眉月的雑感綴

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興奮と感激をありがとう

前エントリをアップしてから、PC部屋の寒さに加えて、ちょっと精神的に潜ってたこともあって、ずいぶん間が空いてしまいました。ただ、3月に入ってからだいぶ寒さも和らいできましたし、それに伴って、精神面もそれなりに復調してきたので、ここからは、「最低でも週に1度は更新」って感じに戻したいと思います。

さて、プチお休みしていた間に、それなりにエロネタのストックは溜まっていて、個人的に今すぐブッパしちゃいたいものもあるんですが、スポーツ関連で、どうしても書き残しておきたいことがあるので、「眉月スポーツ」なんてカテゴリもあることですし、まずはそちらをやっつけることにします。

平昌冬季五輪は、現在パラ大会が開催中。で、パラじゃない方の大会は、いつもなら「四年に一度、世界最高峰のアイスホッケー選手がナショナルフラッグを背負って激突するガチガチのガチ本番」が一番の楽しみになるんですが、平昌ではNHLが選手の出場を拒否したことでそれが実現せず、本当に残念な想いをしました(いやホンマ)。

その残念さを一気に吹き飛ばしたのが、スピードスケート女子パシュート。五輪前から、「日本チームは今季のワールドカップ3戦3勝で、金メダルの最有力候補」みたいな情報が流れてきていて、それを漏れ聞いた程度の受け入れ態勢だったのが、競技が始まる5日前に放映された、NHKスペシャル「金メダルへ挑む~スピードスケート女子団体パシュート」を見て、一気にテンションMAXへ。

この競技は、「個人が稼いだポイントなりの足し算ではない」という点で、他の冬季五輪の団体競技とまったく違い、もちろん個々の力は必要だけど、圧倒的にチーム戦略、チームの総合力が、勝負に影響を与える。風除け(空気抵抗軽減)の効果を得るために、どれだけ前を走る選手と動きを合わせ、どれだけ近づけるか、出場する選手の順番、先頭を引く距離の配分、先頭交代の技術などなど、個の力以外に、実に多くの要素が詰まっています。日本チームは本気でそれを極限まで追求してきた。・・・・

上で紹介したNHKスぺは、すごく出来た構成・内容になっていて、そこらへんが良くわかるんですね。つべに動画が落ちてきてる(「NHK 20180214」で検索すれば一発でヒットするはず)んで、未視聴の方にはぜひ一度見てもらいたい、ってのが、今回のエントリで一番伝えたいことだったりします。

一つ、「会場の標高や製氷状況によって、記録(タイム)かなり変わる」ってことには注意が要るかな。例を挙げると、NHKスぺにも出てくるW杯ソルトレイクシティ大会のリンク(日本チームが2分50秒台の世界記録を出したとこ)は、標高1400mの高地にあり、平地のリンクよりも空気抵抗が低いため、タイム的に好記録が出やすくなる。因みに、平昌五輪のリンクは平地だけど、好タイムが出やすいらしいです。

それはそれとして、本チャンできっちり金を射止めたこともさることながら、決勝のタイムがデビッドコーチが最終目標として掲げていた2分53秒台だったのもすごい。決勝当日は、2時間前に準決勝が行われたのにこのタイム。正直、大泣きしました。

チームの選手4名だけでなく、デビッドコーチ、負傷により戦線離脱を余儀なくされてしまった「第5のメンバー」押切選手、その他、日本チームの強化に携わったすべてのスタッフに深く感謝したい。興奮と感激をありがとう。

・・・・ ってことで、今回は終了。次回から、またいつものアレなブログに戻ります~。
  1. 2018/03/11(日) 21:08:02|
  2. 眉月スポーツ
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黒担当のコスはこれで

ここ数年「冬ど真ん中いうても、都内の沿岸部なんて、滅多に雪なんぞ降らんし、最低気温が氷点下まで行く日もそんなにあるわけじゃない。確かに寒いは寒いけど、それほど耐え難くはないんじゃね?」みたいな認識だったんだけど、今年の冬は一味違う。雪は積もるわ、氷点下なんて楽勝だわ。低温注意報が出て、最低気温が -4℃までいった日、暖房機能のない自分のPC部屋は、んもう、鼻の先から凍っていくような寒さでした。

まあでも、逆に考えれば、「これが東京沿岸部の寒さの限界」であって、これが凌げれば生きていける、ということでもあるような気がする。やほぉ週間天気予報では、この先最低気温0℃の日とかも並んだりしてますけど、暦的に2月も残り少なくなっていきますし、この一山を超えれば、少しづつ冷え込みも和らぎ、春に一歩一歩近づいていく、そんな気持ちで乗り切っていきたいと思います。

