眉月的雑感綴

熟女ヤラレ女女ボクシングどうでしょう

前エントリをアップしたあとでスレを覗いたら、379レスさんが、「(絶望女子ボクシングは)あんなアザだらけにしなくていいのに」と書いてた。まぁ、アザだの流血だのの演出の好みは人それぞれでしょうから、いろんな意見があるのが当たり前。因みに自分はまったくなしでも構わない派で、自然な感じに見えて、且つ過度にならなければまぁまぁアクセプタブル、って感じ(JMRolenみたいなんはちょっと勘弁)。「あといじめる人がうるさいw 」ともあって、これは自分もそう思った。パンチを打つ際には騒がなくていい。煽りのべしゃりも叫ぶのではなく、通常の発声で淡々と、の方がいいんじゃないかな。・・・・ ということで、前回「9月第一週発売の、それだけでまるまるエントリを起こせそうな作品」のお話。対象は【熟女混合相撲】です。

ぶっちゃけ、購入の是非を検討する気はまったくない(要は買わないということ)んですが、プロモ動画の、相手に掴まれたり組み合ったりすることで、歪み、揺れるおっぱいが、何か激しくエロいんですよねぇ。ぽっちゃり系熟女さんの相撲を商品化する場合、ウリのポイントはそのあたりだと思うんで、このプロモ動画はなかなか良い出来なのではないかと。

で、「これだったら、キャストそのままで女女対決でもいいんじゃね?」とかも思ったりする。相撲ってひと試合(正しい日本語だと「一番」ですね)にそんなに時間がかかるわけじゃないし、練習シーンとかを含めても、商品化する際には「尺をどう確保するか」は悩みどころのはず。だったら、男女対決も女女対決も収録して、どっちが好みのお客さんにも買ってもらえるような商品構成にした方が良かったんじゃないのかなー。まぁ、女優さんお二人の撮影がまったくの別機会で、女女対決は撮りたくても撮れない、ってことなのかも知れないですけどね(綾瀬美春さんは、【絶望女子】の二人と一緒に、【熟女レスラー 復活の極悪同盟 2】にも出演されてますね)。・・・・ と、作品そのもののお話はここまで。以降は尾ヒレの部分になります。

実は、自分の中では、「適度に熟れたトップレスボクサーがボコボコにされて、リング上で無様な姿を晒す」なんていう構図が、女女ボクシングエロスの大きな「ツボ」の一つだったりします。で、何でその話をここで切り出すのかというと、【熟女混合相撲】に出演されているお二人(特に由紀なつ碧さん)の姿を見てると、「あー、こんな女優さんがこの構図でのヤラレ役でもええなぁ」とか思えてくるからなんですよね。いい機会なので、またもや商品一本分の構成なんかを思い描いてみることに。

まず、ヤラレ役のキャラ像を、もちっと明確にしときます。イメージ的に、過去にブローウインド作品出演経験のある女優さんから選ぶと、パッと頭に浮かぶのは、【美熟女レズバウト 4】に出演してた頃の菊川麻里さんなんかが割と「そのもの」、って感じ(攻め顔、ヤラレ顔、どっちもすごく好き)。年齢的には「人妻とおばさんだったら人妻寄りぐらい」の熟女、ボディは若干ぽっちゃり系で、トランクスのベルトの上に気持ち肉が乗っかる程度の熟れ加減。あ、乳量は豊富であることが大前提で、少々の垂れは歓迎傾向です。ボディ単体で見るなら、懐かしの平山薫ちゃんがベストですかね。勝ち役の相方は、まぁフツーに若手のAV女優さんでオケ。バランス的に、張りのある巨乳ちゃんがいいですね。

・・・・ ということで、以降、熟女キャラを「熟子」、相方さんを「若子」で表記します。カラーコーデは、「熟子」が黒(グローブも)メイン、「若子」が赤グローブに白赤。「熟子」が赤黒、「若子」が白青のパターンもありかな。

「熟子」余裕綽々、「若子」瀕死のインタバル映像から本編スタートで、ゴングが鳴ったら「熟子」がいいように「若子」を嬲る。「若子」ダウンを2~3度見せたあと、「熟子」の突き上げアッパー「若子」失神ダウンKOで、カウントアウト後にペニバンレイプ祭りをやって、一試合目終了。「〇ヶ月後の再戦」みたいなテロップを挟んで二試合目開始。1Rは「熟子」優勢で「若子」のダウンシーンもちょろっと見せる。2Rで形勢逆転させ、「熟子」が何度かダウン(1R→2R、2R→3Rのインタバル映像も収録)。3Rは KOシーンまで「若子」の一本ドミで、カウントアウト後に「復讐のペニバンレイプ祭り」で本編終了。

