眉月的雑感綴

スタンプ満タン作戦敢行迫る

「四週連続女女ボクシング祭り」第二弾、【バトル同門決戦シリーズ 女子ボクシング 6】の商品情報がアップになりました。どうやら初手からトップレス対決のようで、これで先週発売の【妄想女子ボクシング 5】に続いて二週連続、シリーズの流れで見ても、【4】までブラありだったのが【5】で初手からトップレスとなって、シリーズ2作連続と、トップレスボクシングマニアにとっては非常に嬉しい傾向ではあるんですが、うーん、このパンツはなぁ。

【5】と形状は似た感じなんだけど、【5】のは生地にキラ感があって、「試合用コス」に見えなくもなかった。でもこの作品で使ってるパンツの色、質感だったら、例えばヘソがはっきり見えるぐらい股上丈のないものにするとか、もちっと「エロ寄り」「試合用コス寄り」にしないといかんと思う。加えて、どちらかというとふっくら体型の成海夏季さんに、膨張色のパンツってのもどうかと思うし、シューズとの色の組み合わせも間違ってる気がする(自分の感覚だと、パンツが白と黄色、シューズが白と黒なら、白パンツには白シューズで揃え、黄色と黒で一人分にするのが正しい配分)。

ところで先日、某海外エロ動画サイトで、長さ5分ほどの【プロレズリングスーパーリベンジ】の映像をヒットしました。それきっかけで、久々にバトルさんちのプロモ動画も見てみたけど、やっぱり「パンサー理沙子さんと横山みれいさんがリングの上でレズり合う」ってのはタマランですねぇ。この作品、「イきシーンが勝敗決着時の一度だけなんじゃないか」という一点だけが気がかりで、購入を思いとどまったままになってましたけど、こんだけエロいんだったら、もう買っちゃってもいいかな、なんて思ったり(パンサー理沙子こと桃宮ももさんは本格的にAVを引退するようなので、今後「パンサー理沙子バリレズヤラレ」の新作が出る可能性もなさそうですし)。

この作品は、DVD版でも定価9000円+消費税と、一般商品よりも若干お高めの価格設定なので、アキバコムメンバーズカードのスタンプ満タン特典が使えるならそれを利用してしまいたい。で、手元のカードを確認したところ、満タンまで30ポイントほどで、ポイント2倍デーに15000円のお買い物をすればスタンプ満タンに届く勘定になります。んー、こんくらいなら予算的には何とかなりそうだし、買ってもいいと思ってる商品もナンボかある(4月23日付エントリに、そこらへんの記述アリ)んで、この作戦で行こうかなぁ。

「スタンプ満タン作戦」に乗り気になってるのには、来月1日から、バトルさんの会員サービスシステムが変更になるのも、一つの要素にはなってたりする。ポイントの付与と還元のシステムは、あんま変わらないみたいだけど、このタイミングで会員10%offがなくなるようなので、買い物するなら、その前に済ませちゃいたいんですよね。今月6月は、雨さえ降らなければ、チャリde遠乗りするには良い気候でもあることですし、もっぺん真剣に購入候補商品を吟味した上で、今月中に「スタンプ満タン作戦」を敢行したいなぁ、なんて思ってます。
  1. 2017/06/04(日) 22:06:45|
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初の乳出しなるか

バトルさんちに、来月6月の発売スケジュールが開きました。今年に入ってからほぼ月3ペースでリリースされてきた女女ボクシング作品が、5月は1本だけ、プラス、久々にミックス版(蓋を開けてみたら一人称だったけどね)が出たことを受けて、今月1日付エントリに、「レズ要素なしの女女ボクシングがしっかり月一ペース、レズボクシングとミックス版がそれぞれ隔月ペース、こんぐらいが健全な商品供給のあり方ジャマイカ」ってなことを書きましたが、来月はなんと、第一週から4週連続で女女ボクシング作品発売の予定に。んー、若干供給過剰のような気がするけど、モノがこんだけ出てくるってことは、それなりに売れてんのかなー。

