眉月的雑感綴

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このサイズがギリ

ROCKETさんの【かかってこいよ小早川怜子】をレンタルしてきました。んで、さっそく見てみたんですが、んー、残念ながら期待してたほどではありませんでした。前作の「風間ゆみvs加納綾子」には、割とダメージ大きそうなイキ → ダメ押しの連続イキでヤラレの心が折れる → 参りました、みたいなプロセスがあって、自分はこの「ダメ押し」部分を非常に重視してるんだけど、小早川怜子編はその部分がなかった。あと、横山みれいさんの「ヤラレ顔」もばっちり拝みたかったんだけど、これがあんまり拾えてなかった、ってのも、満足度が低かった要因です。・・・・ ってことで、モノはもう発売になっちゃいましたけど、【ガチンコ全裸ボクシング】の続きを。

やっぱり、一番に気になるというか、次作が出るなら改善して欲しい一番のポイントは、「グローブだけでももちっと小さいものにならんのか?」なんですよね。で、洋物だったらガチで殴り合ってるやつが結構あるので、まずそこらへんから押さえていきましょう。

古き良きLGIS(GMC)、出演者全員アスリート前提のDWW、この二つは別格なので、追いかけるのは無理として、ぴったりくる参考例は、「Perfect10 model boxing」(画像検索でいくらでも画像は拾えます)でしょうか。ヌードまでやるそこそこレベルの高いモデルさん同士でガチファイト。これは単発の商品企画ではなく、正式サイトを作って練習風景まで公開するなどして、一時期、本格的に活動してました。試合はトップレスではなく、ラウンド1分30秒の4R制。ヘッドギア着用で、グローブは12オンスかな?

もう一つが「Bad Apple」。こっちは2試合収録のビデオが十数本出てます。選手の出自は不明で、ヘッドギアなしのデカグローブ(20~24オンス?)でガチファイト。「bad apple topless boxing」で検索すれば、動画が拾えるかと。あと、国内だと、脱ぎエロとは無縁なので、ここで取り上げるのはいささか気が引けるのですが、今は活動をやめてしまった「なでしこファイト」が、とても参考になると思います。この写真のグローブは多分16オンスで、見た目的にも、【ガチンコ全裸ボクシング】は、このぐらいの装備加減がちょうどいいんじゃないでしょうか。

自分がグローブの大きさにこだわるのは、「グローブをつけたままのレズ行為」を見据えてるからなんですよね。まぁ、試合中にレズエロに走るのは、作品の主旨を若干捻じ曲げちゃう気がしないでもないですが(正規ラウンドとヘッドギアを外したレズラウンドを交互に設け、正規ラウンドで負け役がダウン → 次のレズラウンドで負け役がイカされダウン、カウントアウト寸前でゴング → ヘロヘロの負け役が次の正規ラウンドでKO負け、なんてシナリオも考えた)、試合がKOで終わったら、グローブをつけたままの敗者がお仕置きのペニバンレズレイプを喰らう、ってな感じの流れにもって行けそうですし(試合後の仲良しレズタイムよりも、絶対にこっちの方がいいと思うんだけどなぁ)、そういう要素を視野に入れておいても損ではないと思います。

ともあれ、「全裸ボクシング」の企画は、この一発で終わるのではなく、「乳量マシマシのミドル級」に繋がって欲しい。出演女優さんは、普段から打撃系のジム通いをしてるなど、通常から身体を鍛えていることが大前提で、乳量の確保は難しいとは思いますが、是非とも実現していただきたいと、心の底から思う次第であります。
  1. 2018/01/27(土) 18:39:41|
  2. エロファイト関係
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ここまでガチとは

一日フリーだった昨日、朝5時に起きてNFLのカンファレンスチャンピオンシップゲームを2連荘でテレビ観戦し、そのあと軽く昼寝して2時ごろ目覚めたら、なんと外は雪。そのままちょろっと買い物に出かけたところ、近所の幼稚園のお帰りタイムに遭遇する。まあそんぐらいの年の子供は、雪を見てきゃっきゃいいながらお母さんに手を引かれていくんですよね。その姿を横目で見ながら、「ああ、オイラもウン十年前はあんなんやったんやなぁ」なんて思ったり(30代ぐらいまでは、寒さに強い系だったんだけどなぁ)。・・・・ ってことで、本題の【ガチンコ全裸ボクシング】いきましょー。