「熟子」の無様さを強調するために、「熟子」が3R途中で戦意喪失し、「ダウン(→KO負け)」に逃げ込もうとするのを「若子」が「熟子」を無理やりスタンディング状態にして嬲り続ける、ってな感じにしたい。ラストも失神KOではなく、ボディ連打で悶絶KOにして、「熟子」の大の字失神姿は、ペニバンレイプのエンディングで見せる方向で。あと、二人とも巨乳爆乳前提なんで、二試合ともに、嬲りモードの際には、きっちりおっぱい攻撃を盛り込みます(これは大事だと思うのよ)。

んー、二試合目の2R以降はちょっとバタバタする感じになるので、4R構成にして、2Rで形勢逆転まで、3Rから「若子」の一本ドミを始め、3R→4Rのインタバルで瀕死状態の「熟子」の姿をじっくりお届け、の方がいいかな。脱ぎ仕様は、二試合ともトップレスにトランクスが基本だけど、二試合目はまさかの両者全裸にペニバンで試合開始とかも全然アリ(「熟子」が再戦の条件としてペニバンマッチなら、という流れの設定。その場合は、一試合目のペニバンレイプ祭りはナシにするのが自然か)。

まぁ、「メインのヤラレ役は若い方がいいに決まってんだろ誰得だよ」なんて声が聞こえてきそうで、商品戦略的にも間違いなくそれで合ってるんでしょうけど、まぁそのあたりは個人の好みってことで。ではまた。
  1. 2017/08/29(火) 22:36:48|
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このままシリーズ続編を

相変わらず「予定はまったくの未定」状態が続いてるんですが、ほぼ二週間前の前エントリ以降、ちょろちょろとネタが落ちてきてることでもあるんで、とりあえずナンボか書いとこうかと。

まずは、ROCKETさんの【ガチンコ全裸レズバトル】関係。【8】の印象は、前エントリに書いたように、抜ける度合は今一つで、前情報の段階では、推川ゆうりさんのエロおっぱいが一番のお目当てだったんだけど、構図的、カメラアングル的に、「よーしここでっ!」と思えるシーンがなかった。むしろ、二宮和香さん、波多野結衣さんのイカされ顔の方が、抜けるポイントだったかなぁ、なんて。

で、間もなく発売になる【DYNAMITE 2017】ですけど、うーん、・・・・ 一回戦が5ポイント先取で決着となっていて、この「〇ポイント先取」システムは、以前触れたように、「ここでイカされたら負け」の壁ができることによって、「(負け役の)最後のひと足掻き」を演出できるんで、これはこれでいい、むしろ準決勝もそれでいいんじゃね? って感じがしますが、逆に、「すでにイき回数の安売り確定」ということでもあるんで、ビミョいところではあります。女優さんの好み的ぶ一番期待できそうなのは、Bブロック一回戦の「有沢実紗×KAORI」でしょうか。出演女優さんの顔ぶれが高いレベルで安定してますし、もちろん tsutayaチェックコースはするつもりでいます。

バトルさんちは9月の予定が開きました。ボクシング系は【絶望女子ボクシング 2】【MIX BOXING Groggy 6】【バトル同門決戦シリーズ 女子ボクシン 8】と、女女通常、女女ドミ、ミックスと、レズ以外の各ベクトル作品がバランス良く出揃った、って感じです。【5】から試合シーンがトップレスになり、【7】では練習シーンもトップレスになった【同門女子】シリーズが、【8】もトップレス路線全開でいくのか、ってのは、個人的な注目点の一つです。

んで、第一週発売ですでに商品情報ページがアップになってる【絶望女子ボクシング 2】。攻め役担当の柚月アリスさんがカワイイ系のお顔立ちなので、絶対強者としてのキャラ立ちが若干弱いような気もしますが、まぁこれは【1】の YUNIさんがキャラ立ち過ぎてたからそう思えるのあって、それをどうこう言うつもりはなく、そんなことよりも【2】が出たということそのものがすんごく重要だと、自分は思ってます。【1】が発売になった当時の週間ランキングの推移から、【1】はかなり売れたようなので、そんならってことで、とっとと【2】を作る流れになった、って感じですかねぇ。