・・・・ ということで、エロ目の話題へ移りたいところなんですが、バトルさんち経由の新作関連は、あんまりネタを拾えないんですよねぇ。なので、身近なところで拾った小ネタをひとつ。

一昨日だったか、「tsutayaチェック対象になってる作品の入荷状況はどんなもんかなー」と思って、tsutayaさんのアダルトコーナーへ。【ガチンコプロレズ8】は棚に並んでたけど、残念ながら貸し出しちうだったので、辺りをフラフラしてたら、こんな作品のジャケットが目に留まりました。

黒エナメルの生地とリングを使ったボンデージ風のアンダーに、いきり立つ黒ディルド。うーん、このペニバンいいですねぇ。・・・・ ま、早い話が、「エロ目の美巨乳おねぃさんに、黒グローブ黒シューズとこのペニバンってのは、エロ度合い濃いめのボクシング作品の衣装として、すんげーアリなんじゃないか」と思ったんですね。

自分は、エロを売り物にしている商品である以上、リングファイトやって勝敗が決まったら、行為エロで終わるべきだという想いが結構強くあって、女女対決なら、健闘を称え合うウフフなレズエロって手もあるけど、勝者と敗者という立場ができあがっているからには、やっぱり「勝者が敗者を犯す」のが一番だと思うのです。敗者を、ファイターから「ただヤられるだけのか弱い女」という地位に叩き落すってのは、すごく画になる構図ですし。

で、最初から両者ペニバンを装着した状態で闘わせれば、「あんたが負けたらこれでヤられちゃうのよ」って雰囲気を醸し出せるし、プロモの段階で勝敗を隠したままペニバン制裁付きであることをアピールできる。もちろんレズレスリング系でも同じことが言えるわけですが、ボクシングの場合は、指を使った攻撃ができないので、試合中ではなく、「勝負がついたことで初めて敗者の股間に何かを挿入できる」という場面変化の要素的にも、ペニバンとレズボクシングは相性がいい、と自分は思ってたりします(マニア目線に偏ってるのは重々自覚してるけど、そう思ってるんだからしょうがないよね。うん)。

ぶっちゃけ、脱ぎエロ行為エロ含みの女女ボクシングの時点で超ピンポイントなジャンルで、それなりに間口を広げておかないといけないでしょうから、初手からペニバン装着でまるまる一本撮ってくれとまでとは言わない。ただ、「ブラあり正統派コス → トップレス戦 → ペニバン戦の三本勝負にして、徐々にエロレズ度合を上げていき、きっちり敗者のペニバン制裁でエンディング」みたいな企画があっていいと思うし、是非ともそういう作品に世に出て欲しい。・・・・ とまあ、上にリンクを貼った作品のジャケット写真を見かけてからこっち、そんなことをつらつら思うのであります。
  1. 2018/02/15(木) 21:59:25|
  2. エロファイト関係
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このサイズがギリ

ROCKETさんの【かかってこいよ小早川怜子】をレンタルしてきました。んで、さっそく見てみたんですが、んー、残念ながら期待してたほどではありませんでした。前作の「風間ゆみvs加納綾子」には、割とダメージ大きそうなイキ → ダメ押しの連続イキでヤラレの心が折れる → 参りました、みたいなプロセスがあって、自分はこの「ダメ押し」部分を非常に重視してるんだけど、小早川怜子編はその部分がなかった。あと、横山みれいさんの「ヤラレ顔」もばっちり拝みたかったんだけど、これがあんまり拾えてなかった、ってのも、満足度が低かった要因です。・・・・ ってことで、モノはもう発売になっちゃいましたけど、【ガチンコ全裸ボクシング】の続きを。

やっぱり、一番に気になるというか、次作が出るなら改善して欲しい一番のポイントは、「グローブだけでももちっと小さいものにならんのか?」なんですよね。で、洋物だったらガチで殴り合ってるやつが結構あるので、まずそこらへんから押さえていきましょう。

古き良きLGIS(GMC)、出演者全員アスリート前提のDWW、この二つは別格なので、追いかけるのは無理として、ぴったりくる参考例は、「Perfect10 model boxing」(画像検索でいくらでも画像は拾えます)でしょうか。ヌードまでやるそこそこレベルの高いモデルさん同士でガチファイト。これは単発の商品企画ではなく、正式サイトを作って練習風景まで公開するなどして、一時期、本格的に活動してました。試合はトップレスではなく、ラウンド1分30秒の4R制。ヘッドギア着用で、グローブは12オンスかな?