んで、「四週連続女女ボクシング祭り」(とバトルさんが謳ってる訳ではないが、何となくそんな感じ)の第一弾、【妄想女子ボクシング 5】は、すでに商品情報ページが開いてますね。うーん、「両者ブルマが今回の売りだったにしても、初手からトップレスにするなら、もちっとブルマの形状(特に股上丈の高さ)なり生地の材質なりをエロ寄りにしてもいいんじゃね?」とか、「ブルマと身長差対決を一緒に見せるメリットってあんのかなー」とか、いろいろ思うことはありますが、まぁとりあえずは、SSSレーベルから初手からトップレス(でいいのよね)の女女ボクシングが出たことを喜ぶことにしましょう。

ボクシング系作品以外にも、書いておきたいことをナンボか。【怪物 THE MONSTER 1】に出演されている YUNIさん、「この名前、割と最近、どっかで見たことあるような…」と思ってネットでちょっと調べたら、昨年10月に sadistic villageさんから発売になった【インターハイ王者 世界2位 本物柔道家 現・総合格闘家 YUNI AV DEBUT】に出演されてた方(女優さん?)ですね。髪型もメイクもかなり替わってたんで、すぐにはわからんかった。ちうか、【現・総合格闘家 YUNI AV DEBUT】の撮影の頃に比べると、ずいぶんふっくらした体型になられたような ・・・・ というツッコミは、ひとまず置いとくとして。

「2 on 1 で1側がバリ攻め」ってのは、なかなかお目にかかれない設定で、彼女のキャラクターは、「攻めの1」役にぴったりと嵌ってると思います。YUNIさんは【スペシャルファイターの【攻】プロレス技コレクション 6】のキャストでもあるんですけど、こちらも適任、といったところでしょう。

で、ちょっと思ったんですが、【現・総合格闘家 YUNI AV DEBUT】のプロモ動画には、彼女がシャドーボクシングをしてるシーンがあって、現・総合格闘家の肩書どおり、パンチを打つ際の腕の振りは完全にモノホン。となれば、女子二人相手、野郎相手のプロスタイルの攻め役だけでなく、久々の「純粋女勝ちボクシング」みたいなのも撮れるような気がする。受け手にきっちり鍛えた男優さんを宛がって、そこそこガチに行ってもらえれば、強烈な迫力の映像が出来上がるんじゃないか、と。うーん、ウエイトアップした現状だと、鍛えた男優さんでもガチは厳しいかも。・・・・ と言うか、そのテイストはクラQさんのホームグラウンドなんじゃぁ、ってことで調べたら、すでにクラQ作品にもバリ出演済みでした。やっぱそうだよねぇ。

あと、6月最終週には、FIGHTING MOVIESさんの【女子相撲ファイティング 1】のリリース予定が入ってます。FIGHTING MOVIESさんの作品には、プロスタイルとボクシングのシリーズがあって、演者さんはAV女優さんばかりだけど、乳出しもしくはそれを超える脱ぎはやってない(はず)ですが、プロスタイルにしてもボクシングにしても、着衣のまま完結しても、とりあえずはマニア向け作品として成り立ちはするけど、相撲はどうかと考えると、マニア向け商品であるならば、やっぱり「裸体にジカまわし」が「王道」、これがかなり固定度の高い「基本コス」になるんじゃないかと思うわけです。

新たに相撲というジャンルに進出した FIGHTING MOVIESさんが、「基本コス」に従って初の乳出しに手を染めるのか。あるいは、ワンピ水着、レオタード、ビキニトップにまわし、ってな感じで、既刊シリーズ同様に脱ぎゼロ路線でいくのか。もしここで乳出し解禁になるなら、もしかするとボクシングもトップレス方面へ移行するかも知れない、みたいな期待もあって、この作品の仕様には注目してます。

そんなことで、今回はここまで。前々エントリの宣言通り、今後も毎週日曜には新しいエントリをアップできるよう、努力していきたいと思います。
  1. 2017/05/28(日) 20:32:19|
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プリンシプルさんええんでないの?