【1】があまりの衝撃作だったので、6月22日付で、まるまる一本、しかもかなり長めのエントリを起こしましたが、そんときに書いた「改善ポイント・提案ポイント」(ってほど大袈裟なもんでもないけど)が二点、【2】で実施されてます。一つは、攻め役担当に黒グローブを配置すること。やっぱり、赤青よりも黒赤の方が、「強者とヤラレ」をより印象付けられると思う(黒青はビジュアル的に筋悪)。もう一つは、アザの演出を積極的にやっていること(件のエントリでは「流血」となってますが、意図としてはそういうこと)で、これは演出の是非、どういう仕上がりにするのがいいのか、って問題もあるけれども、個人的にはこの作品のような「アザ・流血の演出」は充分アリだと思います。

プロモ動画を見ていて気になった点。冒頭の柚木さんの顔アップのカット、設定が無慈悲な強者キャラだったら、カワイイ系をアピールする笑顔&仕草ではなく、ふてぶてしそうにカメラを睨む or 腹黒そうな笑みを浮かべる、なんてのの方がよかったんじゃないかな(プラス、グローブはしっかり握る。これは結構大切だと思うのよ)。それから、ドミ展開な割には、ヤラレ側がロープ(コーナー)から離れた場所でボコられるシーンが不自然に多いような印象を受けました。

あとねぇ、【1】のときにも書いたけど、やっぱりこの柚木さんのトランクスは、ちょっとどうかなと思う。股下丈がステテコなぐらい長いのもそうだけど、ベルトラインが細いために、ラインのすぐ下から膨らむ傾向があって、さらに地の色が膨張色なんで、見た目がすんごく悪いというか、下腹部がめっちゃ膨らんでるように見えちゃうんですよね。これでは女優さんがかわいそう。特に強者キャラはもっとカッコ良く撮ってあげてください。ついでに、リアル仕様までは言わないから、グローブのテーピング部分はもっと絞ってくれ。自分基準だと、この部分の不備(とはっきり書かせてもらおう)だけで、購入意欲がゼロまで落ちます。

・・・・ と、超辛口コメントでの締めになっちゃったけど、このシリーズの2作目が出たことは、本当に嬉しい。キャスティングをしっかりやれば、売れセン商品として充分生き残っていけると思うんで、ブローウインドさんには、【3】の制作を見据えた方向に進んでいただきたいと思います。

最後に。実は、すでに商品情報ページがアップになってる9月第一週発売作品の中にもう一本、それだけでまるまるエントリを起こせそうなものがあったりします。2、3日のうちにアップするつもりでいるので、気になる方は、そんくらいのタイミングで覗いたってくださいまし。
  1. 2017/08/27(日) 21:42:28|
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【1】も侮れないっス

tsutayaさんに、【ガチンコ全裸レズバトル 8】(発売は6月1日)が入荷になっていたので、一週間レンタルしてきました。うーん、なんちゅうかこう、良くも悪くも期待を裏切らないって感じで、抜ける度合は今一つ。ま、詳しいことは、【スーパーガチンコ全裸レズバトル DYNAMITE 2017】のプロモ動画がアップになった段階で、まとめて取り扱う方向でいこうかと考えてます。

・・・・ ということで、相変わらずエロテキストを起こすモチベーションは地べたを這ったままなんですが、あんまりここの更新をおろそかにするのも嫌なので、ナンボか書き残しておこうかと。ちうても、バトルさんちは、目下「プロスタイル系タイトルマッチ仕様商品大量放出モード」真っ最中で、自分の守備範囲から外れてるために、なかなかネタを拾えない。なので、最近何度かこのブログに出てきてる某洋物エロ動画サイト(商品映像まるまる一本分とかがわんさか落ちてるので、サイト名は伏せときます)で視聴できるたブツから2つほどピックアップして、あーだこーだしてみようかと思います。

一つ目は、ペニバンボクシング。自分が知り得る限り国内外のメーカー全部を含めても一本だけ、「両者初手から全裸にペニバンとボクシンググローブだけ」の女女ボクシングがあります(シューズ着用ではなく裸足なのが、個人的にはちょっと残念なんだけどね)。Leather and Lace の【Cock Boxing】という作品で、2試合収録の片方が、件の某動画サイトに落ちてます。試合の仕様は、3分ほどごとにラウンドの区切りがあって、ラウンド間のインタバルの様子も収められている。で、ラウンド開始からしばらくの間、「乳とディルドを擦り付け合う」みたいな尺があって、おもむろにボクシングファイト開始、みたいな感じですね(Leather and Lace のHPで閲覧できるサンプル動画では、もう一方の試合の様子が30秒ほど収められてますが、そっちの試合とはちょっとコントロールが違うっぽい)。