もう一つが「Bad Apple」。こっちは2試合収録のビデオが十数本出てます。選手の出自は不明で、ヘッドギアなしのデカグローブ(20~24オンス?)でガチファイト。「bad apple topless boxing」で検索すれば、動画が拾えるかと。あと、国内だと、脱ぎエロとは無縁なので、ここで取り上げるのはいささか気が引けるのですが、今は活動をやめてしまった「なでしこファイト」が、とても参考になると思います。この写真のグローブは多分16オンスで、見た目的にも、【ガチンコ全裸ボクシング】は、このぐらいの装備加減がちょうどいいんじゃないでしょうか。

自分がグローブの大きさにこだわるのは、「グローブをつけたままのレズ行為」を見据えてるからなんですよね。まぁ、試合中にレズエロに走るのは、作品の主旨を若干捻じ曲げちゃう気がしないでもないですが(正規ラウンドとヘッドギアを外したレズラウンドを交互に設け、正規ラウンドで負け役がダウン → 次のレズラウンドで負け役がイカされダウン、カウントアウト寸前でゴング → ヘロヘロの負け役が次の正規ラウンドでKO負け、なんてシナリオも考えた)、試合がKOで終わったら、グローブをつけたままの敗者がお仕置きのペニバンレズレイプを喰らう、ってな感じの流れにもって行けそうですし(試合後の仲良しレズタイムよりも、絶対にこっちの方がいいと思うんだけどなぁ)、そういう要素を視野に入れておいても損ではないと思います。

ともあれ、「全裸ボクシング」の企画は、この一発で終わるのではなく、「乳量マシマシのミドル級」に繋がって欲しい。出演女優さんは、普段から打撃系のジム通いをしてるなど、通常から身体を鍛えていることが大前提で、乳量の確保は難しいとは思いますが、是非とも実現していただきたいと、心の底から思う次第であります。
  1. 2018/01/27(土) 18:39:41|
  2. エロファイト関係
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ここまでガチとは

一日フリーだった昨日、朝5時に起きてNFLのカンファレンスチャンピオンシップゲームを2連荘でテレビ観戦し、そのあと軽く昼寝して2時ごろ目覚めたら、なんと外は雪。そのままちょろっと買い物に出かけたところ、近所の幼稚園のお帰りタイムに遭遇する。まあそんぐらいの年の子供は、雪を見てきゃっきゃいいながらお母さんに手を引かれていくんですよね。その姿を横目で見ながら、「ああ、オイラもウン十年前はあんなんやったんやなぁ」なんて思ったり(30代ぐらいまでは、寒さに強い系だったんだけどなぁ)。・・・・ ってことで、本題の【ガチンコ全裸ボクシング】いきましょー。

プロモ動画の注目点の第一は、何と言っても「どんだけガチファイトなのか」だったわけですが、自分の予想&期待を超えた「ガチ度」でしたね。尺的に、全体像が反映されてるかどうかの判断が難しく、相手のグローブをヒットしてる箇所もいくつかあって、「100%ガチガチのガチ」とまでは断言できないけど、本チャン格闘家でなければ、相手に届かない距離でパンチを振ってしまうことはよくあるし、こんだけガンガン殴り合ってもらえれば充分でしょう。AV女優さんに、よくこれだけの殴り合いをさせたものだと思います。

レフェリー兼トレーナー役で出演の生駒はるなさんは、ブローウインド作品やFGでの経験が豊富で、高いパフォーマンスのファイトを実践できる女優さん。打撃系ファイトのレフェリーは、ド素人に任せるわけにはいかないので、それだけ彼女が信頼されているということでしょう。彼女のようなタレントが存在することで、「野郎の仕切り」ではなくなる。これも大きなメリットです。

自分が非常に注目していた点のもう一つ、「どこで撮影されたのか」については、どうやらクラQさんのスタジオみたいですね。クラQさんのスタジオリングは、割と小ぶり(ロープ内径で一辺4mないぐらい)で、ロープの「張り」の問題もあって、バリバリのプロスタイルには不向きだけど、エロ系ボクシングとは相性がいい。リングを囲む二面半にカメラを置く余裕がなく、撮影ポイントが限られてしまうのが難と言えば難ではありますが、エロ系ファイトの撮影環境としては、とてもいい感じの器です。

先月28日付の記事には書かなかった、「グローブとヘッドギアをどう調達したのか」ってのも、自分の中では疑問点(というか知っておきたい事柄)だった。winning製のボクシンググローブはかなり高価ですし、この撮影のために買い揃えたとは、あまり思えない。かと言って、レンタルってのもどうだろ? ・・・・ なんて思ってたんですが。撮影がクラQさんのリングだとわかったことで、「これってクラQさんの備品なんじゃね?」で、ストンと来ました(まぁ、マジ購入したのか、どこかのジムから借りてきたのかも知れませんけど)。