ROCKETさんちに【ガチンコ全裸レズバトル 8】の商品ページができ、プロモ動画も開きました。今回のサブタイトルは「SSS級のイイオンナ祭り」ですね。眉月目線だと、推川ゆうりさんのおっぱいと、二宮和香さんのヤラレ顔が抜きどころでしょうか。で、もちろん、tsutayaチェックは入れるけども、そこまでって感じなんだろうなぁ。順位発表会とかインタビューとか要らんから、ハードコア成分注入のためにも、ドベ制裁タイムを復活させて欲しい。そう言えばこのシリーズ、失神KO(TKO)みたいな形の決着も、いつの間にかなくなっちゃいましたね。これもハードコア成分的にはマイナスの方向に振れる要素と言えるでしょう。

・・・・ ということで、予告通り、「5月発売の新作で記事にしておきたい商品」の話。「5月発売の」の対象商品は【セクシーアイドルプロレズリング ランジェリースタイル 3】になりますが、そいつを含めて、ピンクカフェオレ(pink cafe au lait/桃色珈琲牛乳)さんのエロレーベル、プリンシプルさんの作品全般について、ちょっと語っていきたいと思います。

自分がプリンシプルレーベル作品に注目し始めたのは、今年の1月の終わりごろで、【プロレズリング Special 3】へのコメントを下書き中に、類似商品を確認するためにバトルさんちの「レズプロレス」カテゴリのページをチェックした際に、【セクシーアイドルプロレズリング】シリーズ2本ヒットしたのがきっかけ。

親に当たるピンクカフェオレさんが「AV女優さんではなくアイドル系の女優さんを起用してるので脱ぎはない」というアタマだったし、ピンクカフェオレレーベル同様、プリンシプルレーベルの商品もバトルさんの発売スケジュールには載らないので、それまで完全にノーチェックだったんですが、まぁ「レズプロレス」カテゴリ作品だし、あまり期待せずにとりあえず、って感じでプロモ動画を見てみたら、これがまぁ、めっちゃレズエロいちゃぁあーりませんか! ・・・・ ってなったんですね。慌てて他の3シリーズもチェックしたところ、【ファッションスタイル】と【コスプレスタイル】は大したことなかったけど、【ランジェリースタイル】の2本(この頃は【2】までだった)がまた強烈にレズエロい。ちうか、破壊力は(商品タイトルに「××スタイル」とついていない)リンコス版より上かも知れない。

んー、やっぱり、リングセッティング、それに見合った衣装+シューズ着用(これはとても重要なポイント)でバリバリのイかせ合い、勝敗が決着したら敗者はペニバン制裁ってのは、王道だと思うんですよね。ブローウインド主流レーベルのレズプロレス系作品もこの構成、と言うか、最後にペニバン制裁で締めるのがデフォルトになって欲しい(千悶堂さんの【女子プロレズFight!】シリーズもガッツリこの路線だけど、今一つ、脱ぎ成分乳成分イイオンナ成分が足りないのよねぇ。ちうか、お客様サイドがプロモ動画を視聴できるよう努力すべきだと思う)。あ、【ランジェリースタイル】のコスは、全然、この段落の最初に出てきた「それに見合った衣装」の範囲内で、むしろ、競泳水着やレオタード系よりも作風にマッチしているように、自分の目には映ります。

プリンシプルレーベル作品で使われているリングについて。プロモ動画から推測すると、恐らくロープ内径で3mほど、1間半四方の四畳半と2間四方の八畳間のちょうど中間ぐらいだと思うんですが、ピンクカフェオレレーベル作品のようにストロングスタイルのプロレスファイトをするにはかなり手狭だけど、レズり合いにはちょうどいい感じ。リングが狭いと撮影スペースの確保が難しくなりますが、プロモ動画を見る限り、それほど不自由してる感じではありませんでした。

ピンクカフェオレ作品はスタジオ壁面に暗幕を張り、プリンシプル作品は、カメラ正面をピンクのカーテンに替えて、さらにピンクの照明を落としてる。この使い分けもOK。個人的には、CPW【セクシーランジェリーピンクプロレスリング】シリーズ(もう10年近く前になるのねぇ)みたいに、もっと暗環境で赤照明強めの方が好みなんだけど、出演者さんのキャラがアイドル風なんで、これはこれでいいのかな、と。