ここに取り上げたのは、すごく貴重な両者ペニバン仕様の女女ボクシングってのももちろんあるんだけど、この動画を見ることで、インタバルの過ごし方が、めっちゃレズエロに寄ってることを知ったから。どういうことかと言うと、ラウンド区切りでファイターがコーナーに戻ってくると、トップレスにトランクス着用状態のセコンドが、軽く給水だの髪の手入れだのしたあと、ファイターのおっぱいを舐めたり弄ったり、ディルドをフェラったりしちゃう。で、セコンドの「レズ奉仕」を受けてるファイターが、すんごく気持ちよさそうにしてるんですね(女優さんのルックスとか乳量とかがちょっとアレなので、破壊力は今一つですけど)。演者の女優さんが4人要ることになるので、ブローウインドさんで再現するのはちと難しいかも知れないけど、こういう見せ方はアリなんじゃないかなぁ、なんて思いました。

もう一つ。バトルオリジナルの【レズボクシング】は、一本勝負構成なので「片方のイかされKO姿が拝めない」ってのが少し残念ではあるものの、コスの仕様も含めて、眉月的には完全に「ど真ん中」なわけですが、実際に購入したのは【3】以降の5本で、出演されている女優さんにあんまり魅力を感じなかった【1】と【2】はスルーしてました。ところが、件のエロ動画サイトに【1】がフルサイズで落っこちていて、それを見ると、KOシーン近くの負け役女優さんの雰囲気がすごくいいんですよね。

KOエンドとなる最終ラウンド(尺は10分ぐらい)になると、演者さん二人ともかなりヘロヘロで、完全なベタ足歩行。腕も、パンチを振り回すほどにはなかなか上がらない。なので、お互いに近寄ってくる相手をパンチで迎撃できずに組み付く形になって、(腕が上がらないので)そのまま股間のまさぐり合いへ。で、負け役さんの喘ぎ声が少し大きくなったあたりで、自分からは攻められなくなり、ロープだのコーナーだのに押し込まれて、嬲られるなりになっちゃう。ダウンから立ち上がって、相手に近づいても、やっぱり相手に組み付くことしかできず、相手の股間まさぐりに堪えられずに、再び嬲られるなりに。・・・・ KO一つ前のダウン前後は、こんな感じで、衰弱して「いく」さま、衰弱して「いる」さまが、すごく自然に表現できているように見えます(全編を通じて、ダウン解消後になぜか両者がグローブをタップしてから試合が再開されるという、致命的に流れをぶち壊す動きが入るんですが、KO一つ前のダウンはカメラ切り替えでグローブタップの部分がカットされているので、その影響も大きい)。

あと、【レズボクシング 1】はクラQさんで撮影されてるんですが、このリングは内径が小さいので(3m半四方ぐらいかな)、全方位でロープが演者さんから近い。なので、ロープなりコーナーなりに相手を押し込むことが容易ですし、ダウンしている側と、コーナー(ロープ)を背にして待機している相方との距離感なんかも丁度いい感じ。キャンバスが黒無地であることもプラス要因で、エロ要素濃いめの作品との相性は非常にいいリングなんじゃないでしょうか。んー、こゆ部分って、結構重要だと思うんですよね。

・・・・ ってことで、今回はここまで。先にお知らせしたように、今後しばらくの間は超不定期更新になっちゃうと思いますが、よろしくお見守りくださいまし。
  1. 2017/08/14(月) 19:45:55|
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予定はまったくの未定

マクラなしで、いきなり本題へ。

前々回の最後に、「家の事情で、来月(現時点では今月)は自由に使える時間が減ってしまう可能性が高い」と書きましたが、事態はこのときに想定していたよりも、はるかに深刻な状況になってしまいました。なので、この先2~3ヶ月の間は、「まったくの未定」ということにさせていたこうかと思います。もちろん、一応、週一とか半月に一度とかのペースで何某か書き残そうかとは思ってるんですが、正直なところ、エロ目のテキストを起こす気力が湧かないので、もしかすると、間が一か月とか開いちゃうかもしれません。その辺りの事情をお汲み取りいただき、生暖かい目で見守っていただければと思います。よろしくお願いいたします。
  1. 2017/08/06(日) 06:40:26|
  2. 眉月的日常
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レズレイプボクシングどうでしょう