プロモ動画の注目点の第一は、何と言っても「どんだけガチファイトなのか」だったわけですが、自分の予想&期待を超えた「ガチ度」でしたね。尺的に、全体像が反映されてるかどうかの判断が難しく、相手のグローブをヒットしてる箇所もいくつかあって、「100%ガチガチのガチ」とまでは断言できないけど、本チャン格闘家でなければ、相手に届かない距離でパンチを振ってしまうことはよくあるし、こんだけガンガン殴り合ってもらえれば充分でしょう。AV女優さんに、よくこれだけの殴り合いをさせたものだと思います。

レフェリー兼トレーナー役で出演の生駒はるなさんは、ブローウインド作品やFGでの経験が豊富で、高いパフォーマンスのファイトを実践できる女優さん。打撃系ファイトのレフェリーは、ド素人に任せるわけにはいかないので、それだけ彼女が信頼されているということでしょう。彼女のようなタレントが存在することで、「野郎の仕切り」ではなくなる。これも大きなメリットです。

自分が非常に注目していた点のもう一つ、「どこで撮影されたのか」については、どうやらクラQさんのスタジオみたいですね。クラQさんのスタジオリングは、割と小ぶり(ロープ内径で一辺4mないぐらい)で、ロープの「張り」の問題もあって、バリバリのプロスタイルには不向きだけど、エロ系ボクシングとは相性がいい。リングを囲む二面半にカメラを置く余裕がなく、撮影ポイントが限られてしまうのが難と言えば難ではありますが、エロ系ファイトの撮影環境としては、とてもいい感じの器です。

先月28日付の記事には書かなかった、「グローブとヘッドギアをどう調達したのか」ってのも、自分の中では疑問点(というか知っておきたい事柄)だった。winning製のボクシンググローブはかなり高価ですし、この撮影のために買い揃えたとは、あまり思えない。かと言って、レンタルってのもどうだろ? ・・・・ なんて思ってたんですが。撮影がクラQさんのリングだとわかったことで、「これってクラQさんの備品なんじゃね?」で、ストンと来ました(まぁ、マジ購入したのか、どこかのジムから借りてきたのかも知れませんけど)。

プロモ動画を見ていて、シューズは履いた方が良かったんじゃないかな、とも思った。似たようなコンセプトの作品に、【ガチンコ全裸レスリング】があって、この作品に関してROCKETさんの掲示板では、シューズも要らない派が多かったように記憶してますが、ボクシングの場合は、すでにヘッドギアとグローブを「着ちゃって」ますから、「全裸=何も身に着けてない」にこだわる必要もないでしょうし、シューズありの方が、見た目的に絵になるように思えるんですよね。練習シーンでは、お二方ともいい感じのシューズを履いてますから、試合もそのままで良かったかと。

あと、ラウンド間のインターバルのシーンも、数秒程度でいいから、プロモ動画に収めて欲しかったなー。マニア目線では、こういうちょっとした部分も極上のエロたりえるんですけどねぇ。・・・・ と、まだまだいけどうだけど、かなり長くなったんで、今回はここまで。次回に続きますー。
  1. 2018/01/23(火) 22:17:02|
  2. エロファイト関係
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覆面おっぱいは美味

少なくとも去年の冬までは、「最低気温が5℃を割ると、寝床で本を読むのがつらい」ってな感じの認識だったんだけど、おととい昨日あたり、楽勝で5℃を超えてるにもかかわらず、「手を布団の外に出してるだけで辛いので、床に就いたら即丸くなって就寝」になってる。こう、年々寒さに対する耐性が失われて行っているというか、熱を作り出せない体になっていってる気がします。「老いる」ってのはこういうことなんかなぁ。・・・・ と愚痴っていてもしょうがないので、新作関係のネタを消化していきます。【ガチンコ全裸ボクシング】は、間違いなくこれだけでまるまる一本の記事になるので、今回はそれ以外のものをやっつけていく感じで。

