膝下装備は、「脛当て」みたいなレッグガードタイプだと、厳つ過ぎてレズ要素との相性が良くなさそうなので、できればシンプルなサポーター型(IMPACTさんの【レズバーリトゥード】シリーズ初期作で使ってるようなやつね)で。

・・・・ とまぁ、そんな感じで終了なんですが、んー、自分で言うのもアレだけど、配役と全体構成、ストーリーの作り方と、そこそこいい感じに出来上がったような気がするんだよなー。技術的にも、そう無理な要求はしてないと思う。ブローウインドさん、「伊東真緒さんのバトルレーベルデビュー作品」に、こんなんどうでっか?
  1. 2015/07/02(木) 23:02:32|
  2. エロファイト関係
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