一本だけ遅れていた【MIX BOXING Groggy 5】の商品情報ページがアップになり、やはり葵千恵さんのボクシング撮影がここであることが判明しました。んー、このサテントランクスに合わせるなら、上はスポブラかトップレスかの二択にしかならないと思うんだけど、何でこんなブラになっちゃうのか。あと、女女版ボクシングはこのところ、むしろ初手からトップレスの方が多いぐらいですし、バリエーションを確保するためにも、二人分あるならば、ブラアリとトップレスの両方を提供するのが正解のような気がするんだけどなー(この作品の場合だったら、トップレスにするのは葵さんの方でしょうね)。なんかこう、いろいろ残念です。

ところで、バトルさんちで、三喜本のぞみさんが出てる作品の商品情報ページを眺めていて、ふと頭に浮かんだことがあるので、頭に浮かんだナリで書いてみようかと。まぁ、どんな中身なのかはタイトルを見れば一目瞭然なわけで、「レズボクシングだの、レズプロレスだのは昔からある。で、【レズレイププロレス】が商品として成り立つなら(すでにこのタイトルでモノが出てますし)、レズレイプボクシングもありなんじゃね?」なんてことを思ったんですね。

もちろん、「(ペニバン制裁で終わる)レズドミとトップレスボクシングの融合」は、自分にとって本当に本当のど真ん中ですし、似たような内容の企画案は、すでに何度かここにも本家の小文集にも書いてきてるんですけど、新しいアイデアも出たし、【絶望ボクシング】で、「ドミ色全開の女女版ボクシングしかも初手からトップレス」なんてのが解禁になったタイミングでもあるんで、「今、自分がこれのレズエロ版(と表現するのはちょっと違うかもしれないけど)を作ったらどんなんになるのか」をブッパしてみることにしました。ブログ記事一本分に収めるにはかなり無理した文章量になりそうですが、どうぞ宜しくお付き合いの程を。

攻め役は、肉食系のお顔立ちで、適度に熟れたボディのエロおねぃさん。「リングの上で相手をおいしくいただくのが至上の快楽」みたいな雰囲気が出る女優さんだといいですね。発想の原点でもあることですし、とりあえず三喜本のぞみさんを仮想モデルにしておきましょうか。で、相方さんは、被虐が似合いそうなお顔立ちとボディであればまあまあオケで、エロおねぃさん担当の女優さんの方が、若干体格で優っている(背が高い)ぐらいがベスト。あ、豊かめのおっぱいはレズ系ボクシングには必須だと自分は思ってるんで、それも条件に足しておく。・・・・ と、丁度いい塩梅のトップレス対決がリアル商品にありますんで、ヤラレ役担当の仮想モデルは、森はるらさんでいきたいと思います(【BATTLEトップレストーナメント2016 一回戦第二試合 】。三喜本さんが身長162cm、森さんが156cmなんで、体格比較的にも理想的)。

三本勝負の一本目は、両者トップレスにトランクスでスタート。攻め役「勝子」が黒グローブに黒単色トランクス、ヤラレ役「負子」が赤グローブで赤地に白トリムのトランクス、ってことにしましょうか。で、「純粋ボクシングファイトは負子優位、レズ絡みでは勝子優位」の雰囲気を出しながら、序盤のこまごまとした攻防のあと、「負子」が二度ほどダウンを奪い、「勝子」がレズ攻撃を絡め出して、何となく優劣イーブンバランスぐらいになったところでゴングを鳴らし、インタバル映像へ。

ラウンド明けの、両者イーブンの鬩ぎ合いを経てから、「勝子」のレズ攻撃で「負子」が徐々に溶け出したところで、攻守を一気に偏らせます。何度かダウンシーンを見せてから、コーナー(ロープでも可)に詰まった「負子」が立ったままイかされ、その反動で棒立ちに。ボディを何発か打たれて「負子」のガードが完全決壊したら、「勝子」はターゲットをボディから顔面にチェンジし、ラストは突き上げアッパーで負子大の字失神。・・・・ 試合部分の流れはこんな感じです。