まずは、ブローウインド系新作で今月一番の期待作だった【レズ女子ボクシングコロシアム 7】。前々回の記事にも書いたように、「【侵略者~INVADER~ 6】のウラ撮影がこれじゃね? とも思ったけど、こっちはSSSレーベルだから望み薄」だと思ってたんで、レーベルまたぎでヒットしたのには、ちょっとびっくり。

で、鶴田かなさんの姿をおっぱい丸出しレズボクシング作品で拝めるのはすんごく嬉しいんだけども、プロモ動画を見ると、どう考えても鶴田さん勝ちなんですよねぇ。相方の桜木優希音さんと比べると、いろんな意味でヤラレとしての商品価値が高いのは鶴田さんだと思うし、制作サイドの「ウリ」が一番に反映されるジャケ前面写真も、しっかり鶴田さんヤラレ構図になってるのになぁ。AV引退を控えた鶴田さんの撮影は、恐らくこれがラストチャンスだという点も考え合わせると、「どうしてこうなった?」感ハンパないです。

【女流力士 アキバコム場所 3】。相撲を取るなら、もちっとむっちりとしたボディの女優さんを使った方が良さげ(【2】はそんな感じだった)、汗の演出が欲しい、もっとレズ要素盛り込めるんじゃね?、白だけでなく、色付きのまわしとかも使ってみては? ・・・・ と、思うところはいろいろあるけど、水着モードあり、男女対決女女対決両盛り込みと、見せられるものは見せてくれる構成はいいと思う。まぁ、相撲自体が自分のストライクゾーンに来てないんで、割とどうでも良かったりしますが。

もう一つ。【ガチンコ全裸ボクシング】と同じタイミングで ROCKETさんから発売になる【妄想アイテム究極進化シリーズ 覆面プロレスラーの俺が呪いのマスクで女体化】についてもちょろっと。このボディと乳量は澁谷果歩さんかな? でも、声や髪の長さと色、乳首の色と形とかを比べると、違うような気がする。・・・・ ってな話は横に置いとくとして。

自分は、覆面(+リングシューズ)にドーンと乳量の乗った丸出しおっぱいっていう構図に結構弱かったりするんで、このジャケ前面写真にはかなりやられた。んー、覆面そのものも、ブローウインドさんが使ってるものより女子用っぽくて、センスを感じますね。

野郎との対戦部分はどうでもいいんだけど、レズプロレスのチャプターは見逃せない。なので、tsutayaチェック行きは確定ですね。ちうか、プロモ動画に収められているレズプロレス戦のコスとか、すっごくいい感じなんだよなぁ。脱がし前提のレズプロレスは、ワンピよりも、こういうセパレートタイプのコスの方がいい味が出る気がする。ブローウインドさんも、こういうコスでレズプロレス戦撮ってくれませんかね。

・・・・ ということで、今回は終了。次回は【ガチンコ全裸ボクシング】で、がっつり勝負します。
  1. 2018/01/17(水) 19:26:55|
  2. エロファイト関係
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とにかくPC部屋が寒いので

気がついたら、年が明けてからもう2週間も経ってました。

今年は、初めて、母のいないお正月を過ごしたわけですが、やっぱりこう味気ないというか、年を越したという認識が薄いように感じました。近所のスーパーで買ってきた500円の「ミニ蒲鉾伊達巻セット」と、カップ鴨だしそばに切り餅の「なんちゃって雑煮」がせめてものアクセントでしょうか(割といけたけどね)。

バトルさんちの新作に加えて、ROCKETさんの【ガチンコ全裸ボクシング】もプロモ動画が開いて、エロネタ的に、すでに2本ぐらいエントリを起こせそうな状態ではありますが、明日以降、夜の冷え込みが若干和らぎそうなので、そこでまとめて文章にしようかと。・・・・ ってことで、今回は新年のご挨拶のみにとどめておこうかと思います。

皆さま、本年もよろしくお願いいたします。
  1. 2018/01/14(日) 13:00:33|
  2. エロファイト関係
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なんかスゲーの出たー!