プロモ動画を見ていて、シューズは履いた方が良かったんじゃないかな、とも思った。似たようなコンセプトの作品に、【ガチンコ全裸レスリング】があって、この作品に関してROCKETさんの掲示板では、シューズも要らない派が多かったように記憶してますが、ボクシングの場合は、すでにヘッドギアとグローブを「着ちゃって」ますから、「全裸=何も身に着けてない」にこだわる必要もないでしょうし、シューズありの方が、見た目的に絵になるように思えるんですよね。練習シーンでは、お二方ともいい感じのシューズを履いてますから、試合もそのままで良かったかと。

あと、ラウンド間のインターバルのシーンも、数秒程度でいいから、プロモ動画に収めて欲しかったなー。マニア目線では、こういうちょっとした部分も極上のエロたりえるんですけどねぇ。・・・・ と、まだまだいけどうだけど、かなり長くなったんで、今回はここまで。次回に続きますー。
  1. 2018/01/23(火) 22:17:02|
  2. エロファイト関係
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覆面おっぱいは美味

少なくとも去年の冬までは、「最低気温が5℃を割ると、寝床で本を読むのがつらい」ってな感じの認識だったんだけど、おととい昨日あたり、楽勝で5℃を超えてるにもかかわらず、「手を布団の外に出してるだけで辛いので、床に就いたら即丸くなって就寝」になってる。こう、年々寒さに対する耐性が失われて行っているというか、熱を作り出せない体になっていってる気がします。「老いる」ってのはこういうことなんかなぁ。・・・・ と愚痴っていてもしょうがないので、新作関係のネタを消化していきます。【ガチンコ全裸ボクシング】は、間違いなくこれだけでまるまる一本の記事になるので、今回はそれ以外のものをやっつけていく感じで。

まずは、ブローウインド系新作で今月一番の期待作だった【レズ女子ボクシングコロシアム 7】。前々回の記事にも書いたように、「【侵略者~INVADER~ 6】のウラ撮影がこれじゃね? とも思ったけど、こっちはSSSレーベルだから望み薄」だと思ってたんで、レーベルまたぎでヒットしたのには、ちょっとびっくり。

で、鶴田かなさんの姿をおっぱい丸出しレズボクシング作品で拝めるのはすんごく嬉しいんだけども、プロモ動画を見ると、どう考えても鶴田さん勝ちなんですよねぇ。相方の桜木優希音さんと比べると、いろんな意味でヤラレとしての商品価値が高いのは鶴田さんだと思うし、制作サイドの「ウリ」が一番に反映されるジャケ前面写真も、しっかり鶴田さんヤラレ構図になってるのになぁ。AV引退を控えた鶴田さんの撮影は、恐らくこれがラストチャンスだという点も考え合わせると、「どうしてこうなった?」感ハンパないです。

【女流力士 アキバコム場所 3】。相撲を取るなら、もちっとむっちりとしたボディの女優さんを使った方が良さげ(【2】はそんな感じだった)、汗の演出が欲しい、もっとレズ要素盛り込めるんじゃね?、白だけでなく、色付きのまわしとかも使ってみては? ・・・・ と、思うところはいろいろあるけど、水着モードあり、男女対決女女対決両盛り込みと、見せられるものは見せてくれる構成はいいと思う。まぁ、相撲自体が自分のストライクゾーンに来てないんで、割とどうでも良かったりしますが。

もう一つ。【ガチンコ全裸ボクシング】と同じタイミングで ROCKETさんから発売になる【妄想アイテム究極進化シリーズ 覆面プロレスラーの俺が呪いのマスクで女体化】についてもちょろっと。このボディと乳量は澁谷果歩さんかな? でも、声や髪の長さと色、乳首の色と形とかを比べると、違うような気がする。・・・・ ってな話は横に置いとくとして。

自分は、覆面(+リングシューズ)にドーンと乳量の乗った丸出しおっぱいっていう構図に結構弱かったりするんで、このジャケ前面写真にはかなりやられた。んー、覆面そのものも、ブローウインドさんが使ってるものより女子用っぽくて、センスを感じますね。

野郎との対戦部分はどうでもいいんだけど、レズプロレスのチャプターは見逃せない。なので、tsutayaチェック行きは確定ですね。ちうか、プロモ動画に収められているレズプロレス戦のコスとか、すっごくいい感じなんだよなぁ。脱がし前提のレズプロレスは、ワンピよりも、こういうセパレートタイプのコスの方がいい味が出る気がする。ブローウインドさんも、こういうコスでレズプロレス戦撮ってくれませんかね。

・・・・ ということで、今回は終了。次回は【ガチンコ全裸ボクシング】で、がっつり勝負します。
  1. 2018/01/17(水) 19:26:55|
  2. エロファイト関係
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