10カウントアウトのあと、「勝子」が「負子」のトランクスを脱がし、失神したままの「負子」の頬を軽く叩いて、「負子」を覚醒させます。で、「負子」の顔の近くで「次も楽しませてちょうだいね」かなんかの挑発的なセリフを浴びせかけてから、「負子」の傍で立ち上がって、セクシーな仕草で自分のトランクスも脱ぎます。二人ともトランクスの下に、露出度多めのボトムを穿いてる。なので、この時点で、【トップレストーナメント】の衣装と同じ感じになるわけですね(負子のボトムは白がいいかな)。「勝子」が自コーナーへ歩いていく姿を少し追ってフレームアウトし、立ち上がった「負子」がやや重い足取りで自コーナーに戻ってストゥールに腰を下ろしたところで、一本目の映像は終了です。

二本目は、一本目よりもレズ攻め要素を濃くする。違いを際立たせるために、一本目は基本的に片方が倒れたらダウンコールで相手は離れる、二本目はグラウンドでのレズ攻め解禁(ダウンが発生してもカウントは取らずにそのまま続行)って感じにします。スタート時は、「勝子」が余裕綽々、「負子」は若干疲弊が見られるぐらいかな。で、二本目開始から少しの間だけは、攻守を入れ替えながら進めますが、途中から「勝子」の一本ドミに持っていき、リングのほぼ中央で仰向けになった「負子」を、「勝子」が乳しゃぶりと股間攻撃のコンボでフィニッシュ。「負子」のイき演技で「勝子」が「負子」から離れたらダウンカウント開始で、そのまま10カウントアウト。

「勝子」が適度に勝者のポーズを決めたあと、カウントアウトされたナリでぐったりしている「負子」の最後の一枚を脱がしにかかる。「負子」は気持ち抵抗する素振りを見せますが(なのでここはイかされ失神ではなく、「負子」ははっきり意識がある状態)、すぐに全裸に剥かれてしまいます。で、「次は三本目。もっともっと気持ちよくしてあげるわ」のセリフを残した「勝子」がフレームアウトし、キャンバスに横たわったまますすり泣く「負子」の姿で二本目の映像終了。あ、二本目はインタバルなしです(三本目も同様)。

三本目は、ダウンカウントなどは一切なしで、「勝子が気の済むまで負子を犯し切ったので試合終了」ってな風に見せます。「負子」が全裸のまま、「勝子」は二本目の衣装の上にペニバンをつけた状態でスタート。ディルドをグローブで擦る、みたいな感じで、犯る気マンマンの「勝子」、生気が失せて、半泣き表情の「負子」、両者がコーナーで待機している姿をお届けしてから三本目開始のゴングです。

二本目までのダメージで動きの鈍い「負子」の「無駄な抵抗」(遠めの位置からヘロヘロパンチを出す、みたいな感じ)が数十秒間だけあったあと、「勝子」のレズドミ全開モードへ。途中「勝子」が、コーナーでへたり込んでいる「負子」の口にディルドを押し付けるも、「負子」が必死にフェラを拒否するとか、完全に戦意喪失して動かなくなった「負子」を、無理やり「勝子」が立たせてさらに舐る(ねぶる)なんてシーンも入れたいですね。

締めはペニバンレイプのフルコースで、「負子」がバックでイかされ、続けざまに正常位でイかされと喰らって、泡噴き白目剥きのイかされ失神でフィニッシュ。満足げな笑みを残してリングを去る「勝子」の姿をお届けしてから、だらしない格好でリング上に放置された「負子」の姿をじっくりと追い、最後に全身がフレームに収まる構図までカメラが引いたところに、試合終了仕様のゴング音を合わせる。・・・・ ってな感じのエンディングです。

最後にちょろっと補足。女女ボクシングで脱がしをやる場合、脱がす側がグローブを脱いじゃうことが多いですが、やはりテーピングを施したグローブがスポッと脱げちゃうのは、見た目的に美しくない(自分の感覚だとかなりの萎え要素)。なので、脱がしシーンからペニバンレイプモードに至るまで、全編を通じて「行為に及ぶ側はグローブを脱がない」にしたい。それから、ボクシングファイトの凄惨さよりもレズエロを前面に出したいので、仰向けに倒れている相手の顔面へのパンチ演出は全面的に控える(舐め、しゃぶり、揉み、股間攻撃など、レズ攻め要素はいくらでもあるんで、そっちを優先)方向でいきたいです。

・・・・ と、案の定、大概な文章量になっちゃいましたが(これでもずいぶん端折ってるんだけどね)、すんごく気持ちよく書き進められたので、結構満足してます。んー、ブローウインドさん、こんなん作ってくんないっスかねぇ。
  1. 2017/07/27(木) 20:54:22|
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