バトルさんちの年明け新作分の商品情報が開いたので、ストライクゾーンに寄ってるんじゃないかと思っていた作品について、さっそくナンボかコメント。【BWP vs FGI 女子ボクシング大戦03】については、シリーズ過去作がトップレス対決じゃないし、今回もYUEさん出演の時点で脱ぎナシ確定なので、まるっとスルーするとして。

今回はSP版になった【レズレイププロレスSpecial】。個人的には、「レズレイプ要素あります。勝ち負けの配役はパケ写真の時点でまるわかりです」って作風はありがたい。脱ぎ度合いと充分な乳量、ヤラレ役のヤラレ顔のエロさ、ペニバン要素と、このあたりが全のっかりになったら、喜んで銭打ちます。

【裏レズファイト SSS TITLE Match 最強決定戦 3】。鶴田かなさんは、ヤラレ顔、ヤラレボディにヤラレおっぱい、ヤラレ演技力と揃っている女優さんなので、AV引退のタイミングで、プロスタイル戦とレズ戦のオモウラで負けパターンを撮り切ってしまうというのは、正しい商品戦略ですね。個人的には、もっと乳責め要素を前面に出して欲しかったかなぁ。で、鶴田さんとゆえば、桜木優希音さんが相方の【侵略者~INVADER~ 6】でも一本ヤラレ役(多分)で出演されていて、当然このウラでも何か撮ってそう。一瞬、第三週発売の【レズ女子ボクシングコロシアム 7】がそれか? とも思ったんだけど、【INVADER】がSSSレーベルなんで、これはちょっと望み薄ですかね。

・・・・ と、非エロのマクラなしで巻き気味進行してきましたけど、それには理由がある。まぁこのブログに立ち寄っていただいてる兄さん姉さん達はもうお察しだと思いますが、ROCKETさんの1月後半発売分の中に【ガチンコ全裸ボクシング】なんつーとんでもないモノがあるんで、こいつをメインディッシュとして扱うためにこんなんなりました。

過去に、それっぽい女優さんをピンで起用して、ボクシンググローブつけて男相手にガチ風ファイトを見せる、ってな感じの作品はいくつかありましたが、女女対決というのは実に斬新で、なんともエポックメイキングではあります(2002年発売の【AVW 第十二章「異種格闘技編 キックボクシング」】の中に、近藤れいなさんと秋津薫さんのキックボクシングの試合が10分ほど収録されている。バックスピンキックがボディに決まって近藤さんKO勝ちだけど、秋津さんが片膝ついて固まったので、KOシーンの破壊力は今一。でも、リアルファイト感に満ちていたし、近藤さんの3度のダウンシーンはめっちゃエロかった)。

パッと見、ヘッドギアとグローブが若干いかつすぎる感がないでもないですが、これは裏を返せば、リアルヒット前提だからだとも言えるわけで、まるまるフェイクファイトで誤魔化す、なんてことではなさそうで、自分的には好印象です(それでもいかつすぎる感は拭えないですけど)。

まだプロモ動画が公開になっていないので、どのくらいまでリアルファイトに突っ込んでいるかはわからないんですが、それ以外にも、どんなスタジオで撮影されたのか(ロープが映っているので、リング環境であることは間違いない)、どの位ダウンシーンを見せてくれるのか、などなど、興味は尽きません。んもう、一刻も早くプロモ動画が見たい。

ともあれ、一般AVメーカーさんから、女女対決のボクシング作品が出るというのは、何とも嬉しい限り。で、今回は「フライ級」ってことは、このあと乳量マシマシの「ミドル級」とかが出るんじゃないか、その際には、試合後の仲良しレズではなく、是非とも勝者によるペニバンレズレイプにして欲しい、いや試合そのものにもレズ要素組み込めるんじゃね? ・・・・ と、いっくらでも妄想が広がっていくんで、ここらへんでやめとく、と言うか、プロモ動画公開後に間違いなく記事を起こすと思うので、そっちにとっときます。

そんなことで、今回はここまで。【ガチンコ全裸ボクシング】が年明け発売になることで、ワクワクしながら年越しができる。そんな幸せを噛みしめながら、年内はこのエントリで営業終了です。皆様、良いお年をお迎えくださいませ。
  1. 2017/12/28(木) 22:29:13|
  2. エロファイト関係
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