で、また衣装の話に戻るんですが、自分は【ランジェリースタイル】の衣装にも、ちょっとした進化を感じてるんですよね。【1】は両者白の上下、【2】はこれが白黒に分かれて、「ガーターベルトに腿丈ストッキング」になり、【3】では夏海花凛さんが「黒(ではないけどそれに近い色)上下に腿丈ストッキング」と、【2】からガーターベルトが落ちた形になった。昨年7月22日付「網タイツどうでしょう」エントリも参照していただきたいんですが、自分には「(トップレスで)露出度高めの黒のボトムに腿丈ストッキング」ってのは、ある意味、何かを身に着けた状態での「エロの極致」みたいな感覚があるんで、このシリーズは、作品を重ねるごとにそれに近づいていってる、そんな気がします。

・・・・ とまぁ、そんなことで、今回は終了。前に何度か、「ブローウインドさんにはレズレイプ色濃いめ(プラス脱ぎ度合い高め)の作品を出して欲しい」ってなことを書きましたけど、【ランジェリースタイル】シリーズの変遷を見てると、ブローウインド主流レーベルに期待するよりも、プリンシプルさんが何か間違って爆乳エロおねぃさんに手を出す可能性に賭ける方が手っ取り早いかなぁ、なんて思えるのでした。
  1. 2017/05/21(日) 20:21:08|
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どこらへんが「無差別級」?

明日発売になる、久々のMIXボクシング商品【男女無差別級ミックスボクシング 1】、商品タイトルが発売スケジュールに載った時点では、「無差別級ってことは、体重差バリバリなんだろねぇ。フツーに考えれば女側が軽量担当だけど、もしかすると男側軽量担当との二パターン収録とかもありかも」とか思ってたんですが、まさかの1人称視点。いやいやいや、男側をカメラのこっち側に隠しちゃったんぢゃぁ、無差別級対戦かどうかわかんないぢゃん。まぁ1人称視点作品を否定するわけではないんだけど、だったら何でこんな商品タイトルになっちゃったんだろう。ちょっと理解に苦しみます(ひょっとして、ボクシングファイトに行為エロを「無差別」にぶっこむ、っちゅー意味合いなのか?)。

お話替わって。良く晴れて、気温が30℃近くまで上がった5月5日のこどもの日、ママチャリに跨って、自宅の大森から第一京浜(国道15号)を京急六郷土手駅付近まで行き、そこから多摩川沿いの道を2時間ほどプチツアー。時間は10時半から正午近くにかけてで、自宅を出るときはスエット上下だったものの、川沿いの道に出る頃には、下に来ていたランニングシャツ一枚になってもうっすら汗をかくぐらいのいい陽気。で、「んー、やっぱ自転車いいよねぇ」なんて余韻に浸ってたその日の晩、風呂に入ったら、手の甲側の肘から手首までにかけて赤く腫れていて、シャワーの湯がかかるとヒリヒリ痛む。ランニング一枚になって露出していた肩の背中側も同様で、想像していた以上に日焼けしたみたいです。この時期でも日焼け対策が必要だなぁと実感しますた。

・・・・ ってなマクラからエロ目の話題に流れる感じで、その日のうちに下書きを書き進めていたものの、文案に詰まったなりでマインクラフトに逃避。翌日以降も、記事一本分の下書きが終わる前に詰まったところでマインクラフト、なんてのが三日、四日と続き、そのうちに「下書きに詰まって」の部分が抜け落ちて、気がついたら前エントリから二週間以上も開いてしまいました。ま、マインクラフトが面白いってのもあるけども、特に近年、ちょっと文案に詰まるとそこで放り投げることが多くなった気がします。ブログ記事一本分とか、webページ一枚分とかを完成させるという意欲と粘りが薄れてきたと言うか、うーん、これも「老い」が根本の原因なのかなぁ、なんて。

所詮は個人のブログですから、別に一週間二週間と間が空いても何の問題もないわけですけど、それでもこのブログに足を運んでくださっている方に、なかなか新規エントリを提供できずにいるのは心苦しい。・・・・ ということで、今後は、「日曜日には必ず更新する」という義務を、自分に課そうかと思ってます。日曜を選んだのは、このブログの一番のネタ元はバトルさんちで、基本的に週末は情報更新が止まりますから、金曜までに上がった情報をもとに、2日かけて記事を書き、日曜日にアップってのが一番無難だから、というのが理由です。

差しあたっては、三日後の日曜日、前エントリで「5月発売の新作でもう一本、記事にしておきたいものがある」とした商品について、記事を起こします。その後も、例え「今週は特になんもなかった」の一行だけでもいいから(まぁそんなことはないだろうけど)、必ず日曜日にはブログを更新する。・・・・ と公言することで、少しばかり自分を追い込んでおきたいと思います。
  1. 2017/05/18(木) 21:10:09|
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昭和風ボクシンググローブどうでしょう

鼻息ちょい荒めで期待していた【レズレイププロレス 2】のプロモ動画が公開になり、商品情報が全面的に開きました。受け役の森はるらさんはストライクゾーンのかなりいいところに来てますが(おっぱい的にも)、攻め役の紅林琴音さんが、若干インパクト不足な感じ。DMMアダルトさんで検索かけても出演作品が引っかかってこないってことは、デビューしたばかりのAV女優さんでしょうか。設定も【1】に比べると気持ちレズエロが薄まった感じで、うーん、これはパスだなぁ。【1】と【2】を合体させて、攻めが初手からトップレスモードの本真ゆりさん、受けが森はるらさん(こちらは初手から乳出しでなくてもいい)だったら、多分銭を打ってた。まぁ、「レズ要素濃いめのプロレスで、攻め/受けがはっきりしている」というコンセプトは、自分的には大歓迎なんで、定期的にシリーズの続編を制作していって欲しいと思います。

5月の発売スケジュールも月末の分まで開きました。ボクシング系は、ほぼ月一のペースで【5】まで来た【レズ女子ボクシングコロシアム】が次作予定なし。女女対決は【BWP vs FGI 女子ボクシング大戦01】の一本だけで、あと、半年ぶりぐらいのMIX版【男女無差別級ミックスボクシング 1】が出る模様。んー、個人的には、レズ要素なしの女女ボクシング(乳見せレベルの脱ぎはあってもなくてもいい)がしっかり月一ペース、レズボクシングとミックス版がそれぞれ隔月ペース、こんぐらいが妥当と言うか、健全な商品供給のあり方のような気がします。本音はもちっと本数が出て欲しいとこだけど、まぁ数ばっか出ても、質が伴わないと(特にレズ系)あんまり意味ないですし。

5月発売の新作でもう一本、記事にしておきたいものがあるんですが、それはそれだけでエントリ一回分いけそうなので、そっちに取っておくことにして、バトルさんち関係はここまで。・・・・ で、これだけだとさすがに文章量が寂しいので、小ネタをもう一つ。

先日、ぼんやりとネットの海を徘徊してたら、「復刻! ウイニング8オンスグローブ」なるものに遭遇(写真 →  )。とてもクラシックなフォルム、そして質感と色味(特に赤)で、すんごくマニアエロとの相性がいいような気がするんですよね。えーと、敢えて通販のwebページへのリンクは貼らないでおきますが、楽天市場のアメリカ屋スポーツさんで ボクシンググローブ → ウイニング・プロタイプと辿れば、モノはすぐに見つかります。

どちらも 22.800円+消費税と、ちょっと値が張りますが、「ソフトタイプの8オンス。試合用に比べて柔らかく軽いスポンジを使用しているので、容積が大きくなっている」とあり、大きさ的にも丁度いいはずですから、これは是非とも、ブローウインドさんに赤黒両方仕入れていただいて、エロ度濃い目の女女ボクシング作品で活用していただきたい(行為エロ含みのMIXでもいけそう。このグローブで男根ジカしごきとかで大発情しちゃうような方も居るんじゃないかな)。

必然的に赤黒対決になるわけですが、レズ要素アリの作品なら、むしろそっちの方がいい味が出るはず。いい感じの美巨乳女優さんに、このグローブをつけてもらい、乳丸出しにして昔風のショートトランクスと組み合わせれば、昭和エロスがぷんぷん臭うような、めっちゃエロいトップレスボクサー像が出来上がると思いますよん。
  1. 2017/05/01(月) 23:43:21|
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